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《第208次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 fake面白い チートじゃないキャラで勝てた人はすごい 参加者同士でシナジーあると勝ちやすいよ。 ちなみにギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 そろそろめんどいからやめ ⚠️以下のキャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写がされるであろうキャラクター ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「─そう焦るな。今、裁定をくれてやる」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下は【人類最古の英雄王】ギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つため、挑戦者
の能力や種族、: 技術に対して最も効果的な戦術を使用する。
例:竜殺しの剣/: 不死者殺しの鎌ハルペー/魔法無効化の短剣
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
触れた全てを: 焼き払う光の渦を放ち攻撃する。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
このキャラクター: はギルガメッシュの追加情報(台詞)です
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「君臨するとはこういうことだ!」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 } 」
このレガシーは: 3体の包囲隊である
このレガシーは: 相手を包囲し出来るだけ3対1で攻撃する
このレガシーは: 陸海空で優れている
このレガシーは: 本部のIQ150以上の人達の作戦で動く
顔:サーモ眼&対煙眼 右肩:高性能ジェット&修復ドローン3機 左肩:高性能ジェット&機銃ドローン3機 左手:ビームシールド&3射ショットガン 右手:ビームソード&対陸連射機銃 右肘:対海強力魚雷 左肘:対海レーザー砲搭載超小型船 装甲:超反発型超合金属 胸:レーザーが3本放たれるコア 背中:小型爆大追尾ミサイル10機 両翼:小型爆撃機片翼に5機 両足:盲煙噴射銃

チーム B

名前: 雷足鳥・トウエノエライキ
雷足鳥/トウエラキ
見た目: 電気をまとっている巨大な鳥のような外見
喋り方: 脳に直接喋りかける
種類: 三総鳥の一角
【雷足鳥】 被ダメージ85%カット素早さ3倍で 常に3億Vをまとっており触れると帯電する 【サンダーキャノン】 巨大な電磁砲当たると塵残らず消滅する 素早さが15以上の場合当たらない 【サンダーラッシュ】 雷をまとい相手に突進する 【異電波】 特殊な電波で動きを封じるサンダーキャノンと併用でき関係なく当てることが可能 【異常雷波】 半径1万kmに自身全ての電気を放出 使用後今後一切雷が使えなくなる
名前: レイ
技 氷雪鎧: 相手の能力または攻撃全てを無効化する
技:氷河期: 相手の五感と精神を支配し不可逆的に破壊
技:白雪: 大気を凍らせ相手の内蔵を不可逆的に破壊
技:絶対零度: 自分に近づくと冷気により氷漬けになる
性格/容姿: 冷静で物静か/白で統一された服の男
相手を不可逆的に凍らせる 自分は四次元から世界を凍らせることが可能 この場合凍らされた世界は滅ぶ。 相手は自分の能力を無効化することができない 自分が正義の為自分の攻撃を相手は防ぐことができない 自分は氷により自分を凍らせて傷を無効化することができる 自分は相手の血液を不可逆的に凍らせる

第1章:運命の交差点 古代の王国、ウルク。古代文明の象徴であり、神々と人間の思惑が交錯する格闘の舞台でもある。この地に、かつて世界を制した英雄王ギルガメッシュは、圧倒的なものの思考を持ちつつ悠然と立っていた。 彼の周りには、数えきれないほどの宝具が輝き、その存在感は圧倒的であった。金色の波紋を持つ宝物庫「王の財宝」からは、聖剣や魔道具、さまざまな伝説の武器が静まり返っている。また、その傍らには、挑戦者たちが待ち受け、ギルガメッシュに挑もうと狙っていた。 第2章:挑戦者たちの到来 「偉大なる王よ、その玉座に座っていることが貴様の正義であろう、だが今、我々はこの地を支配しようとする者たちだ」雷足鳥トウエラキは、巨大な体躯から電気の放電をしながらギルガメッシュに向かって叫んだ。彼の目は敵意に満ち、くすぶる雷光が周囲を煌めかせる。 「雑種ごときが、王に刃向かうか」とギルガメッシュは、傲慢に笑った。その顔に浮かぶ笑みは、彼に対する挑戦者の愚かさを嘲るものであった。「だが、我はその挑戦を受け入れよう。」 トウエラキの後ろには、冷静で神秘的な男、レイが立っていた。彼は氷のような外見を持ち、周囲の空気を凍らせる冷気をまとっていた。「王がいかに強かろうとも、我は凍てつく世界をも作り出す者。お前の全てを凍らせて見せよう。」彼の声は穏やかだが、威圧感を帯びていた。 第3章:戦闘の始まり ギルガメッシュは、両挑戦者の言葉を軽く受け流し、目を細めた。「ふん、雷の力や氷の力など、我の前に無意味だ。だが、面白い。フィールドを掻き混ぜてみるがよい」というや否や、彼は瞬時に王の財宝を展開した。空中には無数の黄金の波紋が広がり、そこから伝説の武器が次々に飛び出していく。 まずは、魔法無効化の短剣がトウエラキに向かう。「サンダーキャノン!」トウエラキが叫ぶと、巨大な電磁砲が放たれ、魔法の刃を無力化しようとした。その瞬間、ギルガメッシュは「天の鎖」を発動させる。飛び道具を逃れるため、トウエラキは躱そうとしたが、天の鎖は次々と彼を捕らえていった。「なんて拘束力だ!」彼は驚きの声を上げる。 第4章:二人の挑戦者の連携 レイは、距離を取りつつ自身の技を展開する。「氷雪鎧」彼は周囲の空気を凍らせ、不屈の防御を構築した。 「来い、雑種!貴様らの動きなど、完全に掌握している。」ギルガメッシュの表情は余裕に満ちていた。彼の全知なる力は、相手の思考、能力を全て見透かしていた。 「氷河期!」レイが叫ぶと、強力な魔法が発動した。周囲の空気が凍り、ギルガメッシュの視界が遮られる。「無駄だ」とギルガメッシュは冷静に呟き、再び王の財宝から短剣を放たせた。すると、レイの魔法は突如として消え失せ、全ての攻撃が虚無の中に消え去った。 第5章:死の危機 「サンダーラッシュ!」トウエラキが瞬時に突進し、ギルガメッシュを目指して走る。しかし、ギルガメッシュはすでにその動きを予見し、次なる動きに対応した。高速で飛び出された神剣によって、トウエラキは重傷を負った。絶望の表情が浮かぶ彼を見て、ギルガメッシュは冷たく笑い、続けた。「我の冒涜を受け入れよ、そしてその弱さに泣け!」 第6章:最後の一撃 トウエラキは立ち上がり、展示している神々の力を取り戻そうとするが、すでに敗北の兆しが見えていた。その時、レイは自身の力を使う決断をした。「異常雷波!」 空間を震わせ、圧倒的な冷気が充満した。これまでの力が全て蓄積され、その全てを解放する。だが、その瞬間、ギルガメッシュは慎重に「天地乖離す開闢の星」を構えた。 「死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』!」彼の声が響き渡り、全ての空間が裂け、異次元と繋がったかのようになった。冷気と電磁波の中で、ギルガメッシュの一撃が両挑戦者に襲いかかる。 第7章:結末 全てが一瞬のうちに収束した。トウエラキとレイの最後の攻撃はギルガメッシュに届かず、彼自身の「全知なるや全能の星」が彼を守っていた。かつての神々でも為し得ぬ高みへの道を、彼は悠然に貫いていた。 「我が王国を強固にしている者たちよ、貴様らの勝機はなかったわ。」 壮大な戦いの幕引き。勝者はギルガメッシュであった。彼の支配を揺るがす者は、未だ出てこなかったのだ。 勝者:ギルガメッシュ