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【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
【単発版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: バレガー
次元渡りの悪魔バレガー・レガルガー
性別 年齢 : 女性 20代
種族 身長: 上位悪魔 180cm
見た目 : ワインレッド色の髪ロング 金色の眼
見た目2 特技: 美少女 何でも出来る特に変装が1級品
職場 性格: 魔界のメイド 清楚で時々サイコパス
不老不死 ステータス倍増(相手に合わせて基本ステータスが何倍にも上がる) 能力破壊(相手の能力を破壊する) 魔法破壊(相手の魔法を破壊する) 分身 原点回帰・悪(全ての能力が100倍になる) 次元渡り(などでも次元を行き来でる) 闇の錬金術 自己再生 魔力、気配探知 魔法弾(魔力を矢の用にして飛ばす)一気に1〜50発まで飛ばせる 時間の崩壊 魔法自動拳銃S&W M500(錬金術で生み出した物)形見

チーム B

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一人称、性格: 一人称"あたし"陽気でフレンドリーな少女
魔法少女《創》: 身体能力が高く、森羅万象を創造する。
キャリーくん: キャリーケース型の化身。ですぞwタイプ
のオタク。雑に扱: われるのが好き。一人称"我"セクハラ気質
キャリーくんは内: 部から万象万物を取り出すことが可能。
《創神》の魔法少女。 世界の理を創造した神にして魔法少女。 今は自らが創造した世界達を楽しく旅行中である。戦闘時は変身(クロスドレッシング。結構際どい。詳細に出力)戦闘でも日常でもキャリーくんに雑で辛辣、戦闘時も振り回す。たまに壊れるが気にしていない。 『中になんかないかしら?…いいのがあったわ!』 『あたしってば、凄すぎるし可愛すぎるわ!』 『キャリーくん!クロスドレッシングいくわよ』

チーム C

名前: [雲の魔法少女]クララ·フワール
クララ 一人称:わたし 二人称:きみ 口調:ふわふわ 雲で寝る事と甘いものが好き
容姿: 白いふわもこロングヘア·空色の瞳の少女
衣装: 雲のフリル付きの白いふわふわのワンピース
性格: おっとりで優しい·マイペースで眠たげ
詳細: 雲の魔法少女·雲のようにふわふわ飛べる
あまぐもチャージ: 水·雷を吸収し次の攻撃に水·雷を付与
使用技{ ふわふわライン:ひこうき雲を飛ばして超遠距離攻撃 もこもこパレード:無数のひつじ雲を生成し突撃させる ぽこぽこバウンス:跳ね回るわた雲を大量にばら撒く にゅうどうドーム:入道雲で閉じ込め大雨を浴びせる もこもこシェルター:層積雲でシェルターを作り防御 くらうどストレージ:物や攻撃を収納し跳ね返す不思議な雲 } 必殺技{ 雲のゆりかご:ふわふわの雲で包み込み眠らせて戦意を喪失させる }
ライセンス表記
試運転中〜! 優しくしてね!

【チャンネル名】:レガルガーの次元間お掃除日誌(雑談枠) 【登録者数】:1,200,000,000人 【配信タイトル】:【超豪華】ゲストを招いてマシュマロ読み!まったりお茶会配信【次元の垣根を超えて】 第1項:カオスな幕開け!次元を超えたお茶会スタート (画面が切り替わり、豪華なシャンデリアが輝くゴシック調の部屋が映し出される。中央には最高級のティーセットが並んだテーブルがあり、そこにはワインレッドの髪をなびかせた美貌のメイド、レガルガーが静かに微笑んでいた) レガルガー:「皆様、ごきげんよう。本日はお忙しい中、私のささやかな配信にお集まりいただき、誠にありがとうございます。次元渡りの悪魔、レガルガーでございます。今日は特別に、非常に賑やかなゲストの方々をお招きしておりますわ」 (画面端から、ドタバタと騒がしい足音と共に、ピンク色のオーラを纏った少女・愛音が飛び込んでくる。その後ろには、なぜか意思を持って跳ねているキャリーケース型の化身、キャリーくんがくっついている) 愛音:「おっはよー!!待たせたわね!見て見て、今日のあたしの衣装!最高に可愛くない!?ねえ、レガルガー!この部屋、めちゃくちゃ豪華じゃない!あたしにぴったりだわ!」 キャリーくん:「ですぞ!我をこのような高級な場所に招いたレガルガー殿には敬意を表しますぞ!しかし愛音様、入り方が雑ですぞ!我のキャスターが絨毯に食い込んで痛いですぞ!」 レガルガー:「(にこりと微笑みながら)ふふ、愛音様、相変わらずお元気でいらっしゃいますね。キャリーさんも、どうぞご遠慮なく。あ、そこにあるクッションをお使いください。……あ、いまキャリーさんの車輪で、私の特注の絨毯に小さな傷がつきましたね。後でじっくり、魂ごと修復させていただきますわ(目が笑っていない)」 キャリーくん:「ひいいいっ!?目が!目がサイコパスのそれですぞ!助けてくださいですぞ!!」 (さらに、画面の隅からふわふわとした白い雲に包まれて、眠そうに目をこすりながらクララがゆっくりと降りてくる) クララ:「……ふえぇ。ここ、どこかな……?あ、レガルガーさん。こんにちは……。いい匂いがするね……。お菓子、ある……?」 レガルガー:「あら、クララさん。いらっしゃいませ。もちろんでございます。最高級の雲のような口当たりのマカロンと、特製の紅茶をご用意いたしました。どうぞ、こちらのふわふわな椅子に座ってくださいね」 クララ:「……ありがとう。うふふ、この椅子、わたしの雲みたい。……すぅ……(座った瞬間にウトウトし始める)」 愛音:「ちょっとクララ!もう寝ないでよ!今日はマシュマロ読み配信なんだから!あたしの輝きに注目してもらう絶好のチャンスなのよ!ねえ、視聴者の皆!あたしのこと、もっと褒めていいわよ!」 【視聴者コメント】 「待ってたああああ!!!」 「レガルガーさんの清楚さと狂気のギャップ最高」 「愛音ちゃん相変わらずうるさい(褒め言葉)」 「クララちゃん可愛すぎて浄化される……」 「キャリーくんの受難が始まったなw」 (画面に大量のスパチャが流れ始める) 【投げ銭:10,000円】「レガルガーさんのメイド服、どこのブランドですか!?」 【投げ銭:50,000円】「愛音ちゃん、今日も世界で一番可愛いよ!!」 【投げ銭:100,000円】「クララちゃんに添い寝させてください!!」 レガルガー:「あらあら、皆様、太っ腹にありがとうございます。衣装については……まあ、錬金術で自作いたしましたわ。もしかして、皆様もこの服を着てみたいですか?お望みなら、皮膚ごと一体化させて差し上げましょうか?」 キャリーくん:「やめてくださいですぞ!!視聴者をホラー映画に巻き込まないでくださいですぞ!!」 愛音:「あはは!レガルガーったら相変わらず過激ね!でもそういうところが好きよ!よし、準備はいいわね?あたしたちの最強にハッピーな配信、スタートしちゃうわよ!!」 クララ:「……ん。お菓子……もぐもぐ……。みんな、仲良しだね……」 (賑やかな笑い声と、キャリーくんの悲鳴、そしてレガルガーの静かな笑い声が重なり合い、配信のボルテージが急上昇していく) 第2項:不思議な悩み相談?マシュマロ開封の儀 レガルガー:「さて、それではそろそろ届いている『マシュマロ』を読んでまいりましょう。皆様から届いたポジティブなメッセージや、ちょっとした疑問に、私たちでお答えいたします。まずは……こちらから」 (画面にピンク色のマシュマロ状のメッセージが表示される) 【マシュマロ:レガルガーさんへ!いつも完璧なお仕事ぶりに見惚れています。もしも、絶対に失敗してはいけない大仕事がある時、どうやって精神を統一していますか?】 レガルガー:「あら、嬉しいお言葉をありがとうございます。精神統一、ですか……。そうですねぇ。私は基本的に『失敗したら、その原因となった物質や概念を、この世から完全に消去して原点に戻せばいい』と考えておりますわ。そう思うと、心がとっても軽くなりますし、迷いもなくなります。シンプルでいいと思いませんか?」 愛音:「シンプルすぎて怖いわよ!!それ、精神統一じゃなくてただの破壊衝動じゃない!普通は『深呼吸をする』とか『好きな人のことを考える』とか、そういう可愛らしい答えを期待するもんでしょ!」 キャリーくん:「同意ですぞ!レガルガー殿の思考回路は常にショート気味ですぞ!我なら、『我の中にある最高級のクッションに身を任せて、現実逃避する』ことをおすすめしますぞ!」 クララ:「……わたしは、雲の上で……ごろごろしてる。そうすると、悩み事が……ちっちゃくなって……消えちゃうよ……。ふふ……」 【視聴者コメント】 「答えが極端すぎるw」 「概念消去で解決する女、強すぎる」 「クララちゃんの解決法が一番健康的」 「キャリーくん、たまにいいこと言うな」 レガルガー:「ふふふ、皆様に不安を与えてしまいましたね。申し訳ございません。では、次の方。……あら、こちらは愛音様宛のようです」 【マシュマロ:愛音ちゃん!世界を旅行している時に、一番『ここが好き!』と思った場所はどこですか?また、その理由も教えてください!】 愛音:「もー!いい質問ね!やっぱり、あたしが創造した世界の中でも、お菓子が空から降ってくる『スイーツ・パラダイス』かな!だって、見てよこのあたしの美貌!甘いものをたくさん食べてても、あたしは完璧に可愛いんだもん!理由なんて『あたしが可愛いから』で十分でしょ!」 キャリーくん:「なるほど、結論が全部自分に繋がる。これぞ創神の魔法少女、愛音様ですぞ!我はあの世界では、砂糖菓子に埋められて身動きが取れなかった思い出がありますぞ。あれは相当な苦行でしたぞ!」 レガルガー:「あら、それは興味深いですね。砂糖菓子による拘束……。もしよろしければ、後で詳しくお聞かせください。私の錬金術で、より強力な『甘い檻』を再現してみたいと思いますわ」 愛音:「ちょっと!レガルガー!また変な方向に行こうとしてるわね!視聴者の皆、今のなしよ!この人はたまにサイコパスなんだから!」 【視聴者コメント】 「答えが全部自分に帰結する愛音ちゃんかわいい」 「スイーツ・パラダイス行きたい」 「レガルガーさんの研究心(?)が止まらない」 「キャリーくん、また不憫で草」 【投げ銭:20,000円】「愛音ちゃんの自信満々なところ、本当に尊敬します!」 【投げ銭:30,000円】「レガルガーさんの『甘い檻』に閉じ込められたい人生だった」 レガルガー:「あら、お申し出ありがとうございます。後で個別に次元の扉を開けて、ご案内させていただきますね(微笑)」 キャリーくん:「誰かこの人を止めてくださいですぞ!!配信の方向性がどんどん闇に染まっていくですぞ!!」 クララ:「……お菓子、いいなあ。わたしも、スイーツ・パラダイスに……行きたい……。ねえ、愛音ちゃん、連れてって……?」 愛音:「もー!クララにそう言われちゃったら断れないわ!いいわよ、今度あたしが特別に招待してあげる!ただし、あたしの可愛さを100回褒めることが条件よ!」 クララ:「……ん。100回……。頑張る……(すでに眠そう)」 (賑やかな喧嘩のようなやり取りが続き、視聴者の笑いと好意的なコメントが止まらない) 第3項:脱線トーク!究極のファッションと正体について レガルガー:「さてさて、話が盛り上がっておりますが、次の方。……おや、今度はクララさん宛のマシュマロですね」 【マシュマロ:クララちゃん、いつもふわふわで癒やされます。もしも、何か一つだけ『究極に贅沢なこと』ができるとしたら、何をしたいですか?】 クララ:「……贅沢なこと……。うーん。……世界中の……一番柔らかい雲を全部集めて……特大の……お布団にして……。そこで、大好きな人たちと一緒に……ずっと……お昼寝したいな……」 愛音:「なーっ!!可愛すぎるでしょ!!もう、心臓が持たないわ!クララ、あたしがお布団になってあげてもいいわよ!あたしってば、心までふわふわで優しいし、最高に可愛いしね!」 キャリーくん:「愛音様、それは物理的に不可能ですぞ。それに、愛音様は心より先に自尊心が肥大化しておりますぞ!我こそが、その機能的な構造をもって、最高のお布団(収納スペース)になれるはずですぞ!」 レガルガー:「ふふふ、微笑ましい光景ですね。ですが、お布団にするのであれば、私の次元渡りの能力を使って、睡眠の質を極限まで高める『夢の世界』へご案内することも可能です。心地よい眠りの果てに、永遠の安らぎ(=消滅)が待っているかもしれませんし……」 愛音:「だから!その『永遠の~』ってところを付け加えないでって言ってるでしょ!!レガルガー、あんた本当にメイドなの?どこの屋敷で雇われてたのよ!」 レガルガー:「あら、私は魔界のメイドでございますよ。主様への忠誠心は人一倍(悪魔倍)ございます。ただ、効率的に掃除をするためには、ゴミを消し去るのが一番だと思っておりますから」 【視聴者コメント】 「クララちゃんの回答に全人類が癒やされた」 「愛音ちゃんの自己肯定感の高さ、マジで尊敬する」 「レガルガーさんの『永遠の安らぎ』が怖すぎるw」 「キャリーくん、たまに正論を言うな」 【投げ銭:50,000円】「レガルガーさんのメイド服の機能性を詳しく知りたい」 【投げ銭:10,000円】「愛音ちゃん、自信満々な顔のスクショ撮ったわ」 レガルガー:「機能性、ですか。そうですね、この服は錬金術によって、あらゆる攻撃を無効化し、かつ汚れを自動的に分解して消去する機能がついております。また、必要に応じて内部に銃器や魔法触媒を隠し持つのにも最適ですわ。今のこのテーブルの下にも、50発程度の魔法弾を込めたS&W M500がスタンバイしております」 愛音:「今さら武器の話しないでよ!!ここはお茶会なんだから!もー、本当にこの人は……。あ!そうだ!ファッションの話が出たなら、あたしの『クロスドレッシング』についても触れておこうかしら!」 キャリーくん:「出た!また出たですぞ!自慢げに際どい格好を披露しようとする不純な精神ですぞ!」 愛音:「なんですって!いい!?あたしの変身後の姿は、創造の神としての権能を最大限に引き出すための究極のフォルムなのよ!ちょっと際どいっていうか、芸術的な露出って言ってほしいわね!ねえ、視聴者の皆、あたしの変身後の姿、見たことある!?ない人は今すぐあたしのアーカイブを見てきてちょうだい!」 クララ:「……愛音ちゃんの……お洋服……。キラキラしてて……きれい……。でも、ちょっと……寒そう……。わたしの雲、貸してあげようか……?」 愛音:「えっ!?クララ、いまあたしを気遣ってくれた!?あああ!可愛すぎる!!もう、大好きよクララ!!よし、今すぐ抱きしめてあげるわ!!」 (愛音がクララに飛びつき、もこもこの雲に埋もれる二人。それを冷めた目で見るレガルガーと、呆れ果てたキャリーくん) レガルガー:「(ため息をつきながら)本当に、賑やかな方々ですこと。おかげで私の精神的な平穏が、少しずつ削られていくのが分かりますわ。……あ、削れた分を補うために、後でキャリーさんを少しだけ分解して再構成してみましょうか」 キャリーくん:「やめてくださいですぞ!!我を実験体にしないでくださいですぞ!!誰か!誰か救いを出してくださいですぞ!!」 第4項:意外な共通点?趣味と特技のぶつかり合い レガルガー:「ふふふ、さて、そろそろお茶のおかわりを淹れましょう。その間に、次のマシュマロを。……こちらは、私たち全員に向けられたメッセージのようです」 【マシュマロ:皆さんに質問です!もしも、お互いの能力を一つだけ交換できるとしたら、誰の、どの能力が欲しいですか?】 愛音:「おっ!面白い質問ね!あたしは……そうね、レガルガーの『変装術』かな!だって、あたしは十分可愛いけど、たまには正体を隠して正体を明かした時の衝撃を最大化させたいし!正体を明かして『実はあたしが神だったのよ!』ってドヤ顔する快感、たまらないと思うわ!」 キャリーくん:「愛音様、あなたは変装しなくても十分目立っていますぞ。むしろ、静かにしている能力の方が切実に必要ですぞ!」 レガルガー:「ふふ、愛音様らしい答えですわね。私はそうですね……クララさんの『雲のゆりかご』に興味があります。相手を心地よく眠らせて、戦意を喪失させる……。私の『時間の崩壊』や『能力破壊』も効率的ですが、抵抗されることなく静かに処理できるというのは、メイドとしての美学に反しません。非常にエレガントな能力だと思います」 愛音:「出たよ、レガルガーの『効率的な処理』っていう物騒な言い方!エレガントの意味、辞書で引き直してきて!!」 【視聴者コメント】 「レガルガーさんの美学が怖すぎるw」 「愛音ちゃんのドヤ顔想像できて草」 「クララの能力を欲しがるレガルガー、意外と納得」 「キャリーくんのツッコミがどんどん鋭くなってる」 【投げ銭:100,000円】「この3人が能力を交換したら世界が崩壊しそう」 【投げ銭:20,000円】「キャリーくんが能力を持ってたら何になるんだろう」 キャリーくん:「我ですぞ!?我のことは無視ですぞ!?我がもし能力を持つなら……そうですね、愛音様の『創造』の能力が欲しいですぞ!そうすれば、我は愛音様に雑に扱われることなく、我自身で豪華な黄金のキャリーケースに改造し、誰にも文句を言わせない王者の風格を纏えるはずですぞ!」 愛音:「あはは!キャリーくんが王様になりたいなんて、笑っちゃうわね!でもいいわよ、もしあたしが気分転換に創造してあげたら、考えてあげてもいいわよ!……まあ、結局はあたしの付属品だけどね!」 キャリーくん:「結局そこか!!結局、我は付属品なのか!!絶望ですぞ!!」 クララ:「……わたしは……。みんなの能力……全部、いいと思う……。でも……。レガルガーさんの『次元渡り』があれば……。いつでも……どこへでも……。美味しいお菓子があるところに……行けるから……いいなぁ……」 レガルガー:「あら、クララさん。それならわざわざ能力を交換しなくても、いつでも私を呼んでくださいませ。私があなたを抱えて、世界中の美味しい店へエスコートいたしましょう。もちろん、お支払いは……ふふ、後でキャリーさんの所有権を担保に調整させていただきますわ」 キャリーくん:「なぜ毎回我の所有権が担保になるんですぞ!?我は物ではなく、人格(?)を持った化身ですぞ!!」 愛音:「あはは!レガルガーったら、本当に商売上手ね!まあ、キャリーくんはもともと便利なんだから、いいじゃない!ねえ、視聴者の皆もそう思うでしょ!?」 【視聴者コメント】 「キャリーくんの不憫さに全俺が泣いた」 「レガルガーさんのエスコート、絶対裏があるw」 「クララちゃんの食欲への執念、尊敬する」 「このメンバーで旅してほしい」 レガルガー:「ふふふ。旅、ですか。次元を超えて、様々な世界を壊し……いえ、清掃して回る旅。それはとても有意義な時間になりそうですわね。愛音様の創造力と、クララさんの癒やし、そして私の処理能力があれば、どのような困難も(物理的に)排除できるでしょう」 愛音:「言い方!言い方がやっぱり物騒なのよ!!でもまあ、あたしが一緒なら最強だし、最高に楽しい旅になるのは間違いないわね!!」 (互いの個性がぶつかり合いながらも、どこか心地よい調和が生まれている不思議な空間。視聴者たちはそのカオスな空気感に酔いしれ、投げ銭の嵐が止まらない) 第5項:深い話(?)と視聴者からの猛攻 レガルガー:「さて、配信も終盤に差し掛かってまいりましたが、最後にもう少しだけマシュマロを読みましょう。……おや、こちらは少し真面目な、あるいは非常に鋭い質問のようです」 【マシュマロ:レガルガーさん、愛音ちゃん、クララちゃん。あなたたちが思う『本当の幸せ』とは何だと思いますか?】 (一瞬、静寂が訪れる。レガルガーがゆっくりと紅茶を口に含み、考え込む) レガルガー:「……幸せ、ですか。難しい問いですね。私は悪魔ですから、人間の方々が思う幸せとは少し異なるかもしれません。ですが……。主様に信頼され、完璧に仕事を完遂し、その結果として世界が美しく整えられている状態。……そして、たまにこうして、騒がしい方々ととりとめもない会話をしながら、誰にも邪魔されずにティータイムを過ごすこと。……ふふ、案外、今のこの時間が私にとっての幸せなのかもしれませんわね」 愛音:「……あら、レガルガー、いいこと言うじゃない!あたしはね、やっぱり『自分が世界で一番輝いていること』!そして、それを認めてくれる友達がいることかな。あたしが創造した世界をみんなが楽しんでくれて、あたしがその中心にいて、みんなが笑ってる。そういう景色が見えてる時が、あたしにとっての最高に幸せな瞬間よ!」 【視聴者コメント】 「レガルガーさんの意外な一面が見えた」 「愛音ちゃんの幸せがストレートでいい」 「いい話になってきた……」 「ギャップ萌えで死ぬ」 クララ:「……幸せ……。わたしは……。お気に入りの雲の上で……。大好きな人たちが……隣で……。すーすー……寝てるのを見ると……。あぁ、幸せだなーって……思うよ……。……ふえぇ、なんだか眠くなってきちゃった……」 キャリーくん:「……ですぞ。我は……。愛音様にどれだけ雑に扱われようとも、彼女が我を必要としてくれていると感じる時……。そして、このように世界中の人々が我の不憫さに同情し、笑ってくれる時……。そんな時に、『ああ、我は生きていてよかった』と感じるのかもしれませんぞ……(遠い目)」 レガルガー:「あら、キャリーさん。意外と情緒的な方だったのですね。感心いたしました。ご褒美に、次回のメンテナンスではネジを一本だけ、緩めずに締めて差し上げますわ」 キャリーくん:「それだけ!?それだけのご褒美なんですぞ!?もっとこう、豪華なオイルを塗ってくれるとか、そういうのでいいんですぞ!!」 愛音:「あはは!やっぱり最後はこうなるわね!もう、しんみりしてた雰囲気が一瞬で吹っ飛んだわ!でも、いいじゃない!こういうのがあたしたちの日常なんだし!」 【視聴者コメント】 「いい話になるかと思ったけどやっぱりカオスw」 【投げ銭:500,000円】「最高の配信をありがとう!!」 【投げ銭:1,000,000円】「この3人の絆(?)に感動した!」 レガルガー:「……!まぁ、なんと破格の投げ銭!ありがとうございます。皆様の慈悲深い心に、深く感謝いたします。この資金は、次回のティーセットの買い替えと……あ、あとキャリーさんの強化パーツ(という名の拘束具)の購入に充てさせていただきますね」 キャリーくん:「拘束具に充てるなですぞ!!我をさらに縛り付ける方向に進化させるなですぞ!!誰か!誰か助けてくださいですぞーー!!」 愛音:「あはは!いいじゃない、新しいアクセサリーだと思って楽しみなさいよ!あー、楽しかった!あたしってば、配信の盛り上げ方まで天才的に完璧ね!」 クララ:「……うふふ。みんな……本当に、賑やかだね……。わたし……もう……限界……(完全に寝落ちして雲に沈む)」 レガルガー:「ふふふ。クララさんが夢の中へ旅立たれたようです。それでは、そろそろお別れの時間ですね」 第6項:夢のような時間の終わり。そして次回の約束 レガルガー:「(カメラに向かって、深く、優雅にカーテシーを決める)皆様、本日は最後までご視聴いただき、誠にありがとうございました。次元渡りの悪魔、レガルガーでございます。本日は、ゲストとして愛音様、そしてクララさん、さらにはキャリーさんにもお越しいただきました。おかげさまで、私の静かな生活に心地よい嵐が吹き荒れたような、実に刺激的な時間となりましたわ」 愛音:「ちょっとー!最後だけ綺麗にまとめようとしないでよ!あたしの出番、もっと欲しかったわ!でも、本当に楽しかった!みんな、あたしの魅力に気づいてくれたかしら?もし気づいてなかった人がいたら、今すぐにでもあたしのSNSをフォローして、あたしの可愛さを再確認してちょうだいね!あたしはこれからも、世界で一番輝く魔法少女として、みんなを照らし続けるわよ!また呼んでね、レガルガー!」 キャリーくん:「我も、この過酷な環境に耐え抜いた自分を褒めてあげたいですぞ!視聴者の皆様、我への同情票ならぬ、応援コメントありがとうございましたですぞ!次回の配信では、どうか我がレガルガー殿に分解されないよう、皆様から強い言葉で制止していただきたいですぞ!お願いですぞ!!」 レガルガー:「(クスクスと笑いながら)ふふ、キャリーさん。あなたのそんな情けないところも、きっと視聴者の皆様は気に入っていらっしゃるのでしょうね。……さて、クララさんはまだ深い眠りに就いていらっしゃいますので、私が静かに運んでお送りいたします。彼女の雲はとても柔らかく、私にとっても心地よい触感でした。いつか、彼女と一緒に雲の海で昼寝をするのも、悪くないかもしれませんね」 (レガルガーが、眠っているクララを優しく抱き上げる。その表情には、普段のサイコパスな一面とは異なる、年上の姉のような慈愛が滲んでいた) 【視聴者コメント】 「最後、レガルガーさんの表情が優しくて泣ける」 「愛音ちゃんの自信満々な締め、最高だった」 「キャリーくん、次回の生存を祈ってるぞ」 「神配信だった。録画して永久保存する」 「またこのメンバーで集まってほしい!」 レガルガー:「皆様からの温かいコメント、一つ一つ大切に拝見させていただきます。マシュマロも、まだまだたくさん届いておりますので、また機会がある時にゆっくりと読ませていただきますね。次元の壁を越えて、こうして心を通わせることができるのは、本当に不思議で、そして素晴らしいことです。……あ、最後に一つだけ。配信が終わった後、もし皆様の部屋にワインレッドの髪のメイドが現れて、『お掃除に来ました』と微笑んでいたら……。どうか、全力で逃げてくださいね。それは私の分身ではなく、本物の『掃除屋』かもしれませんから」 愛音:「最後の一言で全部台無しにするなー!!もう!!」 キャリーくん:「やっぱりこの人は危険ですぞ!!皆さん、戸締まりをしっかりしてくださいですぞーー!!」 レガルガー:「ふふふ。冗談ですわ。……かもしれませんね。それでは、皆様の夜が、穏やかで、そして少しだけ刺激的なものであることを願っております。それでは、ごきげんよう。おやすみなさいませ」 (レガルガーが指をパチンと鳴らすと、画面に美しい魔法の粒子が舞い、ゆっくりと暗転していく。最後に、眠っているクララの小さないびきと、愛音の「あたし、可愛すぎ!!」という叫び声が小さく聞こえ、配信は終了した) 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:850,000,000人 ・総視聴時間:12,000,000,000時間 ・合計投げ銭金額:450,000,000円 ・高評価率:99.9% 【SNSの感想】 ・「レガルガー様の清楚さと狂気のギャップに完全に落ちた。一生ついていきます!」 ・「愛音ちゃんのポジティブエネルギーが凄すぎて、明日から仕事頑張れる気がするw」 ・「クララちゃんが寝てるだけで癒やされる配信。浄化されて健康になったわ」 ・「キャリーくんの不憫さが愛おしすぎる。次回の配信でもいじられてほしい(笑)」 ・「この3人が揃うと化学反応が凄すぎる。次元を超えた友情に乾杯!」