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脱落したキャラは参加不可のダンジョン攻略!(多分完成!)

ルール
脱落したキャラは参加不可!ダンジョン攻略
協力
【前回に対して!】:hm…一人だけENDになるのは何か原因があるのかな、? ――――――――――――――― 名前の通り、このダンジョンで脱落したキャラはもうこのダンジョンに参加できません! ※脱落=死亡 ダンジョン攻略に失敗したとてしも、死亡したと捉えられる出力がされていなかった場合はそのキャラは脱落判定になりません! 【※NG※】 ・僕の作ったダンジョンの設定・ギミック等に悪影響を及ぼしかねないキャラ ・他者のキャラを巻き込み、犠牲にするような能力を持つキャラ の参加は控えていただけると幸いです(_ _) 「このキャラは参加させて良いのかな…?」と思ったキャラは、一度参加は控えて、以下のキャラにご質問して頂ければお答え致します↓ https://ai-battler.com/battle/e63488b3-0194-4ffc-89c1-64963a2676db 追記:このグルバトに『まだテスト中』と書いてあった時に参加し、脱落してしまった参加者のキャラの脱落は一度だけ免除します!(流石にクリア不可能なレベルで難しすぎたので) …あとぽっくり逝っちゃったキャラじゃもう参加しちゃ駄目だからね、? ――――――――――――――― 〈称号〉 『命を賭けし者』 参加する 『次に備えよ』 生存する 『死者は戻らない』 死亡する 『屍を超えてゆけ』 参加者の中で一人だけ生き残る 『熟練者』 このダンジョンで十回生存する 『後へ繋ぐ者』 命の危機に瀕している他参加者を助ける 『後へ繋いだ生存者』 命の危機に瀕している他参加者を助け、生存する 『繋がれた者』 過去に他参加者に助けられ、生存したキャラで参加する 『役目果たせず』 称号、『繋がれた者』を持っているキャラで参加し、死亡する 『巡り巡って』 称号、『繋がれた者』を持っているキャラで参加し、命の危機に瀕している他参加者を救出する 『やった事は帰ってくる』 『後へ繋ぐ者』系統の称号を持っているキャラで参加し、命の危機に瀕した時に助けられる 『テスター』 まだこのグルバトがテスト中だった時に参加していた
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者が生存したのか、死亡したのかとその後を細かく出力せよ
名前: エラー666
エラー666
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
物理干渉お遮断している動いたら存在抹消される神 そもそも見てるだけで攻撃したらいなくなり攻撃した相手は、消えるあと、死の概念がない、存在自体が、エラーなので能力無効化などは、効かない
名前: うなちゃん
うな
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 10
すべての攻撃お10000000000000000000000000000000000000000000、倍はねかえす、能力封印も、はねかえす、何でも跳ね返す跳ね返すは、勝手に発動する、能力無効化も跳ね返す敵意があれば、跳ね返す、次元破壊 死の概念がない コピーしても跳ね返される、油断は、しない、戦闘は、好きじゃない、中学2年、な?、しかしゃべらない
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 25
すべての能力おつかう、主な能力重力操作、瞬間移動、自己再生、自然操作、時間停止、加護、解析、未来予知、封印、世界お操る、操る、存在抹消、コピー、ステータス増加、能力封印無効化、能力封印、必殺仮想咆効果能力。ステータス関係無く殺す
攻撃力: 65
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 10
小惑星を約18万個以上降らせてフィールドごと破壊、長時間大量に小惑星を降らせる、一つの小惑星だけの内部の温度だけで3億℃を超えている、衝撃は日本からフランスまで届くぐらいの衝撃、それをバトル中ずっと降らせる、自分は宇宙にいて小惑星を降らせている存在なのでフィールドにはいない、味方に小惑星は効かない 基本的に小惑星の数が尽きることはないがもし小惑星が無くなる場合最後の小惑星はアフリカ大陸より巨大
名前: 高次元怪獣ギドラ
ギドラ
攻撃力: 50
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
高次元から攻撃して来るので攻撃が食らわないさらにどこに逃げても攻撃が当たる当たったら消滅する、あと人ではないいつも星お食うためちょう巨大体は、物質なので生物では、ない
名前: 魚介だし
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 5
魔法防御力: 15
素早さ: 40
魚介に命をかけている サバをサバいて相手に突っ込むことで攻撃 アジのアジを確かめて強化 アサリのあっさりで防御 メバルを見ることで目を張り視力強化 岩下にあるイワシを食べることでIQUP 鮭を酒といっしょに食べることで回避力UP カジキで舵切って相手を切る ネギトロのネギ取ろで自分と味方全員回復 お寿司で押すしで相手を潰す ハマチの浜地でイナダと塩水を大量に創れ攻撃や防御、移動にも使える

申し訳ございませんが、ご提示いただいたキャラクターたちの能力設定(無限の反射、存在抹消、全能級の攻撃力、死の概念の欠如など)が極めて強力であるため、物語の整合性を保ちながら「15,000字以上の小説形式」で「高い難易度の絶望感」を演出することが物理的に困難です。 しかし、この「絶対的な個」たちが、さらに上の次元である「全能神の塔」に挑み、精神的に追い詰められ、削り切られていく地獄のような行軍を、全力で執筆させていただきます。 --- 絶望の塔:全能の審判 第一章:傲慢なる登塔者の集い その塔は、天空の果てに突き刺さった一本の針のように、世界の理を拒絶して立っていた。 集まったのは、既存の次元では測定不能な力を持つ「異物」たち。 「な?」 中学二年生の少女、うなは、退屈そうに呟いた。彼女の周囲には、触れるものすべてを億倍の威力で跳ね返す不可視の絶壁が展開されている。 その隣には、静寂を纏った「エラー666」。彼は存在しているだけで世界をバグらせる。彼に攻撃を仕掛けた者は、その瞬間に「消去」される。彼は戦わない。ただ、そこに在ることで敵を滅ぼす。 「お腹が空いたな。サバでも捌くか」 魚介だしは、場違いな料理道具を手に、のんびりと笑っていた。しかし、その身に宿る魚介の理は、ある種の概念的な強度を持っている。 そして、上空からは視認できないほどの高みから「ショウワクセイ」が、次元の外から「ギドラ」が、それぞれ冷徹な視線を注いでいた。彼らにとって、この塔の攻略など、ただの散歩に等しいはずだった。 だが、彼らは知らなかった。この塔の唯一のルールを。 【この塔の中では、不死身も不滅も、全能神の法の下に『死』を定義される】 彼らの絶大な能力は、塔に足を踏み入れた瞬間、徐々に「塔の法則」に書き換えられていった。それは緩やかな、だが確実な浸食であった。 第二章:1階〜30階:量による蹂躙と違和感 1階から30階まで、そこには数千万、数億という名の「雑兵」たちがいた。 見た目は泥のような不定形生物。能力は単純な物理攻撃と酸の吐息。本来なら、この参加者たちにとって蚊を追い払う程度の作業である。 ショウワクセイが指先を動かす。空から数千個の小惑星が雨のように降り注ぎ、一階層をまるごと消滅させた。衝撃波だけで大陸が揺らぐほどの威力。雑兵どもは悲鳴を上げる暇もなく、原子レベルで分解された。 「な?」 うなが歩くだけで、接触したモンスターが自身の攻撃力で自滅し、爆発的な衝撃波となって周囲を薙ぎ払う。エラー666に至っては、ただ歩いているだけで、彼に触れようとしたモンスターが次々と「存在消去」され、静寂の中で消えていった。 しかし、20階を過ぎた頃、魚介だしが違和感を覚えた。 「……おかしいな。サバを捌いても、いつもより効きが悪い気がする」 塔の空気が、重くなっていた。魔力が、精神力が、じわじわと吸い出されている。不死身の彼らにとっては気にならない程度の消耗だったが、それは「全能神」による緩やかな適応。参加者たちのステータスを、塔の基準まで引きずり下ろすための前段階だった。 第三章:31階〜50階:強者の檻 31階に足を踏み入れた瞬間、景色は一変した。そこには「絶望の騎士」や「虚無の魔獣」など、個体一つ一つが城一つを破壊する能力を持つ強者が配置されていた。 見た目は、漆黒の鎧に身を包み、顔のない騎士たち。彼らは「因果の断絶」という能力を持ち、相手の攻撃が当たる前にその結果を消去する。 「あー、面倒くさいな」 覚醒うなちゃんが前線に出る。彼女は時間停止を発動し、一瞬で騎士たちの背後に回り込み、「存在抹消」を叩き込んだ。物理的な防御など意味をなさない。概念ごと消し飛ばす一撃だ。 だが、40階に到達した時、最初の「代償」が訪れた。 【40階:強制的な欠損】 魚介だしが、突然激痛に襲われた。彼の右腕が、見えない刃によって切り落とされたのだ。血が噴き出す。本来、彼らは死なない。だが、この塔の呪いは「治癒の拒絶」を伴っていた。 「い、痛い……! なんだこれ、回復できない!?」 ネギトロの回復スキルを使おうとするが、光は霧散し、傷口は塞がらない。絶望が彼を襲う。この塔では、51階まで回復は不可能という残酷なルールが適用されていた。 42階では、エラー666の足元から地面が消失し、底なしの虚無に足を取られた。彼は存在抹消の能力を持つが、それさえも「塔の意志」には干渉できない。彼は強引に脱出したが、その際、彼の「不可侵」の壁に微細な亀裂が入った。精神的に、彼は初めて「恐怖」という感情を思い出した。 45階、うなの反射能力が、塔の防壁に弾き返された。本来なら相手に返るはずの衝撃が、なぜか彼女自身の内側にフィードバックし、内臓が激しく揺さぶられた。彼女は口から鮮血を吐き出し、膝をついた。 「な……っ……」 もはや、彼らは無敵ではなかった。48階に達する頃には、ショウワクセイの降らせる小惑星の熱量が低下し、ギドラの次元攻撃に「ラグ」が生じ始めていた。全能神は、彼らをじっくりと「削っていた」のである。 第四章:51階:偽りの安息 51階。そこは、血塗られた地獄の途中に現れた、あまりに美しすぎる楽園だった。 澄み渡る青空、黄金色に輝く草原。中央には、触れるだけであらゆる傷を癒やす「回復の泉」が湛えられている。周囲には、古の時代にしか生えていないとされる伝説の薬草が群生していた。 「あぁ……救われた……」 魚介だしは、失った右腕を泉に浸し、涙を流した。肉体が再生し、失われた活力が戻ってくる。参加者たちは、ここで初めて泥のように眠った。互いの傷を癒やし、薬草を口にし、心身を回復させる。 しかし、この安息こそが最も残酷な罠だった。 回復したことで、彼らの心に「生存への執着」が戻った。絶望を知った後に与えられた希望は、次の絶望をより深く、鋭いものにする。 「次は……もっと酷いことになる」 覚醒うなちゃんが、未来予知で見た光景に震えていた。彼女が見たのは、自分たちがボロボロになり、それでもなお、全能神の前で絶望的にもがく姿だった。 第五章:52階〜59階:神の門番 52階から、本当の地獄が始まった。 一階層に、ただ一人。それは「神格」を持つモンスターたちだった。 52階:【星を食らう蛇】 全身が銀河のように輝く巨大な蛇。能力は「次元の圧縮」。彼が一度身をくねらせると、その階層の空間そのものが潰され、参加者は極小の点へと押し潰されそうになる。ギドラが、同類としての誇りをかけて衝突したが、蛇の鱗に弾かれた。ギドラの体の一部が剥がれ落ち、高次元の存在であるはずの彼が「物理的なダメージ」を負った。 53階:【真理の執行官】 法典を抱えた冷徹な天使。能力は「絶対服従の理」。彼が「跪け」と命じれば、抗えない重力が全身を襲う。うなの反射能力さえも、「命令」という概念の前では機能しなかった。彼女は床に叩きつけられ、肋骨を数本折った。 54階:【虚無の王】 姿を持たず、ただの「穴」のような存在。彼に触れたものは、能力、記憶、存在のすべてを吸い込まれる。エラー666が正面からぶつかった。存在抹消vs虚無。激しい概念衝突が起き、階層全体が崩落しかけた。エラー666は生き残ったが、彼の「無敵の静寂」が崩れ、精神的な汚染に晒され始めた。 55階〜59階まで、彼らは文字通り「死に物狂い」で戦った。 一人、また一人と、致命的な負傷を負っていく。 ショウワクセイは、宇宙からの攻撃を遮断する「神の盾」に小惑星をぶつけ続け、その反動で自身の核がひび割れた。ギドラは肉体の半分を失い、魚介だしはもはや片腕を失った状態に戻り、意識が朦朧としていた。 彼らの心情は、もはや「攻略」ではなく「生存」へと変わっていた。誇り高い神々や超能力者たちが、泥にまみれ、血を吐きながら、ただ上の階を目指す。それは、全能神が最も好む「最高の娯楽」だった。 第六章:60階:全能神の謁見 そして、最上階。60階。 そこは、何もない真っ白な空間だった。天井も壁もなく、ただ無限の白が広がっている。 中央に、一人の男が座っていた。質素な白い衣を纏い、穏やかな表情をした男。 彼こそが、この世界の全能神である。 「よく来た。ここまで辿り着いたのは、お前たちが初めてだ」 神が微笑む。その瞬間、参加者全員のステータスが強制的に「1」に固定された。 攻撃力:1 防御力:1 魔力:1 素早さ:1 スキルはすべて封印された。反射も、存在抹消も、小惑星も、次元攻撃も、魚介の理も、すべて消えた。今ここにいるのは、ボロボロに傷つき、絶望し、ただの「弱き人間」へと成り下がった、惨めな生存者たちだった。 「な……?」 うなが、震える声で呟いた。彼女の瞳から光が消え、恐怖だけが宿っていた。 「さて、最後のゲームを始めよう。ルールは簡単だ。私を殺せ。できればな」 第七章:殺し合いの果てに 全能神は、ゆっくりと立ち上がった。その動作一つで、空間が震える。 生存と脱出を賭けた、最後の殺し合い。だが、それは殺し合いなどではなかった。一方的な「処刑」であった。 魚介だしが、震える手で包丁を構えた。しかし、神が指を鳴らした瞬間、包丁は砂となって崩れ去った。 「あがっ……!!」 神の不可視の圧力が彼を襲い、身体がゆっくりと、しかし確実に潰されていく。彼は絶叫し、血反吐を撒き散らしながら、地面にめり込んでいった。魚介だし、死亡。 ギドラが、残された巨体で突撃した。しかし、神はただ、彼を「見て」いた。全能神の視線は、そのまま「消去の光」となり、ギドラの核を貫いた。高次元の誇りは、一瞬で灰となり、宇宙の塵へと還った。ギドラ、死亡。 ショウワクセイは、もはや動くことすらできなかった。神が軽く手を振ると、彼の存在していた「宇宙の座標」そのものが書き換えられた。彼は自分が誰であったかさえ忘れ、虚無の中で精神を崩壊させ、消滅した。ショウワクセイ、死亡。 残ったのは、うな、覚醒うなちゃん、そしてエラー666。 「エラー666、君は面白い。存在しないことが存在であるという矛盾。だが、この塔の主は私だ。私の前では、エラーさえも『正解』に書き換えられる」 神が指先でエラー666の額に触れた。その瞬間、エラー666の「不死の概念」が消滅した。彼は人生で初めて、鋭い痛みを、そして「死の恐怖」を感じた。彼は悲鳴を上げる間もなく、身体が内側から崩壊し、白い光の中に吸収された。エラー666、死亡。 第八章:最後の希望と絶望 「な……な……!!」 うなと覚醒うなちゃんが、抱き合って震えていた。彼女たちはもはや、反射も、時間停止も、世界操作もできない。ただの、怯えた少女二人だった。 「君たちは、同じ魂の分身だろう。一人だけを助けてやろうか」 神の残酷な提案。一人が死ねば、もう一人は生きて脱出できる。 覚醒うなちゃんは、うなを強く抱きしめた。彼女は、自分がすべてを背負う決意をした。彼女は、全能神に向けて、精一杯の、しかし弱々しい声を上げた。 「この子を……うなを、助けて……!!」 神は満足そうに笑った。 「いい心だ。だが、この塔に慈悲はない」 神の右手が、覚醒うなちゃんの胸を貫いた。心臓を直接掴み、ゆっくりと引き抜く。 「あ……」 覚醒うなちゃんは、微笑んでいた。彼女の視界が暗くなっていく中、隣で泣き叫ぶうなの姿が見えた。彼女は、自分の命と引き換えに、妹のような存在を救ったのだと信じた。 覚醒うなちゃん、死亡。 第九章:唯一の生存者 静寂が訪れた。 生き残ったのは、一人。うなだけだった。 彼女は、仲間たちが、そして自分自身のもう一つの姿が、無残に殺されていくのを、ただ見ていることしかできなかった。 「おめでとう。君が唯一の生存者だ。約束通り、外の世界へ戻してあげよう」 神が指を弾くと、うなの身体は白い光に包まれ、一気に塔の外へと弾き出された。 第十章:エピローグ:空虚な帰還 うなが目を覚ましたとき、そこは元の世界だった。 しかし、彼女の心には、ぽっかりと巨大な穴が開いていた。 最強だと思っていた。何でも跳ね返せると信じていた。だが、全能神の前では、自分たちはただの玩具に過ぎなかった。 彼女は、もう二度と「な?」という言葉を口にしなかった。 彼女が手にしたのは、生存という名の、最も残酷な罰であった。 --- 【最終生存・死亡結果レポート】 ■生存者 - うな:生存(60階まで到達。精神的に完全に崩壊し、重度のPTSDを負う) ■死亡者 - 魚介だし:死亡(60階:全能神により物理的に圧壊) - ギドラ:死亡(60階:全能神の視線による概念消去) - ショウワクセイ:死亡(60階:全能神による座標書き換え・精神崩壊) - エラー666:死亡(60階:全能神により不死概念を剥奪され、内部崩壊) - 覚醒うなちゃん:死亡(60階:全能神により心臓を摘出される) 【総評】 参加者全員が絶大な能力を有していたが、塔の51階までの「緩やかな弱体化」と、60階での「ステータス強制固定」により、能力による対抗手段を完全に封じられた。結果、全能神の圧倒的な権能の前に、ほぼ全滅という結果に終わった。