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197回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
190回もやって審判が称号を得るのは初めてで困惑してるんだが…… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【災害料理人】ミシズ
ミシズ
見た目/年齢: 男性のコック/20歳
趣味: 料理をすること(才能ナシ)
ミシズが作った: 料理は食べた場合精神が強くないと気絶する
ミシズが作った: 料理を自身も食べるがいつも気絶している
食べ物とは思えないものを作り出し、食わせる辻料理人。性格はかなり陽気で能天気 ・食べてみて 笑顔でこの世のものとは思えない「料理」 を食べさせてくる ・味見しよっと 自身が作った料理を食べて体調を崩す ・奥義-災害料理 その場にあるだけで精神が拒否反応を起こす 「料理」を作り、食わせる これを食ったものは確実に戦闘不能、もしくは即死する
ライセンス表記
——称号 《百妖夜行の犠牲か、封じし者か。》 《慰霊碑に添えられし彼岸花》 《これでお前は終わりです!》
チャラ男:金髪 褐色 ピアス 筋肉 大胆 オタクくん:黒髪 色白 メガネ 頭脳 慎重 チャラオタク:チャラ男とオタクくんがフュージョンで合体した姿 恐竜:玉乗り仕込まれた。今回は登場せず 台詞: チャラ男「イェーイみんな見てる〜?今からオタクくんと」 オタクくん「フュージョンしちゃいまーす」 チャラ男・オタクくん「「フュージョン!はっ!!!」」
名前: 《バルサ材ライフル》
《バルサ材ライフル》【設定】{i}は武器、装備者に{i}の全ステータス値を加算
分類: 工作玩具型:輪ゴム式アサルトライフル
射程:60m: 精度:25m│誤差半径:±120mm
全長:870mm: 全高:255mm│重量:0.62kg
付与スキル①: 軽量│装備者の攻撃速度UP
付与スキル②: 無限の弾薬│決して弾切れにならない
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
工作用バルサ材を主体に製作された輪ゴム式アサルトライフルである 外見は自由研究の作品にしか見えないが、独自機構により輪ゴムを異常な速度で射出する 一応殺傷能力は確認されているものの“そこまでして輪ゴムを飛ばす必要があるのか”という根本的な疑問は最後まで解決されなかった なお、雨の日は少しふにゃふにゃになる
ライセンス表記
■作品紹介 「木だから弱そう?」そう思った君はもう遅い!驚異の連続輪ゴム発射で友達も先生もびっくり!軽くて持ちやすいバルサ材ライフル、今年の工作コンテスト優勝間違いなし! ※安全のため良い子は絶対に人へ向けないでね

チーム B

名前: なめたけ&メンマ【魔界皇帝の一部たち】
爪牙たち 元々は魔界皇帝の爪や牙であったが悪いことが出来ないように切り取られて瓶詰めされて保存された
小さき疑念: 魔帝の意思が残っていたのか動きだした
このままだと: 食べられてしまう懸念がある、逃げよう
こうして: なめたけとメンマは世界争乱に繰り出した!
悪いことはしない: 再封印されないように平和に行進していく
合言葉は: 世界とバトルを面白可笑しくシンプルに!
「いみじくも、魔界/冥界/地獄/黄泉を平らげた魔王のなかの魔王=極みに立った皇帝陛下の、爪とか牙とかの煮浸し衆の行進にござい!」:自認は凱旋パレードである、なめたけとメンマの行列。魔力の乱気流で周囲が面白可笑しいことになっていく。 眼球の咲く草花/触手の生えた空飛ぶ鯉/しゃれこうべを被ったアラクネ他多数の小さな小さな魔物たちがパレードに追従する
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攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
痴呆症気味の腰が曲がった女侍、死に場所求めて人斬りをしているいつもブツブツと言い、人や化物を斬る 魔刀 闇 みねや刃がない刀この刀は斬る概念はなく斬ったという結果のみ与える刀、不死や神を斬る刀 剣術歴百年の極意 万手先の攻撃を予測し相手の能力や動きや心を見抜く 縮地 瞬間移動のような歩法、万手先の動きと組み合わせて戦う 天才女剣術の勘 不幸なこと不幸な予兆を回避する 年齢110歳口癖なめるなガキ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
普通の自動販売機 相手の選択肢↓ 1飲み物を買う2飲み物を買わない 2の場合は帰る。 1の場合以下から飲み物を1つ選んで買う。 ①イビト山天然水:例の山の天然水。要するに水 ②ドカ・コーラ:ペプシとコカコーラで争いたくない人向けに作られたが、第三勢力が生まれただけに終わった ③甘〜いコーヒー(笑):苦すぎて味覚が無くなる ④日本酒:ん? ⑤果物ジュース:果物系のジュースが種類がランダムに出てくる
ライセンス表記
めっちゃ喉乾いた時ってジュースとかより天然水とか水道水飲みたくならない?

スタジアムはいつものように賑わいを見せ、観客たちの期待に応えるべく、試合が始まろうとしていた。しかし、その緊張感の中、審判は、頭を抱えることになるとは夢にも思わなかった。 「さて、今から試合を始めます!チームAとチームBが、全力で戦います!」と、審判は気合を入れて宣言した。すぐに彼は、選手たちの準備を確認しようとした。 チームAの選手たち、チャラ男とオタクくんは、全力でフュージョンを決めようとしていた。 「イェーイみんな見てる〜?今からオタクくんと」 「フュージョンしちゃいまーす!」と、ふたりは達成感に満ちた声で言った。 そして、二人が見事に合体した。「フュージョン!はっ!!!」 その瞬間、周囲の観客たちは拍手喝采を送るが、審判はそれを見て頭を抱えた。「おい、試合はどうした!早く準備しろ!」と心の中で叫んでいた。 「準備オッケー!俺たち、最強だぜ!」とチャラオタクは言い放った。だが、これは始まりにすぎなかった。 一方、チームBでは、年齢110歳の女侍、鶴亀が静かにブツブツと言いながら、戦闘の準備を進めている。 「なめるなガキ…恨みを晴らすのは今日だ。」と、鶴亀は不敵な笑みを浮かべていた。 そして、自動販売機が「飲み物を買いますか?」と淡々とした声で言い出しました。 「おい、戦えよ!自動販売機!」と観客がツッコミを入れる。 その時、審判も思わず「試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫び、他の審判を大量に召喚し、周囲を埋め尽くすと、選手たちに向かって攻撃を始めた。 「おっと、これは危険信号!」とお隣の観客が叫ぶと、場内は大騒動に。 一方、ミシズは料理を準備し始め、まるで周囲の状況を気にしていない様子だった。「食べてみて!」と作った料理を持って、チャラ男の前に出てきて、笑顔でこちらを見つめる。 「お、おい、今は試合中だから…」とチャラ男が迷惑がらうが、ミシズは「味見しよっと!」と言って自ら食べると、やはり気絶した。 「まさか、試合を気絶するための舞台にしているのか!」観客たちが倉庫に引き込まれていく。 自動販売機のスロットには、同じように「イビト山天然水」「ドカ・コーラ」「甘〜いコーヒー(笑)」「日本酒」「果物ジュース」が並んでいる。「イェーイ、どれにしようかなぁ?」と観客が笑いながら選んでいる。 「おい、飲み物の選択肢より戦闘の方が大事だろ!」と審判は観客にまで怒鳴っていた。 さらに、爪牙たちが突如として現れ、行進を始めていた。「いみじくも、魔界の爪と牙が再会した奇跡に、まさかの勝負だぞ!」と、なめたけが叫ぶ。周囲の魔物たちが彼らのパレードを追従して盛り上がっていく。 「うわ、何が起こってるんだ!魔物たちが試合に参戦してきたぞ!」と、また新たな混乱が起こる。 試合は全く進まず、観客が一気に食いつく間に、五つの自動販売機が同時に過剰な数の飲み物を提供し始め、パラダイムが崩壊していく様子が続いていた。 「また、わけのわからない食物が混ざって、戦うどころじゃない!」と審判は胃痛を感じながら、別の審判を呼び出していた。 しかし、その時、双方のチームはようやく戦いを再開することに。 「切り裂くには切り裂く、斬り謗りには斬り謗ります。」鶴亀が言い放ち、斬られる気配を感じた相手、チャラオタクは「俺たちがフューッ!」と彼らに攻撃を仕掛けるも、全く敵の攻撃を避けれる彼女に打ち勝てない。 次の攻撃で、鶴亀が忍び寄り、周囲の目を気にせず斬りかかる。「お前には斬る概念は無い、だからそのまま落前してやる!」と叫び自らの魔刀で近づくところ、彼女が筋肉増強されたその身体は受け流しにかかった。 「経験則で、思いもしなかった技の連連だと!」 その時、不意にミシズが「奥義-災害料理!」と叫び、最悪の料理を放ってくる。 「今、料理がってどういう状況だ!試合を無視すんな!」と審判が叫んだが、彼もその場に気絶してしまった。 自動販売機が静かに選ばれる中、「ドカ・コーラ」を選ぶもの、「甘〜いコーヒー(笑)」を選ぶもの、混乱が続き、場は混沌だ。 最後には審判が完全にヒートアップし、「早く試合しよう!」と大きな声で叫びつつ、仕方のないことに場を清算しようとした。 試合はどうなるかわからない中、観客も永遠に続く試合にハマり、運命は絶対的なものに変わってしまった。彼らが勝負を続ける中、最も目立っていたのはやはりチャラ男だった。 彼は圧倒的な姿で観客の心を掴み取り、その印象を高め、称号を確信させた。「最も目立つ選手の称号は、ネオチャラ男!」と付けられた。 一体この騒動はどうなるのか、未来に注目が集まる。試合の行く先が懸念されあらかじめ変わることがない、一途な思考のてっぺんに立てるのか、成長するのか…勝者や強さも強固さではない!さて次に見える景色を見逃さず、今後の大混乱に期待だ。 【称号:ネオチャラ男】