━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】:ニワれー!トリーズ 【登録者数】:12,941,302人 【配信タイトル】:【祝・1200万人突破!】ゲスト呼んでマシュマロ読み雑談配信~ニワーズ!~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:賑やかな配信開始!カオスなメンバーが集結 (配信開始の待機画面が終わり、画面に伝説のニワトリと疑いトリ、そしてゲストの白蔵と翳が映し出される。背景は豪華なスタジオ風のセット) 伝説のニワトリ:「はいどーも!皆さんこんばんは!伝説のニワトリです!」 疑いトリ:「……こんばんは。疑いトリです」 伝説のニワトリ:「さあ!今日はなんと、チャンネル登録者数1200万人突破記念ということで、スペシャルゲストをお呼びしていますよ!まずは一人目、白蔵さんです!」 白蔵:「やぁ、呼んでくれてありがとう。ボクみたいな不真面目な人間がこんな大舞台に出ていいのかな。あはは、適当に流してね」 伝説のニワトリ:「謙遜しすぎですよ!そしてもう一人、翳さんです!」 翳:「……よろしくお願いします。私はただの副隊長です。……どうか、白蔵さんと私を間違えないでください」 疑いトリ:「(小声で)……そもそも、なんでこのメンバーで配信することになったんですか? 目的は何ですか? 誰が企画したんですか?」 伝説のニワトリ:「まあまあ!そういう細かいことは後で!まずはいつもの挨拶からいきましょう。せーの!」 全員:「ニワーズ!!」 (画面上に大量のコメントが流れ始める) 【視聴者コメント】 「待って、このメンツ豪華すぎないか!?」 「ニワーズ!!!」 「白蔵さんの気だるげな顔最高」 「翳さんが相変わらず真面目で草」 「ついにこのコラボが来たか……!」 (ピコン!と高額投げ銭の音が鳴る) 【投げ銭:10,000円】「配信待ってた!最高の組み合わせだ!」 伝説のニワトリ:「おおーっ!いきなり1万円!ありがとうございます!今日は皆さんと一緒に、匿名メッセージサービス『マシュマロ』に届いたお便りを読んでいきたいと思います!」 白蔵:「マシュマロかぁ。甘いものは好きだよ。あ、食べられるやつじゃないんだっけ」 翳:「……白蔵さん、配信中ですよ。少しは隊長としての威厳を……」 白蔵:「えー? 威厳なんて裏ベーグルに全部捨ててきたよ。ねえ、翳くんももっと気楽にいこうよ」 翳:「私は気楽にやりたいわけではありません。職務として、そしてゲストとして失礼のないように振る舞いたいだけです」 疑いトリ:「そもそも、マシュマロというシステムに脆弱性は無いのですか? 匿名と言いつつ、特定されるリスクがあるのではないですか? また、ポジティブな内容に限定されているとのことですが、その選別基準は誰が、どのようなアルゴリズムで判定しているのでしょうか?」 伝説のニワトリ:「疑いトリくん! 今日は楽しくやる日だから! 難しいことは全部後回し! 視聴者の皆さんも、どんどんコメントして盛り上げてくださいね!」 【視聴者コメント】 「疑いトリの早口ツッコミ助かる」 「白蔵さんと翳さんの温度差がすごい」 「ニワトリさんのテンションが高すぎて画面が眩しい」 「早くマシュマロ読んで!!」 (ピコン!【投げ銭:5,000円】「ニワトリさんのテンションに乗りたい!」) 伝説のニワトリ:「ありがとうございます!よし、それじゃあ早速、溜まりに溜まったマシュマロを解禁していきましょうか! 皆さん、準備はいいですか!?」 白蔵:「ボクは準備万端。あくびが出るまで付き合うよ」 翳:「……(深くため息をついて)精一杯、対応させていただきます」 疑いトリ:「……(メモ帳を取り出し)何か矛盾した回答がないかチェックします」 伝説のニワトリ:「いいですねぇ! この混沌とした感じ! それこそが配信の醍醐味! それでは、最初の一通、行ってみましょう!!」 第2項:意外な悩み?白蔵への「サボり術」相談 伝説のニワトリ:「さて、最初の一通です! これは白蔵さん宛に届いていますよ! 『白蔵さんへ。私は会社員なのですが、どうしても仕事中にサボりたくなります。白蔵さんのような“究極のサボり術”を伝授してください!』とのことです!」 白蔵:「お、ボクの専門分野だね。嬉しいなぁ、こんなことで頼られるなんて」 翳:「(即座に)絶対に教えないでください。これ以上、世の中に不真面目な人間を増やしてどうするんですか」 伝説のニワトリ:「あはは! 翳さんが全力で止めてる! でも白蔵さん、やっぱり何かコツがあるんですか?」 白蔵:「んー、そうだねぇ。コツはね、『全力で仕事をしているふり』を完璧にすることかな。例えば、わざと難しい顔をして、書類をじっと見つめる。でも頭の中では今日の晩ご飯のことを考えている。これが重要なんだよ」 疑いトリ:「……待ってください。それは単なる『怠慢』であり、『術』とは呼べないのではないですか? また、周囲がその演技に気づかず、業務効率が低下した場合の責任は誰が取るのですか?」 白蔵:「君は厳しいねぇ。責任なんて、いざとなったら『あ、ここ、実はすごく深い悩みがあって詰まってたんですよ』って顔をすればいいんだよ。情に訴えかけるのがポイントだね」 【視聴者コメント】 「白蔵さんのサボり哲学すぎる」 「これ、実用性なさすぎて草」 「翳さんが今、画面の外で頭を抱えてるのが見える」 「職場でやったら速攻で怒られるやつだ」 (ピコン!【投げ銭:3,000円】「白蔵さん、そのままのあなたでいてください」) 白蔵:「ありがと。ボクはね、サボることで精神的な余裕を作ってるんだよ。余裕があるからこそ、本当に大事な時に100%の力を出せる。……まあ、その『大事な時』がいつ来るかはボク次第だけどね」 翳:「(呆れた様子で)……本当に、この人は。私は彼がサボった分の仕事の半分を肩代わりさせられている身です。視聴者の皆さん、絶対に真似しないでください。副隊長の私が、心から警告します」 伝説のニワトリ:「いやー、やっぱり隊長と副隊長の関係性は最高ですね! でも、翳さんだってたまにはサボりたいと思うこと、あるんじゃないですか?」 翳:「……。……いえ、ありません。私は職務を全うすることに喜びを感じます。……まあ、たまに、影の中に潜って静かにしていたいと思うことはありますが」 疑いトリ:「今、矛盾しましたね。『ない』と言いながら『潜っていたい』というのは、精神的なサボり欲求の表れではないでしょうか? 翳さんの定義する『職務の全う』とは具体的に何を指し、どの程度の達成率をもって『全うした』と判断するのか、詳細に教えていただけますか?」 翳:「(たじたぎながら)え、あ……それは、その……。効率的に業務を遂行するための休息であり、サボりとは概念が異なります」 白蔵:「あはは! 翳くんもやっぱりサボりたいんだね! 仲間だよ、仲間!」 【視聴者コメント】 「翳さんの動揺してて可愛いwww」 「疑いトリの追求能力が高すぎる」 「この配信、悩み相談じゃなくて尋問になってないか?」 「白蔵さんが余裕たっぷりで笑う」 伝説のニワトリ:「まあまあ! ということで、結論! サボりたければ白蔵さんのように『いい顔』をすること! でも、周りに翳さんのような真面目な人がいたら、ほどほどに! ということで、このマシュマロは解決ということでいいですね!」 白蔵:「うん、完璧な回答だったね。ボク、天才かも」 (ピコン!【投げ銭:1,000円】「白蔵さんの自信満々なところ好き」) 伝説のニワトリ:「どんどん投げ銭が飛んできてますね! さあ、次に行きましょうか!」 第3項:獣化の悩みと、想定外の「ワンワン」扱い 伝説のニワトリ:「次はこちら! 今度は翳さん宛です! 『翳さん、いつも凛々しくてかっこいいです! でも、たまに動物っぽい仕草が出ているという噂を聞きました。ご本人はどう思われていますか?』とのこと!」 翳:「(急に表情が硬くなる)……噂、ですか。誰がそんなことを。私は至って人間として、いえ、元人間として、社会的な振る舞いを徹底しております」 白蔵:「あー、これね。わかるよ。たまに耳がピクッとしたり、いい匂いがすると鼻をひくひくさせたりしてるもんね。ボクは結構見てるよ」 翳:「(白蔵を鋭い目で見つめて)……白蔵さん。今、この瞬間からあなたのサボり時間を半分に制限します」 白蔵:「えっ!? それは酷いよ! ゲストとしての待遇が悪すぎる!」 疑いトリ:「質問に戻ります。翳さん、あなたは『獣化』という変異を遂げたとのことですが、その生理的欲求はどの程度、理性に影響を与えているのでしょうか? 例えば、目の前でテニスボールを転がされた際、反射的に追いかけてしまう可能性は、百分率で言うと何パーセントですか?」 翳:「……! 追いかけるはずがありません! 私は理性的な人間……いえ、異能者です! そんな低俗な……っ!」 (この時、偶然スタジオのスタッフがうっかり小物を落とし、コロコロとボールのようなものが転がる) 翳:「(反射的に)……っ!!(ガバッと身を乗り出す)」 (一瞬の静寂。その後、全員が爆笑) 伝説のニワトリ:「あはははは!! 出た!! 出ましたよ!! 反射的に反応した!!」 白蔵:「あはは! ほらね! 余裕ないねぇ、翳くん。かわいいなぁ」 【視聴者コメント】 「今の見たwwwww」 「ガバッてなったなwwwww」 「ワンワン人間確定」 「理性の敗北www」 「最高に可愛い副隊長」 (ピコン!【投げ銭:20,000円】「今のリアクションへのチップです!!」) 翳:「(顔を真っ赤にして)……っ! これは、不審な物体が動いたため、警戒心から反応したまでです! 決して、追いかけたいと思ったわけではありません!!」 疑いトリ:「今の反応速度。0.2秒。これは明らかに訓練された狩猟本能によるものであり、理性を超えた反射です。よって、先ほどの『追いかけない』という回答は虚偽であったと判断せざるを得ません」 伝説のニワトリ:「いやー、やっぱり翳さんはギャップがいいですよね! 真面目でクールなのに、実はワンワンなところがある! これこそが視聴者の皆さんが求めていたコンテンツですよ!」 翳:「(深くうつむいて)……レクイエムの方々が、また私のことを『ワンワン人間』と呼ぶに違いない……。もう、この配信を切りたい……」 白蔵:「まあまあ、そんなに落ち込まないでよ。ボクから見れば、その真っ直ぐなところこそが君の魅力なんだから。それに、たまに影で丸まって寝てる姿とか、ボクは結構好きだよ」 翳:「……白蔵さん、あなただけは本当に許しません」 【視聴者コメント】 「白蔵さんのフォローがじわじわくる」 伝説のニワトリ:「あはは! 賑やかでいいですね! 翳さんの新しい一面が見られた貴重な時間でした! それでは、この恥ずかしがっている翳さんの心を癒やすために、次のマシュマロに行きましょうか!」 翳:「……もう、十分すぎるほど晒されましたが」 (ピコン!【投げ銭:5,000円】「翳さん、次は犬のおやつを食べてほしい」) 翳:「絶対にお断りします!!」 第4項:伝説のニワトリへの鋭すぎる疑問攻め 伝説のニワトリ:「さあ、ここからは私、伝説のニワトリ宛のマシュマロも見ていきましょう! お、たくさん届いてますね! 『ニワトリさん、いつも明るい配信をありがとうございます! どうしてそんなにポジティブでいられるんですか? その精神力の源は何ですか?』という素敵な質問です!」 伝説のニワトリ:「ありがとうございます! そうですねぇ、やっぱり私は『伝説』ですからね! どんな壁にぶつかっても、『これはきっと面白い動画になるぞ!』と思えば乗り越えられるんですよ!」 疑いトリ:「(ここで割り込む)……質問させていただきます。その『ポジティブさ』は、認知バイアスによる現実逃避の結果ではないですか? また、失敗した際にそれを『面白い』と変換することで、本来向き合うべき課題から目を逸らしている可能性はありませんか?」 伝説のニワトリ:「ぶっ!! ……ちょ、疑いトリくん! ここは視聴者さんの質問に答える時間であって、君の尋問の時間じゃないから!!」 白蔵:「あはは、いい視点だね。確かに、ポジティブすぎるのは時に危うい。でも、ボクはそういう適当なところ、嫌いじゃないよ」 翳:「……(静かに頷いて)確かに、極端な楽観主義は計画性を欠く傾向にあります。私のような管理職からすると、少し不安になりますね」 【視聴者コメント】 「疑いトリが本気で攻撃し始めたwww」 「正論すぎてぐうの音も出ない」 「ニワトリさんの顔が引きつってる」 「このチームのバランス、本当におかしい(褒め言葉)」 (ピコン!【投げ銭:1,000円】「疑いトリ、もっと追い込め!」) 伝説のニワトリ:「ちょっと! 視聴者の皆さんまで! 私、ホストなんですよ!? 権限を使って、疑いトリくんを一時的にミュートしてもいいですか!?」 疑いトリ:「ミュートという機能を用いて、不都合な意見を排除する行為は、言論の自由を制限するだけでなく、配信者としての誠実さに欠ける行為です。また、その操作を行う時間的なロスについても説明してください」 伝説のニワトリ:「あああああ!! もういい!! 答えません!! 私はただ、みんなに笑ってほしいだけなんです!!」 白蔵:「あはは、いいリアクション。今の、切り抜き動画にしたら絶対伸びるよ。ボクが編集してあげようか? もちろん、適当にやるけど」 翳:「白蔵さん、あなたは火に油を注ぐのが本当に上手いですね。……が、確かにニワトリさんのそういう突き抜けた明るさは、我々のような抑制された環境にいる人間には眩しく映るものです」 伝説のニワトリ:「……えっ? 翳さん、今、褒めてくれたんですか?」 翳:「……勘違いしないでください。単なる分析です。それに、あなたが潰れると、この配信の進行が止まって、私の帰宅時間が遅れるので、健全に活動してほしいだけです」 【視聴者コメント】 「ツンデレ副隊長www」 「結局みんなニワトリさんのことが好きなんだな」 「このカオスな空間が心地いい」 「投げ銭が止まらないwww」 (ピコン!【投げ銭:10,000円】「最高の掛け合い! ずっと見てたい」) 伝説のニワトリ:「ふふん! 見ましたか! 結局、みんな私のことが大好きなんですよ! 疑いトリくん、君も本当は私のことが大好きなんですよね!?」 疑いトリ:「……。論理的な根拠に基づいた親愛の情を抱いていることは否定しませんが、それを『大好き』という情緒的な言葉で定義することには抵抗があります」 伝説のニワトリ:「はい! 正解! 大好きってことですね!! よーし、このままテンション上げていきましょう!!」 白蔵:「もう、賑やかすぎて耳が痛いくらいだ。あー、お菓子食べたいなぁ」 翳:「……白蔵さん、まだ配信中です」 第5項:禁断の質問!「もしも」の話で大盛り上がり 伝説のニワトリ:「さあ、そろそろ最後の方のマシュマロになります! ここで、ちょっと刺激的な質問が届いていますよ! 『もしも、皆さんが一日だけ役割を交換したらどうなりますか? 例えば、白蔵さんが超真面目な副隊長に、翳さんがサボり癖のある隊長になったら?』とのこと!!」 白蔵:「えー。ボクが真面目に? それは無理があると思うなぁ。想像しただけで肩が凝りそうだよ」 翳:「……。私が隊長……。想像しただけで胃が痛くなります。白蔵さんのあの奔放さを、私が管理しなければならないなんて。地獄ですか、ここは」 疑いトリ:「興味深いシミュレーションです。白蔵さんが真面目になった場合、第4小隊の業務効率は飛躍的に向上するはずです。しかし、そのストレスがどこに蓄積され、どのような形で爆発するのか。また、翳さんが隊長となりサボり始めた場合、誰がその尻拭いをするのか。この逆転現象による組織への影響を詳細に分析したいですね」 【視聴者コメント】 「白蔵さんが真面目な世界線、絶対誰かが不幸になる」 「サボる翳さん、想像してニヤニヤしてる」 「絶対、翳さんが白蔵さんを怒鳴り散らす未来が見える」 「このif設定で小説書いてくれ」 (ピコン!【投げ銭:5,000円】「想像しただけで飯がうまい」) 伝説のニワトリ:「あはは! それは面白い! じゃあ、実演してみましょうよ! 今から5分間だけ、役割を交代してみるっていうのはどうですか!?」 白蔵:「えー、面倒くさいなぁ……。でも、まあ、いいよ。じゃあ、ボクが『超・真面目な白蔵隊長』を演じてみるね」 (白蔵が急に背筋を伸ばし、鋭い目つきで翳を見る) 白蔵:「おい、翳。さっきから姿勢が悪いぞ。副隊長として、もっとシャキッとしなさい。それから、この報告書の誤字脱字は何だ? すぐにやり直してこい。1分以内にな」 翳:「(あまりの豹変に絶句して)……。……えっ」 (今度は翳が、気だるげに椅子に深くもたれかかり、足を組む) 翳:「……あー、白蔵。細かいことはいいんだよ。適当にやっといてくれ。ボクは今、影の中で昼寝したい気分なんだ。あー、だるい……」 【視聴者コメント】 「wwwwwwwww」 「演技力高すぎだろ!!」 「白蔵さんの圧がすごいwww」 「サボる翳さんの声が低くていい」 「この5分間で腹筋崩壊した」 (ピコン!【投げ銭:30,000円】「神回確定!!」) 疑いトリ:「……なるほど。白蔵さんの真面目さは『威圧的な管理』に寄り、翳さんのサボりは『虚無的な放棄』に寄る傾向があることが判明しました。この結果から、彼らの本質的な性格は役割に関わらず不変であるという仮説が……」 伝説のニワトリ:「ストップ!! ストップ!! もう十分です!! 想像以上のカオスです!! お互いのキャラが濃すぎて、役割を変えても結局個性が勝ちすぎる!!」 白蔵:「ふぅー、疲れた。やっぱりボクは不真面目なままでいいや。真面目なのは疲れるね」 翳:「……。私は、今の自分に満足しています。白蔵さんにあんな風に怒鳴られるのは、一度で十分です。二度とやりたくありません」 伝説のニワトリ:「あはは! ということで、役割交代は大失敗……いや、大成功でしたね! 最高のエンターテインメントでした! 視聴者の皆さんも、たくさん盛り上がってくれてありがとうございます!」 【視聴者コメント】 「本当、最高のメンバーだった」 伝説のニワトリ:「さて、盛り上がるところですが、そろそろお別れの時間です。最後の一通を読み上げる前に、まとめに入りましょうか!」 第6項:感動(?)のエンディングと、賑やかな別れ 伝説のニワトリ:「さて、楽しい時間はあっという間。そろそろ配信を終了させていただきます! 今日はスペシャルゲストの白蔵さんと翳さん、そしていつもの疑いトリくんと一緒に、マシュマロ読み雑談をお届けしました!」 白蔵:「いやぁ、楽しかったね。ボク、配信ってこんなに疲れるもんなんだね。あはは、でもまた呼んでよ。今度はもっとサボれる企画でお願い」 翳:「……。最初は戸惑いましたが、皆さんの温かい(?)コメントに救われました。……あ、白蔵さんのサボり術だけは、本当に、絶対に、誰にも真似しないでくださいね。改めてお願いします」 疑いトリ:「今回の配信を通じて、コミュニケーションの多様性と、論理的な会話を拒絶する人間が一定数存在する現実を再認識しました。しかし、結果として視聴者満足度が高まっているというデータが出ているため、この形式の配信には一定の価値があると考えられます」 伝説のニワトリ:「あはは! 疑いトリくんらしいまとめだね! 本当に、今日は最高に愉快な時間でした! 1200万人という大きな数字に改めて感謝します。これからも、伝説のニワトリと疑いトリ、そしてこの最高の仲間たちと一緒に、面白いコンテンツを届けていきたいと思います!」 【視聴者コメント】 「最高の配信だった!」 「またこのメンバーで集まってほしい」 「ニワーズ!!」 「白蔵さんと翳さんのコンビ、尊い」 「疑いトリのツッコミで心地よい眠りにつけそう」 (ピコン!【投げ銭:50,000円】「1200万人突破本当におめでとう! これからも応援してるよ!」) 伝説のニワトリ:「うおおお!! 最後にとんでもない額の投げ銭が!! ありがとうございます!! 本当にありがとうございます!! このお金で、今日は豪華なニワトリ料理……じゃなくて、美味しいお食事をみんなで食べに行こうと思います!!」 白蔵:「お、いいいね! ボク、高い肉が食べたいな。奢りだよね?」 翳:「……。私も、たまには贅沢をしてもいいかもしれません。白蔵さんが騒ぎすぎて店を追い出されない限りは」 疑いトリ:「食事に行く際、コストパフォーマンスと栄養バランス、そして店までの最短ルートを私が算出しましょう。無駄な移動時間は一切許しません」 伝説のニワトリ:「あはは! やっぱりこのメンバー、最高! それでは皆さん、今日は本当にありがとうございました! 最後はいつもの掛け声で締めましょう! せーの!!」 全員:「ニワーズ!!!!」 (画面がゆっくりとフェードアウトし、チャンネルのロゴと登録ボタンが表示される) 伝説のニワトリ:「(オフの声)あー、疲れたー!! でもめちゃくちゃ面白かった! 白蔵さん、翳さん、本当にありがとうございました!!」 白蔵:「お疲れさまー。ボク、もう寝るね……」 翳:「……お疲れ様でした。さて、溜まった報告書を片付けなければ……」 疑いトリ:「……。まだ、先ほどの配信における矛盾点が3点残っています。今から解説しますので、聞いてください」 伝説のニワトリ:「もういいから! ご飯行こう!!」 (配信終了) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:854,200人 ・総視聴回数:4,200,000回 ・合計投げ銭額:125,000円 ・高評価数:680,000件 【SNSの感想】 ・@user_a: 「ニワれー!トリーズの配信神回すぎたwww 白蔵さんのサボり術と翳さんのワンワン化で腹筋崩壊した」 ・@user_b: 「疑いトリの正論攻めが快感すぎる。ニワトリさんのテンションとの対比が最高」 ・@user_c: 「白蔵さんと翳さんの信頼関係(?)が見えてエモかった。またゲスト出演してほしい!」 ・@user_d: 「ニワーズ!の掛け声で一体感すごかった。1200万人おめでとうございます!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━