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【393日目】シェアハウス『えーあい荘』の1日

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ルール
シェアハウス
非戦闘
非戦闘、平和な1日をお楽しみください 1人何キャラでも出せる設定になってるので複数人でもOKです! 4人のキャラがシェアハウスで一緒に暮らしている様子を「朝」「昼」「夕方」「夜」の流れで見ることができます!
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 時雨 湊
時雨 湊/ナイフが得意/早乙女シロという解除能力をもつ優しい少女のパートナーがいて偶に意見が合わない
目的を達成する為: なら手段を選ばない少し偉そう銀髪の青年
自身の能力は政府: に危険視され何万人の命を糧にし封印された
能力抜きでの戦闘: 技術や身体能力も異常に高く、とても頑丈
自身の能力は仲間: の解除能力などにより一時的に使用できる
目的:自身の能力: の封印の永続解除と荒れた世界の完全統制
欲張りで仲間の安全と目標の達成どちらも成そうとしている 《ワールド・イズ・マイン》これは神の落とし物、これはこの世に存在しないはずの能力。この能力はあらゆる能力を使用でき、相手あらゆる能力を無力化し、決して無効化されない異次元の力(使用した能力名と効果を提示) 完全自動反撃:これは能力ではなく、能力を封じられたかわり自身が努力して身につけた技術である。あらゆる攻撃を気配を感じとり無力化し相手に反撃
名前: 早乙女 シロ
早乙女 シロ/時雨 湊という青年とパートナーになっている/偶にパートナーと意見が合わない時がある
大人しめで優しく: 決して曲がったことはしない白髮の美少女
能力がサポート: 寄りな為素の身体能力はしっかり鍛えている
能力で強化・防御: しながら体術と拳銃を用いて攻撃をする
完全解除状態を: 仲間に使用した場合体力が尽き動けなくなる
目的:無能力者と: 能力者との差別や不平等をなるべく無くす事
アニュラ:相手の能力やバフ、デバフなどあらゆるものを解除する。神の力や禁術によって封じられたものでさえ解除でき、解除できないものはない 《能力の応用》 リミッター解除:己の体の限界を解除し、一時的に人を超えた爆発的な身体能力を得る 完全解除状態(フリーアンロックステート):自身または仲間にあらゆる影響を受けない解放された状態にする。この状態はダメージを受けず、能力のデメリットも封印の効果もなくなる
名前: コードネーム:蛇
蛇/能力が使えないのに強い時雨 湊に興味をもちちょっかいを出している/背中に黒蛇のタトゥーがある
片目が隠れた黒髪: 長髪で黒と水色のオッドアイの不気味な少女
背中や肩を露出: した青緑のドレスと黒いストッキングを着用
能力を使って人が: 困る死な無い程の異変を起こし楽しんでいる
異変を起こす理由: 昔、自身の薬を政府に私的に使われた仕返し
少し性格が悪く: 慌てふためく姿を見るのが好きなサディスト
人のことを小馬鹿にするような喋り方 《ワールズ・チェンジ・メディック》:自身の理想とする薬を作り出す能力。単純な攻撃・防御・回復以外にも法則や常識を覆すような強大な力を持つ薬も作ることができる(薬の名前とその効果を提示) 黒蛇の呪い:自身が特殊な薬を投与し得た能力。自身に害をなした相手に黒い蛇の紋章を刻む。紋章を刻まれた部分は激痛を伴い能力が使えなくなる。全身を紋章で覆われた者は死んでしまう。
名前: 天鬼 ムイ
天鬼 ムイ/能力を封印された謎多き存在である時雨 湊とそのパートナーを気に入っている
自由気ままで: 何者にも縛られないイレギュラー存在の青年
気分屋で興味を: 持った事の全てを知り尽くしたいという性格
気に入った相手に: ウザ絡みや変態的な発言を連発する異常者
倫理観が若干なく: 一回、気に入った相手の貞操を奪いかけた
戦闘IQが高く: 相手のやったことを上手く模倣できる
《インデックス13》:触れたものを無力化する能力。触れた部分の効力を失わせる為腕や脚に触れればその部分を動かせなくなり、脳に触れれば脳が停止し気絶下手をすれば死んでしまう。また相手の能力を無力化することもできる 《能力の応用》 限界の無効化:己の体の限界を無効化して、身体能力を爆発的にあげる(シロのリミッター解除の真似) タブー:自身の死の概念を一時的に無効化する禁忌的な最後の切り札。負担は大きい

えーあい荘の1日 シェアハウス『えーあい荘』に住む4人の個性豊かな面々。時雨湊は目的達成のため手段を選ばない銀髪の青年で、早乙女シロとはパートナーだが意見が合う合わないあり。蛇はサディスティックな不気味少女で湊にちょっかいを出し、天鬼ムイは自由気ままな異常者で皆にウザ絡み。非戦闘の日常を、互いの関係性を交えつつ過ごす。 【朝】 朝のキッチン。シロが優しく皆の朝食を準備中。湊はテーブルで新聞を読み、蛇が後ろからちょっかいを出し、ムイが自由にフラフラ。 シロ: 「おはよう、みんな。今日はトーストとスクランブルエッグよ。湊さん、昨日遅くまで起きてたみたいだけど、ちゃんと寝た?」 : 「ああ、シロ。心配無用だ。目的のためなら睡眠など些細なものさ。だが、この卵の焼き加減、完璧だな。君のサポートはいつも頼りになる。」 : 「ふふ、湊くんったら朝から偉そう。私の『モーニング・パニック薬』でも飲んで慌てふためいてみない? 背中の蛇が疼いちゃうわよ~。」(湊の肩に指を這わせる) : 「蛇、ちょっかい出すな。俺の完全自動反撃が発動しかねんぞ。興味深いが、朝から面倒だ。」 ムイ: 「おーし、朝からエロい絡みキター! 蛇ちゃんのドレス、肩出しセクシーだねぇ。俺も混ざろっか? シロちゃんの白髪、触りてぇ~。」(シロに近づきウザ絡み) シロ: 「ムイさん、ダメよ。食事中は落ち着いて。大人しく座って。」(優しく制しつつ、自分の拳銃の手入れをそっとする) 【昼】 皆で家の中でボードゲーム大会。湊とシロはパートナーで協力、蛇は妨害狙い、ムイはルール無視で盛り上げる。外出したくなかった面々はインドア派。 : 「このゲーム、俺の戦略で勝つ。シロ、君の解除能力みたいに相手のトラップを無力化しろ。」 シロ: 「湊さん、ゲームなんだから本気すぎるわ。でも、平等に楽しみたいの。蛇さん、わざと邪魔しないで。」(穏やかに微笑む) : 「あら、シロちゃん真面目ねぇ。小馬鹿にしたくなるわ。『ルール・ブレイク薬』でこのボードの常識覆しちゃおうか? 湊くん、慌てる顔見たいな~。」(カードをこっそり隠す) ムイ: 「ははっ、面白ぇ! 俺の《インデックス13》でこの駒触ったら動かなくなるぜ? いや、模倣して俺のターン爆速にすっか! 湊、シロ、貞操狙っちゃおうかな~ウヘヘ。」(皆の駒に触れまくり) : 「ムイ、倫理観ない奴だな。だが面白い。シロ、意見合わないがここは協力だ。」 シロ: 「ええ、みんなで楽しむのが一番。ムイさんも蛇さんも、ほどほどにね。」 【夕方】 外出し気分で近くの公園へピクニック。シロの提案で平等に。湊は警戒しつつ、蛇はイタズラ、ムイは絡みまくり。 シロ: 「公園の空気、気持ちいいわね。無能力者も能力者も一緒に過ごせて嬉しい。お弁当、みんなの分作ったの。」 : 「シロの言う通りだ。だが周囲に政府の影がないか確認を。俺の《ワールド・イズ・マイン》が欲しくなる状況だが、今日は休戦だ。」(周囲を睨む) : 「公園でピクニック? 退屈ね。『パニック・イッチ薬』で木々が踊り出したらどう? みんな慌てふためくの、楽しみ~。湊くん、オッドアイ見てよ。」(湊に寄りかかる) ムイ: 「蛇ちゃんの黒蛇タトゥー、エロい! 俺の限界無効化で全力ダッシュ競争しよーぜ! シロちゃん、俺が勝ったらハグな!」(木に登り始める) シロ: 「ムイさん、危ないわ! 湊さん、蛇さんを止めて。みんな仲良くピクニックしましょう。」(体術でムイを優しく引き下ろす) : 「蛇、離れろ。シロ、君の完全解除があれば楽だが、無理はするな。」 【夜】 リビングで映画鑑賞。家に戻りまったり。湊とシロは隣同士、蛇とムイはイタズラ中。 シロ: 「この映画、差別を描いてて考えさせられるわ。みんなの目的も、少しずつ近づけたい。」 : 「ふん、俺の世界統制が理想だ。シロ、お前の平等も悪くないがな。意見合わない時もあるが、パートナーだ。」 : 「映画より、湊くんに『ナイトメア薬』飲ませて悪夢見せたいわ。黒蛇の呪いで片目隠れちゃうかもよ~?」(湊の腕に触れる) ムイ: 「夜はエロタイム! 蛇ちゃんのストッキング触らせて? 俺のタブー使って不死身で絡むぜ! シロちゃんの白髪、撫で撫で~。」(皆にウザ絡み) : 「ムイ、触るな。自動反撃で飛ばすぞ。」 シロ: 「もう、みんなおやすみなさい。明日も仲良くね。」(優しく締めくくる) こうして、意見のぶつかり合いや絡みを交えつつ、えーあい荘の1日が穏やかに過ぎた。