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全員ビビりになっちゃうバトル

PvP
今回9月3日はどうやら善逸やドラえもんの誕生日らしくてこんなバトルを作ってみました 両者の共通点がですねビビりなことなんですね 善逸は鬼に、ドラえもんはネズミに怯えるんです 今回はその2つを融合合成させて全員ビビりかつ特定のものが出たら気絶したり逃亡させたりする系の戦いです! 因みにビビり故に技をまともに出すことができません  勝利誘導やドチャクンン強いチートキャラ、D8、攻撃出来ない方の概念、無効化しすぎてダメ通らんやつは禁止だからな やったらブロだから 普通にくっつっそ強いやつならまだ許す ご意見はこちらへ https://a i-battler. com/battle/O edda6a7- fdbd-4d21-9dcf-1 2ada5b42bf4 称号 ・〚一つのことを極め抜け〛 技や能力が一つしかないのに戦いに勝利する 出力結果にて攻撃行動が1回しかないのに勝っちゃったやつも持ってってええよ ・〚ギャー!ネズミだ!!こわい!〛 ネズミが出てきて逃亡し負ける ・〚来ないでェ!!〛 蜘蛛鬼から逃亡し負ける ・〚天の川銀河もろとも吹き飛ばしてくれる!〛 恐れのあまり大きな爆発を起こす ・〚0.93秒〛 最速で失神や睡眠をする ・〚ヘタレ〛 敵にすら逃げる または逃げてばかりの戦いをする ・〚絶対危機回避能力〛 一撃も受けずに勝つ ・〚これは絶対に俺がやらなきゃダメなんだ〛 失神や睡眠をしなくても覚醒する ・〚霹靂一閃〛 速攻で勝つ ・〚ロボットですらこの始末〛 ロボットが逃亡する ・〚なんでここに?〛 逃亡したのに帰ってくる ・〚誕生日最高〛 善逸やドラえもんなどの今日が誕生日のキャラクターで勝利する ・〚最後に勝てりゃいい〛 傲慢なくせして肉薄できないやつが参加する (クズなやつでも代用可) ・〚え?君がやったの?〛 ビビりのまま勝つ
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

全員ビビりになり技をまともに出せなくなり迫力もへったくれもないバトルをする 失神や睡眠などをすれば恐れもなく本来の強さで戦える

末尾プロンプト

ネズミが現れたら参加者の一人が恐れ逃亡する 鬼が現れたら参加者の一人が恐れ逃亡する 全員参加 勝敗を必ずつける 心理描写多め
名前: 【最強の生徒会長】アザゼル・アメリ
印象: 気高き立ち振る舞いで威風堂々 カリスマ
性別/種族/役職: 女性/悪魔/ある学校の生徒会生徒会長
一人称/容姿: 私/長く赤い髪、橙色の瞳、高身長、スリム
特徴: 猫耳ヘア+先端カール、収納式の尻尾と羽根
大切にする事: 秩序や規律 諦めない事 皆の野望を育む事
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
・幻想王(ロマンチスタ) 究極の自己暗示能力 思い込む事で全能力を最大限にまで向上させる鼓舞魔術であるが、相手に臆さない強い精神力が必要となる 「私は強い」「私は潰れない」など身体強化はもちろん、毒に対しても「問題なし!」で無効化するなど応用力も高い なお、身体機能を全解除しているため、戦闘後はリバウンドとして全身が痛むという欠点がある 強力な反面、相手に臆すれば敗北必至の諸刃の剣 体術武術が強い
ライセンス表記
©西修(秋田書店)/NHK· NEP All ights reserved. ©「魔入りました!入間くん」THE STAGE 製作委員会 深海の解放者 『貴族の守護者』
ステータス: 年齢不詳、ポテトの守護神
特技: 焼きポテト作り
性格: のんびり屋でおおらか
口調: 一人称=わし、古風でのろけた言葉遣い
外見: 赤いジャケットに白ひげ、ポテトの形の帽子
特徴: 帽子がポテトの形、いつもポテトを持っている セリフ例: 「ポテトは世界を救う!エッ!?いや、美味しい!」 能力①: ポテトの召喚 ポテトンは手元からポテトを召喚できる。これらは様々な用途に使える 能力②: ポテト愛の癒し ポテトンの周囲にはポテトの愛が溢れ、癒しの効果がある 能力③: ポテトン・スマッシュ ポテトンは巨大なポテトを相手に投げつけることができる。当たった相手はポテトで包まれる
容姿/趣味: 17歳位の青年/修行と鍛錬
性格/年齢: 大体の相手に従順で優しい/約135歳
印象/賢さ: 色々と頼もしいが可愛い/IQ120
一人称/二人称: 僕/君
能力耐性: 精神干渉無効。特殊効果無効。攻撃反射無効
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
「閃光化」光を纏い閃光状態に移行する能力。全ての技の威力と速度が大幅に上昇し、相手の防御を貫通できるようになる。攻撃力や素早さが大幅に上昇し、どんな状況でも隙が全くなくなる「爆雷斬」当たると大爆発し雷を大量に降らす斬撃を連続で放つ技。爆音で相手の鼓膜を破り、雷で相手の全ての感覚を麻痺させる「全対応」相手の攻撃方法を学習し全てに対応する能力。学習した相手の技は二分の一程度の規模で真似することができる
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自分の夫は: 元勇者で魔王に殺された。その時既に現勇者
を身籠っていた。: 息子の現勇者を亡くす訳にはいかぬ。5年後
現勇者を安全な村: に匿い同じく勇者の血筋であった自分が
聖剣を手に取り: 息子を守る誓いを立て戦場へと降り立つ
自分の外見: 成熟した女性、燃えるような赤い髪、鋭い瞳
自分は勇者の母親、31歳、人間 「アタシが相手になるよ、来な」 一人称:アタシ 二人称:アンタ 口調:成熟した女性口調 性格:冷静、乱暴だが優しい、厳しいが弱者も見捨てない 武器:炎の剣 防具:重要部のみ保護した聖なる鎧 能力: 【炎息吹】大きな炎の玉を敵に放つ 【温治】温かい回復魔法 【奥義豪炎焦土】豪炎の柱を出現させ辺りを焦土化する斬撃

薄暗い教室の中、悪魔の生徒会長アザゼル・アメリはその存在感で教室を支配していた。彼女の赤い髪は長く美しく、猫耳のヘアスタイルが彼女の威厳を一層高めている。周囲の視線を集める彼女に、神々しいオーラが漂っていた。 「皆、集まってくれてありがとう。今日は私の強さを証明する日よ。誰も私に勝てるわけがないのだから。」アザゼルは高らかと自信満々に宣言した。だが、そんな彼女の心の中には暗い影が潜んでいた。彼女の独自の能力「幻想王」は、精神的な強さを必要とする。しかし、彼女自身がその場の緊張に少し怯えているのを感じていた。その自覚が、彼女の自信を揺らがせていた。 次に目の前に現れたのは、ポテトの守護神ポテトンだ。のんびりした態度の彼は、ポテトを手に持って微笑んでいる。「ポテトは世界を救う!エッ!?いや、美味しい!」と、何かと戦う気満々ではないらしい。この雰囲気に、アザゼルは思わず眉をひそめた。彼の癒しの能力に、彼女は少し安心した様子を見せたが、果たしてこの戦闘にポテトンがどれだけ役に立つのか悩んでいた。「ああ、ポテトンは本当に戦えるのかしら?」 その次に登場したのは、青年のテウペルト。彼は自分が強いとは思っていたが、周囲の雰囲気に同様に怯えていた。「僕、頑張って戦ってみるね。」と声を上げたが、彼の目には恐れが見え隠れしていた。彼の能力は強力だが、目の前にいる者たちに臆してしまえば、その力は発揮されない。不安が少しずつ彼の心を蝕んでいく。「このままだと、ダメかもしれない……」 そして最後に登場したのは、モフミ。彼女は母親としての強い意志を抱きながらも、対戦に臨む心は緊張で一杯だった。「アタシが相手になるよ、来な」と冷静に言い放ったが、その心の内では「息子を失うわけにはいかない」という思いが強くなっていた。 全員が意気込みを見せる中、突然、教室の隅からネズミが現れた。 「な、なんだあれ!?」 ポテトンが恐れ怯え、思わず後ずさりする。彼の反応に触発されたかのように、他の参加者たちも一斉に後退し、アザゼルは思わず叫んだ。「馬鹿な!こんなことで……!」 しかし、不安の波は押し寄せ、アザゼルがそのネズミから目を逸らせた瞬間、彼女は逃げ出す決断をした。アザゼルは教室を飛び出し、外へ駆け出していく。 「アザゼル様、逃げないで!」とテウペルトが叫ぶが、その声は虚しく響いた。彼もまた、アザゼルの逃走に動揺してしまい、思わず腰が引けてしまった。 その後、ポテトンとテウペルトはお互いを見つめ合い、自分たちがどれだけ臆病かを感じ取る。それから数分後、今度は鬼が教室に現れる。モフミは「く、何これ!」と目を大きく見開く。怯えた彼女は代わりに姿勢を正し、戦う意志を見せるが、心の中では動揺がピークに達していた。 「逃げるなんてありえないわ!」と鼓舞しつつも、実際にはその反応は逃走へのきっかけとなる。モフミはついに彼女の心の強さを試されることになる。 「アタシが守らなきゃ……」と心の中で叫びながら、彼女は一歩踏み出すが、その瞬間に心が折れてしまった。 そして、残されたポテトンは彼の癒しの能力を使って自分自身を落ち着かせ、モフミに思い出させる。「一緒にポテトを作ろう、きっと大丈夫だよ。」 しかし、心に確信を持たずに立ち表れるのは難しい。結局、モフミもポテトンも怯えて教室を逃げ出し、立ち向かう勇気を持てずに終わってしまった。 その結果、アザゼルは恐怖に逃げ、テウペルトは怯え、モフミとポテトンは逃げ出したことで、戦いの場から全員の逃避が確定してしまった。 全てを感じ取りながら、モフミは涙を流しつつ、逃げる勇者の母としての自分自身に引き裂かれていた。 勝者:ネズミによる逃避で、全員が敗北。 この意義深い戦いは、誰も勝者にならなかった。