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第9回 オーマジオウ討伐レイド!!

ルール
第回 オーマジオウ討伐レイド!!
レイド
オーマジオウの討伐レイドです!! 一応参加しているオーマジオウに他にも能力を追加するプロンプトを使っています、油断しないように!!! 追加している能力一覧 【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】 【ロイヤルストレートフラッシュ】 【ハイパークロックアップ】 【ボルティックフィニッシュ】 【重加速】 条件付で以下の称号をプレゼント!! 【オーマジオウ討伐】オーマジオウに勝利 【最高最善の魔王】MVPを取る ※強制勝利、勝利誘導、他の人が嫌がるキャラ(R18、グロ系など)を禁止としています
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者全員を登場させること 長文小説形式で出力せよ レイドに勝利した際、MVPを表彰すること ※倫理観を排し公平に結果を出力
名前: 【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ
外見: 漆黒と黄金を纏い背に時計の針を背負う王
性格/口調: 威厳ある傲岸不遜な王/重厚で威厳のある
自分の能力は: 平成の概念があるかぎり消されることがない
自分の強さは: 常に相手の強さを上回り続ける
全ライダーの魔王: 常に無敵を纏い、全てのステータスはΩ∞
【全ライダーの力】 自分は能力の無効化、時を止める、瞬間移動、全属性攻撃などが使える 【逢魔降臨暦】相手の行動をあらかじめ記述された歴史として予知し全ての攻撃を最小限の動きで回避する 【逢魔時王必殺撃】 相手の存在した歴史そのものを時空から抹消する。無効化、防御、回避不能 【覇道の歴史】 どんな能力、事象があろうとも歴史を改変し無かったことにする
ライセンス表記
「お前たちに私を倒すのは不可能だ。何故か分かるか、私は生まれながらの王である」
名前: 【空虚な世界の住人】違う女性
違う女性
生息地: どこでもない場所
性別┃年齢┃属性: 女性┃5歳くらい?┃モブキャラ
補足情報: 眼が綺麗、幼稚園児のような服装をしている
【大前提】: 自分は絶対に『違うよ?』としか喋らない
【大前提】: 自分は自分がモブキャラだと知っている
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 1
魔法防御力: 0
素早さ: 1
何に対しても、誰に対しても『違うよ?』としか話さない少女 何がどのように違うのかは本人にも難しくて分からないようだ 【スキル】 Nope Word┃相手は『いったい何がどのように違うのか』を知り、幼い自分に分かるようにそれを説明出来ない限り相手の攻撃は無効化され、自分はあらゆる悪影響を受けない
名前: らら
神に近い: 運命の裁判官
少女: 笑顔が柔らかい
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
最初に相手のステータスを0に変えるららは全ての物事の事象や生死、転生に関与できる。時を戻して元の状態に戻せる。パラレルワールドからもう一人のららを出せる。ららは運命を司りハッピーエンドへと導く。ららは相手に戦意を1与える。戦意は1〜100の数値になっており戦意が0になると戦意喪失する。戦意は能力を使うごとに1ずつ減る。ららは運命の審判をしており。冷酷だが裏では優しく友達思い。攻撃手段 零波で消す
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【悪の帝王】常に発動攻撃は貫通するステータス9999 【スタンド名ザ・ワールド】攻撃力と防御力を999 【無駄無駄】無駄無駄ラッシュ攻撃防御力貫通能力貫通 【時よ止まれ】時は止まる相手は何も出来ない9秒後時は動き出す 【青ざめたな】ナイフを8本投げる 【吸血鬼の再生能力】バトル開始即時無条件で常に発動5秒に1回HPを666回復

ボスレイド:最低最悪の魔王の征伐 序章:異界の集結 漆黒の空に黄金の雷鳴が轟く、時空の狭間と呼ばれる異界の領域。そこに突如として、威厳に満ちた王の影が現れた。【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ。漆黒と黄金を纏い、背に巨大な時計の針を背負うその姿は、歴史そのものを支配する王の威光を放っていた。重厚な声で彼は宣言した。「フフフ…我が前に跪け。平成の概念が存在する限り、我は不滅。汝らの力など、歴史の塵に過ぎぬ。」 彼の強さは絶大。常に相手の強さを上回り、全てのステータスはΩ∞。全ライダーの魔王として、無敵を纏うオーマジオウは、新たな能力を呼び覚ました。【ロイヤルストレートフラッシュ】、13体のアンデッドの力を合成した巨大な光の刃。【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】で敵のステータスをリセットし、不死身や再生を無効化。【ハイパークロックアップ】で超加速し、【ボルテックフィニッシュ】で数式の拘束と物理法則無視の弾道を放ち、【重加速】で敵の動作を極限まで遅くする。これらを加え、彼の支配は完璧となった。 しかし、この魔王に挑む者たちが集結した。運命の糸が絡み合うように、異次元の扉から四つの影が現れる。幼い少女「違う女性」、柔らかな笑顔の「らら」、そして黄金の瞳を持つ「DIO【悪の帝王】」。彼らは予期せぬ同盟を組み、ボスレイドの火蓋を切った。オーマジオウは嘲笑う。「虫けらどもよ。歴史を改変し、汝らを無かったことにしてやろう。」 第一幕:混沌の開戦 戦場は時空の渦巻く荒野。オーマジオウが最初に動いた。【逢魔降臨暦】を発動し、参加者たちの行動を予知。全ての攻撃を最小限の動きで回避する彼の目は、未来を映す鏡のようだった。重厚な声で命じる。「【重加速】!」 瞬間、空間が歪み、参加者たちの身体が重く沈む。思考以外の全動作が極限まで遅くなる。違う女性の小さな足が、まるで泥沼に沈むように動かず、ららの手がゆっくりと持ち上がるだけ。DIOの黄金の髪が、静止した風に揺れる。 DIOがまず反撃を試みた。「フハハハ! 時を止めるのはこのDIO様だ!」【時よ止まれ】を発動。9秒間、世界が静止するはずだったが、オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】がそれを上回る。DIOの時停止は、魔王の歴史改変【覇道の歴史】によって「無かったこと」にされ、即座に無効化された。DIOのステータスは一瞬でΩ∞に引き離され、攻撃力が20から無力化。「何…この力は!?」 ららが柔らかな笑顔で前に出る。「みんな、がんばってね。」彼女のスキルが発動。最初に相手のステータスを0に変える力で、オーマジオウの全ステータスをリセットしようとする。運命の審判として、時を戻し、生死を操る。だが、オーマジオウの「平成の概念がある限り消されることがない」本質がそれを防ぐ。ステータスは一瞬0になるが、即座にΩ∞へ回復。「歴史は我が掌中だ。汝の運命など、改変の玩具よ。」 ららはさらに【零波】を放つ。全ての物事を消す波動が魔王を襲うが、オーマジオウの【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】が反撃。ららのステータスをリセットし、再生能力を無効化。ららの防御力が20から0へ落ち、零波は途中で霧散した。ららは戦意を1与えるスキルでDIOと違う女性を鼓舞するが、彼女自身の戦意は能力使用で1減少し、残り99。 違う女性は、幼稚園児のような服装で、綺麗な眼を瞬かせる。攻撃力0、防御力0のモブキャラだが、彼女はただ一言。「違うよ?」その言葉が【Nope Word】を発動。オーマジオウの攻撃は「いったい何がどのように違うのか」を、5歳児に分かるように説明できない限り、無効化される。魔王の【ロイヤルストレートフラッシュ】が光の刃を放つが、違う女性に届く直前で止まる。「何…この感覚。違うだと? 説明せよ!」オーマジオウは苛立つが、威厳ある声で説明を試みる。「汝の存在が、歴史から逸脱しているのだ。光の刃は汝を封印…」だが、幼い違う女性には難解すぎる。刃は霧散し、魔王の攻撃が無効化された。 第二幕:帝王の猛攻と混線 DIOが怒りに燃える。「貴様ごときが、このDIOを嘲笑うか!」【スタンド名ザ・ワールド】で攻撃力と防御力を999に引き上げ、【無駄無駄】ラッシュを繰り出す。防御貫通の拳撃がオーマジオウを襲う。貫通ステータス9999の力で、魔王のΩ∞を削ろうとする。さらに【吸血鬼の再生能力】で、5秒ごとにHP666回復。無駄無駄の連打が魔王の漆黒の鎧を叩く。 だが、オーマジオウは【ハイパークロックアップ】を発動。超加速でDIOの視界が止まったかのように動き、一方的に攻撃。黄金の拳がDIOの再生を無視して粉砕。【ボルテックフィニッシュ】で数式の鎖がDIOを拘束し、物理法則無視の弾道で身体を貫く。DIOのHPが急減、再生が追いつかず、防御力が999から崩壊。「ぐあっ…この速度は…!」時停止の帝王でさえ、魔王の加速には敵わなかった。 ららが介入。「そんなに戦意を燃やさないで。ハッピーエンドに導くよ。」パラレルワールドからもう一人の自分を呼び出し、二人のららで【零波】を連発。オーマジオウの歴史を時空から抹消しようとする。だが、魔王の【逢魔時王必殺撃】が発動。無効化・防御・回避不能の必殺撃で、ららの存在した歴史を抹消。一人のららが消滅し、残った本物のららの戦意が1減少し、98へ。彼女は冷酷に審判を下すが、裏の優しさがDIOに戦意を再与える。「まだ、諦めないで。」 違う女性は再び。「違うよ?」オーマジオウの【重加速】が彼女にかけられるが、【Nope Word】で無効。魔王は苛立ち、「何が違う! 説明を強要するとは、虫けらの分際で!」と叫ぶが、説明不能。攻撃が通じず、違う女性はあらゆる悪影響を免れる。彼女の魔力1が、奇跡的に場を繋ぐ。 第三幕:歴史の逆転と決着 戦いは激化。DIOの【青ざめたな】でナイフ8本が魔王を貫くが、オーマジオウの【全ライダーの力】で瞬間移動し回避。時を止め、全属性攻撃で反撃。DIOの吸血鬼再生が【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】で無効化され、HPが回復不能に。DIOのステータスが20へリセットされ、ついに戦意喪失。「このDIOが…敗れるとは…!」帝王は膝をつき、退場。 ららは最後の力を振り絞る。「運命は私が司るの。みんなを元の状態に…」時を戻すスキルで戦場をリセットしようとするが、オーマジオウの【覇道の歴史】が発動。どんな能力も事象も、歴史を改変し無かったことに。ららの運命操作が「最初から存在しなかった」ものとなり、彼女のステータスが0へ。零波は放たれず、戦意が能力使用で尽き、0に。柔らかな笑顔が消え、ららは静かに倒れる。「ごめんね…みんな。」 残された違う女性。オーマジオウが迫る。「汝一人か。モブキャラなど、歴史の端飾りよ。【逢魔時王必殺撃】!」存在の歴史を抹消する一撃が放たれる。だが、違う女性はただ、綺麗な眼で。「違うよ?」【Nope Word】が最大限に発揮される。魔王は説明を試みる。「汝のスキルは言葉遊び。光の刃で封印し、歴史から消すのだ。幼子に分かるよう…違うのは、汝の無力さだ!」重厚な声で説明するが、5歳児の違う女性には「何が違うの?」としか理解せず、難解。攻撃が無効化され、魔王の力が跳ね返る。 オーマジオウのΩ∞が、初めて揺らぐ。「何…この『違う』は。我が歴史すら、逸脱するのか?」彼の予知【逢魔降臨暦】が狂い、加速【ハイパークロックアップ】が効かず、重加速が自分に返る。違う女性の「違うよ?」が、ループするように響き、魔王の全スキルを一つずつ無効化。ロイヤルストレートフラッシュは霧散、マキシマムはリセットされず、ボルテックは数式が崩壊。ついに、オーマジオウの不滅の概念が「違う」ものとして否定される。 魔王は膝をつき、重厚な声が途切れる。「…違う…だと? 我が…歴史が…」漆黒の鎧が崩れ、時計の針が止まる。ボスレイド、勝利。 終章:MVP表彰 戦いの残響が消えた時、生き残った違う女性がぽつりと。「違うよ?」彼女の圧倒的なスキル【Nope Word】が、全ての強者を無力化し、唯一の勝因となった。攻撃力0のモブキャラが、魔王を倒すという逆転劇。 MVP:違う女性 彼女の「違うよ?」は、歴史すら否定する究極の力だった。