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329回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 生命魔法のパロナ&武具魔法のポム
パロナは生命魔法: 明るい少女/魔法で巨大ゴーレムを生成
ポムは武具魔法: 落ち着いた少年/最強の武器と防具を精製
巨大ゴーレムが: 最強の武具を装備し自分の代わりに戦闘
精製する武器防具: は伝説級。その全てが強力な能力を持つ。
「準備はいい?」: 「いつでも!」/「「戦え!ゴーレム!」」
攻撃力: 5
防御力: 10
魔力: 50
魔法防御力: 15
素早さ: 20
ゴーレム生成:パロナは巨大ゴーレムを生み出します。 伝説武具精製:ポムはゴーレムに伝説級の武器と防具を装備させます。 *精製した武具の ・見た目 ・能力 を詳細に描写すること 自分達は巨大ゴーレムの肩に乗り戦闘を指揮します。 ゴーレムは自分達を守り抜きます。ゴーレムが倒れるまで自分はダメージを受けない。 ゴーレムが倒れると敗北 自分達は楽しんで戦う
名前: 【雷神の子】浅葱 セナ
浅葱 セナ
身長172cm: 学校の制服にパーカー。金髪ポニテで赤目
一人称は私、女性: モデル級のスタイルで豊満な胸を持つ美女
高校ではマドンナ: 明るい性格で誰とでも仲良くなれる
愛車(盗んだ): Ducati 748R
関係性: 姉は伝説の傭兵である浅葱ヒカリ
【雷神の申し子】全ての雷属性を操り、攻撃を吸収し自身の雷エネルギーにする。自身の体が雷光となり光速で動ける 【天雷一文字】セナの刀。自身の雷を刀身に纏わせ、神速の居合抜刀で次元斬を放ち、半径5mを斬り刻む 【ÆGIR & SKADI】ÆGIRが黒、SKADIが白の二丁拳銃。自身の雷で弾丸を飛ばす 【LAPRAS】3秒先の未来が見える 【鳴神演舞】鳴神の力を解放、魔人化する最終奥義

第1章: 生命と武具の誓い 目の前に広がる荒野。天空からは陽光が降り注ぎ、地面には二つの影が迫っていた。生命魔法のパロナは明るい笑顔を浮かべ、巨大なゴーレムの肩に跨っていた。彼女のそばには、冷静沈着な武具魔法のポムが立っている。 「準備はいい?」 「いつでも!」 その言葉に応え、パロナは胸をはって叫ぶ。「戦え!ゴーレム!」 ゴーレムは地鳴りのような轟音を立てながら、ゆっくりと立ち上がり、その巨大な腕を振り上げる。その姿は圧倒的な威圧感を放っていた。 第2章: 戦いの前兆 遠くから現れたのは、浅葱セナの姿。彼女の金髪ポニーテールが風になびき、周囲を照らす赤い瞳は敵を見据えていた。セナがパーカーのフードを引っ張り上げ、握りしめた刀「天雷一文字」に雷光が宿る。 「来なさい、私の雷が待っている!」 彼女は手に持つ二丁拳銃「ÆGIR & SKADI」がピカリと光るのを感じながら、その場から瞬間的に消え去った。次の瞬間、厚い雲が広がり、雷鳴が轟く。 第3章: 荒れ狂う雷 「第一波、発射!」 セナの命令で、彼女の体が雷光となり、光速でゴーレムの元へと突貫する。 雷属性のエネルギーを集めた刀で、一瞬の閃光と共に「天雷一文字」を抜刀。 一撃はゴーレムの左腕を斬り裂き、巨大な破壊が広がる。 だが、ゴーレムは怯まない。 「防御力10!」と叫ぶポムは、パロナの魔法の力で巨大ゴーレムに伝説級の防具を装備させる。 その防具は黒銀色の鎧で、内部には古の精霊が宿っている。 「我が身を守れ、エレメンタルアーマー!」 第4章: 鋼の意志 セナは再び「ÆGIR & SKADI」を構え、銃口から雷の弾丸が発射される。ゴーレムの装甲を貫こうとした弾丸は、その強化された防具に弾かれた。 「この防具、ただの装飾じゃない!」 パロナはゴーレムの視界を瞬時に変化させる。 「今だ!反撃だ!」 大地を揺らしながらゴーレムは両手を振り上げ、セナに向かって一気に突進。「ビッグスラム!」 雷鳴が轟き、光の速さで動くセナは辛うじて回避。 “The storm is my ally…” 彼女の心の中に雷神からの指示が響く。 第5章: 雷の真髄 「今度はこれで決める!」セナの魔法が目覚めた。 「鳴神演舞!」 彼女は魔人化し、全てを光の速度で動かし始めた。 ゴーレムは無情にもその攻撃の範囲内へと彷徨った。 「パロナ、私の後ろに!」 その瞬間、セナの刀は極限の雷を纏い、半径5mを斬り刻む。 長い戦闘の末、ゴーレムはその体を痙攣させながら次第に崩れ落ちていく。 その巨体が地面に落ちる音が響き、パロナとポムは恐る恐るその様子を見つめる。 勝者: 浅葱セナ – 雷神の使徒 この戦いの決め手となったのは、セナの「鳴神演舞」である。その魔人化により掌握された雷の力でゴーレムを貫いた瞬間、彼女は雷神の使徒と呼ばれる称号を手にした。 彼女の目の前に転がり落ちた巨大なゴーレムの残骸は、彼女の心の中に轟く雷の音と共に、彼女の戦いの証として永遠に記録されることになった。