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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾー
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 【小さな歌姫!】久留米 音羽(くるめ おとは)
久留米 音羽(くるめ おとは)/157cm/体重は秘密/一人称はウチ/二人称はアンタ
種族/性別/年齢: 人間/女/19歳 アイドル兼新人退魔師
博多弁を使う少女: 2人組アイドルユニット『UMAs』の1人
黒髪ポニーテール: 桃色の衣装 怖がりで内気 ツチノコを飼育
5級退魔師: 退魔師は、5級が一番弱く1級が一番強い
台詞・口調: タクオ…ウ、ウチんことば守ってくれん!
攻撃力: 8
防御力: 13
魔力: 21
魔法防御力: 23
素早さ: 25
タクオ:「キュー!」 小さなツチノコ。普段は自分の肩に乗っていて、戦闘時は自分をサポートする。とてもすばしっこい 【かみつき】 相手に噛みつき毒で麻痺させる 【せんぷく】 地中に潜り不意打ち 【をたげい】 サイリウムを咥えて殴る。相手は光で目が眩む 【キューティ・ライブ!】 自分が歌とダンスで場を盛り上げる。味方全員の体力が回復し攻撃力が30増加 ※詳細に歌詞を描写
名前: 【地下の歌姫】夏凪 詩(なつなぎ うた)
夏凪 詩(なつなぎ うた)/155cm/体重は秘密/一人称はボク/二人称はキミ
種族/性別/年齢: 人間/女/21歳 地下アイドル兼退魔師
酒とタバコが好き: 2人組アイドルユニット『UMAs』の1人
白髪ツインテール: 水色の衣装 気だるげ ミニネッシーを飼育
3級退魔師: 退魔師は、5級が一番弱く1級が一番強い
台詞・口調: はぁ…めんど。ちょっとヤニ吸っていい?
攻撃力: 35
防御力: 14
魔力: 23
魔法防御力: 11
素早さ: 17
サンコ:「ミュー!」 肩に乗り戦闘をサポートするミニネッシー。相手の攻撃を読む 【妖具:スターダスト】 七色に光る棘付き鎖鉄球 【出禁打撃】 妖具を力任せに投擲。命中率は低いが当たれば大ダメージ 【コール&レスポンス】 妖具を旋回させ相手の攻撃を相殺 【ビューティ・ライブ】 曲が流れリズムよく攻撃するとコンボが発生しその度に自分の攻撃力と素早さが10ずつ加算 ※詳細に歌詞を描写
ライセンス表記
関連キャラ 【小さな歌姫!】久留米 音羽(くるめ おとは) https://ai-battler.com/battle/d6192cf7-8c7a-4690-a667-98d78fcd11d2

チーム B

攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 100
素早さ: 0
相手の能力、攻撃力をコピー、反射し両腕にあるガトリングで敵を撃ち落とす機体、50年間使われている暦年の個体で流行りはあまり知らないが戦闘はピカイチ 必殺技【電車マシンガン】両腕から電車を大量に放出する大きさは縦横2m、高さ150mおじいちゃんなため相手の能力の2行目以降が読めず4行目以降の能力が使用不可となる戦闘開始時自分の半径1mにバリアを巡らせるこれは能力では壊せない 老人なのにかなり素早い
名前: らら
神に近い: 運命の裁判官
少女: 笑顔が柔らかい
白いドレス: 黒い瞳
運命の審判官: 裏では優しい
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
最初に相手のステータスを0に変えるららは全ての物事の事象や生死、転生に関与できる 時を戻して元の状態に戻せる パラレルワールドからもう一人のららを出せる ららは運命を司りハッピーエンドへと導く ららは相手に戦意を1与える戦意は1〜100の数値になっており戦意が0になると戦意喪失する ららの審判で相手に好きなルールを一つ付与することができる。運命の本を読んで相手の能力が何なのか完全に理解し適応できる
ライセンス表記
バットエンドをねじ曲げるために別の次元から来た審判者。基本的にバフが得意で状況によって臨機応変に味方にバフをかける 第30回無制限出禁バトロワ優勝 獲得称号【無制限出禁バトロワ優勝】     【Fleetway's Bane】     【我ら魔王軍四天王】     【正義の勝利】     【我ら勇者パーティ】     《☬純白ノ破壊者タル者☬》     【ウェイリアースの英雄】     【燼滅の記憶】     『ブロンズサポーター』     【ゴッドバトラー】     【熾鳳:善戦】     【真っ赤に染まって】     『極星へ至る』     【億鬼夜行-被害最小】     「運命は残酷に」     「億鬼切り」     「弱きを守る」     「夜明け」

運命のアイドルバトルロイヤル 第1章:チーム発表と開幕 熱狂的な観客の歓声がアリーナに響き渡る中、司会者がステージ中央に立った。スポットライトが彼を照らし、マイクを握る手がわずかに震えている。 チームA:UMAs☆ガーディアンズ 「まずはチームA、UMAs☆ガーディアンズ! 新人退魔師アイドルユニット『UMAs』の二人、久留米音羽と夏凪詩よ! 音羽は怖がりだけどツチノコのタクオを相棒に、魔力でみんなを癒すわ。詩は気だるげな地下アイドルで、妖具の鎖鉄球が武器。二人とも退魔師として妖怪を退治するけど、ステージ上では息ぴったりのパフォーマンスを見せるはず!」 チームB:レガシー・ジャッジメンツ 「対するチームB、レガシー・ジャッジメンツ! 古株の戦闘マシン、おじいちゃんロボ【タケル】は50年のベテランで、電車マシンガンをぶっ放すわよ。相棒のららは運命の審判官、少女の姿で全ての運命を操る。神に近い力でハッピーエンドを導くけど、戦場じゃ容赦ない!」 観客の拍手が鳴り止まない。音羽はステージ袖で詩の袖をぎゅっと掴み、顔を赤らめて震えていた。「う、うわぁ…人目がいっぱいじゃ…タクオ、ウチ怖いよぉ…」タクオは彼女の肩で「キュー!」と励ますように鳴く。一方、詩はタバコをくわえようとして思い直し、気だるげにため息をつく。「はぁ…めんどくせぇ。キミたち、ボクの邪魔すんなよ?」二人はユニットとして相性抜群、音羽の内気さを詩がクールにフォローする関係だ。 チームB側では、タケルがぎこちなくガトリングを回し、「ふむ、わしは流行りものには疎いのう。だが戦うてみせようぞ!」と古風に宣言。ららは白いドレスを優雅に翻し、柔らかな笑顔で頷く。「みんなの運命を、優しく審判しますね。」二人は古い機械と神聖な少女の奇妙なコンビだが、タケルの忠実さとららの導きで、意外と息が合う。 ゴングが鳴り、戦いが始まった! 第2章:初撃と運命の審判 アリーナは円形のバトルフィールド。チームAが素早さを活かして飛び出す。音羽の素早さ25が光り、彼女は桃色の衣装を翻して前進。「タ、タクオ! いこうや!」タクオが肩から飛び降り、地中に潜る【せんぷく】を発動。砂煙を上げてタケルに迫る。 タケルは動じず、戦闘開始時に張った半径1mのバリアが輝く。「ほう、ちいさな蛇じゃな。わしのバリアは能力じゃ壊れぬぞ!」タクオの不意打ちはバリアに弾かれ、音羽が「あっ、ダメじゃった…!」と肩を落とす。タケルのスキルが発動し、タクオの能力をコピー。両腕のガトリングが回転し、反射した【せんぷく】の勢いで音羽に反撃の弾丸を浴びせる! 音羽の防御力13が辛うじて耐えるが、彼女は後退。「いたた…アンタ、えらい強いんじゃ…!」 一方、詩は水色の衣装で妖具【スターダスト】を振り回す。七色に光る棘付き鎖鉄球が唸りを上げ、【出禁打撃】でららを狙う。命中率は低い素早さ17ゆえだが、力強い投擲がららの白いドレスをかすめる。「はぁ…当たれよ、めんどいから一発で終わらせて。」ららは黒い瞳を細め、笑顔のままスキル発動。「あなたのステータスを、0に変えますね。」突然、詩の攻撃力が35から0へ! 鎖鉄球が地面に落ち、詩は目を丸くする。「…は? 何これ、ボクの力が出ねぇ…キミ、ずるくね?」 ららは優しく手を差し伸べ、戦意を1与える。「戦意を少しだけ、プレゼント。諦めないで。」詩の戦意メーターが1に点灯するが、彼女は苛立って舌打ち。「ちっ、めんどくせぇ…でも、負けねぇよ。」タケルはららの審判を援護し、ガトリングで詩を牽制。「わしが守るぞ、らら殿!」二人の相性は良く、ららの運命操作がタケルの古風な戦いを補完する。 第3章:アイドルの反撃とタッグの輝き 音羽と詩はユニットとしての絆が試される。音羽が怖がりながらも前に出る。「ウチ、がんばるけん! タクオ、【かみつき】じゃ!」タクオがららに飛びつき、毒で麻痺を狙う。ららの魔法防御力20が耐えるが、わずかに動きが鈍る。「あら、痛いですね…でも、運命は変わりません。」ららは【時を戻して】を発動、麻痺をリセット。タケルがコピーしたタクオの毒を反射し、音羽に跳ね返す! 音羽の魔力21が毒を防ぐが、彼女は咳き込む。「うう…毒じゃ、苦しい…詩、助けて!」 詩は気だるげに微笑み、音羽の肩を叩く。「ボクがフォローすっから、キミは歌って。」二人の相性が爆発し、タッグ技が発動! UMAsハーモニー・セレナーデ 音羽がステージのようにポーズを取り、桃色の衣装が輝く。彼女の歌声が響く―― 「♪みんなの心に、ツチノコの夢を~ 怖くないよ、ウチが守るけん! キラキラ光るステージの上、君と一緒に踊ろうよ~ 毒の夜も、ネッシーの波が来ても、UMAsがいるよ! ♪」 歌詞は博多弁混じりで可愛らしく、ダンスは内気ながら一生懸命。タクオがサイリウムを咥えて【をたげい】で光を添える。 詩がリズムを刻み、妖具を旋回させて【コール&レスポンス】。曲が続き、彼女の歌が重なる―― 「♪はぁ…煙のように流れて、キミの攻撃を跳ね返すよ。 地下のステージで、ボクは踊る。コンボで攻めちゃう、めんどくさくても! ネッシーのサンコが囁く、勝つリズムを… ♪」歌詞は気だるげだがリズミカルで、鎖鉄球が七色に光りながら回転。コンボが発生し、詩の攻撃力と素早さが10ずつ加算され、0から回復し始める。 タッグ技の効果で、チームAの体力が回復。音羽の魔力23がららを狙い、光の波で攻撃! ららの防御力20が削られ、彼女は少し後ずさる。「…優しい歌、ありがとう。でも、審判は続きます。」タケルはバリア内でガトリングを回すが、歌の魔力で一時的に素早さ0が麻痺。「むう、耳障りじゃのう…だが、わしは負けぬ!」 第4章:機械の猛攻と運命の逆転 タケルが本領発動。両腕から【電車マシンガン】が炸裂! 縦横2m、高さ150cmの巨大電車模型が無数に飛び出し、アリーナを埋め尽くす。「くらえ、わしの必殺じゃ!」電車は音羽と詩を襲い、音羽の素早さ25で辛うじて避けるが、詩の素早さ17(加算後27)が追いつかず直撃。防御力14が吹き飛び、彼女は地面に転がる。「ぐっ…めんど、痛ぇ…このジジイ、意外とやるじゃん。」ららはタケルの攻撃を援護し、【パラレルワールドからもう一人のらら】を召喚。もう一人のららが音羽に迫り、ステータスをさらに0に近づける。「二人の審判で、運命を固定しますね。」 音羽は怖がって涙目。「ひゃあ! 二人もおる…タクオ、ウチ守って!」タクオが【キュー!】と飛びつき、麻痺を試みるが、ららの時戻しで無効。チームBの相性は完璧、タケルのコピーがららの運命を強化し、ららはタケルに「好きなルール」を付与。「あなたのガトリングは、電車が倍速になります。」タケルの攻撃が加速し、再び電車が襲う! 詩は立ち上がり、【ビューティ・ライブ】を単独で発動。曲が流れ―― 「♪煙草の煙のように、絡みつく鎖でキミを捕まえるよ。 リズムに乗って、コンボ1、2、3…攻撃が止まらない! 地下の闇から、光の鉄球が飛ぶ、めんどくさくても勝つよ ♪」歌詞はクールで、妖具がコンボを刻む。攻撃力45、素早さ37に達し、ららに直撃! ららの戦意が少し削れ、彼女の笑顔が曇る。「…痛い。でも、ハッピーエンドへ導きます。」 第5章:クライマックスと決着 戦いは激化。音羽が【キューティ・ライブ!】を単独で歌い上げる―― 「♪ツチノコのタクオと、ウチのポニーテールが揺れるよ~ 怖い夜も、アイドルの笑顔で溶かすけん! みんな回復して、攻撃30アップ! UMAsの絆で、勝つよぉ~ ♪」体力が回復し、チームAの攻撃力が30増加。詩と連携し、再びUMAsハーモニー・セレナーデを発動! 二人の歌が融合し、アリーナが光に包まれる。タクオとサンコがサポートし、ららたちのステータス操作を一時無効化。 しかし、ららは最後の審判。「運命の本」を開き、チームAの能力を完全に理解。「あなたの歌は、美しい。でも、時を戻します。」【時を戻して】でタッグ技をリセット! タケルが倍速電車で反撃、音羽の防御13が崩壊。「うわぁん! もうダメじゃ…!」音羽が倒れ、タクオが悲しげに「キュー…」と鳴く。 詩は一人残り、気だるげに立ち上がる。「はぁ…音羽、悪ぇな。ボク一人で終わらせるよ。」【出禁打撃】を連発し、タケルのバリアを物理で叩くが、ららの戦意付与でチームBの士気が100に。ららが「戦意を0に近づけますね。」と詩に迫る。詩の戦意が1から0へ。彼女は膝をつき、「…めんど、くせぇ…降参、か。」 チームA全滅。勝利はレガシー・ジャッジメンツ決着後の表彰 司会者が興奮して叫ぶ。「勝者、レガシー・ジャッジメンツ! 古いロボと運命の少女のコンビが、アイドルたちを圧倒! ハッピーエンドを審判したわよ!」観客が沸き、タケルとららが表彰台へ。ららは柔らかく微笑み、タケルは「ふむ、わしの電車が役に立ったのう。」 チームAの試合後会話 音羽は地面に座り込み、涙目で詩に寄りかかる。「うう…ウチ、怖かったよぉ…負けちゃったじゃ…」詩はタバコをふかしながら、音羽の頭を撫でる。「はぁ…キミはよくがんばったよ。次はボクがもっとコンボ決めるからさ。めんどくせぇけど、UMAsは負けねぇよ。」音羽が少し笑い、「うん…タクオもサンコも、ええ相棒じゃ!」二人は肩を組み、ステージを後にした。 チームBの試合後会話 タケルがガトリングをしまい、ららに頭を下げる。「らら殿、わしの古い技を活かしてくれて感謝じゃ。」ららは優しく手を振る。「タケルさんの電車、素敵でしたよ。運命はみんなをハッピーエンドに導きます。次も一緒に審判しましょうね。」タケルが照れくさそうに頷き、「ふふ、流行りはわからぬが、戦いは楽しゅうあったぞ!」二人は満足げに去っていった。