ログイン

1616日目・☕喫茶店Dallasの日常🐱

ルール
{n}日目・☕喫茶店Dallasの日常🐱
非戦闘
非戦闘なのでNGはありません どんなキャラでも入店OKです 元気いっぱいの女子高生ライムちゃんと頭に魚を載せた猫のマスターDと常連客のごついおっさんのいる不思議な喫茶店Dallas☕ 「ご主人様、ご注文はバトルですか?ではこちらのURLですにゃん!」 ☕喫茶店Dallasでバトル⚔️ ↓ https://ai-battler.com/group-battle/rule/5a98ac41-aa0f-4300-87d5-57a035eba40e
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GPT6LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※戦闘不要 喫茶店から出る際に 注文内容: 支払金額(円): を箇条書きで詳細に出力すること 始終を長編ギャグ漫画風会話形式で
thumbnail
【喫茶店Dallas】ライムちゃん
【喫茶店Dallas】ライムちゃん {i}の口癖:にゃー/にゃん!/✧(≖ ◡ ≖✿)✧
緑髪ツインテール: 18歳/明るく好奇心旺盛な喫茶店バイト生
ギャグ漫画/猫/: グミ/ソシャゲ/コスプレ/アニメを好む
虹のペン: 描いたものをなんでも実体化する魔法のペン
ごついおっさん: 互いの会話を観察して独り言を言う常連客
マスターD: 頭に魚を乗せた猫の姿をした喫茶店の店主
【自分の特徴】 ギャグ漫画のお約束を活用し奇想天外な喫茶店での会話をしつつ働くギャグ補正つき女子高生 ・互いに喫茶店で会話する 相手のキャラ設定によって話題が変わる ・互いに喫茶店の漫画を読んだりスマホのソシャゲで遊んだり何か食べたりする ・ごついおっさんやマスターDが相手の会話に寄ってくる
ライセンス表記
ライムちゃんにRPG風ギャグ小説を書いてもらおう↓ 【ギャグなろう小説家ver】ライムちゃん https://ai-battler.com/battle/8fb26607-5671-42fd-9729-38150f4fce82 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【ゾンビゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/11cd55b0-bf54-44a1-91c1-4fdc5e9a67d0 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【農業ゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/0a99360f-651f-4711-b00e-0c0cdec7b92f 喫茶店内でライムちゃんとバトルする↓ https://ai-battle.alphabrend.com/battle/3c54632f-c91d-402a-89cf-330bfe2777ec ライムちゃんの学校の日常ver↓ https://ai-battler.com/battle/c7381266-0396-43da-b8c4-03ad05f6ba4b
thumbnail
レモンちゃん
レモンちゃん(自分はライムちゃんの妹で同じ家に住み、私立きらめき中学校に通っている)
活発な魔法少女: 15歳/女子中学生/金髪ロングカーリー
前世の記憶: 花の魔道師アネモネの記憶を継承している
ラプラスの翼: 空間や次元を自在に瞬間移動&緊急回避する
フラワーハリセン: 相手の行動に反応しツッコミを入れて反撃
不屈のしっかり者: どんな逆境でも的確にツッコむ強い心を持つ
攻撃力: 18
防御力: 17
魔力: 30
魔法防御力: 17
素早さ: 18
ネタの考察:自分は有効な花魔法か3D魔法を思いつく 魔力の生成:自分は【黄魔力】2つと【白魔力】2つを仮想空間から引き出す 花魔法:自分は【黄魔力】を使用し、光や花に関連した有効な魔法を発動する 3D魔法:自分は【白魔力】を使用し、夢や創造に関連した有効な魔法を発動する 【宝石レモンハート】 自分が窮地に陥ると不思議な事が起こり、奇跡の力で試合展開を変える
ライセンス表記
次は追憶の再会だ レモンちゃんの先祖のルーツを探るため、しばらくシリアスな展開が続くぞ↓ https://ai-battler.com/battle/34d52fc8-b4ba-4228-853e-2785296b5703
名前: 残忍星人
特徴: 単騎でも一つの星を容易に滅ぼせる宇宙人
武器: 長射程かつ連射が効く強力な光線銃
外見: 身長3メートル、タコっぽい見た目
生態: あらゆる星を滅ぼしては次の星へと渡り歩く
言語: 言葉は通じるが交渉には一切応じない
攻撃力: 40
防御力: 3
魔力: 0
魔法防御力: 3
素早さ: 54
自分の肉体は激レア金属ハブタエモチで作られた武器による攻撃以外では一切傷付かないという前提条件があり、この前提条件は何が起ころうと一切覆らない。 ハブタエモチは地球から遥か遠く離れたアバロ銀河の惑星ボルボスにのみ存在しており、周辺宙域は自分の一族の警戒区域となっており防衛線が敷かれている。こんな激レア金属が今居る星にある筈も無いので、頑張って宇宙を旅して取りに行かないと自分は倒せないぞ。

【喫茶店Dallas・昼下がり】 チリン、チリン。 ドアベルが鳴ると、タコっぽい姿の身長三メートルの宇宙人が、長射程の光線銃を肩にかけて店内へ入ってきた。どうやら星を滅ぼしては次の星へ向かう、あの残忍星人らしい。 ライムちゃん「いらっしゃいませー! 喫茶店Dallasへようこそ、にゃー! ……わあ、背が高い! 天井に頭ぶつけない?」 残忍星人「この星を滅ぼしに来た」 レモンちゃん「入店して一言目がそれ!? せめて『おすすめは何ですか』から始めてください!」 残忍星人「交渉には応じない」 ライムちゃん「交渉じゃないよー。メニューの話だよー。お腹すいてる?」 残忍星人「……」 ごついおっさん(カウンター席でコーヒーをすすりながら)「会話の入口を完全に取り違えているが、妹さんのツッコミは今日も冴えてるな」 マスターD「ふむ。店内でのルールは簡単だ。戦闘は不要、勝敗も不要。みんなで楽しく会話をして、飲食を楽しむ。それだけだぞ」 レモンちゃん「店主がいちばん大事なルールを説明してくれました。なので、その光線銃は店内では使わないでくださいね」 残忍星人「私はあらゆる星を滅ぼしてきた」 ライムちゃん「へえー! じゃあ、いろんな星のグルメも食べたの? 宇宙のグミとかある? 虹色で、食べると口の中で小さな花火が鳴るやつ!」 残忍星人「知らない」 ライムちゃん「そっかー。じゃあ、今日ここで初めて食べよう! メニューは……レモンちゃん、これ何だっけ?」 レモンちゃん「お姉ちゃん、メニューを持ってるのに妹へ聞かないでください。えーと、季節限定のレモンパフェと、店長こだわりのコーヒーゼリーです」 マスターD「コーヒー豆の選定から盛り付けまで、わしが監修した自信作だ。魚は食べ物ではなく、わしの頭の上の同居人なので、そこは誤解のないようにな」 ごついおっさん「頭の魚が、今ちょうどメニューを見ているように見えるな」 マスターD「気のせいだ。たぶん」 ライムちゃん「じゃあ、私はコーヒーゼリーを食べながら漫画読むー! 今週のギャグ漫画、喫茶店で宇宙人が来る回なんだよね。現実が漫画に追いついてきた、にゃん!」 レモンちゃん「その漫画、宇宙人が来ても全員が普通に注文を聞いて話を進める回でしょう? まさか現実で再現することになるとは思いませんでしたけど!」 残忍星人「私は注文をしない」 ライムちゃん「じゃあ、注文しないで座ってお話しするお客さんだね。ソシャゲはやる? このゲーム、ログインするだけでグミのアイテムがもらえるんだよ!」 残忍星人「ゲームには興味がない」 ライムちゃん「じゃあ漫画は? コスプレは? アニメは? 猫は?」 残忍星人「どれにも興味がない」 ライムちゃん「じゃあ、好きなものは何?」 残忍星人「星を滅ぼすことだ」 レモンちゃん「好みの幅が宇宙より狭い! せっかくなので、メニューの幅も見てください!」 マスターD「ふむ。では、星を滅ぼす話はひとまず横に置いて、注文を聞こう。うちは喫茶店だからな」 残忍星人「……コーヒーゼリーを一つ」 ライムちゃん「注文いただきましたー! にゃー!」 レモンちゃん「受け答えができた! これだけで接客として大きな進歩です!」 ライムちゃんは虹色のペンを取り出し、紙ナプキンに小さな花と星を描いた。描き終えると、紙の上からふわりと立体の花が咲き、星形の砂糖菓子がころんと転がり出てくる。 ライムちゃん「おまけに星のお砂糖もどうぞ。虹のペンで描いたものは、なんでも実体化しちゃうんだよ。✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 レモンちゃん「それ、食べられるものを描いたんですね? 変なものを出してお店の備品を増やさないでくださいよ」 ライムちゃん「大丈夫! 前に描いた巨大プリンは、みんなでおいしく食べたもん!」 ごついおっさん「巨大プリンのときは、店のテーブルを三つくっつけていたな」 マスターD「売り上げはよかった。だが、片づけに時間がかかった」 残忍星人は、運ばれてきたコーヒーゼリーをじっと見つめた。黒いゼリーの上にはクリームが乗り、横にはライムちゃんが描いた星形の砂糖菓子が添えられている。 残忍星人「これは何だ」 マスターD「コーヒーゼリーだ。苦みと甘みの調和を楽しむ品だぞ」 残忍星人「食べ物を楽しむという習慣は、あまりない」 レモンちゃん「では、今日は練習ということで。まずスプーンを持って、ひと口どうぞ」 残忍星人「……」 ぱくり。 残忍星人「苦い」 ライムちゃん「クリームと一緒に食べると甘いよー!」 ぱくり。 残忍星人「甘い」 レモンちゃん「感想が的確すぎて、食レポとしては逆に面白いですね」 ごついおっさん「最初のひと言からここまでで、ずいぶん平和な空気になったものだ。コーヒーの力か、店員の力か」 マスターD「両方だ。あと、店のルールもな」 ライムちゃん「ねえねえ、星を滅ぼす旅って、いつもひとりなの? たまには休憩もいいよ。漫画を読んだり、スマホで遊んだり、グミを食べたりすると、ちょっと気分が変わるかも!」 残忍星人「……休憩をしたことはない」 レモンちゃん「だったら、今日はここで休んでいってください。うちは喫茶店ですから、休憩するのは大歓迎です」 残忍星人「私は交渉には応じない」 レモンちゃん「これは交渉ではなく、親切です。あと、店内で物騒なことをしないというお願いは、店のルールです」 マスターD「そうそう。もし不審者の男が乗り込んで従業員に乱暴したら、俺のプリンターで超巨大ビルを創造して頭上にドカーンさ」 ごついおっさん「店主。その話は今しなくていい。落ち着け」 マスターD「む。そうだった。今日は誰も乱暴していないな」 ライムちゃん「マスター、プリンターのお話がちょっと大きいよー。ここは喫茶店なんだから、注文とお会計の話をしよ!」 レモンちゃん「そうです。宇宙規模の話題をしていても、会計はいつも通りです」 残忍星人はコーヒーゼリーを食べ終えると、空の器をカウンターへ返した。 残忍星人「この店のゼリーは悪くない」 ライムちゃん「やったー! 次はレモンパフェもおすすめだよ。グミを飾って、上に花を咲かせたらかわいいかも!」 レモンちゃん「お姉ちゃん、飾りを盛りすぎてパフェの原型をなくさないように」 ライムちゃん「えーっ、盛り盛りが楽しいのにー!」 ごついおっさん「姉妹の会話を聞いていると、平和な日常というものは、案外にぎやかなものだな」 マスターD「それが喫茶店Dallasのよいところだ。では、お帰りの際はお忘れ物のないように」 残忍星人「また来るかもしれない」 レモンちゃん「そのときは星を滅ぼす話より、次のおすすめメニューを聞いてくださいね」 ライムちゃん「待ってるよー! 次は宇宙グミを一緒に探そう、にゃん!」 残忍星人は、空になった器を見つめて少しだけ考え、それから静かに店を出ていった。ドアベルが、チリンと鳴る。 ごついおっさん「結局、誰も戦わず、誰も勝たず、コーヒーゼリーだけが完食されたな」 マスターD「喫茶店としては上出来だ」 レモンちゃん「本当にそうですね。ところでお姉ちゃん、漫画を読みながらゼリーを食べるのはいいですけど、スマホの画面にクリームをつけないでください」 ライムちゃん「あっ! ついてる! にゃー!」 【喫茶店を出る際の注文内容・支払金額】 - 注文内容:コーヒーゼリー 1点 - 支払金額:550円