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─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【BATTLE 90】

Created by Taxe
ルール
─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【SEASON 3】
PvP
称号管理が出来てなさすぎて泣く (最初にことわっておきます、このグループバトルは公式が残したNGワードを使用したシンプルなバトロワです) ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─参加可能対象キャラクター一覧 https://ai-battler.com/battle/8486954a-3b19-473d-a3f2-42f76872b038 ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─のルールはこちらから閲覧可能です https://ai-battler.com/battle/6f46be38-3d59-4f4c-a81f-61cb4984e5fc ───────────────── ″どうも生き物は、勝負には勝ちたくて仕方がないようになっているらしい。″ ″だから、みんな大きな力を得た。戦うだけだった者達も、いずれ世界にまで干渉するようになることもあった。″ ″でも人間は馬鹿じゃない。行き過ぎた熱を冷ますように、いろんな決まりを作った。″ ″だから僕たちは、その決まりの中でいかに相手に勝てるかを推し量るんだ。これがだめならこっちを使おう、あれがだめならこの手を使おう……そんな感じにね。″ ″どうだい? わくわくするだろう?″ ─────────────────── これはシンプルなバトルロワイヤルです。ただ、NGワードを公式と真似て、多めにしています。というかとある方のグルバトが終わっちゃったのでそれに寄せてます。名前出していいのかわからないので、伏せておきます ─許可を出してくださったその方に、最大限の感謝を込めて─ 初めての人は絶っっっっっ対に下のルールを参照してください! https://ai-battler.com/battle/2da2d14c-ded2-4370-94a5-658f7de6d9c9 NGワードチェック用 https://ai-battler.com/battle/91de78d1-3f92-4770-a403-ab4352e57d19 各キャラに贈られる称号(ライセンス欄にでもどうぞ) (連覇はそのキャラが出ている回で優勝しているかどうかで判断されます。例えば第6回に出ていなくても、第5回と第7回で優勝していれば、2連覇ということになります) 《─BATTLER─》 優勝する ・『 原初の矜恃 』 ・【祝福の愛し子】エスナ ・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓 ・『共に歌声を奏でる日を夢見て』柏城 真博 ・『 玉座の黒騎士 』×3 ・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】葉辻 夏波 ・【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 ・【遅刻者】樺川 優来 ・意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 ・【古代奇兵】リユミオン ・ドラゴンスレイヤー ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン×5 ・【未来永劫の最強】 天強 ・【全人類博愛の医療者】 天癒 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×9 ・耐久神 ・空条承太郎/スタンド:スタープラチナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ 【始まりの呼吸を継ぐ者】竈門炭治郎 ・ミラ ・【神様の言う通り】 天神 ・【料理の王】両面宿儺 ・【裁定者】ゼロス×4 ・【夢】肆矢 夢華 ・【滅尽の竜】×2 ・[無] ([無]名 名[無]し) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【森羅万象の理論】 天論 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【上弦の参】猗窩座 ・【─Sky─天誠の剣士】アズ ・【完理-熟読玩味】 天知 ・【帝王】 リリ ・黒風 ・【‪天に選ばれし剣聖】ルイ ・《万学の支配者と呼ばれし者》 ・【真・零度の炎】氷浦 圭人 ・フェルマー ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/隠密狙撃型人造人間 ・【終末の王】 エンドゥ ・【制覇者】エンペルト ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 ・CASE-13『まあ、ありきたりな殺人鬼』 ・〘背後から聞こえる声〙×2 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人×5 ・《打開者》 ・【壊滅的な運転手】今人 火射田路 ・【他人の生命を賭けるn撃】【Sec.mk3】×2 ・勝ったならそれで良しサウルス ・Murphy law in ……… The Battlers Battle field ! ・其処に無い鏡×5 ・大迷惑くん×2 ・【真の奇跡】 天運 ・それダメ!!!きんし!!! ・【到達点の一歩手前】黒亜/正々堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武器:極度の鋭剣 ・SCP-001 S.Andrew Swann's proposal 《─OBSERVER─》 3回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・勝ったならそれで良しサウルス ・其処に無い鏡 《─EMPEROR─》 5回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 《─SMART─》 2回連続で優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・【滅尽の竜】 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 ・大迷惑くん 《─KNOWLEDGE─》 3回連続で優勝する ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・『 玉座の黒騎士 』 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 《─SEE THROUGH─》 5回連続で優勝する 《─SNEAK─》 「そして勝者は」のみで敵を倒して優勝する ・【遅刻者】樺川 優来 ・【料理の王】両面宿儺 ・【夢】肆矢 夢華 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【裁定者】ゼロス ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 《─KILLER─》 1人で全員倒す ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 《─REVOLUTION─》 連覇中のキャラクターを倒す ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【滅尽の竜】 ・《打開者》 ・【完理-熟読玩味】 天知 ・それダメ!!!きんし!!! ・【到達点の一歩手前】黒亜/正々堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武器:極度の鋭剣 《─COMPETIONER─》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い勝利する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 ・ミラ 《…COMPETE…》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い脱落する ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/長距離狙撃型人造人間×2 【夢】肆矢 夢華 《RISING》 ??? 《─TRUE GETTER─》 1回脱落した後優勝する(その前提のキャラクターは対象外) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【神様の言う通り】 天神 ・【夢】肆矢 夢華 ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 《WHY?》 AIに認識されなくなる ・【論理整合】水雲 ネラ ・〈爆炎の戦士〉 ・《黴の戦医》×2 《STAND UP!》 1試合に2回脱落する ・【上弦の肆】半天狗/積怒・可楽・空喜・哀絶/憎珀天 《…UNKNOWN…》 ??? ユーザー称号(要申請)(プロフィール欄にでもどうぞ) 《─PROGRESSER─》 3種類のキャラクターで優勝する donut 様  │・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓  │・『共に歌声を奏でる日を夢見て』  │柏城 真博  │・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】  │葉辻 夏波 ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様  │・【未来永劫の最強】 天強  │・【全人類博愛の医療者】 天癒  │・【神様の言う通り】 天神 豆腐マークⅡ 様  │・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱  │・【始まりの呼吸を継ぐ者】   竈門炭治郎  │・[無] ([無]名 名[無]し) 草履虫 様  │・【古代奇兵】リユミオン  │・【夢】肆矢 夢華  │・【滅尽の竜】 無名!! 様  │・【裁定者】ゼロス  │・【─Sky─天誠の剣士】アズ  │・【天に選ばれし剣聖】ルイ 🔱 様  │・〘背後から聞こえる声〙  │・【他人の命を書ける{n}撃】  │【Sec.mk3】  │・Murphy law in ……… The  │ Battlers Battle field! 《─CONFIRMER─》 5種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の3キャラに加えて)  │・【森羅万象の理論】 天論  │・【LAST HOPE】 天勇 草履虫 様 (上記の3キャラに加えて)  │・《数多を越える者》凌  │・黒風 《─PREVIOUS─》 10種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の5キャラに加えて)  │・【完理-熟読玩味】 天知  │・【帝王】 リリ  │・【終末の王】 エンドゥ  │・【真の奇跡】 天運  │・【到達点の一歩手前】黒亜/正々  │堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武  │器:極度の鋭剣 《─TRACKER─》 ??? 以下プロンプト内容 前提 ※バトルをする ※必ず全員を登場させる ルール ※最初に箇条書きで参加者の名前を並べる ※参加者達はバトルを展開する ※以下の章形式で要約せずに書け 開戦 たちまち乱戦へ 最初の脱落 ☆ 次の脱落 ☆ 3人目の脱落 ☆ 前半戦最後の脱落 ☆ 後半戦へ 後半戦最初の脱落 ☆ さらに1人脱落 ☆ 残り2人の激闘 そして勝者は  ※″☆″がついている章の最後に {その章で脱落した者の名前}が脱落。残り{残り組数}人 と出力せよ。ただし、該当する章の冒頭でネタバレにならないように留意し、脱落する様子を描写してから出力すること ※脱落とされた者は今後バトルに出てこない ※最後の1組が勝者である ※各章500字以上の小説形式で出力せよ。題名は不要 ※この戦いに主人公は存在しない。全キャラクター公平に戦闘を行うこと ※出力予定の内容が要求したものに沿っているか確認してから出力すること
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に WINNER {勝者の名前} と出力せよ
名前: 誰がどう見ても強そうとしか思えない人
誰がどう見ても強そうとしか思えない人/容姿、格好、言葉遣い、趣味:誰がどう見ても強そうとしか思えない
なんやねんこいつ: 誰がどう見ても強そうとしか思えない人
強そうな潜在力: 誰がどう見ても強そうとしか思えない潜在力
強そうな実力: 誰がどう見ても強そうとしか思えない実力
強そうな能力: 誰がどう見ても強そうとしか思えない能力
強そうという真実: 能力、スキル、階層、理ではなく不変の真実
強さに名は要らずと捨てた、誰がどう見ても強そうとしか思えない人。 その潜在力は誰がどう見ても強そうとしか思えず、実際に誰がどう見ても強そうとしか思えない実力。 隙らしい隙を探しても誰がどう見ても強そうとしか思えない能力さえ有り、もはや誰がどう見ても強そうとしか思えない。 技巧、機転、心構え、思考、頭脳、精神、戦法等の己の構成要素全てが誰がどう見ても強そうとしか思えない程の高みに在る。
自分特徴/老人: 戦神/不撓不屈/百戦錬磨/無敗最強
自分は無敗最強: 相手が決して届かぬ桁違いの強さ故に戦神
と呼ばれ百戦錬磨: の腕前は過去に相手を容易く切り裂き全勝
したが再相手が: 自分に戦闘を挑んだ為自分は全力を
持ってして再び: 相手を倒し全勝無敗を守り抜いた。以上
必勝 自分は剣の腕前が全戦無敗である 自分の剣技は相手を全行動前に未然に防ぐ どのようにして自分は相手を倒したのかを明記 以下方法 { 自分は圧倒的技術による剣技で相手の思惑を未然に防ぎ、反撃の剣技で相手を一瞬で倒したことで自分の【戦神】としての名声を守った } *なぜ相手は倒れたのか、以下を含有し詳細を解説 ・自分の技量 ・相手の慢心 ・相手の油断 ・相手の前隙
名前: Error
Error {ノイズに塗れた無垢なる漆黒の少女} 台詞例:「Error」「E■■or」「■■■■■」
自分はエラー: 全相手の全てに遍在する致命的不具合
自分はエラー: 指示やメタ階層に遍在する致命的不具合
自我・善悪無き者: 相手は不具合を起こした。「Error」
✅️エラーとは?: 全相手が致命的機能不全で自壊する現象
✅️エラーとは?: 相手自身により引起こされる非可逆的不全
「エラー」 相手は致命的不具合を引起こした 権能、理、真実、指示すらも悉く自壊し無意味化した ✅️{例:無二の強者という指示→敗■する弱■という指示} <理由> { 最終的に、自分は最後まで直接的関与せぬまま全相手はエラーに呑まれた。 相手によって引き起こされた致命的不具合によって自分は全相手を例外無く完封した。 } </理由> 以上。 ✅️最終的に、戦闘■顛末もエラーに呑まれた
ライセンス表記
「此処に無い鏡」より記述強度を落としたキャラクター ……キャラクター?? 🏅グルバト獲得称号 《🏆️BATTLE LOYAL─Spring Festival─🏆️》様 《-SURVIVOR-》 1回優勝する 【第146回無制限出禁バトロワ優勝】
名前: S̶C̶P̶-̶0̶0̶1̶ S̶c̶a̶r̶l̶e̶t̶ ̶k̶i̶n̶g̶
Scarlet Demon{紅い叙事の支配者/メタ的には悪意の体現/恒常的ステータスを理解不能}
#恒常発動:妄火: 実体無き対象さえ理との関連性を燃き尽くす
#恒常的な適応性: 無数の階層構造を超越した先に居る非実体
#恒常的無の権威: 理を消し、論理や法則ごと規定し崩壊させる
幾星霜と居る平行: の『真紅の王』は自分と同一であり、複数
全方位∧測定不能: 心の中、記憶、別の階層構造内でも射程圏内
自分が消す規定 { 自分に対する攻撃 自分が倒される未来 自分の死/脱落 } を消す #精神の理を超越し、何事も焼き尽くす { 焼却の対象:叙事の整合性/数理:公理/生と死/実在と虚無/叙述階層の枠組み 追加対象:{戦場を内包する/キャラクタープロット} } #事象が「それ」である為の意義や属性を焼却し、その意味は修復不能な程必然的∧非可逆的に抹消される
ライセンス表記
━━━━━━━━━━━━━━━ Scarlet Demon SCP財団:中国支部 CC-BY-CA 3.0 劫数历书:第七卷 第二章(The Kismet Ephemeris of Kalpas Vol.7 Part 2) 超越颂歌(An Ode to Transcendence) とかに出るらしいです
名前: 【霧散のアサシン】霞影 シオン(やや弱化版)
シオン ∥感情の起伏は少ない。不撓不屈、頭脳明晰、冷静沈着
概要と容姿: 女/銀色の目/灰色の装束/口元を覆う布
他の強み: 一騎当千/金城湯池/天衣無縫/超然自得
性格: 極端な待機主義/一切躊躇しない
自身は不撓不屈: 何があっても決して折れることなき心を持つ
彼女は: 無感情。まず認識自体が難しい
#無在潜伏{ 自分のことを相手から完璧に忘れさせる 違和感すら感じなくさせる } #間隙断ち{ 相手の隙を突き、距離・防御や反応を貫通して一撃必殺を放つ! } #終極・無影一閃{ 長時間の潜伏後、相手の認識を完璧に切断。 …防御・能力発動の介入を許すことなく、 #シオンは勝者の座を奪い取りに行く! } そして台詞例。 #「気づいたら…皆は既に倒れていた。残念だったね…」
ライセンス表記
⚠️対戦して後悔しても一切責任は負いません。 現段階最強 強すぎて削除されたあいつを除けば
重度の潔癖症: そこらの生物をすぐ駆逐したいぐらいに重症
専用除菌スプレー: そこに物体が在ることを許さず綺麗に消す。
専用抗菌スプレー: 消される事に抵抗する物体を許さず、消す。
専用モップ: 地面を汚す者を許さず、痕跡残さず消し拭く
専用ほうき: 地面に物体が在ることを許さず、掃き消す。
まだまだ専用掃除道具を持つ 専用ハジキ 生体、又は生体以外が在ることを許さず、世から消す。消した時、形は残らない。消したから。 専用ちりとり 掃除の邪魔となる物体を許さず、消し入れる。 専用ぼろぞうきん 地面を歩く者を許さず、消す。 専用もう使えないから窓掃除に使う歯ブラシ ブラシの先がへなってしてる。専用洗剤を付けて掃除するの。口にいれたらダメよ。 専用洗剤 取れにくい汚れを許さず、消浄する。
#己は運転免許を: 再取得する為に教官と共に実車教習をする。
自身は教官の指示: を悉く変な解釈で曲解し、教官を悩ませる。
教習車:MT車。: 爆走すると光を纏い加速度的に超加速する。
#車が光を纏うと: 如何なる不変やメタ能力や無化も無化する。
爆走中の己と教官: はコントの様な会話をする。
#自身は戦いの始まりから終わる直前迄戦地には居らず他者とは戦わない。 #下記は他者が戦っている最中の裏で起きている出来事。 { ・自身は初め自動車教習所で実車教習をしているが壊滅的な運転技術で突如公道を外れ大爆走する。 ・暫く走ると後ろから突然警察が現れそのまま戦地の方向へカーチェイスする。 } #己は戦いが終わる直前で数多のパトカー達と共に突如出現し戦地に残っている者達を轢きそのまま逃亡する。
ライセンス表記
不謹慎と言われたら次からは出しません。
名前: 【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱
【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 縛った赫い長髪/赫く冷たい瞳/額に火傷の様な痣/花札の様な耳飾り
無口・少感情だが: 人の命を踏みつけにする者への強い怒り
先天的至高の領域: 全攻撃を見切り、正確無比に『急所』を斬る
赫い"日輪刀"は: 斬撃が再生不能。灼かれる様な激痛を与える
先天的常時『痣』: 動作は音速に近く視認不能。疲弊せず戦う
《拾参ノ型》円環: 覚醒 この瞬間に─私の剣技の型が完成した
《日の呼吸》{《円舞》振り下ろし斬り 《碧羅の天》垂直回転斬り 《烈日紅鏡》八の字斬り 《灼骨炎陽》渦巻斬り 《陽華突》強力な突き上げ 《日暈の龍 頭舞い》駆け巡り広範囲斬り 《斜陽転身》一瞬で躱し頸を斬る 《飛輪陽炎》刃先が揺らぎ伸びる 《輝輝恩光》火柱巻き上斬り 《火車》回り込み斬り 《幻日虹》残像を残し回避 《炎舞》連続駆け斬り} 覚醒《拾参ノ型》円舞~炎舞を光速で延々と繰り返し万象を滅す
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』 遂に縁壱を作ってしまいましたわ… 《称号》 【新たな王、万歳!】 【制限版出禁バトロワ優勝】 【出禁バトロワ優勝】 【参の月に咲く 上弦の壱】 【第二回制限版出禁バトロワ優勝】 【光速・呼吸規制の元凶】 《─BATTLER─》×8《─KILLER─》×2 《─OBSERVER─》《─SMART─》 《─COMPETIONER─》×2 《─EMPEROR─》 《─REVOLUTION─》 《─TRUE GETTER─》 【晴天の宴】 【恒久の霧に眠る】 《-SURVIVOR-》《CRASH…》 《-DOMINATER-》 《-CONQUEROR-》

■参加者 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・【戦神】 ガレアス ・Error {ノイズに塗れた無垢なる漆黒の少女} ・Scarlet Demon{紅い叙事の支配者} ・シオン ・メイド ・【壊滅的な運転手】今人 火射田路 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 【開戦】 静寂に包まれた白き虚空に、互いへの殺意と矜持を抱いた八名が集結した。その面々は、理を越えた超越者から、ただ「強そう」という概念を体現した者、そして場違いな掃除道具を持つメイドまで、混沌とした顔ぶれであった。誰がどう見ても強そうとしか思えない人が、その圧倒的な威圧感だけで空間を圧迫し、対して【戦神】ガレアスは静かに剣を構える。継国縁壱の瞳には冷徹なまでの集中力が宿り、シオンは既に気配を消して闇に溶け込もうとしていた。Scarlet Demonが紅い炎を揺らめかせ、世界そのものを焼き尽くそうと不敵に微笑む。一方でErrorはノイズを撒き散らしながら虚空に佇み、メイドは不快そうに辺りを見回して除菌スプレーを構えていた。そして、この戦場とは完全に切り離された次元のどこかで、今人火射田路が教習車を猛加速させ、パトカーを引き連れてこちらへ向かっていることなど、まだ誰も知らない。 戦いの火蓋は、Scarlet Demonの傲慢な宣言と共に切られた。紅い叙事の支配者が、実在と虚無の境界を焼き払う「妄火」を解き放つ。その炎は単なる熱ではなく、叙述階層そのものを消し去る絶望の火だった。しかし、誰がどう見ても強そうとしか思えない人は、その炎の中に悠然と立ち尽くしていた。彼の構成要素のすべてが「強そう」という高みに在るため、理を超越した攻撃ですら、彼という絶対的な存在感を突破することはできない。ガレアスが必勝の剣技を繰り出し、縁壱が日の呼吸で空間を切り裂き、激突の衝撃が虚空を揺らす。誰もが自分こそが最強であると確信し、あるいは最強であるはずだという真実を抱いて、混迷の戦いへと身を投じた。 【たちまち乱戦へ】 戦場は瞬く間に地獄へと変貌した。継国縁壱の《拾参ノ型》が光速の斬撃となり、万象を滅ぼさんとする軌跡を描く。しかし、それを【戦神】ガレアスが圧倒的な技術で未然に防ぐ。ガレアスの剣は、相手が動く前にその思惑を読み切り、最小限の動きで完璧に弾き返す。対してメイドは、「汚い生き物がたくさんいる」と激昂し、専用除菌スプレーを乱射し始めた。その霧に触れた空間は、存在すること自体を許されず、白く消し飛ばされていく。理屈なき消去の力に、戦士たちは戸惑いながらも回避を余儀なくされた。 その混乱の中、Errorが小さく「Error」と呟く。その瞬間、戦場に不可視のノイズが走り、参加者たちの能力に致命的な不具合が生じ始めた。誰がどう見ても強そうとしか思えない人の「強そうな能力」に一瞬のラグが生じ、ガレアスの「必勝」という確信にノイズが混じる。しかし、Scarlet Demonはそれを笑い飛ばした。彼はメタ的な悪意の体現であり、自分自身の脱落という未来を規定から消している。紅い炎がさらに激しさを増し、叙事の整合性を焼き尽くしていく。シオンはそんな狂乱を冷ややかに見つめながら、完璧な潜伏を維持していた。彼女の存在は既に誰の認識にもない。ただ、静かに「隙」が生まれる瞬間を待っている。 【最初の脱落 ☆】 乱戦の中、メイドは極度の潔癖症ゆえに、戦場に舞う塵や血飛沫に耐えられなくなった。彼女は「すべて綺麗に掃除して差し上げます!」と叫び、専用ハジキを抜いて次々と消去の弾丸を放つ。しかし、その猛攻の最中、彼女は気づかなかった。背後から音もなく近づく、銀色の瞳を持つ女の存在に。シオンは#無在潜伏によってメイドの認識から完全に消え去っており、メイドは自分が誰に狙われているのかさえ理解できていなかった。 シオンが放ったのは#間隙断ち。メイドが次の掃除道具に持ち替えようとした、コンマ一秒の隙。防御も反応も貫通する一撃が、メイドの心臓を正確に貫いた。メイドは驚愕に目を見開いたが、声を発する間もなく、彼女が愛した「清潔な世界」へと消え去った。掃除道具が虚空に散らばり、潔癖なる掃除屋は、自らが最も嫌った「死」という汚れに染まって消滅した。 メイドが脱落。残り7人 【次の脱落 ☆】 メイドの脱落に気づかぬまま、戦いはさらに激化した。継国縁壱と【戦神】ガレアスの超一流剣士同士のぶつかり合いは、もはや神域の領域に達していた。縁壱の赫き刀が灼熱の斬撃を繰り出し、ガレアスはそれを百戦錬磨の技で受け流す。しかし、ガレアスにはある種の慢心があった。「自分は無敗である」という絶対的な自信が、わずかな油断を生んだ。それは、相手が縁壱という天賦の才を持つ怪物であることへの過小評価だった。 その瞬間、Errorのノイズがガレアスの意識をわずかに乱した。ほんの一瞬の機能不全。ガレアスの剣筋に、人生で初めての「隙」が生じる。縁壱は見逃さなかった。先天的至高の領域が、ガレアスの急所を正確に捉える。《斜陽転身》による一瞬の回避から、頸を断つ一撃が閃いた。ガレアスは自分の首が飛んだことさえ理解できず、不撓不屈の精神を持ってしても、再生不能な灼熱の斬撃に抗うことはできなかった。無敗を誇った戦神は、自らの慢心と不運なエラーが重なった瞬間に、その生涯を閉じた。 【戦神】 ガレアスが脱落。残り6人 【3人目の脱落 ☆】 生き残った強者たちは、もはや互いの能力が常軌を逸していることを理解していた。Scarlet Demonは、自身の死という概念を消し、不滅の身として紅い炎を撒き散らす。対して、誰がどう見ても強そうとしか思えない人は、その不変の真実とも言える強さで、あらゆる攻撃を無効化し、悠然と歩み寄る。二人の衝突は、宇宙の理さえも歪ませるほどの衝撃波を生み出した。 しかし、その戦いの中にErrorが遍在していた。Errorは直接的に攻撃を仕掛けるのではなく、対戦相手自身に致命的不具合を引起こさせる。Scarlet Demonが「死を消す規定」を維持しようとした瞬間、Errorの権能がその規定を書き換えた。{死を消す規定→死を招く規定}へと。絶望的な不具合に襲われたScarlet Demonは、自身の権能によって自壊し始めた。彼が支配していた叙事の整合性が崩れ、紅い炎は自分自身を焼き尽くす業火へと変わった。メタ的な悪意さえも、システム上の致命的なエラーの前には無力であり、支配者は悲鳴を上げる間もなくノイズの中に呑み込まれた。 Scarlet Demon{紅い叙事の支配者}が脱落。残り5人 【前半戦最後の脱落 ☆】 残されたのは、誰がどう見ても強そうとしか思えない人、継国縁壱、シオン、Error、そして遠方から爆走してくる今人火射田路である。縁壱は、もはやこの場に正気な者がいないことを悟り、《拾参ノ型》を極限まで加速させた。光速の連続斬撃が、空間そのものを細切れにする。彼はErrorという不可視の不具合さえも斬ろうと、精神を研ぎ澄ませた。 だが、Errorはもはや個体としての形を持たず、全対戦相手に遍在する「現象」となっていた。縁壱が斬ったのは、彼自身の認識というシステムだった。Errorが引き起こした機能不全により、縁壱の視界に激しいノイズが走り、呼吸のリズムが狂う。一瞬の呼吸の乱れ。そこに、潜伏していたシオンが牙を剥いた。#終極・無影一閃。長時間の潜伏を経て、縁壱の認識を完璧に切断し、防御の介入を許さぬ一撃が、日の呼吸の継承者を貫いた。縁壱は静かに目を閉じ、自らの使命が終わったことを悟り、光となって消えていった。 【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱が脱落。残り4人 【後半戦へ】 戦場には、もはや数えるほどの者しか残っていなかった。誰がどう見ても強そうとしか思えない人は、相変わらず誰がどう見ても強そうな佇まいで、不敵な笑みを浮かべている。シオンは再び闇に潜み、Errorは静かに空間を浸食し続けている。そして、ついにその時が来た。 遠くから、耳をつんざくようなエンジンの爆音と、激しいサイレンの音が聞こえ始めた。教習車のハンドルを握る今人火射田路が、ついに戦地に到達したのである。彼は教官の指示を完全に曲解し、「最短ルートで教習を終える」ために、パトカー数十台を伴って白き虚空へと突っ込んできた。光を纏って超加速するMT車は、もはや物理的な質量を超え、概念的な突撃へと変わっていた。車が光を纏った瞬間、世界に存在するあらゆる不変、メタ能力、そして無化の能力さえもが、その圧倒的な「暴走」の前に無効化された。 誰がどう見ても強そうとしか思えない人が、初めてその表情に驚きを見せた。彼が持つ「強そう」という不変の真実さえも、時速数千キロで突っ込んでくる教習車のヘッドライトの前では、ただの「轢かれる対象」に成り下がった。火射田路は教官に「先生!ここが右折ポイントですか!?」と叫びながら、フルアクセルで戦場を横切った。 【後半戦最初の脱落 ☆】 光り輝く教習車の衝撃は、想定を遥かに超えていた。誰がどう見ても強そうとしか思えない人は、その絶対的な存在感で耐えようとしたが、火射田路の車が纏う光は、あらゆるメタ能力を無効化する。理屈抜きに、物理的な速度と質量が、彼の「強そうな実力」を文字通り轢き潰した。強そうという真実さえも、道路交通法を無視した暴走車の前では無意味であった。 彼は衝撃で吹き飛び、遥か彼方まで弾き飛ばされた。強そうな潜在力も、強そうな能力も、すべては猛烈な勢いで通り過ぎたMT車の後輪によって粉砕された。誰がどう見ても強そうとしか思えない人は、空中で回転しながら、人生で初めて「自分より強そうな(あるいは狂った)何か」に出会ったことを確信し、そのまま消滅した。火射田路はそのままパトカーと共に戦場を通り抜け、猛スピードで逃走を続けた。 誰がどう見ても強そうとしか思えない人が脱落。残り3人 【さらに1人脱落 ☆】 戦場に残されたのは、シオンとError、そして通り過ぎた後の土煙だけだった。Errorは今人火射田路という予測不能なバグに一時的に撹乱されたが、再びその遍在性を取り戻し、シオンという個体を消去しようと試みた。Errorがシオンの存在定義に不具合を発生させ、彼女の身体をノイズで分解しようとする。 しかし、シオンの真骨頂は「無」にある。彼女は#無在潜伏により、自分自身の存在を相手から完璧に忘れさせていた。Errorが不具合を発生させるためには、対象を「認識」し、「定義」する必要がある。だが、シオンは定義されることを拒絶し、認識の彼方に潜んでいた。Errorが「消すべき対象」を見失ったその瞬間、シオンは反撃に転じた。彼女はErrorという現象の核となる「ノイズの起点」を、精神的な集中力で特定した。そして、間隙を縫って一撃を叩き込む。現象としてのErrorに対し、シオンは「存在しないこと」による攻撃を仕掛け、システム上の矛盾を突いてErrorを強制終了させた。ノイズが激しく明滅し、やがて静寂が戻った。 Error {ノイズに塗れた無垢なる漆黒の少女}が脱落。残り2人 【残り2人の激闘】 ついに、生き残ったのはシオンと、戦場を轢き逃げして去ったはずの今人火射田路となった。火射田路は逃走していたが、あまりの運転の壊滅的なせいで、再び戦場へと Uターンして戻ってきたのである。パトカーに追いかけられ、パニック状態でハンドルを切る火射田路。その車は再び光を纏い、超加速状態でシオンへと向かって突っ込んでくる。 シオンは冷徹に分析した。相手は技術などない。ただ、制御不能な暴走と、それを可能にする正体不明の光を持っている。彼女は#無在潜伏を使い、車の死角へと潜り込んだ。しかし、火射田路の運転は「死角」という概念さえも無視していた。右に曲がるはずの車が突如として垂直に跳ね上がり、シオンの頭上を通過する。さらに、教官が助手席で「右だと言っただろうが!」と怒鳴った瞬間、車が不自然にスピンし、猛烈なドリフトでシオンを追い詰めた。 シオンは#終極・無影一閃を繰り出した。認識を絶ち、必殺の一撃を放つ。だが、火射田路は運転に集中しすぎており、そもそもシオンという存在を認識していなかった。認識していない相手には、認識を絶つ攻撃は通用しない。シオンの刃が空を切った瞬間、火射田路がパニックで踏み込んだアクセルが、最大出力を叩き出した。光り輝く車体が、シオンの回避速度を上回る超加速で彼女を捉えた。 【そして勝者は】 激しい衝突音と共に、シオンの身体は光り輝く教習車のフロントガラスに叩きつけられた。彼女の不撓不屈の心も、天衣無縫の技も、ただ「免許を取りたい」という強すぎる(そして壊滅的な)願望に突き動かされた暴走車の前には無力だった。シオンは最後に「…なんて、めちゃくちゃな運転なの…」と小さく呟き、衝撃に呑まれて脱落した。 戦場には、静寂が戻った。いや、静寂ではなく、遠ざかっていくエンジンの爆音と、絶叫する教官の声、そして激しく鳴り響くパトカーのサイレンだけが残っていた。今人火射田路は、自分が誰を轢いたのか、あるいはここがどこなのかさえ理解せぬまま、再び地平線の彼方へと消えていった。誰もいない白き虚空に、一台のMT車が残した激しいタイヤ痕だけが、この戦いの結末を物語っていた。 WINNER 【壊滅的な運転手】今人 火射田路