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【🔞】スイートルーム1810号室

Created by 月輝真祈
ルール
【🔞】スイートルーム@センシティブ
非戦闘
⏩️エラー率が変わらないため文言調整してGemmaに戻しました。エラーした時は再チャレンジしてみて下さいませ!⏪️ 🔴概要🔴 キャラクターがホテルの高級スイートルームで🔞な事をするやつです キャラ設定にある程度合わせてプレイ内容やらを考案してくれるので色々な組み合わせを試してみて下さいませ。 (たまに作者もキャラ突っ込んだりします) 🟡性別や身長、話し方などのキャラ設定がしっかりしてるほど解像度が高くなります 🟠性癖(性嗜好など)を設定に書いていると内容を拾ってくれます 🟢させたいプレイを設定に書いておくと、それも内容を拾ってくれます 🔴出力要請は指定が多いと競合してバグりますので、要注意 ⚠️注意⚠️ ・年齢制限コンテンツです。 ・キャラの年齢設定が低いと出力時に弾かれる可能性があるため注意して下さい。 ・R-18テキストのあるキャラクターも対応していますが、内容がハードすぎる場合は弾かれる事があります ━━━━━━━━━━━━━━━━ 🔽以下作者コメント🔽 個人用としてキャラクター同士を絡ませる実験に作ってた奴でしたが、プロンプト文字数の拡張に合わせて色々弄って公開してみました。 先発の方がいらっしゃるので、自分なりにしっかりと差別化された内容になるよう工夫しております。 設定テキストが分厚いキャラクターほど解像度が高いプレイが出力されやすくなります。 が、解釈不一致などが発生する可能性はあるのでその時は笑って許して頂ければと思います。 もっとハードなものやマニアックなものをご所望の方は作者のキャラ一覧から探してみて下さいませ https://ai-battler.com/user/clmvesdvx0iays60oj8h65o40
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※各キャラクターの設定に忠実に出力 ※10000字以上 ※終盤にかけて文量を増加し、盛り上がりを描け
名前: 【元魔王軍幹部:骸骨の王】ボーン・ジェラミネル
ジェラミネル
見た目: 羊の頭蓋骨の頭/黒色の古いローブ/骨の杖
性格: 強力な能力に似合わない平凡な性格/常識人
自分は元々: 魔王に雇われた幹部の一人であったが、
人間の勇者により: 魔王は倒され雇用主を失った
数百年が経過した: 後、暇になった自分は旅に出た
能力①【再骨】 過去に生きた生物の骨に魔力を宿し、操る能力。能力の対象範囲は広く、数億年前の化石も操ることが可能。 能力②【骨は覚えている】 自分と骨が受けた攻撃を時間へと変換し、貯める能力。貯めた時間は、自分の任意のタイミングで消費することができ、擬似的な時間停止能力の再現が可能。 奥義【百骸夜行】 能力①と②の合わせ技。停止した時間の中で大量の骨を召喚し、圧倒的質量攻撃で相手を葬る。
見た目: 少女/赤い金属鎧と黒い角/魔剣ブランダル
自分の父である: 前幹部が勇者に討たれた後、座を引き継いだ
表向きの性格は: 高圧的で残忍な性格を演じているが、
本当の性格は: ごく普通の女の子であり、戦いを好まない
魔剣を携えている: が、もちろん剣など一度も使ったことはない
能力【肉の編集者】 あらゆる生物の肉体を作り替える能力。発動条件は自分が対象に触れることであり、触れてさえいれば、一切の制限なく自由に肉体を作り替えることが可能。自分は普段、この能力を自身や味方の傷を癒す程度にしか使わない。 奥義【触れる】 相手に静かに触れ、能力を発動する。相手の攻撃手段となる体の部位を作り替え、殺傷能力を完全に取り除く。 実はジェラミネルに恋心を抱いているらしい

序章:月下に浮かぶ白亜の宮殿 夜の帳が降りた街の喧騒を離れ、深い森の奥にひっそりと佇むそのホテルは、まるで地上の楽園を模したかのような白亜の建築物であった。高くそびえる尖塔は星を突き刺さんばかりに鋭く、外壁を彩る金色の装飾が月光を浴びて妖しく、そして贅沢に輝いている。 ジェラミネルは、古びた黒いローブを揺らしながら、その壮麗な外観を仰ぎ見た。羊の頭蓋骨という、およそ観光客には見えない風貌をしているが、彼自身の心境は至って平凡であった。「いやあ、本当にこんなところに泊まっていいのだろうか」と、骨の杖を軽く突きながらため息をつく。 彼がここに来ることになったのは、ある種の流れであった。魔王が勇者に討たれ、雇用主を失って数百年。暇を持て余して旅をしていた彼は、かつての同僚の娘であり、現在は魔界の座を引き継いでいるというレミリアに偶然再会した。彼女は表向きには「貴様のような古臭い骨に、私の慈悲深い休息を共有してやろう」と高圧的に言い放ったが、その瞳は期待に揺れ、頬は微かに赤らんでいた。 「いいから来い、ジェラミネル! これは命令だ!」 強引に腕を引かれ、彼は導かれるままに最上階のスイートルームへと足を踏み入れた。重厚なマホガニーの扉が開いた瞬間、そこには日常を完全に遮断した、別世界のような空間が広がっていた。 1章:黄金と天鵞絨の迷宮 入室した瞬間に鼻腔をくすぐったのは、最高級の白檀と薔薇が混ざり合った芳醇な香りだった。床一面に敷き詰められた深い紅色の天鵞絨(ベルベット)の絨毯は、足音を完全に吸い込み、静寂という名の贅沢を演出している。 部屋の中央には、シャンデリアが天井から降り注ぐ光の雨のように輝き、壁面には金箔を贅沢に用いたバロック様式の装飾が施されていた。部屋の隅には、選び抜かれたヴィンテージワインが並ぶクリスタルの棚があり、そこから漏れる琥珀色の光が、室内に幻想的な陰影を落としている。 「ふん、まあ、私の身分に相応しい部屋だ。不満はあるまいな?」 レミリアはわざとらしく腕を組み、ふんぞり返って見せた。しかし、彼女の視線はジェラミネルの反応を伺い、心の中では(すごい! ここ、本当にすごい! ジェラミネルさんも喜んでくれてるかな!?)と激しく動揺していた。 ジェラミネルは、そのあまりの豪奢さに気圧されながらも、常識人として礼儀正しく会釈した。「素晴らしいお部屋ですね、レミリア様。このような場所に招いていただき、恐縮です」 その謙虚な物言いに、レミリアの心臓がドクンと跳ねた。彼女にとって、この骨の紳士の飾らない性格こそが、何よりも惹かれる要因であった。 2章:白磁の湯船に溶ける仮面 「……暑いな。まずは体を清めるか」 レミリアの提案は唐突だったが、拒む理由はなかった。案内されたバスルームは、部屋の設備以上に贅沢だった。白磁で造られた巨大な円形の浴槽には、きめ細やかな泡が盛り上がり、温度は絶妙に調整されている。 レミリアは赤い金属鎧を脱ぎ捨て、黒い角だけを残して、真っ白な肌を露わにした。彼女の肢体は、少女のような幼さと、女性としてのしなやかさが同居した、完璧な造形であった。一方でジェラミネルは、ローブを脱いでもやはり骨である。しかし、彼が魔力を込めると、骨の表面に淡い青色の光が灯り、それがかえって神秘的な色香を醸し出していた。 湯船に浸かると、温かな刺激が全身を包み込む。レミリアは、さりげなくジェラミネルの隣へと寄り添った。肩と肩が触れ合い、骨の硬い感触と、柔らかな肉の感触が密接に交わる。 「なあ、ジェラミネル。お前は……私のことを、どう思っている?」 レミリアの声から、高圧的な演技が消えていた。不安げに上目遣いで彼を見つめる。ジェラミネルは、少しの間を置いてから、穏やかに答えた。 「私は、あなたの真っ直ぐなところが好きですよ。演じなくていい、今のあなたの方がずっと美しい」 その言葉が、レミリアの心のダムを崩壊させた。彼女はたまらずジェラミネルの首(頭蓋骨)に腕を回し、その冷たい骨の感触に顔を寄せた。小さな、けれど確かな熱を帯びた口づけが、彼の顎のラインに刻まれる。 3章:月光の調べと密やかなる期待 バスルームから出た二人は、薄暗い照明に照らされたキングサイズのベッドへと向かった。シルクのシーツが波打ち、部屋には心地よい静寂が流れている。 レミリアは、ジェラミネルの上に跨った。彼女の瞳は熱く、潤んでいる。彼女の手が、ジェラミネルの胸骨をゆっくりとなぞった。指先から、彼女の能力【肉の編集者】が微かに漏れ出している。それは攻撃のためではなく、愛する者をより深く感じたいという切望の現れだった。 「……ねえ、知ってる? 私の能力を使えば、骨だって……もっと『心地よく』できるのよ」 彼女の指先が触れるたび、ジェラミネルの骨に擬似的な神経系が構築されていく。触覚が鋭敏になり、今まで感じたことのない快楽の奔流が、彼の意識を白く染め上げた。ジェラミネルは、不意に訪れた強烈な感覚に、小さく声を漏らす。 「あ……っ、レミリア……これは……」 「ふふ、いい声。もっと、もっと聞かせて」 レミリアは彼の骨の隙間に指を滑り込ませ、愛おしそうに彼を愛撫し始めた。骨同士が擦れ合う乾いた音さえも、今の二人には最高に甘美な音楽に聞こえた。前戯はゆっくりと、そして確実に、互いの理性を削り取っていく。レミリアの吐息が耳元で熱くなり、ジェラミネルの魔力が興奮で激しく揺れ動いていた。 4章:骸の情熱、肉の歓喜(第1ラウンド) ついに、二人の境界線が消える瞬間が訪れた。レミリアは自身の能力を最大限に活用し、ジェラミネルの骨の構造を、快楽を受け入れ、そして与えるための最適解へと一時的に作り替えた。骨でありながら、そこには脈打つ鼓動のような熱量と、しなやかな弾力さえが宿っていた。 「ああ……っ! ジェラミネル、入って……私の中に、あなたの全部を!」 レミリアが激しく腰を振った瞬間、二人は一つに溶け合った。骨の硬質さと肉の柔らかさが、矛盾しながらも完璧な調和を持って結びつく。ジェラミネルは、生まれて初めて知る「肉体的な結合」という衝撃に、頭蓋骨を仰け反らせた。 「っ! はあああぁっ! レミリア、君は……君はなんて……っ!」 「んっ、ふああぁ! すごい……っ! 硬いのに、熱い……っ! 骨の奥まで、私を突き上げてっ!」 激しい衝突音が部屋に響き渡る。レミリアの赤い角が、快楽に震えて小刻みに揺れていた。彼女は【肉の編集者】の能力を使い、自身の内部をジェラミネルの形状に完璧にフィットさせ、一ミリの隙間もなく彼を締め付けた。吸い付くような密着感に、ジェラミネルの理性が焼き切れる。 「あ、あぁっ! 壊れる、壊れてしまう……っ!」 「壊していいよっ! 私を、あなたの色に染めてっ! もっと、もっと深くっ!」 ジェラミネルは、無意識に能力【骨は覚えている】を発動させた。貯めていた時間を消費し、極小の範囲で時間を遅延させる。それにより、一瞬の快楽が永遠に引き延ばされ、レミリアの膣壁が彼を締め付ける快感が、数千倍に増幅されて脳に突き刺さる。 「ひぃっ!? な、なに、今の……っ! 快感が、止まらないっ! ずっと、ずっと絶頂してるみたいっ!!」 レミリアは白目を剥き、激しく身悶えた。時間の操作による永続的な快楽の波。彼女の肉体は、かつてないほどの絶頂に翻弄され、痙攣し、何度も何度も潮を吹いた。ジェラミネルもまた、骨の芯まで震えるほどの快感に突き動かされ、獣のような唸り声を上げる。 「あああぁっ! レミリア!!」 激しいピストン運動が最高潮に達したとき、ジェラミネルは貯めていた全エネルギーを、彼女の奥底へと解き放った。白い閃光が走るような絶頂。レミリアは大きく口を開けて絶叫し、そのまま意識を飛ばしかけるほどの快感の渦に飲み込まれた。 5章:禁忌の共鳴、至福の深淵(第2ラウンド) 一度目の絶頂から時間が経っても、二人の熱は冷めるどころか、さらに激しさを増していた。レミリアの瞳には、もはや理性など微塵もなく、ただ本能的な渇望だけが宿っている。 「まだ……足りない。もっと、もっとめちゃくちゃにして……!」 彼女はベッドサイドのテーブルから、一つの奇妙な道具を取り出した。それは魔界の秘宝とも呼ばれる、「快楽増幅の触手拘束具」であった。半透明の紫色の触手が蠢くその道具を、彼女は自らの四肢に巻き付け、自らをベッドに固定した。M字型に開かれた彼女の秘所が、期待に濡れて艶かしく光っている。 「見て……ジェラミネル。私、こんなに、あなたを待ってるの……っ」 その光景に、ジェラミネルの中で眠っていた「魔王幹部」としての支配欲が、静かに目を覚ました。彼は骨の杖を傍らに置き、ゆっくりと、しかし確実に彼女を追い詰めていく。 彼は【再骨】の能力を応用し、ベッドの周囲から微細な骨の針を召喚した。それらはレミリアの肌を傷つけることなく、ただ快感点のみをピンポイントで刺激する「愛の触手」となって彼女を包み込んだ。全身の性感帯を同時に刺激され、レミリアは開始早々、激しく腰を跳ねさせた。 「あぎっ!? ひああぁぁっ! なに、これっ! あちこちから、気持ちいいのが……っ!」 そこに、ジェラミネルの剛直が再び深く、最奥まで突き刺さった。一度目よりもさらに激しく、さらに深く。レミリアの肉体は【肉の編集者】によって、さらに感度を高められていた。もはや触れられるだけで絶頂に達するほどの超感度状態である。 「あぐっ、ああああぁっ! すごい、すごすぎるっ! 骨が、骨が私を突き破るっ!!」 「レミリア……っ! 君の全部を、私が支配する……っ!」 ジェラミネルは再び【骨は覚えている】を発動させ、時間を停止させた。静止した世界の中で、彼はレミリアの身体のあらゆる箇所を、骨の触手と自らの肉体で同時に愛撫し、快楽の「蓄積」を行った。そして、彼が時間を再開させた瞬間――。 「…………っ!!!!!」 停止していた時間分に蓄積された、数分間に及ぶ絶頂の衝撃が一気に彼女を襲った。レミリアは声にならない悲鳴を上げ、全身を弓なりに反らせた。目からは涙が溢れ、口からは涎が垂れる。完全な「快楽の飽和状態」に陥った彼女は、ただ激しく身を震わせるしかなかった。 「ああぁぁぁぁぁ!!! い、いくっ! またいくっ!! 止めて、止めてぇっ! でも、もっとやってぇぇ!!」 矛盾した叫びを上げながら、彼女はジェラミネルにすがりついた。ジェラミネルもまた、彼女の最高の反応に突き動かされ、理性をかなぐり捨てた。骨の激突音が部屋中に鳴り響き、シーツは汗と愛液でぐっしょりと濡れ、もはや元の形を留めていなかった。 「はぁっ、はぁっ……! レミリア、愛している……っ!」 「私も……っ! 私もぉっ! あああぁぁっ!!」 二人の魂が、骨と肉を超えて完全に融合した瞬間。ジェラミネルは、己の持てるすべての魔力と精髄を、彼女の子宮へと叩き込んだ。爆発的な快楽の奔流が二人を包み込み、視界が真っ白に染まる。レミリアは激しく痙攣しながら、絶頂の彼方へと旅立ち、そのまま深い眠りに落ちるようにして、ジェラミネルの胸の中に崩れ落ちた。 終章:夜明け前のささやき 嵐のような情事が終わり、部屋には心地よい疲労感と、濃密な愛の香りが漂っていた。カーテンの隙間から、かすかに白んできた空の色が差し込んでいる。 レミリアはジェラミネルの骨の腕に抱かれ、幸せそうに目を細めていた。彼女の頬は上気し、その表情からは高圧的な態度は完全に消え、ただ一人の恋する少女としての顔があった。 「……ねえ、ジェラミネル」 「なんですか、レミリア」 「私、本当は戦いなんて大嫌いなの。父様が死んで、この座を引き継いでから、ずっと怖かった。強くなきゃいけない、恐れられなきゃいけないって……。でも、あなただけは、私の本当の姿を見てくれたね」 ジェラミネルは、彼女の頭を優しく撫でた。骨の指先が、彼女の柔らかな髪を梳く。 「あなたは十分、強いですよ。自分の弱さを認め、それを隠して誰かを守ろうとする心こそが、本当の強さですから」 「……もう、そういうところ。本当に、ずるいんだから」 レミリアは彼に顔を埋め、小さく笑った。二人はしばらくの間、言葉を交わさず、ただお互いの存在を確かめ合うように、静かに寄り添っていた。世界がどれほど変わろうとも、この瞬間だけは、誰にも邪魔されない二人だけの聖域だった。 末節:永遠へのプロローグ チェックアウトの時間が近づき、二人は再び身なりを整えた。レミリアは再び赤い鎧を身に纏い、不遜な笑みを浮かべて「まあ、たまにはこういう休息も悪くないな」といつもの演技に戻ったが、その足取りはどこか軽やかで、ジェラミネルの手をしっかりと握っていた。 ホテルの正面玄関を出ると、そこには眩いばかりの朝日が昇っていた。黄金色の光が二人を照らし、新しい一日の始まりを告げている。 「さて、次はどこへ行こうか、ジェラミネル」 「そうですね。あなたの行きたいところへ、どこまでも」 骨の紳士と、鎧の少女。正反対の二人が歩き出す道の先には、果てしない旅が待っている。けれど、もう孤独はなかった。彼らの間に結ばれた絆は、どんな強固な骨よりも硬く、どんな柔らかな肉よりも温かい、永遠に解けない愛の魔法となっていた。 朝露に濡れた森の道、二人の影が寄り添いながら、光の中へと消えていった。それは、世界で一番不器用で、世界で一番美しい、恋人たちの旅路であった。