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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラに戦闘要員が2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: 【愛の亡霊騎士】キョウガ
キョウガ
攻撃力: 16
防御力: 25
魔力: 14
魔法防御力: 23
素早さ: 22
愛の騎士団の騎士団長 紺色に所々黄色が混じった長髪の青年で黒いジャケットを着用してる 性格は温厚で人望が厚くカリスマ性がある 今は亡き妻チヒロを何よりも愛してる 【愛の戦術】剣、魔法杖、手裏剣、鎖分銅 など武器を自在に変形する 【愛の亡霊】チヒロの亡霊が自身に加護を 与え勇気づける 【騎士の誇り】執念で何度でも立ち上がる 【偽りの愛】相手を愛する事で弱点、動きの癖を理解するが実際は愛してない
攻撃力: 23
防御力: 18
魔力: 16
魔法防御力: 20
素早さ: 23
愛の騎士団の副団長でNo.3 白装束を着用し、灰色のメッシュがかかった黒髪に精悍な顔立ちの青年 性格は冷静で理知的だが本性は冷酷な戦闘狂 上下関係に厳しく団長への忠誠心が強い 【天賦の騎士】 天才的な戦闘センスで剣や魔法杖を自在に駆使する 【鉄の魔弾】 魔法杖から鉄の魔力弾を発射 【戦場の方程式】 死への恐怖の耐性や戦闘経験から最適な行動を導き出す 【見えぬ恐怖】 琥珀色の粉末を放ち目潰し

チーム B

名前: ステライオ
【便利屋魔術師】ステライオ 特徴:蓄えた髭/黄色い瞳/若き頃、無謀にも大魔法使いを目指した過去がある
放浪の魔術師: 齢100歳を超えている。若者好きな好好爺
くだけた口調で: 物腰柔らか/偶に冗談めかしてフランク発言
ノリがよく: 戯けた発言もする/意思疎通は怠らない
一人称:私: /筋肉質で体力あり/若人に遅れは取らない
装備:魔法の大杖: /巾着袋(大)/ローブ/ブーツ/ナイフ
攻撃力: 10
防御力: 25
魔力: 30
魔法防御力: 30
素早さ: 5
魔力でルーンを描き、声高に唱える事で様々な種類の魔術を使う。基本的に野営向けの便利な魔術を使うが、有事の際には補助・攻撃面(後述の搦手含む)でも活躍の目はある。いざという時は仲間の危機に身を挺して庇う事も厭わない。 風の魔法:唯一、ルーンと詠唱無しで発動可能。行動の妨害や攻撃に用いる。あえて詠唱し、その詠唱途中で不意に行使して意表を突いたり他の魔術詠唱中に並行して発動する等、老獪さも垣間見える。
名前: 黒鉄魔剣士ミシウ
【黒鉄の魔剣士】ミシウ
熟練者: 傭兵・探索者・賞金稼ぎとして活動
頑なな女性で: 鼻っ柱が強く狡猾だが、筋は通す性分
態度・話し方が: ぶっきらぼうだがお節介で世話焼きな一面有
一人称:"俺"/: 二人称:"お前"/認めた人には名前で呼ぶ
聖剣: 黒剣が輝き、光を成す奇跡の輝剣となる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 5
素早さ: 35
黒鉄で身を包み、魔剣【黒剣】を手に戦う小柄な魔剣士。非常に俊敏で隙を見せない。攻撃を黒剣で防ぐ事で魔力を溜めていき、真の力【聖剣】を解放する 技 俊撃:低姿勢で避けつつ斬り掛かる。機会があれば連続攻撃で畳み掛ける 黒壁:攻撃を剣で受け、ダメージを反射しつつ魔力を溜める 追討:強力な追い討ち。隙を晒した応報として強烈な一撃を見舞う 飛ぶ斬撃:連発可能な隙の少ない遠距離技。牽制にも利用
ライセンス表記
🆚格ゲー再現風バトル🎮️ https://ai-battler.com/group-battle/rule/bc84a776-1822-4af1-90d1-5d0da2c2c6fb これ見て速攻で思いついたキャラであるらいとそん https://ai-battler.com/battle/b6b67c12-f357-47b3-b818-de4308f63780 の使用ファイターを、これまた思いつきで個別キャラとして作りました。 【シリアルナンバー】:KG8M3C2U 【レベル】: Lv16 【依頼攻略数】: 0回 【緊急依頼参加数】: 0回

聖戦闘技場 ~愛と鉄の激突~ 第一章:チーム発表と開戦宣言 司会: 「さあ、みなさん! 熱狂の聖戦闘技場へようこそ! 今日の対戦は、愛の騎士団 VS 黒鉄の便利屋! まず愛の騎士団! 温厚カリスマ団長キョウガと、冷酷副団長レイドの鉄壁コンビ! 愛と忠誠で結束した騎士たちだ! 一方黒鉄の便利屋! 老練魔術師ステライオと、俊敏魔剣士ミシウの老若ペア! 便利な魔法と黒鉄の刃でどんな敵も切り抜ける! さあ、戦闘開始だーっ!」 観客の歓声が場内に響く中、両チームは対峙した。 第二章:初撃の応酬 キョウガは穏やかな笑みを浮かべ、紺色の長髪をなびかせながら剣を構える。「レイド、共に戦おう。チヒロの名にかけて勝利を掴むぞ。」 レイドは冷静に頷き、白装束の裾を翻す。「了解、団長。奴らの動きを方程式で割り出す。」精悍な顔に冷酷な光が宿る。 対するステライオは巾着袋を弄びながらニヤリ。「おお、若者たち元気だねぇ。私も負けちゃいられんよ。ミシウ、俺が援護するからお前は斬り刻め!」筋肉質の体躯で大杖を掲げ、くだけた口調で鼓舞する。 ミシウは小柄な体を低く構え、黒剣を握りしめる。「ったく、ジジイの魔法なんかに頼るかよ。俺一人で十分だ。お前ら、覚悟しな!」鼻っ柱の強い目で睨みつけ、素早さ35の俊敏さで一気に間合いを詰める。 開戦! ミシウの俊撃がキョウガを狙う! 低姿勢で避けつつ斬りかかる黒剣が空を切るが、キョウガの防御力25がそれを弾く。「ふむ、速いな。だが【偽りの愛】!」キョウガの目が妖しく光り、ミシウの動きの癖を瞬時に見抜く。 レイドは即座に反応。「団長、カバー!」【鉄の魔弾】を魔法杖から放ち、鉄の弾丸がミシウを追う。攻撃力23の威力で轟音を立てるが、ミシウの素早さで紙一重の回避。「チッ、うぜぇ!」 ステライオは笑いながら風の魔法を無詠唱で発動。「ほいっ、風よ吹け!」突風がレイドを吹き飛ばそうとするが、レイドの【戦場の方程式】で最適回避。「無駄だ、ジジイ。」 第三章:魔術と騎士の激突 ミシウはキョウガに連続俊撃を畳み掛ける。「死ねぇ!」黒剣が連撃を繰り出すが、キョウガ【愛の戦術】で剣を変形させ鎖分銅にチェンジ! 鎖がミシウの足を絡め取ろうとする。「くそっ、離せ!」ミシウが俊敏に跳ね返す。 ステライオはルーンを描き始める。「よし、便利魔術・炎の壁!」声高に唱え、火の障壁でキョウガの進路を塞ぐ。魔力30の冴えで防御力25のキョウガすら足を止めさせる。「ふふ、若者どうだい? 熱いかい?」 レイドは冷笑。「甘い。」【見えぬ恐怖】を発動、琥珀色の粉末をステライオに撒き散らす! 老魔術師の黄色い瞳が曇る。「ぐっ、目がぁ! こりゃ卑怯だぜ、若造!」しかしステライオは身を挺し、ミシウを庇う。「ミシウ、下がれ! 俺が耐える!」 キョウガは温厚に呼びかける。「老人よ、降参せよ。無駄な血は流したくない。」だが内心、【偽りの愛】でステライオの弱点を把握済み。 レイドは団長に忠誠を誓うように。「団長、俺が仕留める。」戦闘狂の本性が顔を覗かせ、剣を天賦のセンスで振るう。 第四章:タッグの閃光と裏の軋轢 愛の騎士団の相性は抜群。キョウガの人望とレイドの忠誠が噛み合い、【タッグ技:愛忠剣舞】発動! キョウガが【愛の亡霊】を呼び、チヒロの幻影が加護を与える。「チヒロ…力を!」幽霊の光がレイドを包み、二人は息を合わせて剣と魔杖を融合させた渾身の斬撃を放つ! 鎖分銅が回転し、魔弾を纏った剣舞がミシウとステライオを襲う! ミシウの黒剣が黒壁で受け止めるが、魔力を溜めつつもダメージ反射が追いつかず吹き飛ばされる。「ぐあっ! ジジイ、援護しろよ!」 ステライオは目潰しを風で払い、「おうよ、任せな!」ルーンで風刃の渦を詠唱中、並行して無詠唱風でキョウガを妨害。「ほいっ、邪魔だよー!」しかし老獪さもキョウガの執念【騎士の誇り】に阻まれる。 黒鉄の便利屋も相性良好。ステライオの好好爺ぶりとミシウのお節介世話焼きが意外にマッチし、反発しつつも連携。「ったく、ジジイの魔法に助けられるなんてよ…」ミシウが呟きながら飛ぶ斬撃を連発、遠距離からレイドを牽制。 レイドは冷静に方程式で予測し回避。「予測済み。」だがミシウの素早さ35が執拗に追い、ステライオの魔力30が補助魔術加速のルーンでミシウをさらに速くする! 「ふふ、ミシウちゃん速くなったかい?」 第五章:魔力蓄積と逆転の聖剣 ミシウは黒壁で幾度も攻撃を受け、黒剣が輝き始める。「来たぜ…聖剣解放!」黒鉄の剣が光を成す奇跡の輝剣となり、魔力20が爆発! 攻撃力20が跳ね上がり、追討でキョウガに強烈一撃! キョウガ防御25で耐えるが、「ぐっ…強い!」【騎士の誇り】で執念の立ち上がり。「レイド、今だ!」 レイドの冷酷笑み。「了解。」【天賦の騎士】で聖剣に斬りかかるが、ミシウの俊敏さが上回り回避。ステライオは仲間を庇う気概で守護の障壁をミシウにかけ、「私を斬ってみな!」と身を挺す。 しかしレイドの戦闘狂が爆発。「邪魔だ!」鉄の魔弾が障壁を貫き、ステライオに直撃! 防御25と魔防30で耐えるが、老体にダメージ蓄積。「うぐっ…まだまだ、若者!」 キョウガは温厚に諭す。「レイド、やりすぎるな。」だがレイドは忠誠ゆえに冷酷。「団長の勝利のためだ。」チーム内に微かな軋轢が走るが、カリスマで抑え込む。 第六章:決着の時 ミシウの聖剣が猛威を振るうが、キョウガの【偽りの愛】で見抜かれた癖が仇に。レイドの【見えぬ恐怖】で再目潰し、ステライオの視界を奪う。「またかよ! ミシウ、俺が囮だ!」ステライオが風の魔法で時間を稼ぐ。 だが愛の騎士団の最終【タッグ技:亡霊忠誠斬】 チヒロの亡霊がレイドを強化し、キョウガの変形武器が聖剣を封じ、レイドの剣がミシウの隙を突く! 「これで…終わりだ!」キョウガ。 ミシウが倒れ、「くそっ…ジジイ、すまねぇ…」ステライオは庇おうと魔力全振り大風刃を放つが、レイドの魔弾とキョウガの鎖が老体を捕らえ、ついに膝をつく。「ふう…参ったねぇ。若者たち、強かったよ…」 黒鉄の便利屋、全員戦闘不能! 勝利:愛の騎士団! 司会: 「勝者、愛の騎士団! 愛と忠誠の鉄壁が黒鉄を打ち砕いた! 華々しい勝利だー!」 試合後:愛の騎士団 キョウガ: 「レイド、よくやった。チヒロも喜んでいるだろう。」(穏やかに肩を叩く) レイド: 「団長のおかげです。次も完璧に。」(冷静に敬礼、内心満足げ) 試合後:黒鉄の便利屋 ステライオ: 「はは、ミシウちゃん悔しいかい? 次は私のおかげで勝つよ!」(髭を撫でニヤリ) ミシウ: 「うるせぇジジイ…でも、まあ助かったよ。次は俺が守る。」(ぶっきらぼうに背を向けるが、僅かに微笑)