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第1815800212回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 〈颶風之王蛇〉颶風之大八蛇
颶風之大八蛇
8つの頭を持つ蛇: 首から下は雷雲で覆われており見えない
見た目: 全長50m、黒の鱗と金色のツノ、浮遊。
存在意義: 海を監視し、異常を自ら排除すること
セリフ例: 「我の前に立つか」「いい度胸なり!」
上位生物: 優れた耐久と広範囲風魔法攻撃技を持つ
攻撃力: 0
防御力: 30
魔力: 35
魔法防御力: 25
素早さ: 10
【小台風】局所的な暴風が発生 【断雷】頭角からの電撃 【烈風砲】嵐のブレス 【雷源】戦場に落雷が発生 【颶風纏】暴風を纏い、相手の接近と攻撃を防ぐ 【八頭連鎖】8つの頭で同時に3つの技を使用する大技 【颶風之大災禍】雷雨を纏い荒れる嵐を発生させる必殺技。嵐の中は生存が極めて困難 【進化再生】1度だけ完全回復する。その際に敵を吹き飛ばす 嵐の影響を受けない 嵐は敵の動きを阻害する
ライセンス表記
ぐふうのおおおろち と呼びます 名前が長いので颶風って呼んでる 称号【あ、ここ1周目で見たやつだ】   【我ら魔王軍四天王】   【強者】 ↓林間の岐路 https://ai-battler.com/battle/fdf19fb1-a1ea-4a7b-83bb-abf71a4c1980
名前: アズキバ
アズキバ : {外見;刃長75cmの加工された小豆アイスの刀 / 移動方;単独では移動不可}
自分の種類: 呪物(念話可能) / 性格;独善,強がり
自分の特性: 純氷;異常な程に硬質で欠損するほど鋭利
自分の行動方針: ヒトカゲに装備され影法師を剥ぎ取る
ヒトカゲ:: 発光する目をした黒煙の女体(発言不可)
影法師:: 半分のスキル・身体能力を切り離した存在
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
- ヒトカゲ:影法師を吸収することにより、黒煙で作られた影法師元の姿に変容, 脆く衝撃を与えると即霧散し影法師元へ返還(影さえ存在すれば即座に再生成), ヒトカゲは縦横無尽, 最大上限1人 - 影踏:法則を貫通する斬撃波で生命体の影法師を断ち切る - 片恋:ヒトカゲは剣技を扱いアズキバを庇う
ライセンス表記
実用性評価: 7.4/10点 弱点: 光 コンセプト: 御呪い, 連撃, 禁断の恋 称号:

戦闘者紹介 颶風之大八蛇 - 種族: 8つの頭を持つ上位の蛇型神獣 - 名前: 颶風之大八蛇 - 外見: 全長50mの巨大な黒い鱗と金色の角を持つ蛇。首から下は雷雲で覆われ見えない。浮遊し、海を監視する存在。 - 能力: 優れた耐久力と広範囲の風・雷魔法攻撃。嵐の影響を受けず、嵐は敵の動きを阻害する。ステータス: 攻撃力0、防御力30、魔力35、魔法防御力25、素早さ10。 - : 【小台風】(局所的な暴風)、【断雷】(頭角からの電撃)、【烈風砲】(嵐のブレス)、【雷源】(戦場に落雷)、【颶風纏】(暴風を纏い接近・攻撃を防ぐ)、【八頭連鎖】(8つの頭で同時に3つの技を使用)、【颶風之大災禍】(雷雨を纏い荒れる嵐を発生、生存困難)、【進化再生】(1度だけ完全回復し敵を吹き飛ばす)。 - セリフ例: 「我の前に立つか」「いい度胸なり!」 - 存在意義: 海を監視し異常を排除する守護者。 アズキバ & ヒトカゲ - 種族: 呪物(アズキバ)と黒煙の女体影(ヒトカゲ)。アズキバは単独移動不可でヒトカゲに装備される。 - 名前: アズキバ(刀)、ヒトカゲ(影の女体)。影法師は切り離された半分の存在。 - 外見: アズキバは刃長75cmの加工された小豆アイスの刀(純氷で異常硬質・鋭利)。ヒトカゲは発光する目をした黒煙の女体(発言不可)。 - 能力: 高防御・魔法防御特化。影法師を操作・吸収し、縦横無尽に動く。ステータス: 攻撃力0、防御力50、魔力0、魔法防御力50、素早さ0。 - : 【影法師生成】(影から脆い影法師を再生成、衝撃で霧散し即返還、最大1人)、【影踏】(法則貫通の斬撃波で生命体の影法師を断ち切る)、【片恋】(ヒトカゲが剣技でアズキバを庇う)。アズキバの行動方針はヒトカゲに装備され影法師を剥ぎ取ること。性格: 独善的で強がり(念話可能)。 戦闘描写 第1章: 嵐の呼び声 海原を睥睨するように浮遊する巨大な影が、黒い鱗に金色の角を輝かせながら現れた。颶風之大八蛇、その全長50メートルの巨体は首から下を雷雲で覆い、8つの頭が不気味にうねりながら空を支配していた。海の監視者として異常を排除する存在意義を持つこの上位生物は、眼前に立ちはだかる異形の気配を察知し、低く轟く声で宣言した。「我の前に立つか。いい度胸なり!」 対するは、黒煙の女体ヒトカゲ。その発光する目が闇の中で鋭く輝き、手には刃長75cmの小豆アイスの刀、アズキバを握りしめていた。アズキバは純氷の硬質な刃を湛え、念話で独善的に呟く。「ふん、こんな化け物か。俺の刃で影ごと切り裂いてやるよ。」ヒトカゲは発言こそしないが、黒煙の体を縦横無尽に操り、影法師を生成して偵察を開始した。影法師は半分のスキルと身体能力を切り離した脆い存在、影さえあれば即座に再生成可能だ。 戦場は荒々しい海辺。颶風之大八蛇がまず動いた。8つの頭が一斉に咆哮し、【小台風】を発動。局所的な暴風が渦を巻き、ヒトカゲの周囲を襲う。風は敵の動きを阻害し、黒煙の体を揺さぶった。ヒトカゲは素早さ0の重い体を必死に制御し、影法師を前方へ送り込む。影法師は暴風に煽られながらも接近を試みるが、颶風之大八蛇の防御力30が風の壁を固く守っていた。アズキバの念話が響く。「ちっ、風が邪魔だぜ。ヒトカゲ、影法師で隙を探せ!」影法師は風に耐え、巨蛇の影に忍び寄るが、巨蛇の素早さ10がそれを許さず、尾びれの雷雲が影を払いのけた。嵐の影響でヒトカゲの移動は鈍く、初戦は巨蛇のペースで進んだ。 第2章: 雷鳴の洗礼 巨蛇の8つの頭が金色の角を光らせ、【断雷】を放つ。頭角から迸る電撃が海面を焦がし、ヒトカゲの黒煙体を直撃した。魔力35の強力な雷は魔法防御力50のヒトカゲをわずかに削るが、防御力50の硬質な体が衝撃を吸収。黒煙が一瞬散らばるも、影から即座に再生し、ヒトカゲはアズキバを構えて反撃の構えを取った。「甘いな、こんな雷じゃ俺の氷は溶けねえよ!」アズキバの強がりな念話が響く。 ヒトカゲは【影法師生成】で分身を再び呼び、影法師を巨蛇の影へ滑り込ませる。影法師は脆いが、縦横無尽の動きで巨蛇の雷雲の下部を狙う。巨蛇は【颶風纏】を発動し、暴風を体に纏って接近を防いだ。風の渦が影法師を吹き飛ばし、ヒトカゲ本体も嵐の阻害で後退を強いられる。巨蛇の攻撃力0は物理を欠くが、魔力35の広範囲攻撃が戦場を支配。次に【雷源】が発動し、戦場全体に落雷が降り注ぐ。雷の雨が海を沸騰させ、ヒトカゲの影法師を霧散させた。ヒトカゲは【片恋】でアズキバを庇いながら黒煙を凝縮し、耐え抜く。防御力50が光る瞬間だったが、巨蛇の耐久力30と魔法防御力25が魔法の嵐を跳ね返し、互角の消耗戦へ移行した。 第3章: 影の斬撃 ヒトカゲの目が激しく発光し、影法師を吸収して元の黒煙の女体姿へ変容。最大上限1人の影を体内に取り込み、パワーアップした体でアズキバを振り上げる。巨蛇の【烈風砲】が嵐のブレスとして吐き出され、突風がヒトカゲを直撃。風の刃が黒煙を切り裂き、嵐の阻害で素早さ0の体が転がされる。だが、ヒトカゲは影の再生力で即座に体勢を立て直し、【影踏】を発動。法則を貫通する斬撃波が巨蛇の影法師—その半分のスキルと身体能力を切り離した存在—を断ち切った。 斬撃波は巨蛇の影を切り裂き、雷雲の下部にダメージを与える。防御力30の巨蛇がわずかに怯み、「我を…影ごと断つとは!」と咆哮。だが、魔力35の反撃として【八頭連鎖】が炸裂。8つの頭が同時に【小台風】、【断雷】、【烈風砲】を放ち、戦場を多重の嵐と雷で埋め尽くす。ヒトカゲの魔法防御力50が連鎖攻撃を防ぐが、攻撃の波状が黒煙を散らし、アズキバの刃にひびが入りかける。「くそっ、こいつの風が刃を鈍らせる…!」アズキバの念話が苛立つ。ヒトカゲは【片恋】の剣技で風を切り裂き接近を試みるが、【颶風纏】の暴風がそれを阻み、影の再生を繰り返す消耗がヒトカゲを疲弊させた。 第4章: 再生の逆転 巨蛇の体に亀裂が入り、黒い鱗が剥がれ落ちる。影踏の斬撃が影法師を深く断ち、巨蛇の動きが鈍った瞬間、ヒトカゲはアズキバを閃かせて本体に斬り込む。純氷の刃が雷雲を切り裂き、防御力30を突破する一撃。だが、巨蛇は咆哮を上げ、【進化再生】を発動。1度だけの完全回復が体を癒し、暴風の爆風でヒトカゲを吹き飛ばした。巨蛇の体が輝き、傷一つなく蘇る。「我は不滅なり!」 再生の余波でヒトカゲは海へ叩きつけられ、黒煙が一時霧散。影から即座に再生するが、嵐の阻害で再生成が遅れる。アズキバが叫ぶ。「今だ、ヒトカゲ! 影を剥ぎ取れ!」ヒトカゲは体を凝縮し、【影踏】の連撃で巨蛇の影法師を執拗に狙う。巨蛇は反撃に【雷源】と【断雷】を重ね、落雷と電撃がヒトカゲを包む。防御力50が耐えるが、魔力0のヒトカゲは魔法の蓄積ダメージで苦戦。巨蛇の素早さ10が優位に立ち、戦いは再生後の巨蛇の優勢へ傾いた。 第5章: 災禍の決着 巨蛇が究極の力を解放し、【颶風之大災禍】を発動。雷雨を纏い、荒れる嵐を戦場に発生させた。生存が極めて困難な嵐の中、風と雷が渦巻き、海を割るほどの破壊がヒトカゲを襲う。嵐の影響を受けない巨蛇は悠然と浮遊し、8つの頭が勝利を確信。「我が領域に落ちし者よ、消え去れ!」ヒトカゲの黒煙体は嵐に煽られ、影法師の生成すら阻害される。【片恋】でアズキバを庇うが、純氷の刃が風圧で削れ、防御力50も限界を迎える。 アズキバの念話が最後の強がりを発する。「まだ…終わりじゃねえ!」ヒトカゲは残った力を振り絞り、影法師を吸収して変容。【影踏】の最大出力で法則貫通の斬撃波を放ち、巨蛇の影法師を完全に断ち切った。影法師の喪失が巨蛇の体に致命的な隙を生み、再生後の耐久が崩れる。だが、嵐の猛威がヒトカゲを飲み込み、黒煙が散りゆく。巨蛇の魔力35と広範囲攻撃が勝り、ヒトカゲは影の彼方へ霧散。戦いは巨蛇の勝利に終わった。 結果 勝者: 颶風之大八蛇 決め手となった技: 【颶風之大災禍】 - 雷雨と嵐の必殺技が戦場を支配し、影の再生を阻害してヒトカゲを生存困難な環境へ追い込み、決着をつけた。 称号: 嵐の不滅守護者 - 優れた耐久と再生力、広範囲の風雷魔法で海の異常を排除する不滅の活躍を称え与えられる。