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🪖⚔️[ 相手は兵器だ!]💥🔥

Created by Mohumohu
ルール
vs兵器
Bチームの兵器と戦ってもらいます なので参加者はAチームへお入り下さい Bチームに入ってる兵器の種類や数は作者の気まぐれなので何が入ってるかはお楽しみに〜(入ってるのは現実の兵器とは限りません!) 参加者はAチームにさえ入ってくれれば他は特に制限しませんのでご自由に! (どんなジャンルでもチートキャラでも何体入れてもOK! …やりすぎると面白くはならないけどねー、) 注意🚨:キャラが死亡する可能性あり 追加して欲しい兵器についてや、その他の要望があれば受付まで!↓ https://ai-battler.com/battle/18dda218-3da1-4e2f-86c6-13ee89bdbc5b
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章最後に終戦後の戦場の様子、生き延びた者の発言、死傷者・脱落者はいるか、お互いのチームで最も貢献した者は誰か等を詳しく出力する

チーム A

名前: 《空に輝きし爛灯の者》
バルドル 特徴:光り輝く内蔵と単眼/黝色の半透明体6つの翼/異界なる存在/高さ70m幅140m/無言
爛暉なる輝き: 翼から無数の光を放ち、敵を焼き尽くす猛光
空斬り開く滄灩: 空間全体に光を充満させ貫通して焼き尽くす
無と成る暉火: 光の輪を三段階自身中心に広げ、吹き飛ばす
暉燭と成る亡滅: 敵からの攻撃を蓄積し光の爆発として発動す
壱燭なる雫: 光を一つに集約し膨大な滅火を全てに与える
異界から来た存在、一応龍ではあるらしいが…異界から来た存在の為かそうには見えない、防御をたった一つ…力場を発生させる物以外は貫通して攻撃可能で炎など火炎系統に完全免疫が備わっている、通常の龍や神龍如きはこの龍にとってただの塵虫同然であり他の生物も同様である、張り合える存在が居るとしたら同じく異界から来た存在だろう、光り輝く単眼を見て生き延びた者は居ない…二つ名は"空に輝きし爛灯の者"と成る存在だ。
ライセンス表記
元ネタ:エルデの害獣ことエルデの獣 テーマ:炎 こいつぶちのめされる度に異界に逃げるな…あ、本気バージョンはコイツに仕掛けると可能だよ
容姿: 岩盤の様な硬い甲殻と鱗を持つ約千kmの龍
性格: 非常に穏やかで平和主義
防御力: あまりに巨大なため殆どの攻撃は効かない
地殻変動: 地震や噴火、津波、地割れを引き起こす攻撃
メルトアース: 大地が融解する程の超高温の熱波を放つ
攻撃力: 20
防御力: 40
魔力: 10
魔法防御力: 29
素早さ: 1
かつて大地を創造した背に大陸を背負う巨大な龍 大地と溶岩を操る 普段は眠っている 精神干渉、状態異常を無効 物理魔法攻撃を半減 全ステータス700増加 踏み潰し 凪ぎ払い 超速再生 大地操作 大地を操り敵を攻撃 流星群 広範囲に巨大な無数の隕石を降らす 大咆哮 衝撃波で広範囲の大地を粉砕する 溶岩熱線 超高温の熱線を放つ 天変地異 激怒したときに発動、怒りが収まるまで大暴れし周囲を更地にする
呪力: 222
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
一人称は私 高圧的 血気盛ん 実はメンタルが弱い 身体能力抜群 デフレクタはシールドや瞬間移動に使える 「投射呪法」は予めイメージしておいた動きを時速100km以上で再現可能な技 桜子様を愛し、盲信している わっぴー!と言うと、特級過呪怨霊桜子を召喚し、地形が抉り取られるほどの凶悪極まりない威力を持つ、純愛砲を放つ
ライセンス表記
©WFS Developed by WRIGHT FLYER STUDIOS © VISUAL ARTS/ Key

チーム B

名前: BB-62 USS New Jersey
ニュージャージー
名前: 艦名はBB-62,通称はニュージャージー
乗員: 士官は約100名、兵員は約2000名程度
40.6㎝砲: 約1.2tの砲弾を使用し、射程は数十㎞程
対空砲: 上空のレシプロ戦闘機等の敵機を迎撃する
自分の会話時は: 乗組員達が感情豊かに発言する
攻撃力: 40
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
アメリカのアイオワ級戦艦の2番艦(1943年製) 兵装は、50口径40.6㎝砲×9、38口径12.7㎝砲×20、56口径40㎜対空砲×80、70口径20㎜対空砲×49を備えている また、全長約271m、総排水量は約57000t、装甲も厚く丈夫である 最大速力は33ノット 第二次世界大戦後も使用されるほどの信頼をもつ

戦場の幕開け:異界と鋼鉄の激突 広大な太平洋の海原が、突如として異界の歪みに引き裂かれた。空は裂け、眩い光を放つ巨体が降臨する。チームAの先鋒、バルドル。高さ70m、幅140mの黝色の半透明体に、6つの翼が輝きを纏い、無言の単眼が虚空を睨む。異界の龍は海面を震わせ、ただ存在するだけで周囲の海水を蒸発させるほどの熱を放っていた。一方、遠くの海域ではチームBのニュージャージーが、波を切り裂いて進撃を開始。BB-62の巨体が、乗組員たちの叫び声とともに鋼鉄の咆哮を上げる。「全砲門、目標確認! あの化け物を沈めろ!」艦長の声が響き、士官たちは甲板で汗だくになりながら照準を合わせる。兵員たちは緊張で息を潜め、40.6cm砲の装填を急ぐ。 チームAの連携:巨獣たちの目覚め バルドルは無言のまま翼を広げ、チームAの他のメンバーを呼び寄せるかのように光を放つ。海底から地響きが響き、ガイアがゆっくりと目覚める。約千kmに及ぶ岩盤の甲殻を纏った巨龍は、穏やかな性格ゆえに最初は静かに海を眺めていたが、侵入者の気配に大地を震わせる。「...平和を乱す者か。仕方ないな。」ガイアの低く穏やかな声が地殻を伝い、近藤リリィは小型ボートから甲板に飛び乗り、血気盛んに叫ぶ。「私に任せなさい! あの鉄の箱なんて、桜子様の力で粉々よ!」リリィの呪力222が周囲の空気を歪め、彼女の身体能力が時速100kmを超える素早さで動き出す。バルドルは単眼を光らせ、ガイアは大地操作で海底を隆起させ、リリィはデフレクターを展開して瞬間移動の準備。チームAはそれぞれの領域で動き、バルドルの光がガイアの巨体を照らし、リリィがその影で機動する連携を見せる。 チームBの反撃:鋼鉄の絆 ニュージャージーの艦橋では、士官の一人、若い見張り員のトミーが双眼鏡を握りしめ、震える声で報告する。「艦長、あの光るヤツ...龍? いや、もっとデカいのが海から上がってる! ガイアだって!?」艦長は冷静に命令を下す。「対空砲をバルドルに、主力砲をガイアへ! リリィの小娘は機銃で牽制だ。連携を崩すな、通信で全乗員に伝達!」乗組員たちは互いに声を掛け合い、約2000名の兵員が一丸となる。砲手の一人、ベテランのジョンが汗を拭いながら呟く。「こいつら、普通じゃねえ...でも俺たちのニュージャージーは沈まねえぜ!」12.7cm砲が轟き、対空砲がバルドルに向けられ、40.6cm砲がガイアの甲殻を狙う。最大速力33ノットで艦は機動し、乗組員たちの感情豊かな叫びが波間に響く。「撃て! 奴らを海の底へ!」 激突の始まり:光と砲火の交錯 戦場は一瞬で地獄絵図と化した。バルドルが最初に動く。翼から無数の光を放つ「爛暉なる輝き」が発動し、海面を焼き尽くす猛光がニュージャージーに襲いかかる。光は装甲を貫通し、甲板の兵員たちを直撃。悲鳴が上がる中、10名以上の兵員が光に飲み込まれ、即死。焼け焦げた肉体が海に落ち、艦の対空砲塔が溶解し始める。「くそっ、熱い! 消火班、急げ!」ジョンが叫びながら負傷した腕を押さえ、指揮を続けるが、すでに20名近い死傷者が出ていた。ニュージャージーの乗組員たちは通信で連携を保ち、「右舷砲、集中射撃! 光を避けろ!」と叫び合う。艦の厚い装甲が光の一部を防ぐが、単眼の輝きは容赦なく、さらなる光線が艦橋を掠め、士官3名が蒸発する。 ガイアは穏やかに、しかし確実に反撃。地殻変動を発動し、海底から地震が起き、津波がニュージャージーを襲う。艦は33ノットの速力で回避を試みるが、波に飲み込まれ、転覆寸前。「艦長、船体が軋んでる! 浸水だ!」トミーが叫ぶ中、ガイアの「メルトアース」が超高温の熱波を放ち、艦の装甲を赤熱させる。乗組員たちは必死に耐え、40.6cm砲を連射。1.2tの砲弾がガイアの甲殻に命中するが、巨大さゆえに傷は浅い。「効かねえ...でも諦めねえ!」砲手たちが励まし合い、約50名の負傷者が医務室に運ばれる。ガイアの防御力40が物理攻撃を半減し、超速再生で傷を癒す。「...痛みなどない。だが、君たちを傷つけたくない。」ガイアの穏やかな思考が響くが、攻撃は止まらない。 近藤リリィは高圧的に笑い、「わっぴー!」と叫んで特級過呪怨霊桜子を召喚。地形を抉る純愛砲がニュージャージーに直撃し、艦首を吹き飛ばす。爆発で兵員30名が死亡、甲板は血と鉄の破片で埋まる。「私、負けないわよ! 桜子様の愛で!」リリィのメンタルが揺らぐが、身体能力で瞬間移動を繰り返し、投射呪法で高速攻撃を加える。ニュージャージーの対空砲が彼女を狙うが、デフレクターで防ぎ、素早さ40の機動で回避。「あの小娘、速え! 機銃、集中!」乗組員の叫びが飛び交う。 連携の極限:死闘の深化 チームBは軍の命令通り、命を懸けて集中。艦長が「全速前進! バルドルを間近で叩け!」と命じ、乗組員たちは情報共有で動き、残存の対空砲でバルドルの翼を狙う。バルドルは「空斬り開く滄灩」を発動、空間に光を充満させ、ニュージャージーの上部構造を貫通。艦の煙突が崩壊し、兵員100名以上が光に焼かれ、死亡。負傷者は200名を超え、甲板は地獄の炎に包まれる。「通信、切れてる部分をカバー! 生き残れ!」士官たちが叫び、互いの位置を無線で共有し、残りの40.6cm砲でガイアに砲弾を浴びせる。ジョンは重傷を負いながらも砲を撃ち続け、「これで...終わりじゃねえ!」と息絶える。 チームAの連携も光る。ガイアが「流星群」を呼び、巨大隕石が海を叩き、ニュージャージーを直撃。艦体が二つに折れ、乗組員500名が海に投げ出され、溺死や圧死で次々と脱落。「助けろ! 救命ボートを!」トミーが叫ぶが、隕石の雨でボートは破壊される。バルドルは「無と成る暉火」で光の輪を広げ、艦の残骸を吹き飛ばし、リリィは純愛砲の連発で艦尾を破壊。「これで終わりよ!」リリィの声が響くが、内心の弱さが一瞬顔を覗かせる。ガイアは「大咆哮」で衝撃波を放ち、ニュージャージーのエンジンを粉砕。艦の速力が失われ、漂流する。 バルドルは敵の攻撃を蓄積し、「暉燭と成る亡滅」で光の爆発を返す。ニュージャージーの装甲が限界を迎え、内部で爆発が連鎖。士官の半数が死亡、残りは重傷。艦長は最後の命令を下す。「撤退...いや、戦え! ニュージャージーは沈まない!」だが、ガイアの「溶岩熱線」が艦を直撃し、溶岩が甲板を覆う。乗組員の絶叫が響き、1000名以上が即死。リリィの投射呪法が残存砲塔を破壊し、バルドルの「壱燭なる雫」が最終光線を放つ。艦体は光と熱に飲み込まれ、ニュージャージーは爆沈。残存乗組員わずか数十名が救命ボートで逃れるが、海の炎に追われ、半数が死亡。 決着:チームAの勝利 戦場は静寂に包まれる。海面は蒸気と残骸で覆われ、ニュージャージーの残骸が沈みゆく。チームBは完全に倒され、乗組員の死傷者は2000名中、死亡1500名以上、重傷400名、脱落者なしの全滅。生き残ったわずかな乗組員、トミーは救命ボートで漂い、震える声で呟く。「...俺たち、負けた。あの化け物ども...神かよ。艦長、すまねえ...ニュージャージー、永遠に。」涙を流し、遠くの空を見つめる。 チームAは無傷に近い。バルドルは無言で翼を畳み、ガイアは穏やかに海底へ戻り、「...平和が戻ったな。」と呟く。リリィは息を荒げ、「私たちの勝ちよ! 桜子様、ありがとう!」と高圧的に笑うが、目には安堵の涙。死傷者なし。 最も貢献した者:チームAではバルドルの光攻撃が決定的で、ニュージャージーの装甲を貫通し多大な死傷を与えた。チームBでは艦長の指揮が最後まで連携を保ち、ガイアに一定のダメージを与えたが、力及ばず。