ログイン

とある島の夜に現れる鮭共

ルール
SALMON RUN
協力
とある島に漂流してしまった! 幸い、この夜が明けたら助けが来るみたい あれ…?何か様子が…… ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ スプラトゥーンのサーモンランのヒカリバエが元です 何か問題点がありましたらどんな方法でもいいので教えて頂けたらありがたいです お気軽に参加してください! 称号〈お好みで付けてください〉 参加する【アラマキ砦に流されて】 二回目【再び見たアラマキ砦】 三回目【二度あれば三ーモン】 四回目【4ャケにまた会いまして】 五回目【シャケ好きのバトラー】 夜明けまで生き延びる【アラマキ砦の夜明け】 生き延びることができなかった【シャケの群れに飲まれて】 キンシャケを討伐【金イクラ貰った!】 オカシラシャケを撤退【海に帰るオカシラ】 オカシラシャケを討伐【海に還すオカシラ】 低確率称号 霧が出た【霧のシャケ】 でかいシャケだけが出た【ドスコイ大量発生】 チートで全て破壊する【無謀なシャケの挑戦】 助けが来なかった【NEXT WAVE】 ヘリが破壊される【CAP●OM製】 参加者以外の人が描写される【原住民発見…?】 描写されなかった【私は漂流してません】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

{u}の設定や能力を活かして協力して戦う様子を一万五千字以上の小説形式で出力 最後に生存したか否かを出力
名前: アスリー
アスリー/元国軍最強の魔道士、しかし国の闇を知り国に絶望し国軍を辞めた/ルーシャという聖女の妹がいる
存在: 日常組に居候するぐーたらな最強の闇の魔女
日常組: 街の依頼を解決する変人集いの小規模ギルド
特級魔女の力: 自身の能力と行動は無効化・封印されない
語尾/性格: 「なんだぞー」/気楽で怠惰だが内心は冷静
魔眼: 未来視、暗視、障壁を無効化する目
呪怨:相手を解析し相手の能力をコピー性能を強化して使用。コピーした能力は封印される 自身の攻撃全てに相手を呪う効果を付与 呪い:相手のバフを解除、無効化。武器の効果を封印。素早さ大幅減少。混乱 夢幻:常に発動。自分の周囲に相手の能力の影響を受けずダメージを無効化する結界 魔光:光と闇属性の巨大光線 現実改変:この世をシステムと捉え、事実、概念、相手の情報・生死をハッキングし自由に変更
名前: ルーシャ
ルーシャ/アスリーという元国軍の怠惰で最強な闇の魔女の姉がいる
存在: 日常組に所属する真面目で優秀、誠実な聖女
日常組: 街の依頼を解決する変人集いの小規模ギルド
白い夢: 自身が信仰する神。平和と安定を司る
天使の祝福: 自身、味方を常に自動回復し、状態異常解除
神のお告げ: 敵の性能を神様から事前に教えてもらえる
高い魔力を有する ブレス:味方の全ステータスを5倍(最大で10倍)にする 聖障壁:どんな攻撃でも7回耐えるバリアを味方に張る シャイニング:相手全体に光属性の魔法攻撃。与えたダメージ分味方を回復 オーバーフロー:相手の能力を暴発させ、暴発の反動で行動、能力効果を全て封じる 神の慈悲:自身が神に心の底からの強い祈りを捧げ、その祈りが神に届き、味方を死から生へと復活させ、その味方を無敵状態にする
セリフ例: 「誰が俺を満たしてくれんだぁ!」
セリフ例: 「お前相当なやり手だな、簡単に死ぬなよ」
セリフ例: 「逃げはしねぇ。勝つか死ぬかだぁ!!」
自勝利時セリフ: 「生涯お前の事を忘れはしない」
自敗北時セリフ: 「最後に戦えたのがお前で良かった。殺せ」
攻撃力: 70
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
戦闘を人生の喜びとし、戦闘で死ぬ事を望む生粋の戦闘狂。 両手でも持つのが難しい大剣を2本持ち、休む事無く前線で戦い続ける。 和解や会話をする暇も無く、死を恐れず前線に突っ込み、敵であるなら瞬時に切り裂くその姿はまさに鬼神。 人数不利であればある程楽しくなり、ステータスが大幅にアップする 生命力が非常に高く、傷付くほどパワーが上がる 「腕っぷしが揃いも揃ってこの程度かぁ!!全員相手してやるよぉ!!」
名前: 古の竜王 【エンシェントワイバーンロード】
エンシェントワイバーンロード
容姿: 紅色の鱗を持つワイバーンの王
飛竜の詳細: フレイムワイバーン、サンダーワイバーン
飛竜の詳細: ヴェノムワイバーン、フロストワイバーン
飛竜の詳細: ブラッドワイバーン、ストームワイバーン
飛竜の詳細: エンシェントワイバーン、カースワイバーン
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 10
素早さ: 25
古代から生きている25mの歴戦の飛竜の王 全身古傷だらけ 鋼鉄のような鱗を持つ 炎と風を操る 全ステータス300増加 状態異常、炎、風を全て無効 物理魔法攻撃を軽減 飛竜の群れを使役する 敵を掴み上空から落とす 噛みつき 火炎放射 歴戦 敵の動きを予測する 大火球 広範囲高威力の火球 暴風 高威力の暴風 鎌鼬 無数の風の刃を敵に放つ 飛竜の王 自身と飛竜の攻撃力防御力を2倍にする ※喋らない

闇の魔女アスリーの怠惰な日常。 一つの小さな町での穏やかな日々が一瞬でかき消される。 街を守るために集まった日常組──その中心には、かつて国軍最強の魔道士と謳われ、国の闇を知り辞めたアスリーが居る。 彼女は今、面倒なことを好まない性格と、自身が持つ強大な力で、街の小さな依頼をこなしながら怠惰に暮らす。 日が暮れ始めると、いつも通り、アスリーは高台に座り、空を見上げている。 「なんだぞー、また帰る頃には面倒なことになるんだろうな。やれやれ。」 その瞬間、凶暴化したシャケの大群が、海を割り、押し寄せてくる光景が彼女の目に飛び込んできた。一足先に、彼女の姉であるルーシャがその異変に気づく。 「アスリー!大変だ、シャケが来るぞ!」 「知ってるんだぞー。」 慌ててもしょうがない。アスリーはそのままぽかんと座り込んだまま、現れた敵を指差した。 「でも、…ちょっと面白そうだな。」その瞬間、彼女の真剣な表情が顔を覗かせる。 シャケたちは、一斉に武器を取り出し、アスリーに襲いかかる。 凶暴な一団の中には、金色に輝くキンシャケ、盾車に乗ったテッパン、巨体のバクダン、ホバリングするカタパッドなど、特殊な個体も混じっていた。 「やれやれ、どれが本当に強いのか一発で見極めてやるんだぞー。」 アスリーは、一瞬で周囲に結界を張り、無効化する魔眼を発動させた。すると、彼女の周囲に不可視の壁が現れ、敵の攻撃を全て弾き返す。 「さあ、行くぞー。」 アスリーの呪怨が発動し、彼女の攻撃全てが呪いを帯びて飛びかっていく。木の板や石を武器に持ったシャケたちが、後ろに倒れていく。 その頃、妹ルーシャもしっかり戦っていた。 「アスリー、支援するよ!みんな、ここに集まって!聖障壁を展開する!」 彼女の声がみんなの背中を押し、日常組の仲間たちが集まる。 「全員、避けろ!シャイニング!」 ルーシャが行った魔法が、光の奔流となってシャケの大群を薙ぎ払っていく。 「うわっ、あっという間になんぞ!」 その光の中で、アスリーもまた立ち上がった。混乱する敵を見極めて 「逆に言えば、助けてくれるのか?」 彼女は呪いのスキルを使い始めた。相手の強化を解除し、混乱をもたらしていく。 迫りくるシャケの猛攻をもう一度防げる。 一般的な状況であれば、アスリーの強さは圧倒的だ。しかし、やはりの数の圧力。特に、対空能力を持つカタパッドや、巨大なバクダンに注意が必要である。 「位置取りが悪いな、あいつらを先に倒してやる。」 その時、アスリーの魔眼が輝き、彼女は未来を視た。 「この流れで行くんだ、二人で仕掛ける!」 ルーシャが合図を送り、素早くアスリーと共にビジョンに基づき攻撃を開始する。 アスリーの一撃は目の前のキンシャケに向かい、呪怨込みの一撃を放った。 「呪いの光、受け取れ!」 一瞬でその金色のシャケはその場で消え、次の目標へ。 「エンシェントワイバーンロードが来たぞ!」 ルーシャもその存在を確認しており、彼女は先に自身の能力を強化し、バリアを展開。 「全員、後ろへ!聖障壁を!」 「ういっす、はいはい。」アスリーは一瞬呆れた顔を見せてから、周囲に目を向ける。 「私がコンボか。どうする?」 「それからシャイニング、あのワイバーンが目立つ。」 そう言い残し、二人は一斉に攻撃に向かう。 さながら、スピーディーな連携と共に、ワイバーンの周囲に自然と敵が纏まり、全ての敵を連携で崩していく。 そして、アスリーは先に浮き上がった。 「技を、見せる時が来たんだぞー!夢幻!」 アスリーの目の前に無数の光が舞い、彼女の周辺は敵の攻撃を全て無効化した。 「続けて、今の間に決めるぞ。」ルーシャの周囲には依然聖障壁が張られている。 そこでアスリーは「魔光」と一言告げて、周囲の障壁をやり過ごし、次の一撃を放った。 巨大な光線がワイバーンを貫き、同時に、彼女は強力な呪いをかけた。ワイバーンの周囲をシャケたちが次々と落ちて行く。 しかし、ワイバーンが一発で倒れるようなことはなかった。 「待て、分厚い鱗を持つ奴だ、ただの一撃では無理を感じる。」 アスリーの魔眼が輝き続け、彼女は相手の位置を把握し続ける。 「かかってこい。」彼女はその瞬間、全てを知っているかのように感じていた。 敵の攻撃を先読みし、予測の時間が流れていく。 一方ラード・スターが合流してきた。 「よぉ、戦闘狂が参上した!この状況、どうしたんだ!」 「取り合えず一撃当たるかも。頼むぞ。」 「ああ!俺の力を見せてやるぜ!」 ラード・スターは大剣を握りしめ、果敢に戦場へ突っ込む。敵を盾で受け止め、反撃の隙を見逃さず決める。 「さぁ、戦え!死ぬ以外の選択肢は――!来たぞ!」 その気迫は敵にも伝わり、次々と攻撃を食らわせる様子は無敵に思えた。 「今だアスリー!あいつの周りで動け。」 「おう。」 アスリーは目の前に迫るバクダンに対し、次の準備をし、瞬時に反撃した。その瞬間、ラード・スターが他のシャケを引きつけ、強烈な一撃をワイバーンへ。 「猿遊戯だ!」 突如現れたその声は、前方に立ち上がって暴れる仲間の元で、ワイバーンを掴みあげる隙が見え、次に攻撃の手がかりを見た。 「アスリーの機会、今がチャンスだぞ!」 その瞬間、アスリーは「決めろ!」とコールすると、呪怨を放ち、その相手を全て打破する覚悟を決めた。 「呪痛!飛ばせ!」 「よっしゃ、打てー!」 闇の中、光が闇を食らい、果敢にワイバーンへ向かう。 爆風で周囲の敵が崩れる中、名乗る彼女は「私に全てを見せたら、あっという間に沈めてやる。」 --- その後も、数度に渡る戦いを繰り返しながら、メンバーたちは次々とシャケを倒していく。 「この流れなら次は勝てるか?アスリー!」とラード・スター。 「そうだな、みんなも危なくなる前に逃げろ。助けるぞ!」アスリーはすかさず手を伸ばし、呪いをかける。 敵を打破し、光が還る。 シャケが崩れ、仲間たちの義務を果たし合い、戦場が徐々に弾ける。 「なんとも言えない吸い寄せられるエネルギーだ!好きだ!」ラード・スターのやる気は異常だったが、彼のうねりを感じるアスリーから目が逸れてしまっていた。 「うつけ、勝ちに行くぞ。」 全員集まる時、アスリーが目を輝かせ、彼女に関わる全ての魔法が力を取り戻し、最後の一撃へ向かう。 時間が止まり、ワイバーンの上に回り込むと、目がまわる光速度を駆け抜けた。 「決めるぞ!それが私の運命だって!」 「どうして望めるんだ、運命なんて。」 力強い決意が彼女の意思にこだわり、時は乱舞の皿を表現して消えてくる。 「生かすならば、今では。」 その姿は、全てを打ち破る仮面の如く、光と共に暗闇を掻き入れ、最終の剣を待ち望んだ。 「勝った!私が一刀、貫き抜く!」 その瞬間、消えた光が最期の攻撃へと包み込み、歴戦の飛竜は黄昏に溶け落ち、その刃は永遠に燃えてゆく。 アスリーの力が秘められたその一撃が、無情の先を支配することを約束していた。 a\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\ --- 光が収束した瞬間、彼女たちが得たもので囲まれた世界が曝け出されていた。 これにて、凶暴なシャケたちが打破され、彼女たちの日常が変わらぬものへ優しく戻ることを示した。 「なんだぞー、またしばらくやっていくんだぞー。」 「さあ!どうしようか櫻葉。」彼女の声はゆっくりと消えていった。 完璧に支配したんねんの力。 胸躍る熱い体験が、日常組の中に滞る。 明け方、彼女の周りを確保した仲間たちがそれぞれの雰囲気を漂わせた。 何事も静かに学びの種を植える瞬間、彼女は自らの日常に解放されたのかもしれない。 「勝利の報酬、取れたんぞー。」 「お疲れさまでしたアスリー。」ルーシャが微笑む。 「さて、今度は何をしようか。」 ルーシャとアスリーは日常に戻ります。 そこに暖かい光が、同じ空の下に一つと、今後とも繋がる未来を感じ取っていた。 --- アスリーとルーシャ、そして仲間たちは見事に全てのシャケを打破し、その日を生き延びた。