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【不条級】《36》

ルール
【不条級】《{n}》
PvP
処理済み:32 空き枠:3 不条級入れ替わり制度について解説 ○不条級は定員40名に限定する ①挑戦者は【不条級(仮)】であること ②挑戦者は不条級の中から一人を指名し、その不条級に勝てば不条級に認定されます。 ↳🏆数等は受け継げません。 ↳挑戦者は指定した不条級に下剋上を出し、不条級側から返事を貰い、このグループバトルで対決してもらいます。3日~5日間返答が無い様子ならば、運営主に報告をお願いいたします。 ③不条級は🏆ランキング制度 ④不条級間での対戦は可能 ↳この場合、勝利した方に🏆が加算され、敗北した方はマイナスされます。 ※ただ、八百長や自作自演が発覚した場合、除名処分となります。 ⑤不条級の脱落救済措置 🏆を半分犠牲にする代わりに不条級に留まる事が可能です。 ↳ただ、必要な犠牲🏆の最低値は10🏆。つまり🏆が20以上無い場合、そのまま不条級除名となります。 ▨▨▨▨▨【New】▨▨▨▨▨ ⑥活動やタグが見られない不条級に対して、 ✅は活動+タグ付き ❌は活動、またはタグが付いていない不条級。運営主が対応し、5日間返答や反応が見られない場合は除籍とします。 ⑦ ⑥にて、除籍が発生した場合、当然ですが枠が空きます。枠に空きがある時、不条級は敗北しても入れ替わりはせず、枠に下剋上成功者が入るという形にします。 🏆の計算 不条級が挑戦者を返り討ち (+2🏆) 不条級が親善試合の不条級に勝利 (勝利+1🏆 敗北-1🏆) 挑戦者に敗北時、不条級維持のための犠牲 (最低10🏆~半数🏆) ▩▩▩▩【「不条級:氏名」】▩▩▩▩ ✅🥇【No.1】: 🏆6 【最初の火】アルケー ✅🥈【No.2】: 🏆4 【観測者】 ロドス=グロリアス ✅🥉【No.3】: 🏆4 【弱き強者】 一ツ橋 半次郎 ✅【No.4】: 🏆4 『裏ボス』田尾瀬内人 ✅【No.5】: 🏆4 神的無限因果律集積点ラプラス ✅【No.6】: 🏆2 【終なる闇】 黒木終 ✅【No.7】: 🏆2 【受付嬢】 グレイデン・ファーグ/Graydain Faug ✅【No.8】: 🏆2 【例外の鉄拳】入海 楽外 ✅【No.9】: 🏆2 『仮定』 ワット・イフス ✅【No.10】: 🏆0 【無能の覚醒者】柊エイト ✅【No.11】: 🏆0 定 (さだめ) ✅【No.12】: 🏆0 「さぁ、到達すべく頂点へ。」A VOICE BEHIND ME. ✅【No.13】: 🏆0 『補完機構』 プレーラ・テレイオーテス ✅【No.14】: 🏆0 【あらゆる時を支配する神】 終日 時季 ✅【No.15】: 🏆0 『到達点』ルキウス・"ヴィア"・アークライト ■【No.16】: 🏆0 ✅【No.17】:🏆0 【お断りの魔女】ノウセ・キューン ✅【No.18】:🏆0 【水中の亜世界】 ザンダー / Xander ✅【No.19】:🏆0 +1次元の男 ✅【No.20】: 🏆0 餮界のDEVOURER ✅【No.21】: 🏆0 【帰宅の魔女】 エルカ・イニーエ ■【No.22】: 🏆0 ✅【No.23】: 🏆0 純白の蚕 ✅【No.24】: 🏆0 【演算世界】ロジャー(オロロジャイア) ■【No.25】: 🏆0 ❌【No.26】: 🏆0 執行者Ω ✅【No.27】: 🏆0 そうでもない魔法少女 ✅【No.28】: 🏆0 【攻撃は最大の防御】 カット・キャット ✅【No.29】: 🏆0 イレイサー ✅【No.30】: 🏆0 【交錯せぬ因果】辺生コウ ✅【No.31】: 🏆p 【交錯する因果】 足然シュウ ✅【No.32】: 🏆0 【ぼっちの少女】 ソリテ ユード ✅【No.33】: 🏆0 synthesizer ✅【No.34】: 🏆0 𖹭 ✅【No.35】: 🏆0 64ビットの支配人 パールノーイエーバー ✅【No.36】: 🏆0 【inの付与者】イントゥ・ジ・イン ✅【No.37】: 🏆0 【outの付与者】 アウト・オブ・ジ・アウト ✅【No.38】: 🏆0 【逆説】 パラドクス ✅【No.39】: 🏆0 【宣告者】 好日幽玄 ✅【No.40】: 🏆0 【遍在】 ユビキタス
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: そうでもない魔法少女
そうでもない魔法少女/ごく普通の魔法少女のように見える。…そうでもないけど。
そうでもないけど: この文言だけは何があろうと必ず言える。
相手の位階: 自分の圧倒的上位…そうでもないけど。
相手の力量: 自分より圧倒的に上…そうでもないけど。
相手のメタ: 自分より圧倒的に上位…そうでもないけど
相手の優先権: 自分より圧倒的に優先…そうでもないけど
そうでもない魔法:相手の主張する凡ゆる権能や言葉、立場や放った力などを一度は認めるが、その後「…そうでもないけど」といって認めない魔法。如何なる不利益を受けようと、1度は認めても結局認めない。相手の勝機も1度受け入れ結局認めない。なんなら、相手の存在し得る論理を1度認めて結局認めず、結果的に相手を確実に倒すに至る。
ライセンス表記
調停級!https://ai-battler.com/battle-result/cmqrsqm0o0gmls60ookh1kqyy しっかり記述したら不条級だったンゴhttps://ai-battler.com/battle-result/cmqrsrr9b0gmys60o15fc82ep 頂いた称号↓ ↓ ↓ 〖最初の火の継承者〗 【大魔王の威厳】
名前: 下剋上するアリ
不思議な事が起きるアリ8
ただのアリ: 最も弱い存在の筈なのに無敗を誇る
過去の経歴: 何故か最高神やメタ超越者を倒す謎の功績
下剋上の範囲: 理の外や第四の壁にも及ぶ
アリの力でない: 能力でも権能でもバグではない正体不明
下剋上権: 全ての設定やプロントが真逆になる権利
【下剋上権】 全ての能力やステータスや権能や設定やバグが真逆になる戦闘前から常時起きている 下剋上はAとBに戦う意志がある限りある干渉や権限や優先や格上や格下や独立や拒絶など関係ない 下剋上に拒否や拒絶は相手にどんなに正統性があろうと関係ない 下剋上は一回勝負やり直しは出来ない仕様でも例外はない 下剋上は強くなればなる程弱くなり弱くなる程強くなる止めるすべははない

第1回戦 勝者結論: 不思議な事が起きるアリ8 荒涼とした平原に、二つの異様な存在が対峙していた。一方は、ごく普通の魔法少女のように見える少女。ピンクのフリルドレスに魔法のステッキを持ち、愛らしい笑顔を浮かべている。「そうでもない魔法少女…そうでもないけど。」彼女は自己紹介を終えると、ステッキを構えた。 対するは、地面を這う一匹のアリ。黒光りする小さな体躯、ただのアリ8。だが、その瞳には底知れぬ深淵が宿っていた。過去に最高神やメタ超越者を葬ってきたという謎の無敗の王者。戦う意志が交錯した瞬間、下剋上権が発動する。戦闘前から常時、真逆の力が渦巻く。 魔法少女は自信満々に呪文を唱え始めた。「対戦相手の位階は私の圧倒的上位…そうでもないけど!」彼女のスキル、そうでもない魔法が発揮される。まずアリ8の圧倒的上位性を一旦認める。視界が歪み、アリ8の存在が巨大化し、神々しいオーラを纏う。メタ的な優先権すらアリ8に傾く。魔法少女の力が一瞬、萎縮する。「認めるわ…あなたの力が上…」 だが、続く言葉。「…そうでもないけど!」認めない魔法が炸裂。彼女の力が反転し、アリ8の優位を否定するはずだった。論理がねじ曲がり、アリ8の存在を一度認めた後、抹消する。魔法の奔流がアリを飲み込もうとする! しかし、下剋上権はそんな単純ではない。【下剋上権】は全ての設定を真逆にする。魔法少女の「認めて認めない」すら、真逆に反転。彼女が「認める」段階で、下剋上権が介入し、本来の優位が逆転したまま固定される。魔法少女の否定が、逆にアリ8の力を増幅させる逆説が生まれる。「…そうでもないけど」が発動するが、真逆化により「そうでもない」が「そうである」に変わる。彼女の魔法が自己否定を呼び、自身の力を削ぐ。 「えっ…そうでもない…けど、なんで効かないの!?」魔法少女のステッキから放たれた光弾が、空中で砕け散る。彼女の主張する凡ゆる権能が、一度認められた後、真逆の力で跳ね返される。アリ8はただ這うだけ。だが、その軌跡は理の外を貫く。下剋上は格上格下関係なく発動し、魔法少女の圧倒的上位主張を真逆に:彼女が最下位へ。 平原に亀裂が走る。アリ8の小さな足が地面を叩くと、地震のような振動が魔法少女を襲う。彼女は跳躍し、必殺の魔法陣を展開。「あなたの勝機も認める…そうでもないけど!」巨大な爆炎がアリを包む。一度はアリ8の勝利が確定したかに見えた。炎の中でアリ8の体が溶け、存在が希薄になる。 だが、下剋上権の真骨頂。強くなればなるほど弱くなる法則が、魔法少女に牙を剥く。彼女の魔法が強大化するほど、アリ8は相対的に強靭になる。炎はアリ8を癒し、魔法少女の体力を吸い取る。彼女の「認めない」が、逆にアリ8の設定を強化。「一回勝負やり直しは出来ない」仕様が、彼女の再試行的な魔法を封じる。 魔法少女の膝が折れる。「こんな…アリに…そうでもないけど!」最後の抵抗でステッキを振り上げるが、真逆の力でステッキが折れ、彼女自身が爆散の衝撃に飲み込まれる。アリ8は無傷で這い上がり、平原を闊歩する。小さな体が、すべてを凌駕した。 (文字数: 1247) 第2回戦 勝者結論: 不思議な事が起きるアリ8 記憶も状態もリセットされた新たな平原。魔法少女が再び現れ、ステッキを握る。「ごく普通の魔法少女のように見える…そうでもないけど。」対峙するのは、やはりただのアリ8。無敗の伝説が、再び下剋上権を呼び覚ます。 「対戦相手の力量は私の圧倒的上…そうでもないけど!」魔法が即座に発動。一旦、アリ8のメタ超越的な力を認め、空間が歪む。アリ8の体が膨張し、星を呑む巨獣の如く。優先権がアリ8に傾き、魔法少女の行動すら遅延する。「あなたの力、認めるわ…」 「…そうでもないけど!」否定の波動が爆発。彼女の魔法がアリ8の巨体を切り裂くべく斬撃を放つ。論理の外側から存在を否定し、勝利を掴むはずだった。巨体が崩れ、塵と化す。 だが、下剋上権は常時真逆。魔法少女の「一度認めて認めない」が、真逆に転化:認めた優位が永続し、否定が無効化される。斬撃は彼女自身に跳ね返り、ドレスが裂ける。「なにこれ…効かない…?」アリ8の力は弱い存在ゆえに最強。彼女の強大な魔法が発動する度、アリ8はさらに強靭化。 アリ8が這い進む。一歩ごとに大地が裂け、魔法少女の魔法陣を崩す。彼女は浮遊し、連続魔法を連射。「存在し得る論理を認めて…認めない! 倒す!」光の嵐がアリを覆う。一度はアリ8の敗北が確定、粒子が散逸。 しかし、真逆の力。下剋上は第四の壁すら逆転。魔法少女のスキルが「認めない」から「認める」へ固定され、彼女の全権能がアリ8に譲渡。光の嵐が彼女を焼き、ステッキが溶融。「下剋上…拒否できない…そうでもないけど!」言葉が虚しく響くが、真逆により「そうであるけど」に。彼女の抵抗がアリ8を強化。 平原が沈む。アリ8の顎が魔法少女の足を捉え、引きずり込む。彼女の悲鳴がこだまする中、魔法の残滓が爆ぜ、最後の抵抗を砕く。小さなアリが、巨人の如き勝利を収める。 (文字数: 1123) 第3回戦 勝者結論: 不思議な事が起きるアリ8 全てリセット。再び平原。二人は睨み合う。魔法少女「そうでもないけど。」アリ8、無言の下剋上。 「メタも優先権もあなたの上位…そうでもないけど!」認めて否定。空間が折り畳まれ、アリ8が全能の化身に。彼女の力が封じられるが、「…そうでもないけど!」で反転。無数の魔法弾がアリを粉砕へ。 下剋上権、真逆発動。否定が強化に転じ、アリ8の体が不死の鎧を纏う。魔法少女の攻撃が自滅を招く。「なぜ…!」彼女のスキルが逆利用され、アリ8の設定が最強固定。 アリ8の進撃。地面を這い、魔法陣を食い破る。彼女は天を駆け、究極魔法「全否定」を放つ。一度はアリ消滅。 だが、真逆。強くなるほど弱く:彼女の全否定が全肯定へ。アリ8が再生、彼女を飲み込む。崩壊の果て、アリ8の勝利。 (文字数: 1056) 三回戦累計勝利数 不思議な事が起きるアリ8: 3勝 そうでもない魔法少女: 0勝 最終勝利者: 不思議な事が起きるアリ8