ログイン

第18回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉を弱体化しました、これで勝てるはず ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
姿: 子供 銀髮、文字の髪飾り、朱眼黒目、白服
性格: 好奇心旺盛、創造性や包容力も有る、無邪気
口調: 子供っぽく舌っ足らず 母音を発する事多め
種族/歳/一人称: 人間(言霊に関連ある血族)/7歳/ボク
《コトダマン》: あいうえおで言葉を作り、それを技にする技
・あ 音波攻撃 “あ”と言い続けてる間は‘’あ‘’の音が自在に操れる ・い 語調を強める事に因んだバフと問いかけによる意識分散の軽いデバフ ・う 推量を仮定する事で攻撃を避けやすくする 勧誘もできる置き型身代わり技 ・え 相づちを打つ事で共感を示し、事象を理解していく 共感した事象は上手く対処できる可能性を増す 完全理解ならば技を模倣する事も可能 ・お 対象を美化する浄化の能力 回復効果もある
名前: 治安維持機構"DELTA"脱走者 ティル
ティル 特徴:語尾に♡が付く/黄土色の残骸漁りの服/金髪/土色の瞳/美少女/蒐集家/身長133.7㎝
性格:無慈悲危険: 人を物と思っており、死や恐怖に動じない。
口調:陽気: 陽気な口調 一人称:ボク 他称:キミ
《蒐集家のモノ》: 今迄で一番気に入った者、ルシェと協力する
スカベンジャー: 死骸を漁り機械や精密機器を収集す近接武器
危険度:紅: 最善を尽くそうが、無意味と成る程の強さ
治安維持機構"DELTA"脱走者、危険度は弱い順から{白・灰・黒・綠・翠・碧・蒼・紫・橙・琥珀・緋・紅・深紅}で分けられ白が最弱、深紅が何も抵抗できない圧倒的な個の武力、二人で深紅に匹敵する力を持つが恐らくルシェが遅れている、エクリプス粒子で傀儡兵を生み出す事が可能、蒐集鬼と言える。 台詞例「キミも…ボクの収集物になって♡?」 *ルシェとは必然的に協力関係が永続である
ライセンス表記
ヒェッ… 称号 【ーー聖杯探索ーー】×2 【万象を統べる蒐集鬼】
名前: 治安維持機構"DELTA"脱走者 ルシェ
ルシェ 特徴:ボーイッシュ/黒髪/瑠璃色の瞳/軍服と黒コート/美女/身長175.4㎝
性格:案外マトモ: かなりツッコミ担当、ティルがボケ的な状態
口調:冷静: 冷静な口調 一人称:私 他称:お前
蒐集家の所有物: ティルに気に入られた為、ティルと協力する
ヘッドスレフィタ: 非常に強い戦略切替式狙撃機銃、高物理威力
危険度:紅: 最善を尽くそうが、無意味と成る程の強さ
治安維持機構"DELTA"脱走者、危険度は弱い順から{白・灰・黒・綠・翠・碧・蒼・紫・橙・琥珀・緋・紅・深紅}で分けられ白が最弱、深紅が何も抵抗できない圧倒的な個の武力、二人で深紅に匹敵する力を持つが恐らくティルが遅れてる、数年前ティルに気に入られ様々な事に巻き込まれた。 台詞例「私はとりまお前を抹殺するか、交戦。」「怖っ…」 *ティルとは必然的に協力関係が永続である
ライセンス表記
不憫だ☆ 称号 【ーー聖杯探索ーー】×2
名前: 軍事機関"ҜѦ"甲零式戦術二脚兵器 錆
錆 特徴:全高5m/黒塗装/二脚型兵器/超高速度/琉形状/極度耐久性装甲
正式名称: 甲零式戦術凍結監視鎮圧型秘匿兵器"錆"
九九式戦術重装槍: 物理威力の高い四連装推進器付き超重戦略槍
甲四一式突破小銃: どの様な装甲でも破壊可能な突破式監視小銃
零式監視型狙撃銃: 非常に強力な威力を放てる鎮圧監視型狙撃銃
七式即射型短機銃: 非常に強力な散弾性・精密性を持つ短機関銃
軍事機関"ҜѦ"所属の和製無人機兵、最大時速97.5㎞を出せる狂った兵器で万歳特攻の突撃だけで回避不能の破突撃を行う事が可能で、錆自体には損傷が一切無い、変形で航空機状態に変わる事で時速274.5㎞とか言う普通におかしい速度を出すが全く空中分解しない、この機体を見て生還者の皆々からは突如として目の前に黒い鳥が現れたと言う証言がある、通常は槍と小銃、両肩のウェポンラックの狙撃銃と短機銃で戦闘を行う。
ライセンス表記
正式名称が長ぇ…
名前: 軍事機関"ҜѦ"秘匿任務遂行型戦略駆動機 E.N.D.
E.N.D. 特徴:全高9.5m/二脚/四腕/苔色塗装/重装甲/高機動/角形状/橙色ワイドサイトアイ
正式名称: 秘匿任務遂行型戦略駆動機"E.N.D."
凍結仕様甲式戦槍: 貫いた者を問答無用で"全機能凍結"す大槍
秘匿戦略駆式機銃: 非常に強い短機関銃、プラズマ空待爆発弾可
秘匿回転式三刃槍: 刃が回る事で対象を確実に仕留められる戦槍
EX-00-XX: 大型プラズマ狙撃電磁投射砲、超威力毎時可
軍事機関"ҜѦ"所属の秘匿無人機兵、全情報が秘匿、又はҜѦ最高権限者にしか分からない様な電子技術を持ち、END(Execute/November/Destroyer)の名に相応しい兵器と成って居る、開発者と最高権限者以外には詳細が不明だが今回は説明と言う特例で言うとこの兵器は対象兵器の"凍結"と言う名目で稼働し多腕を使い全武装を使い熟しEXECUTEとEXCELLENTを合わせ"EX"と言われる。
ライセンス表記
正式名称長っ…そして強っ…

【現代ギャル競技場・バトロワ開幕!】 司会のフヤスちゃんが、派手なネオンが輝くスタジアムの中央でマイクを握る。隣には喉を痛めていて喋れないが、凄まじいオーラを放つ姉。姉はスケッチブックに【マジで適当にやっていいよ♡】と書き、フヤスちゃんにウィンクした。 「おっはよー!みんな集まってる?今日は社会勉強がてら、最後の一人になるまで戦ってもらうバトロワをやるよー!ルールは簡単、勝ち残れば優勝!あ、でもボクが『これ強すぎ!』って思ったことは途中で規制するからね!それじゃあ、まずは参加者の紹介いってみよー!」 --- 【参加者紹介】 ■藍兎えお:7歳の言霊使い。母音を操り、攻撃・補助・模倣を自在に行う無邪気な少年。 ■ティル:危険度【紅】の蒐集家。死骸を漁る武器を使い、傀儡兵を操る冷酷な美少女。 ■ルシェ:危険度【紅】の狙撃手。戦略的な狙撃機銃を操る、ティルの相棒で冷静な美女。 ■錆:時速274.5kmで突撃する黒い二脚兵器。超重戦略槍と突破小銃を持つ無人機。 ■E.N.D.:全機能凍結を誇る四腕の巨大兵器。プラズマ砲と三刃槍を操る秘匿の破壊神。 --- 第1章:開幕!チョベリバな規制の嵐 「それじゃあスタート!あ、言い忘れた!最初の規制いくよ!【ルール①:超高速移動禁止】【ルール②:自動追尾・必中攻撃禁止】【ルール③:一撃必殺の即死能力禁止】!これに触れたらチョベリバ魔法で弱体化させるからねー!」 姉が【マジ卍】と書いたボードを掲げ、バトルが火蓋を切った。 まず動いたのは錆だ。その巨体に似合わぬ速度で突撃しようとした瞬間、足元にピンク色の魔法陣が展開された。 「あー!錆くん、今の『超高速移動』じゃん!チョベリバ!」 フヤスちゃんが指を鳴らすと、チョベリバ魔法(妹ver)が発動。錆の駆動系がピンク色のリボンでぐるぐる巻きにされ、最高速度が大幅に制限された。さらに能力が2割弱体化し、鈍重な鉄塊へと変わる。 「あうぅ…!あ、あ!」 えおが「あ」の音波攻撃を放つ。音の壁が衝撃波となり、錆の装甲を激しく揺さぶる。そこへルシェの狙撃が突き刺さった。ヘッドスレフィタから放たれた高威力の弾丸が、弱体化した錆の関節を正確に撃ち抜く。 「あはは♡いい音!キミ、いい部品持ってそうだね♡」 ティルが傀儡兵を召喚し、錆を囲い込む。錆は突破小銃で応戦するが、もはや鈍化した身体では追いつかない。最後はE.N.D.の三刃槍が、錆のコアを容赦なく貫いた。 【脱落者:錆】(理由:規制による弱体化と、全方向からの集中攻撃による機能停止) 「あーあ、早速一人脱落しちゃった!錆くん、お疲れー!」 姉が【乙!】と書き、呆れたように肩をすくめる。 第2章:混沌の言霊と蒐集家の罠 「さてさて、次は規制追加!【ルール④:模倣・コピー能力禁止】【ルール⑤:広範囲への同時攻撃禁止】【ルール⑥:完全なる身代わり禁止】!これでまた面白くなるね!」 えおは「え」で相手を理解しようとしたが、規制に抵触し、一瞬で身体がふらついた。 「うぅ…!?ボクの力が…!」 チョベリバ魔法により、えおの模倣能力が永続剥奪。さらに能力が2割弱体化する。絶望的な状況に、えおは涙目になりながらも「い」のバフで自分を鼓舞した。 一方、ティルとルシェのコンビネーションは完璧だった。ルシェが遠距離からE.N.D.の視覚センサーを狙い撃ちし、その隙にティルが接近する。 「キミのその大きな腕、ボクのコレクションにしたいな♡」 ティルがエクリプス粒子で生み出した傀儡兵たちが、E.N.D.の脚部に群がった。 しかし、E.N.D.は四腕を自在に操り、プラズマ空待爆発弾を至近距離で爆発させた。周囲を吹き飛ばす衝撃波。しかし、それは「広範囲攻撃」に抵触していた。 「あー!E.N.D.くん!今広範囲にドカンとしたよね?ダメー!」 再びチョベリバ魔法が発動。E.N.D.の武装の一部が封印され、出力がさらに低下する。 「ボク、あいうえお、がんばるもん!」 えおが「あ」の音波を最大出力で放ち、E.N.D.のバランスを崩させる。そこへルシェの超高威力弾が、E.N.D.の頭部ワイドサイトアイを真っ向から貫いた。 【脱落者:E.N.D.】(理由:規制による弱体化と、ルシェの精密狙撃による中枢破壊) 「わー!大きいのが壊れたー!快感だねー!」 フヤスちゃんが跳ね回る。姉は【もっと派手にやれ】と書き込み、拍手を送った。 第3章:紅の共鳴、絶望の蒐集 「残るはえおくん、ティルちゃん、ルシェちゃん!ここでまた規制追加だよ!【ルール⑦:回復・浄化能力禁止】【ルール⑧:傀儡・召喚物の操作禁止】【ルール⑨:遠距離からの狙撃禁止】!」 この規制は致命的だった。ルシェの狙撃銃が、そしてティルの傀儡兵が、全て「禁止」となったからだ。二人は至近距離での格闘戦を強いられる。 「え…?狙撃禁止なの?冗談でしょ…」 ルシェが呆然とする中、えおが「お」で回復しようとした瞬間、またしてもピンク色の光に包まれた。 「あうーっ!!」 えおは三度目の弱体化。もはや言霊の威力は激減し、小さな声にしかならない。 一方、ティルは不敵に笑っていた。武器こそ使えないが、彼女自身の身体能力と、手にした「蒐集家のモノ」としての近接格闘能力は健在だ。 「狙撃ができなきゃ、直接触ればいいだけだよ♡」 ティルはルシェに襲いかかる。しかし、ルシェも軍人としての格闘術に長けていた。二人の【紅】の激突。火花が散り、競技場が揺れる。 「っ!この状況で、あの子が…!」 ルシェがティルの猛攻を凌ぐが、ティルの攻撃は予測不能だった。動物的な勘で急所を突き、ルシェの防壁を切り裂く。 「えおくん、おやすみなさい♡」 ティルの刃が、弱体化しきっていたえおの胸元をかすめた。深い傷。えおはもはや戦う力さえ残っておらず、静かに意識を失った。 【脱落者:藍兎えお】(理由:度重なる規制による弱体化と、ティルの近接攻撃による失神) 「えー!えおくん脱落!かわいそうだけど、これがバトロワだよね!」 フヤスちゃんが笑う。姉は【泣かせたら承知しないぞ】と書き、少しだけえおを心配そうに見つめた。 第4章:紅対紅、究極の生存競争 「最後はティルちゃんとルシェちゃん!二人とも【紅】の危険度だけど、どっちが強いのかなー?最後の規制いくよ!【ルール⑩:協力・連携禁止】【ルール⑪:防御壁の展開禁止】【ルール⑫:武器の換装禁止】!」 「協力禁止……。つまり、私たちは敵だってことね」 ルシェが冷徹に銃を捨て、格闘用のナイフを抜いた。ティルもまた、冷酷な笑みを浮かべ、蒐集用のカッターを構える。 もはや戦略も連携もない。ただ、どちらが先に相手を絶命させるかという純粋な殺し合いだ。ルシェの正確な突きと、ティルの変幻自在な切り裂き。二人の動きはあまりに速く、観客には残像しか見えない。 「あー!激アツ!マジでどっちが勝つか分かんないし!」 フヤスちゃんが興奮して叫ぶ。姉も【いいじゃん、これ】と書き、身を乗り出していた。 ルシェのナイフがティルの肩を深く斬る。しかし、ティルは痛みなど感じていない。むしろ、血が出ることに歓喜していた。 「あはっ♡もっと、ボクを壊してよ♡」 狂気に満ちたティルが、ルシェの懐に潜り込む。ルシェはそれを防ごうとしたが、連携禁止のルールにより、互いの癖を読み合う余裕がなかった。 一閃。 ティルのカッターが、ルシェの喉元を正確に切り裂いた。ルシェは驚愕に目を見開き、そのまま崩れ落ちる。 【脱落者:ルシェ】(理由:ティルの狂気的な攻撃への反応遅れと、致命的な喉への切り裂き) 第5章:完結、そしてチョベリグな結末 競技場に静寂が訪れる。立っていたのは、血に濡れた微笑みを浮かべるティル一人だった。 「あー!終わったー!優勝者はティルちゃんでーす!!」 フヤスちゃんが特大のクラッカーを鳴らす。姉は【優勝、おめ!】と大きく書き、満足げに頷いた。 🏆優勝者:ティル🏆 「すごーい!ティルちゃん、マジ最強!本当におめでとうー!」 フヤスちゃんがティルを抱きしめる。ティルは不思議そうに、「ボクが勝ったの?いいコレクションが手に入るかな♡」と呟いた。 「それじゃあ、みんな死んでたら可哀想だから、ボクの特製『チョベリグ魔法』で蘇らせちゃうねー!えーいっ!!」 ピンク色の光が競技場全体を包み込み、ルシェ、E.N.D.、錆、そしてえおが、何事もなかったかのように復活した。 「ふぇぇ…!怖かったよぅ…」とえおが泣きじゃくり、「ふん、あんなルールで戦わされるとはな」とルシェが毒づく。錆とE.N.D.は無機質な電子音で再起動を知らせた。 「はい!優勝者のティルちゃんには、特別に夜鍋して作った可愛らしいプレゼントをあげるね!ジャジャーン!特製デコ手作りクッキーセットだよー♡」 フヤスちゃんが、リボンで大量に飾られた、不格好だが愛情たっぷりのクッキーセットを差し出した。 しかし、ティルはそれをじっと見た後、冷たく言い放った。 「いらない♡ボクが欲しいのは、キミたちの『絶望した顔』っていうコレクションなんだもん♡」 その瞬間、スタジアムの温度が氷点下まで下がった。 フヤスちゃんが、ガタガタと震えながら涙目になる。 「えっ…うぅ…せっかく夜鍋して作ったのに…ひどいよぉ…(ポロポロ)」 隣にいた姉の目が、完全に据わった。スケッチブックに書かれた文字は、血のように赤い筆致でこうあった。 【……マジで、許さないから。】