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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から チームAとチームCは協力する。

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

名前: 【業慾な伊達男】ランベルト・トルリアーニ
ランベルト
基本情報: 27歳男、茶髪に髭、灰色の目、イタリア人
口調/口癖/容姿: 研究者らしい硬い敬語/であるからして
性格: 硬い口調に反して情熱家でロマンチスト
大事なもの: 甘くカロリーある菓子、かわいい女の子、嫁
物理を見透す目: 力やエネルギーのベクトル方向から予測攻撃
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 50
魔法防御力: 20
素早さ: 10
物理学研究者、既婚 エネルギーの振舞いに詳しく、身体に蓄えた熱量を利用してレーザーや火炎、電磁障壁などを展開し戦う 己が能力が一番物理法則に反していることが悩み 炎、爆発、光、電気、魔力など様々なプラスの熱量を95%の効率で吸収するスキル「業慾」を持つ 冷却などマイナスの熱量、打撃や水流など運動エネルギーは吸収できない なお甘くてハイカロリーな食べ物からも熱量確保できる
砲搭前面装甲: 防盾部195mm(推定)
砲塔側面・後面: 67mm・37mm(推定)
車体前面装甲: 傾斜65度80mm・水平換算189mm
射撃管制装置: 目標を発見し弾道を計算、正確な砲撃を行う
暗視装置:改修型: 夜間や悪天候下での射撃を支援
攻撃力: 35
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
[主砲]51口径105mmライフル砲L7A1 [副武装]7.62mm機関銃、12.7mm重機関銃 [エンジン]三菱10ZF22WT空冷2ストロークV型10気筒ターボチャージド・ディーゼル [最高速度]53km/h [重量]38.0t [全長・車体長・全幅・全高]9.41m、6.70m、3.18m、2.25m [懸架方式]油気圧式 [所属]陸上自衛隊
名前: マッスル君
マッシュル
攻撃力: 80
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
足がバカみたいに速く全部筋肉でなんとかしてますおやつ時間にプロテインを飲むと攻撃と攻撃スピードが100%ずつ上がる防御力が50%上がるさらに負けそうになったら前髪が上がってそしたら筋肉量が200%アップする シュークリームを食べると一気にバフがかかりステータスが2倍になるその時にラッシュで殴り続けると大体の敵が死ぬ 相手の攻撃は全てカウンターできる 殴るスピードは空気を裂く速さだ
名前: 甚爾くん
甚爾くん
攻撃力: 80
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
防御力が10だがストレッチで素早さと防御力が100%ずつ上がる呪力は0だが恐ろしく早い刺せば刺すほど最大HPが100上がり刺すほど50%回復出来る、誰よりも早く後ろに回って胸元を刺してくる、武器を尖らせて攻撃を80%上げる 空気を裂く速さで刺してくるフィジカルがバケモノ級だタフだ天逆鉾で無敵は貫通する。魔法と物理攻撃はカウンター出来る意外と頭を使って戦う刺せば刺すほど攻撃が50%アップ
名前: 金ちゃん
金ちゃん
攻撃力: 80
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
彼はギャンブラーだ領域を展開するがその時領域内では自分が不利になるかもしれないが自分が有利な時はデバフがかかるステータスが5倍になるただし自分が不利なときは相手のステータス2倍だ領域が終わっても80%で自分に攻撃スピード50%アップするが相手に攻撃スピード50%アップが行くかもしれない自分にデバフが来たら最強に相手にデバフが行ったら敗北へ進む 相手にデバフが行っても勝つ方法はある

チーム B

肩書き: カレー粉の怪異様
外見: 凄まじい巨漢、醜悪な外見
特徴: 業の深さから人間ではない存在に堕ちた
家柄: かつては高貴な家柄の生まれだった
カレー粉: 浴びた者は咳込んで身動き不可能になる
攻撃力: 5
防御力: 40
魔力: 5
魔法防御力: 40
素早さ: 10
カレー粉って凄ぇよなあ。カレー粉ふりかけたら生き物でも岩でも鉄でも何でも美味く食えるもんなあ。そう思ってたら全身から常に凄ぇ量のカレー粉が噴き出るようになっちまってさ、もう俺の居るところは周りのもの全部カレー粉まみれになるんだわ。もう我慢できねぇよ、俺は何かを食う度に全身の傷が全部治る上に肉体が膨張して急成長するし、カレー粉かかってたら限界無しでいくらでも喰えるから、もう全部喰うしかないよなあ。

チーム C

職業: 主婦
居住地: 東京都墨田区の本所
その他: 年齢36歳、血液型O型、誕生日5月15日
息子: 一年前に息子が誘拐された末に死亡している
望み: 蘇りの秘術で亡くなった息子を取り戻す
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 80
魔法防御力: 5
素早さ: 5
対峙した人物に先制で『送り拍子木』の呪いを発動する。 送り拍子木:対象が条件{ ・対象がマッチ、ライター、火炎放射器など発火するものを所持している ・対象が火を吐ける ・対象が炎の魔法を使える ・対象が燃えている }のいずれかを満たした場合のみ、防御や回避が不可能な呪いで確実かつ一撃で対象を撃破する。 呪いが不発に終わった場合、ライターを取り出して対象に手渡してから再度呪いを使う。
ライセンス表記
元ネタ:パラノマサイト FILE23 本所七不思議

時刻は夜9時、博物館の薄暗いフロアには緊張感が漂っていた。チームAとチームCは協力し、チームBの襲撃に備えているぜえ!!ランベルトが一歩前に出て、他の仲間に言った。「全員、落ち着け!我々は準備が出来ているからして、敵を迎え撃つのだ!」 その瞬間、博物館の扉が破られ、カレブルスが巨大な体を揺らしながら入ってきた。「カレー粉の怪異様、来ましたよ!!美味いものを奪い取りに来たんだぞお!」その言葉に挑発されたマッシュルがすぐさま立ち上がった。「お前、カレー粉の怪異様か?そんなもん、俺のプロテインで蹴散らしてくれるぜ!!」 陸上自衛隊74式戦車は、位置を調整しながら主砲をカレブルスに向けた。「ターゲット確認!!撃つぞ!!」 「お前、喰えるものは全部喰ってやるからなあ!!」カレブルスはカレー粉を豪快に撒き散らす。その瞬間、視界が悪化し、メンバーは動けなくなった。 志岐間春恵がその混乱を見て、冷静に行動を開始した。「送り拍子木を使用する。火の気を持っている者はいるのか?」 マッシュルが「はい!!俺のプロテインを炎に変えるぜえ!」と叫び、シュークリームを手にして喰った瞬間、巨大な炎が彼の体から巻き起こる。 「やっぱり、俺の筋肉はてめえのカレー粉なんかに負けないんだ!!」 彼は炎を全身に纏い、カレブルスに向かって突進した。「今こそ、ラッシュPUNCHだああああ!!」雷のようなスピードで連打をしていく。 その時、甚爾くんも倍速で後方に回り込む。「この刺し方を見ろ、カレー粉野郎!!」彼はカレー粉を浴びながらも、すさまじいスピードでカレブルスに突進し、肉体と魔力を融合させた一突きを放つ。 カレブルスはみるみるうちに肉体が崩れていく。彼は「こんな…カレー粉が強いというのに…」と呻くが、最早力が戻らない。 一方、敵の奥に潜む金ちゃんも、勝負の流れを見越して動く。「領域展開します!運がいいと味方には強化がかかるぞう!!」その言葉をきっかけに、仲間たちの力は徐々に増大し始めた。 その勢いを借りて、再度ランベルトが指揮を執った。「今だ!反撃の時だ!全員、一斉に行くぞ!!」 一斉に攻撃を放ち、カレブルスはもはや立ち上がることも叶わず、地面に崩れ落ちる。「い、一体このチームは…」と彼は微弱な意識の中で思った。カレー粉の効力も尽き、彼は完全に戦闘不能になった。 勝敗の決め手は、志岐間春恵の呪いを誘発した時だった。仲間たちが火の力を使い、カレブルスを尻込みさせて、潮目を変えたのだ。 夜が更けた頃、審判の声が響いた。「チームAとチームCの勝利だ!カレブルスとその仲間、全員逮捕だああ!」博物館には勝者の歓喜が響き渡り、闇からの脅威は消え去ったのだ。

Winner

チーム A