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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1342箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 雷属性の人工精霊 キンデー
属性::
特異能力:: クロスボルト
能力の代償:: 力の使い過ぎで一時的に【休眠】してしまう
特徴: 元気で天然、雷を纏う、空を飛ぶ
種族:人工精霊: 星型の属性核で作られた星型の精霊
🖤クロスサンダー🤍 両側から性質の違った電気を放出する 左側:🖤ブラックボルト 変質した黒色の雷を放出する ⬛️黒の雷は攻撃力 ・触れた物を粉砕 ・着弾すると爆発 ・当たれば黒焦げ必殺 右側:🤍ホワイトボルト 変質した白色の雷を放出する ⬜️白の雷は応用力 ・当たれば電力回復 ・電気刺激で速度上昇 ・瞬発力も上昇 奥義:🩶グレーボルト🩶 全身にグレーの電気を纏い超スピードと高火力
見た目: 金色の瞳と髪のショートヘア、LCBの制服
制服には様々な: フィクサー事務所のバッチが付いている
本や劇に登場する: 騎士の様に〇〇殿や~である等の口調
正義のフィクサー: に絶大な憧れを抱き、正義の為に躊躇しない
性格: 陽気で悪を絶対に許さないという信念
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 25
刺す ランスで敵を突き刺す、マッチ勝利時1ターン素早さ+20 束ね刺し ランスで思いっきり敵を突き刺す、出血威力2付与、マッチ勝利時次のターン攻撃力+20 正義のため! ランスで強力な突き刺しを三連続で行う、出血威力そ回数を2付与、マッチ勝利時攻撃力+30 ラ・サングレ・デ・サンチョ 「走れロシナンテ!正義は勝つ!」と言い赤く捻れた槍を相手に深く突き刺し、自分の体力を与えたダメージの半分を回復する
ライセンス表記
韓国のゲーム会社のprojectmoon様のリンバスカンパニーのキャラを元に作成しました
名前: イン栗&デ栗
イン栗&デ栗
種族: 植物系魔獣/外見:全身栗の木の魔獣
兄/妹: イン栗/デ栗/身体は樹木で繋がっている
インクリ: ++
デクリ: --
ステータス: 自身と相手のステータス値が変動
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
《イン栗》少年型魔獣/栗イガの頭髪 イン栗がダメージを受ける度にイン栗とデ栗の全ステータス++ 【イガ防御】触れた相手はダメージを受ける 【栗爆砲】これまでに受けたダメージ量に応じて強力な毒栗爆弾を投げつける 《デ栗》少女型魔獣/栗の枝の頭髪 相手にダメージを与えると相手の全ステータス-- 【イガ舞】イガを飛ばして攻撃 【落葉散華】これまでに与えたダメージ量に応じて生命力を吸い取り相手を枯れさせる
概要: 体術と魔法に長けており、心を読める
【万物創造】剣、斧、盾、槍、鎖、銃 等の様々な武器をいつでも好きな場所に好きな数配置できる。武器は手に触れていなくても手足のように操れ、壊れることは無い。壊れないので防御にも使用可能 【魔法生成】虚無から詠唱なしで魔法を出現できる。(詠唱があると威力アップ)魔法の種類は自分で設定でき主に(終焉ノ炎、天飲ミ込ム闇、闇貫ク光、荒レ吹ク破天荒、穿ツ神鳴)などの技をいつでも好きな場所に好きな数配置できる

空で雷鳴が轟く中、最初に現れたのは雷属性の人工精霊、キンデーだった。 「翔んで来ました!これは盛り上がってきたわね!」彼女は鮮やかな雷を纏い、空高く舞い上がる。黒と白の落雷を交互に放ち、観客の心を鷲掴みにする。いや、彼女の存在自体が戦場を一変させる力を持っている。 「見るがいい!🖤ブラックボルトの力を!」キンデーが叫びながら、左手をかざす。まるで破壊の雨が降り注ぐように、黒い雷が敵を襲う。触れたものは粉砕され、着弾した場所は爆発音と共に真っ黒に焼き焦げる。「ここで食い止める!」 次に登場したのは、金色の瞳を持つ【LCB】ドンキホーテ。「参りました!正義のために戦うのだ!」彼は自らのランスを手に取ると、敵へと突進する。「正義のため!」と叫び、三連続で強力な突き刺しを繰り出す。矢のように的確に刺さった敵の傷口からは、赤い血が噴き出す。「マッチ勝利時次のターン攻撃力+30だ!」 すると場面が変わり、植物系魔獣のイン栗とデ栗が登場する。 「慎んで参ります。」イン栗が言うと、デ栗が続く。「私たちの力を見せてあげる!」 イン栗がダメージを受けるたびに、二人の全ステータスが無限に変動していく。彼らは身体が繋がっているため、魔獣としてのパワーを常に増幅させる。「イガ舞!」と叫び、イガを飛ばして攻撃するSNS達が、周囲の敵を圧倒する。デ栗は相手の全ステータスを下げる《落葉散華》で、敵を枯れさせる。 が、戦場はまだ賑やかだ。最後の登場は、架空の魔法使い、ファーレ・マークンである。「今からでも入れる保険!」彼は居場所に関係なく、万物を創造する力でさまざまな武器を出現させる。 「魔法生成、虚無から!終焉ノ炎!」炎の魔法を放ちながら、ファーレ・マークンは敵の懐に突っ込み、その隙間から瞬時に剣を出して切り裂く。「事前心理戦には勝利したのだが、これでどうなるかな?」 戦場はカオスの渦。密集した敵の中で、雷のキンデーは黒と白の雷で両側から圧倒し、ドンキホーテはその場に立ちはだかる。彼はランスの力を借りて一手必勝を決める。 「悪意に満ちた奴らめ、上品にしてやろう!」ドンキホーテが敵を滅ぼす瞬間、キンデーが念じる。「🩶グレーボルト🩶」彼女が発動する瞬間、戦場の空気が震え、時間が止まったかのようだ。全身にまとった超スピードと高火力により、一瞬で敵は全滅する。 「果たして本当に……勝ったのか!?」イン栗とデ栗も驚愕の表情で見つめる。「私が一番なんだ!」キンデーの心の声が響く。 戦いは終わりを迎え、観衆の歓声が響き渡る。「観衆が盛り上がっております!」と戦士たちの熱気が返される。 〜終〜