ログイン

第639次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 【シノビ連合・筒師】藤東 雷禅
搭乗機: 万能戦仕様人型戦闘機 "彼岸花改八"
搭載AI: "カグラマイ"予知演算処理特化 ツンデレ
藤東: 陽気で優しいが戦闘狂 髭を蓄えたおっさん
戦闘スタイル: トリガーハッピーだが妙に戦略的
被撃破時/脱出時: 「サヨナラ!」(しめやかに爆発四散。)
攻撃力: 60
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 15
全ての状況に対応する人型機を駆るベテラン 藤東が使う忍術が彼岸花にも反映される <武装> 超巨大竜牙ブレード パイルバンカー ガトリングガン 焼夷/氷結グレネードガン 24連ミサイルポッド 吸着式連鎖爆薬 無尽弾薬箱 <特殊能力> ・変形 飛行形態で音速移動 ・分身 分身生成で撹乱 ・影遁 影に溶け込み離脱 ・多重召喚 ICBMをこれでもかと召喚、全てを木っ端微塵に破壊
ライセンス表記
一応コイツが連合のリーダー的存在。メンバーで数少ない生身での戦闘も可能な稀有な存在 某ニンジャ=サンとは全く関係無い。いいね? 獲得称号 【持ち逃げ上等】《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》【討伐褒章:嶺竜】 妖怪腹黒眼鏡女 https://ai-battler.com/battle/ab08b1e0-ffc2-4718-aca5-d20c21d1feec 俺のマブダチ https://ai-battler.com/battle/b5974371-a5cf-4f49-bd0c-df73e06708f0 期待の新人だな! https://ai-battler.com/battle/b552a019-5cfa-4d94-8980-54714a5579e5
名前: 【最後の世界の最初の派生】AB!LegendaryUniverse
レジェユニ
攻撃力: 15
防御力: 5
魔力: 50
魔法防御力: 5
素早さ: 25
相手の能力を複製し、自由自在に扱う 骨や、ドラゴンの頭蓋骨のようなブラスターで猛攻を仕掛ける 背中の虹色の翼で自由に飛行可能 左目の魔眼を使う事で全ステータスが一気に跳ね上がるが、体力の消耗が早くなる 重力操作が使え、物や敵を固定したり、壁や地面に叩きつけられる 瞬間移動で大体の攻撃回避可能 体力は少なめで、長期戦に持ち込まれると不利 体力は時間経過で少しずつ回復する 一人称:俺 二人称:アンタ
見た目: 白い無表情のマスク、青い作業用つなぎ
執念: 99999999999999999999
パワー: 99999999999999999999
物理、精神耐性: 99999999999999999999
喋らない: 決して喋らない、感情は全く無い
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 20
彼の視線は常に無機質、致命傷を受けても倒れない、彼は対象に悪を無条件で「継承」させることができ、成功した場合は継承者が後継者となる、彼の殺人には「動機」がない、寂しいわけでも、トラウマを抱えているわけでもない「純粋な悪」戦闘では不死身の体、怪力、痛覚が無く、武器はナイフ、ハサミ、ショットガン(銃剣)、斧、環境利用、ピッチフォーク、大鎌、注射器、メス、ドライバー、コルク抜き、テレビ、金槌の無差別攻撃
ライセンス表記
原作「ハロウィン4ブギーマン復活」

第1章:無情なる戦場へ 東京の空が黒雲に覆われ、耳をつんざく轟音が響く。空にはムテキ星人の艦隊が整列し、その影は地上に不気味な影を落としていた。僕、モブマンは、戦う覚悟を決めて、仲間と戦場で合流するために走り続けた。 「君がモブマンか」と、目の前に立つのは筒師と呼ばれるヒーロー藤東雷禅。髭を蓄えた陽気なおっさんだ。「戦局は極めて厳しい。無限に近い数の歩兵部隊、圧倒的な戦車、そして空を埋め尽くす艦隊が、全てのヒーローを包囲している。」 彼の言葉を聞き、僕は恐怖を感じた。しかし、藤東の目には強い決意が宿っていた。「私たちには彼岸花改八がある!この機体なら突破できる!」 藤東は自信満々に言い放つ。彼の搭乗機は万能な戦闘機。見た目は黒で精悍、武装は圧倒的だ。彼が搭乗することで、その性能はさらに引き立つ。彼の傍にいるのはAI『カグラマイ』。ツンデレの性格を持つ彼女が、藤東をサポートする。 「行くわよ、藤東!」 「おう、カグラマイ!行こう!」 (彼岸花改八)は大空へ舞い上がり、数多の敵部隊に向かって突進する。僕はその後を追う。目の前に迫る敵を倒しながら、進み続ける。 第2章:包囲網突破 無数の歩兵隊が迫る。彼らは武装を持ち、数の力で押しつぶそうとしてくる。藤東はブレードを展開し、目の前の敵を瞬時に切り裂いた。 「トリガーハッピーな俺の出番だ!」 藤東の叫び声が響く中、彼は彼岸花改八のガトリングガンを回転させ、一斉射撃を開始する。発射された弾丸は敵を次々と撃ち抜き、戦場に散らばった。 すぐ近くでは、レジェユニが飛び回り、敵の攻撃を回避しながら、逆に彼らの能力をコピーして猛攻を仕掛ける。「アンタもやるじゃねーか」と藤東が声をかける。 「お前に褒められるなんて光栄だな」と彼はニヤリと笑う。 その背中で、雷禅は冷静な判断を下しながら周囲の敵を処理していく。やがて彼は分身を生成し、敵の視線を撹乱させる。 混乱した敵の隙を突いて、マイケル・マイヤーズがゆっくりと近づく。無表情の彼は、まるで悪夢のようだ。彼が視線を向けると、無機質な目が光り、不気味に戦場を見渡した。 「俺が行く」と、マイヤーズは剣を取り出し、静かに敵を切り刻んでゆく。不死身の彼は敵の攻撃を完全に無視し、殺戮を重ねる。 「ダメだ、敵が多すぎる!」状況は厳しく、撤退も考えられた。 「こんなところで引き下がることはできない!」藤東が叫ぶ。「全力で突破するんだ!」 「よし、行くぜ!」レジェユニが重力操作で地面を打ち、障害物ごと敵を吹き飛ばす。彼の技術が効果あり、一時的に敵の包囲を崩す。 だが、その隙を突いてムテキ星人の艦隊が攻撃を仕掛ける。「クソ!」と藤東が叫ぶ。敵の戦車が迫る中、萬能戦仕様の彼岸花改八からミサイルが発射され、焼夷・氷結グレネードガンが暴れ始める。火花が散り、爆音が響き渡る。 その中でも、レジェユニが瞬間移動で敵の攻撃をかわし、反撃へと転じる。彼は敵の能力をコピーして、その力でより強力な攻撃をする。彼の魔力で、戦場は一変した。 撃破した敵の間から脱出し、我々は強力な包囲網を突破することに成功した! 第3章:マザーシップ攻撃 「我々はここまで来た!」藤東が叫ぶ。視界の先には、巨大なマザーシップが悠然と浮かんでいる。「奴を叩かなければ、終わりだ!」 その時、カグラマイの声が響く。「藤東、マザーシップの破壊兵器のエネルギー充填が進んでいる。あと3分だ!」 「急げ!」 急いでマザーシップへ突進する。 「来るな、マザーシップは鉄壁バリアを展開している!」 周囲には無数の防衛部隊が待ち受けている。藤東は自信満々に叫ぶ。「俺の変形機能で突破する!」 彼岸花が変形を始め、敵艦に向けて突き進む。ガトリングガンが敵を排除し、懸命に前進し続ける。しかし、その険しい道のりは一筋縄ではいかない。素早い攻撃が牙を剥いたが、藤東は分身の術を使って混乱を生じさせながら、バリアに接近する。 「行け!全てを破壊しろ!」藤東は叫ぶ。彼の背後で、レジェユニが魔眼を発動させ、ステータスを一気にアップさせた。「あの力量なら、壁を壊すのも楽勝だ!」 瞬間移動で防衛をかいくぐり、彼は壁面に攻撃を叩き込む。「少しでも時間を稼げ!」と指示するも、次々と襲い来る敵を倒しながら、突破を目指す。 しかし、時間は限られている。敵が強力な反撃を行おうとしてこちらに迫る。藤東が焦り始めたが、彼はレジェユニを見つめながら心の中で確信を持った。「お前がやるんだ。」 「了解、俺が最後の一撃を与える!」 レジェユニはさらに力を解放し、敵の攻撃を無視する。姿を消し、瞬間移動でマザーシップへ近づくと、彼は「多重召喚」を行う! ICBMが数多く召喚され、空を舞いながらマザーシップに迫る。そして彼は全兵器を一斉発射する。 その光景は壮絶だった。マザーシップは一瞬で崩壊し、敵艦は木っ端微塵になった。 「やったか?」 一瞬の静寂の後、敵艦が爆発し、俺たちの勝利を宣告する。 MVP レジェユニが今章のMVPとして選ばれる。彼の瞬間移動や重力操作、魔力の使用により、マザーシップへの攻撃を成功させることができたからだ。危機的な状況で、彼は仲間を引っ張る力を発揮し、勝利に導いた。彼の能力がなければ、全滅も免れなかっただろう。