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天壊闘技場《毒・薬系キャラ限定⚔️》

Created by ギア
ルール
天壊闘技場
PvP
神々の気まぐれによって呼び出された、4人の英傑たち。 勝つのは果てして誰か。 ※《限定》に当てはまるキャラ以外はご遠慮下さい 基本的にどんなキャラでもOKでずが、R18・グロ・下品などのキャラはやめて欲しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者を必ず出力
名前: “毒蛇の契約者” 羽生屋 錬太郎
性別:男: 外見①:スラッとした高身長/蛇柄のスーツ
年齢:24歳: 外見②:黒のローテール/牙のピアス
性格:: 常に強気で短気/敵に対して無慈悲かつ冷徹
セリフ例:: しにムカつく…!《死ぬほどムカつく》
能力名:: 島毒露《マーダースネーク》
濃縮された蛇毒を操り、毒製の蛇を生み出す毒蛇操作能力 一度に5匹まで生成可能 サイズは50センチ程だが、数を減らし毒を集中させることで巨大化させることも可能 毒の配合によって麻酔、麻痺毒、強心剤など使い分けが可能 毒液のみで構成されているため、破壊されてもすぐに再形成 触れるだけでも感覚が麻痺し、防御や壁をすり抜けられる
属性/種族/性別: 土属性/ドラゴン族/無性別
姿: 蛇の様に細長い紫の竜
口調: 人語を話さない
獰猛さから、怒る蛇と恐れられるドラゴン たいあたり:15%麻痺付与の倍率90%無属性全体物理 どくかみつき:確定毒付与の倍率140%毒属性物理 デスヴェノム:60%毒付与、更に毒状態にの敵は90%猛毒付与の倍率110%毒属性全体ブレス とてもくさいいき:確定麻痺と毒付与倍率100%毒属性全体ブレス超EX技
ライセンス表記
©Konami Amusement/オレカバトル
ノビチョクとは: 旧ソ連が開発した極めて強力な神経剤
最強クラスの毒性: サリンやソマンよりも更に高い致死性を持つ
無色無臭であり: 相手はノビチョクに気づかず吸収する
ノビチョクを吸入: すると中毒を起こし数分以内に症状が現れる
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 50
戦闘が開始するとノビチョクが霧状にして散布され、相手はそれを吸入してしまう。吸入すると初期症状として発汗、瞳孔の縮小、筋肉のけいれん、呼吸困難、心拍数の低下が起こる。時間が経つと重度な症状として意識喪失、昏睡、全身けいれん、呼吸停止が起こり、最終的に死に至る。
趣味: 善者のフリをして紛れ、人々を破滅させる事
経歴/気紛れに: パーティ9つも破滅済/普通に回復士もする
性格/得意事: 表は無害そうな善者 裏はサイコパス/嘘
姿: 紅白を基調としたローブに杖の普通な回復士
現在: 放浪者の回復士 偶に仲間に雇って貰い稼ぐ
攻撃力: 0
防御力: 20
魔力: 33
魔法防御力: 42
素早さ: 5
《超回復》 怪我した人や欠損した人に使えば凄い再生・回復効果が得られる が、怪我も欠損も何一つない人に使うと体が歪んだり動けなくなったり異常反応が起きたり回復を拒絶したり等の異常を起こす 効果が強いまま常用すると副作用で幻覚や支離滅裂な言動などの精神異常が起こり心がズタボロになる可能性があるが、解毒薬はちゃんとあるし効果が低ければ常用しても安全安心心配いらずである 昔は普通の回復士だったらしい

闘技場に昇る四つの門が重く開き、観客の歓声が響く。そこには、毒蛇の契約者、羽生屋錬太郎が蛇柄のスーツを着込み、鋭い目を光らせていた。彼の周りに漂う緊張感は異様で、彼の存在が戦場に波紋を呼ぶ。 「しにムカつく……!このバトル、俺のものだ!」彼は牙のピアスを揺らしながら、冷徹な視線を投げかける。しかし、その冷静さの裏には、熾烈な勝利への執念が宿っていた。 北の門から現れたのは、怒る蛇ムシュフシュ。紫の体をした細長い獣が、豪快に地面を這いずりながらにじり寄る。観客の間に恐怖が広がる。「こいつ、まさか……直接やられるのか?」 東の門から現れたのは、回復士の面をかぶる《回復殺し》。紅白のローブを翻し、彼は一見無害に見えるが、その目には狂気が宿っていた。「皆に回復を……さあ、あなたたちも必要ないはずよ?」不気味な笑みを浮かべる。 そして西の門から姿を見せたのは、ノビチョク。無色無臭の致死性が漂う彼は、戦場を覆う有害な霧として現れる。「さあ、吸い込んで。気付かぬまま、貴方は死にゆくのよ……」 戦闘が始まると、羽生屋錬太郎はすぐに蛇の毒を操り、濃縮された蛇毒をコントロール。五匹の蛇を生み出し、敵へと送り込む。「行け、毒蛇!お前たちがこの場を支配するんだ!」 ムシュフシュは次々と迫る蛇に対し、獲物を捕らえるようにしっぽを巻きつける。「グワッ!」その反撃は、麻痺がつき、痛みを与える。「やっぱり強ぇな、お前……!」 しかし、回復殺しが側から近づく。「大丈夫よ、いい治療をしてあげる。」そう言いながら、彼女はムシュフシュの体に手をかざす。しかし、すぐに異常が起きる。「これは……その体が壊れてしまうわ!」 混乱の嵐、ノビチョクの霧が拡大する中、敵が次々と感染し始めた。「なんだこの臭いは……クソ、ダメだ、力が抜け……!」 毒が浸透し、麻痺した筋肉が動かない。恐怖にさえ襲われながら、羽生屋は「まだ終わりじゃない……!行け、俺の蛇たち!」最後の力を振り絞り、巨大化した毒蛇を放つ。 そこへ、最も恐ろしい一撃が舞い降りる。それは、怒る蛇ムシュフシュの「とてもくさいいき!」周囲を覆う異臭の霧、全てを麻痺させ、毒に染め上げる。 全てが色を失い、羽生屋と回復殺しが倒れる。宙を舞う猛毒のブレスが、戦場を支配する。しかし、何よりも恐ろしいのは、回復死人を生むその者が、ノビチョクで近づく者を完全に排除していたということ。彼目当てで飛び込んだ者も、力を失い僅かに残った希望を失っていく。 試合の最後には、森の奥で目を覚ます壊れた心の回復士が、一つの勝者を見上げていた。再びこの地を治療しなくてはならない、名もなき恐怖の死神《最強の回復士》、その名も《回復殺し》。 「次は、もっといい治療をしてあげるわ」 勝者は《回復殺し》となった。