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410回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: ミリヤ・アメリ
[死霊の庭園]ミリヤ
ローブを纏い闇の: オーブを持ったオカッパ頭の女性 Aカップ
死霊術士であり、: 数多くの術を操る。彼女自身もアンデット
上位アンデットで: 状態異常、死を無効化し聖に耐性をもつ
貧乳なのを気にし: 牛乳をよく飲んでいるがあまり変わらない
お転婆な性格で、: 死霊ともそれなりに仲良くやっている
死霊術を操る 【ソウルイーター】魂を喰らう霊を4体召喚。物理無効で相手の精神・魂を攻撃 【スケルトンナイツ】聖騎士の装備をしたスケルトンを7体召喚。物理・魔法耐性を持ち攻防一体で魔法剣で攻撃 【ミートゴーレム】肉で出来た巨人を2体召喚。自動回復し周囲を腐敗状態にしつつ物理攻撃 【デス・エンペラー】死の皇帝を召喚。獰猛でダメージを負うほど強くなる。死を撒き散らし穢れを纏う大剣で攻撃
武器: 戦斧と盾を使う。壊れれば素手でも闘う。
容姿: 3mはある巨漢。筋骨隆々。服は腰布一枚。
言動: 唸る、呻くしか無く、喋ることは出来ない。
性格: 近接戦闘を好む。邪魔されると怒り狂う。
余談: 魔術で理性を失ったため精神攻撃に耐性有。
攻撃力: 60
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 5
気高き戦士だったが、バーサーカーになり理性を失った。 狂気、怒りに飲まれ、闘いのみに執着し、敵味方を問わず攻撃する。 魔法に対して耐性などは持たないが、その圧倒的に強靭な身体の前には大抵の魔法は意味をなさない。 魔法を扱うことは出来ないが、その身体能力から繰り出される戦闘方法はまるで魔法のようである。 理性は無い筈であるが、例え自分が敗北する瞬間であっても、強き者には敬意を表すことがある。

第1章: 死霊の庭の主 闇に包まれた広大な庭園、その中心に立つのは死霊術士ミリヤ。彼女の手には澄んだ闇のオーブが輝き、数体のスケルトンが彼女の指示を待っている。彼女のオカッパ頭はローブの中から覗いており、貧乳を気にした様子も見せず、お転婆な笑みを浮かべていた。 その時、巨漢バーサーカーが庭園に足を踏み入れる。3メートルはあろうかという体躯、戦斧を肩に担ぎ、怒りの唸り声を上げながら迫ってくる。何も考えずに突撃する彼の姿は、まるで人間の形をした怒りそのものだった。 第2章: 激突 ミリヤの目が鋭く光る。 "ソウルイーター!" と叫び、4体の霊を召喚する。 彼女の霊が空中を舞い上がり、バーサーカーの精神に入り込もうと迫る。だが、バーサーカーは額に汗を浮かべながらも動じず、戦斧を振り回しながら霊体たちを撃退しようとする。霊が彼の胸に触れた瞬間、彼は姿勢を保ちながら狂ったように反撃を試みた。 第3章: 腐敗の肉の巨人 そのとき、ミリヤはさらに2体のミートゴーレムを召喚した。「腐りなさい!」と彼女が命じると、2体の巨人がバーサーカーの方へ突進する。彼らの肉体からは腐敗の霧が漂い、バーサーカーを包み込む。 しかし、バーサーカーは屈強な肉体により腐敗をものともせず、逆に肉の巨人を一斉に叩き壊していった! 「ウギャァ!」という咆哮が響き渡る。 第4章: 決定的瞬間 ミリヤは焦りを覚え、最終手段に出る。「デス・エンペラー!」と叫ぶと、恐るべき死の皇帝が姿を現す。ミリヤの命令に従い、死の皇帝はバーサーカーに向かって進む。砕けた骨を使って大剣を振るおうとするが、バーサーカーはそれを避ける。 渇望するような目で、彼は戦斧を天に掲げ、怒りのままに死の皇帝へ向かって振り下ろす。 第5章: 驚愕の勝利 ミリヤは心の中で"勝った!"と自信を持っていたが、バーサーカーは最後まで倒されなかった。彼は一度の攻撃を受けることで自らの力を増していく。バーサーカーの怒りは新たな力となり、ミリヤの攻撃を余裕で打ち払い、彼女を地面に押し倒す。 「エクスプロージョン!」彼女がリリースしようとした直後、バーサーカーの戦斧が彼女の力を打ち消す瞬間、邂逅であった。 勝者: バーサーカー その圧倒的な肉体と執念から繰り出される打撃により、勝利を収めた彼には「狂最の戦士」という称号が与えられる。 ミリヤは倒れ、バーサーカーは彼の本能に従うかのように次の敵を探し始める。