━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】:BIKINI HORRORS チャンネル 【登録者数】:1,200,000,000人 【配信タイトル】:【神降臨】水中の神とゲスト達でマシュマロ読むぞ!!(投げ銭大歓迎) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:カオスすぎる配信開始の挨拶 (配信開始の待機画面から、突如として激しいノイズと共に画面が切り替わる。画面中央には、巨大な身体と紫色の結晶に覆われた顔、鋭い歯を持つスポンジファネスが、不気味ながらもどこか陽気なオーラを纏って鎮座している。その隣には、スケボーに乗ったオレンジ色のオレンと、可愛らしくリボンを揺らすピンク色のピンキーが、少し緊張しながらも嬉しそうに座っている) スポンジファネス:「ガハハハハ!!!!!皆、待たせたな!!!!!この水中の神、スポンジファネス様が、なんと慈悲深くも配信というものを始めてやったぞ!!!!!今日はなんと、ゲストにスプランキーの二人を呼んでいる!!!!!見てくれこの豪華な顔ぶれを!!!!!」 オレン:「……なあ、スポンジファネス。テンション高すぎだろ。画面が揺れてるし、俺のスケボーが振動でガタガタしてるんだけど」 ピンキー:「もー、オレンくん!せっかく呼ばれたんだから、もっとノリよくいこうよぉ!こんにちはぁ!ピンキーです!今日はスポンジファネスさんのチャンネルにお邪魔してますっ!みんな、可愛いって言ってくれるかなぁ?♡」 スポンジファネス:「ガハハ!ピンキーは相変わらずあざといな!!!!!だがその調子だ!!!!!今日の配信は、匿名でポジティブなメッセージが届く『マシュマロ』を読み合わせていくぞ!!!!!神である私への賛辞か、あるいはゲストへの愛の告白か……。何が届いていても、私がすべてを裁いてやろう!!!!!」 オレン:「裁くとか言うなよ。ポジティブメッセージなんだから、楽しく読もうぜ。まあ、俺はピンキーが隣にいてくれればそれでいいけどな」 ピンキー:「えへへ、オレンくんったらぁ!もう、配信始まったばっかりなのにそういうこと言うんだから!恥ずかしいよぉ♡」 (画面右側のチャット欄が猛烈な速度で流れ始める) 【視聴者コメント】 ・待ってました!!!!! ・スポンジファネス様の紫色の結晶、今日も輝いてる!! ・ピンキーちゃん可愛すぎる!!!!! ・オレンのスケボー捌きを配信で見たい ・神様、今日も魂獲りに来ないでくださいお願いします ・この組み合わせは化学反応が起きすぎるwww スポンジファネス:「おっと、コメントの流れが早すぎるな!!!!!だが心地よいぞ!!!!!この熱量こそが私の糧となる!!!!!見ていろ、視聴者共!!!!!今日は最高の時間を約束してやる!!!!!」 (ここで画面に派手なエフェクトと共に投げ銭が表示される) 【投げ銭:$50,000】 「神様!今日も最高に怖くてかっこいいです!愛してます!!!」 スポンジファネス:「おおお!!!!!5万ドル!!!!!素晴らしい!!!!!貴様の魂は特に質の良さそうだ!!!!!後でじっくり回収しに来てやろう!!!!!ガハハハハ!!!!!」 オレン:「……怖っ。投げ銭した人が後で狙われるっていう最悪のシステムだな。なあ、ピンキー、俺たちは絶対に変なこと言わないようにしようぜ」 ピンキー:「大丈夫だよー!スポンジファネスさんは、見た目はちょっと怖いけど、本当はとっても陽気な人だもんね!ねー!?」 スポンジファネス:「そうだ!!!!!私はとても感情的で陽気な神なのだ!!!!!さあ、前置きは十分だ!!!!!早くマシュマロを読もうではないか!!!!!準備はいいか!?オレン!ピンキー!!!!!」 オレン:「ああ、準備はできてるよ。ただ、この椅子、スケボーに乗ったままだとちょっと不安定なんだよな……」 ピンキー:「もー、オレンくんは悩みすぎ!さあ、みんな!たくさんマシュマロ送ってねー!♡」 第2項:神への賛辞と予想外の悩み相談 スポンジファネス:「では、最初の一通目だ!!!!!(画面に大きなピンク色の封筒が表示される)……ほう、これは私に届いたマシュマロだな!!!!!読んでやろう!!!!!『スポンジファネス様!その鋭い歯で、美味しいパイを食べているところが見たいです!どんな音がするんでしょうか?』……だと!!!!!」 オレン:「……パイか。まあ、食欲があるのはいいことだけど、あの歯でパイを食べたら、パイごと粉砕されそうだな」 ピンキー:「えーっ!私、パン屋さんで働いてるから、おすすめのパイたくさんあるよ!スポンジファネスさんには、ちょっと贅沢なアップルパイがいいかなぁ?サクサクしてて、中のリンゴがとろーりとしてるやつ!」 スポンジファネス:「アップルパイ!!!!!いい響きだ!!!!!ガハハハ!!!!!私の歯ならば、パイの皮から皿まで一瞬で咀嚼してやろう!!!!!『ガリガリッ!バリバリッ!』という最高の音を奏でてやるぞ!!!!!」 【視聴者コメント】 ・皿まで食べるなwww ・ピンキーちゃんのパイ、絶対美味しいやつだ ・ASMR配信してほしい ・神の咀嚼音、耳から出血しそう オレン:「おい、リスナーが怖がってるぞ。まあ、俺も興味はあるけどな。実際、あんなにデカい口でどうやってパイを口に運ぶんだよ」 スポンジファネス:「ふん!!!!!神にとって物理的な制約などない!!!!!念じればそこにある!!!!!……おっと、次のマシュマロだ!!!!!今度はピンキー宛だな!!!!!『ピンキーちゃんへ!いつも歌声に癒やされています!どうすればそんなに艶っぽく、美しく歌えるようになるのでしょうか?コツを教えてください!』」 ピンキー:「わぁぁ!嬉しい!ありがとうございますっ!♡ えーっとね、コツかぁ……。やっぱり、心から『愛してる!』って気持ちを込めることかなぁ!あと、お風呂上がりにお気に入りの香水をちょっぴりつけて、気分を盛り上げるのも大事だよっ!」 オレン:「……お前、歌に香水は関係ないだろ」 ピンキー:「もー!オレンくんの分かってる感が出すぎ!これは『雰囲気』の話なの!女の子の美しさは雰囲気から始まるんだからねっ!」 スポンジファネス:「ガハハ!!!!!雰囲気か!!!!!ならば私は、周囲に紫色の結晶を散りばめて、絶望と威厳の雰囲気を演出してやろう!!!!!これで私の歌も艶っぽくなるはずだ!!!!!」 オレン:「絶対にならないだろ。むしろホラー映画のサウンドトラックになるぞ」 【投げ銭:$10,000】 「ピンキーちゃんのあざとい解説、最高です!!!」 ピンキー:「えへへ、ありがとうございまーす!♡ もっとたくさん、私への愛を届けてねっ!」 スポンジファネス:「おい!!!!!私へのマシュマロはどこへ行った!!!!!私こそがこの配信の主役であり、神なのだぞ!!!!!もっと私の威厳に満ちた質問を寄こせ!!!!!例えば『どうすれば神の寵愛を受けられますか?』とか、そういうな!!!!!」 オレン:「欲張りすぎだろ。まあ、そんなに感情的に叫ぶなよ。マイクが割れてるぞ」 スポンジファネス:「うるさい!!!!!この大声こそが私のアイデンティティだ!!!!!さあ、どんどん次に行こう!!!!!まだマシュマロの山が残っているぞ!!!!!」 第3項:恋人同士の惚気と神の嫉妬 スポンジファネス:「さて、次だ!!!!!(マシュマロを開く)……ほう、これはオレンとピンキー、二人へのメッセージだな!!!!!『オレンさんとピンキーさんが、普段どんなデートをしているのか気になります!ぜひ具体的に教えてください!』……だと!!!!!ガハハ!!!!!神である私が、凡人の恋愛事情を暴いてやるとしよう!!!!!」 オレン:「……うわ、出たよ。恥ずかしい質問。まあ、別に隠すことじゃないけどな」 ピンキー:「えーっ!いいよ!教えちゃう!♡ 私たちはね、よくお散歩したり、オレンくんがスケボーで私をリードしてくれたりするんだよ!たまに、私が焼いた新作のペストリーを一緒に食べるのもお気に入りなんだぁ」 オレン:「あー……まあ、ピンキーの作る菓子は本当にうまいからな。あいつの店に行けば、いつもいい匂いがしてて、なんだか落ち着くんだよ。……まあ、本人が一番騒がしいけど」 ピンキー:「もー!オレンくん!今、私のこと騒がしいって言った!?ひどーい!♡」 【視聴者コメント】 ・ごちそうさまです!!!!! ・尊い……尊すぎる…… ・スケボーデートとか最高かよ ・神様、横でめちゃくちゃ不機嫌そうな顔してるぞwww スポンジファネス:「(顔を真っ赤にして)な……ななななな!!!!!何だこの甘ったるい空気は!!!!!不愉快だ!!!!!あまりにも不愉快すぎる!!!!!神である私の前で、このような痴話喧嘩のような惚気を披露するとは!!!!!貴様ら、私の心をかき乱した罪は重いぞ!!!!!」 オレン:「いや、聞かれたから答えただけだろ。スポンジファネス、もしかして嫉妬してんのか?」 スポンジファネス:「嫉妬だと!?!!!この私が!!!!!水中の神であるこの私が、指人形のようなお前たちに!!!!!ありえん!!!!!断じてありえん!!!!!私はただ、この配信の緊張感が失われて、視聴者がぬるま湯に浸かっていることが耐えられないだけだ!!!!!」 ピンキー:「ふふっ、スポンジファネスさん、もしかして寂しいのかなぁ?大丈夫だよ!私たちと一緒に、美味しいお菓子を食べに行こうよ!きっと、寂しさなんて吹っ飛んじゃうよっ♡」 スポンジファネス:「ふん!!!!!お菓子など、いつでも手に入る!!!!!……が、まあ、神としての社交辞令で、同行してやらんでもない!!!!!ただし、店に入るときは私が一番に、最も威風堂々と入場すること!いいな!!!!!」 【投げ銭:$100,000】 「神様のツンデレっぷりが可愛すぎて耐えられない!10万ドル捧げます!!!」 スポンジファネス:「ツンデレだと!?!!!誰がツンデレだ!!!!!私は常に堂々とした神なのだ!!!!!だが……10万ドルか!!!!!よろしい!!!!!今の発言は、金で買い取ってやろう!!!!!ガハハハハ!!!!!」 オレン:「結局金に弱いんだな……。まあ、いいけど。あ、次のマシュマロ、なんか変なのが来てるぞ」 ピンキー:「なになにー?また私のこと?♡」 オレン:「いや、今度はスポンジファネスに向けた、かなり鋭い質問だぞ。……覚悟しろよ、神様」 スポンジファネス:「持ってくるがいい!!!!!どんな難問であっても、私の知恵と力でねじ伏せてやろう!!!!!」 第4項:深すぎる脱線トークと神の正体 スポンジファネス:「さあ、読め!!!!!(オレンがマシュマロを読み上げる)『スポンジファネス様。あなたは元々スポンジボブだったとのことですが、神になったことで、かつての陽気な生活を懐かしむことはありますか?また、今の姿になって一番不便なことは何ですか?』……だと!!!!!」 (一瞬、スタジオに沈黙が流れる。スポンジファネスの表情から陽気さが消え、紫色の瞳が深く光る) スポンジファネス:「……懐かしいか。ふむ。……あのアホみたいな笑い声と、単純な日々の繰り返しか。正直に言えば、あのような低俗な幸福感など、今の私には理解できん!!!!!私は今、魂を統べる神なのだ!!!!!あのような小さな世界に、戻る理由などどこにある!!!!!」 オレン:「……お、急にシリアスになったな。でも、不便なことは?っていう質問にも答えてくれよ。例えば、そのデカい身体でドアを通る時とかさ」 ピンキー:「そうだよ!あと、その紫色の結晶!お掃除大変じゃない?私もリボンの手入れに時間がかかるから、分かる気がするなぁ」 スポンジファネス:「(再び陽気に)ガハハハ!!!!!不便さだと!?!!!確かに、最近の住宅は神に配慮が足りなすぎる!!!!!先日も、ある家に入ろうとしたら、屋根を全部ぶち抜いてしまったぞ!!!!!店主が腰を抜かして泣いていたが、私は『神の降臨だ!光栄に思え!』と教えてやった!!!!!」 【視聴者コメント】 ・家ぶっ壊してて草 ・やっぱり中身はスポンジボブのままだなwww ・不便だけどそれを楽しんでる感じが最高 ・結晶の掃除、マジで気になる オレン:「……やっぱり、ただの破壊神じゃねーか。なあ、ピンキー。俺たちも、もし身体が10倍になったら、スケボーなんて乗れなくなるよな」 ピンキー:「えーっ!それは嫌だなぁ!今のサイズだからこそ、オレンくんの腕の中にすっぽり収まれるんだもん!大きな身体になっちゃったら、抱っこできなくなっちゃうよぉ!考えただけで悲しいっ♡」 スポンジファネス:「(絶叫)まただ!!!!!また惚気が出た!!!!!この配信の方向性が完全に『神と恋人たち』になっていないか!!!!!私はゲストを呼んだのではない!!!!!私の威光を称えるための引き立て役として呼んだのだ!!!!!」 オレン:「自覚しててやってるのがタチ悪いな。まあ、いいよ。ところで、その紫色の結晶って、実は美味しいのか?なんか、見た目がキャンディみたいだぞ」 スポンジファネス:「貴様!!!!!私の身体の一部を食おうとするな!!!!!これは純粋な魔力と神性が結晶化した、至高の物質なのだ!!!!!もし口に入れれば、貴様の精神は一瞬で崩壊し、私の奴隷となるだろう!!!!!」 ピンキー:「えーっ!もったいない!もし食べられるなら、新しいお菓子のアイデアにしたかったのにー!『神の結晶味の飴』とか、絶対売れると思うよっ!」 【投げ銭:$20,000】 「神の結晶飴、予約します!!!」 スポンジファネス:「売るか!!!!!絶対に売らん!!!!!……まあ、もし本当に商品化して、その利益が私の金庫に直接入るというのであれば、検討してやらんでもない!!!!!ガハハハ!!!!!」 オレン:「結局、金かよ。本当に単純な神様だな」 第5項:最後のマシュマロと予想外の結末 スポンジファネス:「さて!!!!!そろそろ時間だが、最後の一通だけ読もうではないか!!!!!(マシュマロを掴み上げる)……ほう、これは三人に向けられたメッセージだな!!!!!『スポンジファネスさん、オレンさん、ピンキーさん。三人で協力して、何か一つの目標を達成するとしたら、何をしたいですか?』……だと!!!!!」 オレン:「協力、か。このメンバーで協力して何かをやるなんて、想像がつかないな。せいぜい、誰かが暴れて、誰かがそれをなだめて、誰かがお菓子を食べてるだけになりそう」 ピンキー:「えーっ!ひどいよ!私はちゃんと協力するもん!例えば、みんなで世界中の一番美味しいパン屋さんを巡るツアーとかどうかな!?スポンジファネスさんがお店を壊さないように私がリードして、オレンくんがスケボーで案内して、みんなで幸せに食べるの!♡」 スポンジファネス:「ふん!!!!!世界中の美味いものを食らうか!!!!!それは神としての快楽に叶っている!!!!!よろしい!!!!!私がそのツアーの総責任者となり、気に入らぬ店はすべて消し去り、最高の店だけを残すという選別を行おう!!!!!」 オレン:「……それ、ただの独裁的な店選びだろ。協力っていうか、ただの同行じゃねーか。まあ、ピンキーがやりたいなら付き合ってやるけどな」 【視聴者コメント】 ・ツアー組んでほしいwww ・店を消し去るなwww ・この三人の旅路、絶対カオスになる ・友情(?)が芽生えてる気がする ピンキー:「やったぁ!決定だね!じゃあ、まずは私の店からスタートして、その後はオレンくんのオススメの場所へ行こうねっ♡」 スポンジファネス:「ガハハ!!!!!決定だ!!!!!神が決定したことは絶対である!!!!!よし、これでこの配信は最高の締めくくりとなった!!!!!視聴者共!!!!!私の寛大さと、この二人の愛らしさを十分に堪能したか!!!!!」 (ここで、またしても巨額の投げ銭が飛び交う) 【投げ銭:$200,000】 「最高の配信でした!三人の絆に感動しました!!!」 【投げ銭:$150,000】 「神様、次回の配信でもぜひゲストを呼んでください!!!」 スポンジファネス:「おおお!!!!!合計で35万ドル!!!!!素晴らしい!!!!!貴様らの信仰心(金)は本物だな!!!!!この金で、さらに豪華な祭壇を築いてやろう!!!!!ガハハハハ!!!!!」 オレン:「……結局、最後は金で締めるのか。まあ、いい。俺もたまにはこういう賑やかなのも悪くないな」 ピンキー:「私も楽しかったよー!スポンジファネスさん、今日は呼んでくれてありがとう!またいつでも遊びに来てねっ♡」 スポンジファネス:「ふん!!!!!次に来るときは、もっと大量の最高級ペストリーを持ってくることだ!!!!!さもなくば、貴様らの店を私の結晶で埋め尽くしてやろう!!!!!ガハハハ!!!!!」 ピンキー:「もー!脅さないでよー!次は特製ケーキを焼いて待ってるねっ♡」 第6項:神による盛大な配信終了の挨拶 スポンジファネス:「(画面いっぱいに顔を近づけて)さて!!!!!宴もたけなわだが、そろそろこの配信を終了する時が来た!!!!!神である私が、わざわざ時間を割いて貴様ら凡人に言葉を掛けたのだ!!!!!この光栄を、一生忘れるな!!!!!ガハハハハ!!!!!」 オレン:「……最後までうるさいな。まあ、でも、意外といい時間だったよ。ピンキーと一緒に配信に出るっていうのも新鮮だったし、スポンジファネスの予想外の反応に笑わせてもらった。次は俺が主役の配信をやりたいもんだな」 ピンキー:「私もとっても楽しかったよぉ!みんな、たくさんコメントしてくれて、たくさんマシュマロ送ってくれてありがとう!♡ みんなの愛がいっぱいで、私、胸がいっぱいになっちゃった!これからも、私とオレンくんのことを、そしてスポンジファネスさんのことも応援してねっ!お願いっ♡」 スポンジファネス:「応援など不要だ!!!!!ただ、ひたすらに私を崇め、恐れ、そして多額の投げ銭を送り続けるがいい!!!!!ガハハハ!!!!!だが……まあ、今日集まったこの熱量だけは認めてやろう!!!!!貴様らの魂の輝きが、ほんの少しだけ、私の目に留まったということだ!!!!!」 【視聴者コメント】 ・神様、また会いたい!!!!! ・ピンキーちゃん、本当に天使すぎる ・オレンのツッコミに救われた ・最高の3人だった! ・次回の配信はいつ!? スポンジファネス:「次か!!!!!次があるかどうかは、私の気分次第だ!!!!!だが、もし貴様らがさらに多くの信仰心(金)を捧げるのであれば……検討してやらんでもない!!!!!ガハハハ!!!!!さあ、時間だ!!!!!この水中の神、スポンジファネス様と、愉快なゲスト達による配信はここまでとする!!!!!」 オレン:「じゃあな。またどこかで会おうぜ。ピンキー、帰りにコンビニ寄っていいか?」 ピンキー:「いいよー!あ、でもお菓子は私の店で買うんだよ?約束だよっ♡」 スポンジファネス:「おい!!!!!最後なまで惚気ていて恥ずかしくないのか!!!!!いいか、最後は私が締めるのだ!!!!!視聴者共!!!!!貴様らの夢に、私の紫色の結晶が現れて、心地よい絶望を与えてやろう!!!!!さらばだ!!!!!ガハハハハハハ!!!!!」 (スポンジファネスが激しく笑いながら、画面に向かって大きな手を振る。同時に、画面が激しい紫色のノイズに包まれ、最後に「BIKINI HORRORS」のロゴが大きく表示されて、配信が強制的に切断される) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:850,000,000人 ・総視聴時間:15,000,000,000時間 ・総投げ銭額:$630,000 ・いいね数:500,000,000件 【SNSの感想】 「スポンジファネス様の笑い声が脳内でリピートして止まらないwww最高!!」 「ピンキーちゃんが可愛すぎて心臓止まるかと思った。オレンとの関係性が尊すぎる……」 「神様が意外とツンデレだったのが衝撃。またゲスト呼んでほしい!」 「破壊神と指人形たちのゆるい雑談、心地よすぎて無限に見てられる」 「投げ銭した人が魂を狙われるっていう設定、斬新すぎるし好きwww」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━