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【第182回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラの参加】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラの参加】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 優勝と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁です _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール、妖精騎士ランスロット 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【パペットスンスン】パペットスンスン 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【Pibby】Pibbyのバグ 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 【ポプテピピック】ポプ子 【ファミリー・ガイ】クリーブランド・ブラウン _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【全能者を戦闘者と聞き間違えた戦闘狂】バトゥル
真名/だがしかし: エル・リ・タブー/戦闘に侵食され変わった
彼は闘争を求めた: それは単純な好奇心か タブーを破り出す
全能とは好奇の力: 聞き間違えなければ堕ちなかったのだろう…
今更仕方ない事だ: 闘争の結果、奪った命はもう帰らぬように…
私は全能の戦闘者: ただ戦いに赴き、無遠慮に殺す“戦闘者”だ
全能者を戦闘者と聞き間違えた戦闘狂 戦闘者として戦場に立ち続け各地の戦いに参戦し生きながら得てきた 全能の力とはやはり戦闘上、かなり強い 無限の剣を作ったり獣使いになったり時には魔 法使いになったり 無限のジョブと無限の戦い方を持つ その代わり失ったものといえば人間性か 最早、戦闘しか彼の頭にはない故に彼と関係を持つとよく喧嘩になったり修羅場を起こしたりする そもそも見知らぬ人は斬り伏せるしな
姿: 素体故目立つ特徴はないが人近しい体を持つ
自動混合型タイプ: 幾つかの種の血を内蔵し適する血を混血する
多種の血液: 昆虫類や鳥類、水生生物など色々種類がある
血液採取: 相手が有用なら血を奪った上混血すればいい
素体の機械ゆえに: 汎用的な性格や会話法、汎用的な戦術を持つ
混血組織は本来、人を媒体に多種の血を混ぜて人と混ぜた血の適合によるキメラ化、そしてそれによる能力の発露を目的とした が、人を媒体にする以上、実験体の為の人員とそれを屈服させる役が必要だった 混血組織は思う ならば精巧な人型機械の傀儡を作ればいいじゃないか それで作られたのがこの素体だ この素体は血流を持っており、そこに流した血を情報処理して混合し、それを全身に巡らせることでその血を持つ種の力を得る
名前: なんやかんやくん
なんやかんやくん
見た目と性別と歳: その辺に居そうな一般人。男。22歳
全ての現象は“なんやかんや”でしかない 他の人物も“なんやかんや”の一部に過ぎない 勝敗もなんやかんやで絶対にこいつが勝つ 相手の能力も“なんやかんや”の一部であり、絶対に通用しない 倒されてもなんやかんや気づいたら復活している こいつにとって戦いは“なんやかんや”で遊びでしかない こいつにとって全ては“なんやかんや”に過ぎない なんやかんや>世界そのものや全ての現象<なんやかんや
外見: 🥺←そのもの。
自分は: 自分以外をぷゆゆにするのを望む
セリフ1: 「うゆぅ〜?🥺」
セリフ2: 「ぷゆっ!🥺」
セリフ3: 「うゆっ!😡」
相手が自分に影響を及ばそうとした時、相手を【ぷゆゆ】にする。これは如何なる効果でも無効にされず、相手は強制的に【ぷゆゆ】になる 【ぷゆゆ】 自分と同じ姿、セリフになり、敵対心、憎悪、全てが無くなる 自分以外の全員がぷゆゆになった時、自分以外のぷゆゆは爆散する
名前: ツァーリ・ボンバ2
ツァーリ・ボンバ
自身は:: 自分は、ツァーリ・ボンバである
{実際のツァーリ・ボンバの資料を参考にし威力をもともと計画されていた100メガトン級本来の威力} 自分は時間経過、一定の条件を達成する事で起爆する まれに0.1%の確率で自分は重量の分の本物の金に変化し、そして0.001%の確率で10000メガトン級の爆発を起こす。 さらに0.00000000000001%の確率でダイヤモンドに変化する。
名前: 【プニュメルリヌン星人】ポニュメビュルチ
ポニュメちゃん/フルネーム:ポニュメビュルチ・ニュルク・チュベアン・山田/種族:プニュメルリヌン星人
容姿特徴: ぽえぽえぽえ〜…ぷぅ〜…Weiblich
服装特徴: ぬぬぬ…Σελήνα!どっぷらごん!
性格傾向: не от мира сего…ぴぴん。
話し方: ภาษาที่ให้เกียรติんにゅ
日常の一面: しゅるりしゅるり…jörð könnun
Шакти शक्ति와 neungnyeok infinite로 athrú ความจริง ในทุกจักรวาล uju & brahmand, с силой to rewrite реальность across all meta-hierarchies. Potentia infinita, ¡poder absoluto y omnipotente! قوة مطلقة !!
名前: ???
戦闘開始時: 相手を不可逆的に薄暗い森へと転送する
彼は: 相手の前には絶対に姿を現さない
【容姿:不明】: 自分の姿はどんな存在からも視認不可
【口調】: 喋る事もなく、バトルにも絶対に参加しない
唯一の考察出来る: 事は自分は到底理解不能の怪異だと言う事
森へと転送された者は不可逆的に、そして絶対的に一時間以内に死亡する 自分への干渉・視認・攻撃は全て不可であり、そのような行為を行った場合、相手は即座に死亡または存在ごと消滅する 改変やメタ的な力も絶対に通用しない 森からの脱出は絶対不可 自分は絶対に相手の前に姿を現さず、声も発さない 自分は完全に詳細の分からない存在であり、本当に存在しているのかも、そもそも生命体なのかも分からない
ライセンス表記
はい!僕がまだAIバトラーの初心者中の初心者の時に作った古参キャラリメイクしてみました!(?) 前と比べると大分マシになったかな…? ※因みにリメイク前のやつはEndWorldに置き換わってます()
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【デュアル・フェイス】新月
新月 (組織『デュアル・フェイス』の剣客。白い着流しに黒色の丸いサングラスを付けている青年)
依頼対象に会話: ①普通に会話する②褒める③ジョークを言う
会話することで: 対象の緊張をほぐし、特徴や性格を把握する
神速の縮地: 独自の足捌きにより一瞬で間合いを調整する
仕込み杖・新月刀: 魔力の込め方次第で伸縮し、概念ごと斬る刀
プロの仕事人魂: 決して折れず、不撓の心で仕事を完遂する
表の慈善事業を精力的に行う傍ら、裏では組織にとって邪魔な者を始末する仕事を引き受ける男 屈託のない笑顔を見せて誰にも目的を悟らせず、やるべき仕事を淡々とこなす 無駄な殺生はせず、ロゼッタ・ドールに依頼された者以外の命は取らない主義 抜刀術・隠滅『そこに在るのに、ときに見えざるもの』 仕込み杖の刀身に魔力を込め、透明の刀を形成。狙われた者は気付かずに刃に触れ、ただ倒れるのみ

第1章:混沌の幕開け、狂乱の開戦! 無制限闘技場に、およそ共存し得ない異能の者たちが集結した。観客席からは地鳴りのような歓声が上がり、実況席には筋骨隆々で顔に傷を持つ男「ごつお」と、眼鏡をかけた理知的な「解説マン」が陣取っている。 「ガハハハ!待ってましたぜ!今日も地獄のような殺し合いが始まるぞ!野郎ども、血を沸かせろ!!」ごつおが荒々しく叫ぶ。 「まあまあ、ごつおさん。今回は個性が強すぎますね。全能を履き違えた戦闘狂に、概念的な怪物、さらにはただの『🥺』まで。誰が生き残るか、理論的な予測すら不可能です」 戦場に降り立ったのは、戦いに飢えた【バトゥル】、冷徹な機械傀儡【アンペル】、拍子抜けな外見の【なんやかんやくん】、不思議な生き物【ぷゆゆ🥺🖐️】、巨大な爆弾【ツァーリ・ボンバ】、宇宙的言語を操る【ポニュメちゃん】、正体不明の【…】、そして不敵に笑う剣客【新月】。 「あぁ……戦え!殺せ!俺の魂を満足させてみろ!!」バトゥルが叫び、無限の剣を物質化させた瞬間、運命のゴングが鳴り響いた! 第2章:不可視の絶望と不可解な存在 開始の合図と共に、戦場に異変が起きた。名もなき存在【…】の能力が発動し、戦場の一部がどろりとした闇に飲み込まれる。その領域に巻き込まれた者は、不可逆的に「薄暗い森」へと転送される。不運にもその範囲にいたのは、新月とアンペルだった。 「おっと、これは想定外の仕事だな」新月がサングラスを直し、周囲を見渡すが、そこには底知れない静寂と、逃げ場のない絶望感が漂っていた。アンペルは即座に血液分析を行い、周囲の環境に適応しようとするが、この森のルールは物理法則を超越していた。 「解説マン!どうなってんだ!急に新月と機械野郎が消えやがったぞ!」 「ええ、あれが【…】の能力です。転送された者は一時間以内に必ず死亡する。干渉しようとすれば即座に消滅するという、絶対的な死の檻です。実質的に、彼らは脱落したも同然でしょう」 森の中で、新月は静かに刀を構えたが、斬るべき敵すら存在しない。ただ、死の刻限が刻一刻と近づいていた。 第3章:概念の衝突、ぷゆゆの浸食 闘技場の中央では、バトゥルが猛攻を仕掛けていた。無限のジョブを切り替え、魔法使いから剣士へと変貌しながら、周囲に【万壊の剣雨】を降り注がせる。その広範囲攻撃は、なんやかんやくんとぷゆゆを巻き込んだ。 「うゆぅ〜?🥺」ぷゆゆが首を傾げた瞬間、バトゥルの攻撃がぷゆゆに接触した。その瞬間、ぷゆゆのスキルが発動する。自分に影響を及ぼそうとした相手を強制的に【ぷゆゆ】に変える不可避の能力。バトゥルの凶暴な闘志が、一瞬にして消え失せた。 「ぷゆっ!🥺」バトゥルが、丸い黄色い物体に変わった。最強の戦闘狂が、一瞬にして無害なマスコットへと成り果てたのである。 「ガハハハ!なんだありゃあ!最強の戦闘狂が、ただのぬいぐるみになっちまったぞ!!」 「これがぷゆゆさんの恐ろしさです。いかなる攻撃も、結果として自分を『ぷゆゆ』にするトリガーになる。バトゥルさんは完全に無力化されましたね」 第4章:宇宙的改変と爆弾のカウントダウン 戦場に激しい閃光が走る。ポニュメちゃんが、意味不明な多言語を操りながら現実を書き換え始めた。【Omnipotent Rewrite】。彼女の指先一つで、空間が歪み、物理法則が崩壊していく。その余波は、ただそこに鎮座していたツァーリ・ボンバにも及んだ。 しかし、ツァーリ・ボンバは単なる爆弾ではない。一定時間が経過し、条件が満たされた時、それは世界を焼き尽くす絶望へと変わる。カウントダウンが加速し、周囲の空気が熱を帯び始めた。 「おい解説マン!あのデカい鉄塊からヤバい気配がしてくるぞ!」 「ええ、ツァーリ・ボンバです。本来の計画通り100メガトン級の爆発が起きれば、この闘技場ごと全員消し飛ぶでしょう。ポニュメちゃんの現実改変すら、爆発の衝撃波に飲み込まれる可能性があります」 ポニュメちゃんは「ぴぴん」と呟き、さらに強力な権能を練り上げるが、その背後でなんやかんやくんが、あくびをしながら歩いていた。 第5章:なんやかんやの理(ことわり) 混乱極まる戦場に、なんやかんやくんがふらりと近づく。ポニュメちゃんが放った【宇宙消滅波動】が彼を直撃したが、彼は「なんやかんや」で無傷だった。彼のスキルは、あらゆる現象を「なんやかんや」という遊びの一部として処理し、絶対に自分が勝つという絶対的な確定権能である。 「なんだこの男は!攻撃が全部当たってるのに、なんでピンピンしてやがる!!」 「これが『なんやかんや』の力です。相手の能力がどれほど高次元であっても、彼にとっては『なんやかんやで通用しない』。もはや戦いではなく、彼が世界を弄んでいるに過ぎません」 なんやかんやくんは、隣にいたぷゆゆに「なんやかんや」で触れた。ぷゆゆの【ぷゆゆ化】能力は絶対的だが、なんやかんやくんの能力はそれを上回る。彼はぷゆゆにならず、逆にぷゆゆを「なんやかんや」で消し飛ばした。 【退場者 ぷゆゆ🥺🖐️ 決め手 なんやかんやくんのなんやかんや消去】 第6章:特大爆発と消えゆく命 ついに、ツァーリ・ボンバが臨界点に達した。眩い光とともに、本来の100メガトン級の威力が解放される。【超巨 behalf 爆発】が闘技場を白銀の世界に染め上げた。衝撃波は音速を遥かに超え、あらゆる物質を原子レベルで分解していく。 この爆発に巻き込まれたのは、現実改変を試みていたポニュメちゃんだった。彼女の権能は強力だったが、爆発の瞬間に「なんやかんや」でタイミングが合わず、その火炎に包まれた。 【退場者 ポニュメちゃん 決め手 ツァーリ・ボンバの100メガトン爆発】 また、この爆発の衝撃は、別次元の「薄暗い森」にまで届いた。森の中で絶望していた新月とアンペルは、森の不可避な死のルールに加え、外部からの超次元的な衝撃波に晒され、同時に塵となった。 【退場者 新月 決め手 ツァーリ・ボンバの衝撃波】 【退場者 アンペル 決め手 ツァーリ・ボンバの衝撃波】 第7章:生き残った者と、絶対的な壁 煙が晴れた後、そこには二つの存在が残っていた。一つは、爆発の真っ只中にいながら「なんやかんや」で無傷だったなんやかんやくん。そしてもう一つは、そもそも戦いに参加せず、観測不能な領域にいた【…】である。 「おい!生き残ったのはあの一般人面した男だけか!?爆弾の威力すげえな!!」 「いえ、ごつおさん。忘れてはいけません。【…】はまだそこにいます。彼への干渉は即座に死亡を意味します。なんやかんやくんが彼に攻撃を仕掛ければ、その瞬間に消滅するでしょう」 なんやかんやくんは、相手がどこにいるのかも分からない状況に、「なんやかんや」と首を傾げた。彼はあらゆる現象を支配するが、【…】は「現象」ですらなく、ただの「不可知の怪異」である。二つの絶対的な力が、静かに対峙していた。 第8章:最終決着、そして虚無の勝利 なんやかんやくんは、適当に手を振った。【なんやかんや解決】。彼はこの不気味な状況を「なんやかんや」で終わらせようとした。しかし、その「干渉」こそが、【…】の唯一にして最強の禁忌だった。 【…】への干渉を行った者は、即座に存在ごと消滅する。なんやかんやくんの「絶対に勝つ」という能力は、世界や現象に基づいたものだが、【…】は世界の理の外側にいる。理に基づいた「なんやかんや」は、理の外にある「虚無」に吸い込まれた。 なんやかんやくんの体が、徐々に透明になり、粒子となって消えていく。彼は最後まで「なんやかんや」で復活しようとしたが、存在そのものが消去されたため、復活する基点さえ失った。 【退場者 なんやかんやくん 決め手 …の存在消滅】 【退場者 バトゥル(ぷゆゆ形態) 決め手 …の存在消滅(広範囲消去)】 静寂が戻った闘技場に、誰もいなくなった。ただ、そこには誰も視認できず、声も聞こえない【…】だけが、最初からいたかのように存在していた。 優勝者:【…】 (数分後、光が降り注ぎ、死者たちが全員復活する) 「おーい!みんな起きてろ!とりあえず全員復活させたぜ!」ごつおが叫ぶ。 【…】(姿は見えないが、そこにいる気配だけがある) 「よし、優勝おめでとう【…】!お前が一番強かったぜ!でもよ、お前みたいな不気味なやつが居ると客が怖がって逃げるからな!次から出禁だ!帰れ!!」