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📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:長広舌厳禁。テンポの良い掛け合いを各項内で40往復以上させて文字数を確保する事。

チーム A

名前: 【グレイスバーインダストリーズ軍備開発部門製研究物№6】「Diafol」
見た目: 一般的な認識の悪魔を模した「ただの人形」
恰好: イタリア産の特製ピザが両角に刺さっている
性格/種類/口調: 文字通り悪魔/ホワイトデビル/舐め腐った
特徴: 「不幸」に関する哲学的な問いを問い掛ける
移動方法: 翼を無理矢理動かして飛んでどっかに行く
【サタン】 文字通りサタンの様な姿共に身体能力を変え、相手を取り出した物理的な天秤に掛ける 【ルートテン】 相手が思い描く事さえ不可能な近接術を変則的に可笑しく罠とグレーな極覇次元鎖と共に仕掛ける ※子分として相手の衝撃や能力の効果を受けて急速に成長する忠実的なインプを無尽蔵に一斉召喚可能 ※密かに剣の機能も搭載されたグレーなクロスボウ「ダーク」と天秤の様な盾「ライト」を武器として扱う

チーム B

一人称、性格: 一人称"余"余裕ある立ち振る舞いの少女
魔法少女: 身体能力が高く、『移ろい』を司る。
春夏秋冬の神: 自分は季節の神、季節に関する物事を操る
朝昼晩の神: 自分は一日の神、一日に関する物事を操る
移ろいの神: 自分は『移ろい』そのもの。移ろいを操る
《四季三空》の魔法少女。 春夏秋冬の『四季』・朝昼晩の『三空』を司り、『移ろい』そのものの神。 《春》《夏》《秋》《冬》の魔法少女を創り季節に移ろいを与え、《太陽》《月》の魔法少女には『一日』の移ろいを与えさせた。 長い時を移りゆく中で、今日も生命の営みを見守り、試し、楽しんでいる。 『いや〜余って、凄い神様だよなぁ…』 『春夏秋冬も朝昼晩も、余が逆にしたらどーなるかね…まあ冗談だけども!』

チーム C

外見:輝く橙の瞳: ちびっ子、長い青髪、シャツ、ホットパンツ
性格:無邪気無垢: 聞き分けいいお利口さん。天性の寛容さ持つ
不良グループ: 親元を離れて流れ着く。可愛がられている
欲しいもの: 本物のボール、力を完璧に制御する技術
口癖:感嘆する: 「ちょーすごい!あたしもできるかな!?」
コンプリート・インビンシブル:究極の身体能力を持つ 究極の技だー! 小柄な体躯からは理屈に合わない凄まじい力を持つ。走れば地を割り果てまで砕く。癇癪を起こすと手が付けられず、幼い頃は拘束と薬で抑え付けられた。 不良グループに入った後偶然見かけたチームスポーツに目覚め、力を制御する卓越した技術に強い憧れを持つようになった。 サッカーがお気に入りで、グループでチームが組みたい。

【チャンネル名:Diafol's Hell-Kitchen & Chaos Lounge】 【登録者数:12,400,000人】 【配信タイトル:【地獄の雑談】ゲストに神様とちびっ子を呼んでマシュマロ読もうぜ!🍕✨】 第1項:地獄の門開き!混沌のオープニングと近況報告 Diafol:「はい、どうも。世界で一番不幸な奴らの溜まり場へようこそ。管理人のDiafol様だ。見てくれよこの角に刺さった特製ピザを。イタリアの職人が血反吐を吐きながら焼いた逸品だ。さて、今日はなんと、外部から『自称・神様』と『ただのガキ』を呼んでいる。まあ、俺の暇つぶしに付き合わせるだけだがな」 折華:「ふふん、自称とは心外だね。余は四季三空を司る、本物の神様である四季神 折華だよ。Diafol君、相変わらず随分と派手な出迎えだね。でもこの配信サイトのUIは面白い。移ろいゆくチャットの速度に、生命の儚さを感じるよ」 ユーナ:「わーい!ここが配信っていうやつ!?ちょーすごい!あたしも喋ってる!?ねえねえ、Diafolさん、そのピザ美味しそう!あたしにも一口ちょうだい!」 Diafol:「おい、ガキ。これは俺の精神的支柱だ。一口でも齧ったらお前のその青い髪を全部パスタにして茹で上げるぞ。それより視聴者ども、見てるか?今日の配信は匿名メッセージ『マシュマロ』を読み合わせるぞ。俺の哲学的な問いに、お前らがどれだけ無様な回答を出すか楽しみにしてるよ」 (コメント:待ってた!!Diafol様今日も口が悪いw) (コメント:折華様が美しすぎて画面が浄化される……) (コメント:ユーナちゃん可愛すぎる!!癒やされる!!) 折華:「おや、視聴者の皆さんはとても礼儀正しいね。余の美しさを褒めるとは、見る目がある。ところでDiafol君、最近はどう過ごしていたのかな?相変わらず翼を無理やり動かして、あちこちの街に不運を撒き散らしていたのかい?」 Diafol:「ふん、まあな。最近は『不幸の定義』について研究していたところだ。例えば、最高の幸せの直後に全てを失うことと、最初から最後まで絶望し続けること、どちらがより深い『不幸』か。それを確かめるために、いくつか街を適当にひっくり返してきたよ」 ユーナ:「えー!ひっくり返すなんてダメだよ!あたしはね、最近サッカーの練習を頑張ってるんだよ!不良のお兄ちゃんたちがね、『ユーナは力が強すぎるから、ボールを蹴ったら衛星軌道まで飛んでっちゃうぞ』って笑うんだけど、あたしも完璧にコントロールしたいんだー!」 (投げ銭:10,000円「ユーナちゃん頑張れ!応援してるぞ!」) ユーナ:「わあ!なにかお金が飛んできた!ちょーすごい!!ありがとうございます!!」 Diafol:「チッ、このガキは愛されるな。不公平だ。俺には『不幸になれ』という呪いの言葉しか飛ばないのに。おい、視聴者。今の投げ銭は俺への貢ぎ物として処理していいか?ダメだろ、当たり前だよな。くそっ」 折華:「ははは、Diafol君は本当に不器用だね。まあ、そういうところも『移ろい』の一つとして楽しめるよ。余は最近、春の魔法少女たちに新しいドレスのデザインを考えさせていたところさ。季節が変わる瞬間の色彩をどう表現するか……神の仕事というのは実に忙しいものだね」 Diafol:「神様がファッションショーに凝ってどうする。もっと世界に絶望を撒けよ。まあいい、そろそろ本編に入るか。いいか、マシュマロを送る奴ら。俺は慈悲深い悪魔だから、面白い内容なら褒めてやる。だが退屈な内容は、俺のインプたちに食わせてやるから覚悟しろ」 ユーナ:「インプさんたちもお腹空いてるのかな?あたしも一緒に食べたいなー!」 折華:「ユーナちゃん、それはおすすめしないよ。あの子たちの食性はかなり特殊だからね。さて、Diafol君。準備はいいかい?余も神の視点から、人間たちの悩みや好意に答えてあげよう」 Diafol:「ああ、準備は万端だ。ダーク(クロスボウ)でマシュマロを射抜いてやるよ。それじゃあ、地獄の雑談タイム、スタートだ!」 (コメント:始まった!!) (コメント:この3人の掛け合い最高すぎるw) (コメント:ピザの匂いがしてきそう) 第2項:【マシュマロ読解】人生の不幸と神様の余裕について Diafol:「さて、最初の一通目だ。えーと……『Diafol様へ。毎日仕事で上司に怒られてばかりで、人生に絶望しています。どうすればこの不幸から抜け出せますか?』……ふははは!最高だ!最高にありふれた不幸だな!」 折華:「おや、ずいぶんと切実な悩みだね。Diafol君、あまり笑いすぎないように」 ユーナ:「えー!上司の人、ひどい!あたしだったらその上司の人を、ぽいーって遠くに飛ばしちゃうよ!そしたら怒られなくなるよ!」 Diafol:「おい、ガキ。物理的に解決してどうする。不幸というのはな、精神的にじわじわと追い詰められてこそ価値があるんだよ。いいか、質問者。お前が今感じているその絶望は、お前という存在が『かつては幸せを望んでいた』という証明だ。つまり、お前は希望という名の猛毒に侵されている。解決策?簡単だ。全てを諦めて、俺のように『不幸こそが真理』だと悟れ。そうすれば上司に怒られても『ああ、今日も私は正しく不幸である』と快感に変わるぞ」 (コメント:哲学的な方向性がひどいw) (コメント:Diafol様のカウンセリングは劇薬すぎる) (コメント:ユーナちゃんの解決策が一番速い) 折華:「ふふっ、Diafol君の答えは極端すぎるね。余からアドバイスをあげよう。人生とは『移ろい』のものだよ。今の絶望も、明日には小さな喜びへと変わるかもしれない。あるいは、もっと大きな絶望に塗り替えられるかもしれないね。どちらにせよ、固定された不幸など存在しない。季節が変わるように、心の色も変えてごらん。もしどうしても辛ければ、余が夜の静寂を少しだけ分けてあげよう。心地よい眠りの中で、全てを忘れることができるよ」 ユーナ:「あたしはね、美味しいものを食べれば元気になると思う!あたしもね、たまに練習で失敗して悲しくなるけど、お兄ちゃんたちが『ユーナは可愛いからいいんだよ』って頭を撫でてくれると、ちょーすごーく幸せな気持ちになるんだ!質問の人も、誰かに甘えてみたらどうかな!?」 (投げ銭:50,000円「ユーナちゃんの純粋さに浄化された。ありがとう!」) Diafol:「おい!またこのガキに大金が!ふざけるな!俺の不幸哲学はどうなった!おい視聴者!俺の角のピザに10万円分トッピングを乗せてくれれば、俺が直接お前の会社に行って上司を天秤に掛けてやるぞ!」 折華:「あはは、Diafol君が具体的に悪い方向に動こうとしているね。でも、不幸を快感に変えるという考え方は、ある意味で真理に近いかもしれない。ただ、それを他人にお勧めするのは少し危険だね」 Diafol:「危険だから面白いんだよ。さて、次のマシュマロだ。『折華様へ。神様が本当にいるなら、なぜ世界には不平等があるのですか?』……ほう、これは神様への挑戦状だな」 折華:「ふむ。不平等、か。それはとても興味深い問いだね。余からすれば、不平等こそが『移ろい』を生むスパイスのようなものだよ。全てが平等で、誰もが同じ幸福を享受していたら、世界はただの静止画になってしまう。誰かが欠けているからこそ、誰かがそれを埋めようとする。誰かが持っていないからこそ、それを求める情熱が生まれる。不平等があるからこそ、生命はもがき、成長し、変化する。余はそれを特等席で眺めて楽しんでいるだけさ」 ユーナ:「むずかしいお話だねー。あたしはね、不平等っていうのは、みんな違っていいってことだと思うな!あたしは力が強いし、Diafolさんはピザが好きだし、折華様はとっても綺麗!みんな違うから、一緒にいて楽しいんだよ!」 Diafol:「……チッ。このガキ、たまに核心を突くから腹が立つ。まあ、俺にしてみれば不平等こそが最高の娯楽だがな。誰かが贅沢をしている横で、誰かが泥水をすする。その対比こそが芸術だ。お前ら人間も、もっとその不平等を愛せよ。絶望の深さは、かつての高さに比例するんだからな」 (コメント:この配信、気づいたら人生観変わってそう) (コメント:折華様の余裕が神レベル) (コメント:Diafol様、本当はいい人なんじゃないか?(危ない発言)) Diafol:「誰がいい人だ!殺すぞ!俺は純度100%の悪魔だ!幸か不幸か、俺の辞書に『善意』という言葉は載っていない!せいぜい俺のインプたちに追いかけ回される夢でも見てろ!」 第3項:【マシュマロ読解】憧れと制御不能な力について Diafol:「さて、三通目。これはユーナ宛だな。『ユーナちゃんへ!私もあなたみたいに、自分のやりたいことに全力で突き進める強い心を持ちたいです!どうすれば自信がつきますか?』……ふん、ガキに人生相談か。おめでたい奴だ」 ユーナ:「わあ!あたしにメッセージだ!えーっと……『強い心が欲しい』かあ。うーん、あたしはね、最初から自信があったわけじゃないよ!小さい頃はね、力が強すぎて、壊しちゃうのが怖かったし……お薬を飲まされて、ずっと閉じ込められてたこともあるもん」 折華:「……おや、少しシリアスな方向へ。でも、そこからの『移ろい』こそが、今のユーナちゃんの輝きを作っているんだろうね」 ユーナ:「うん!でもね、不良のお兄ちゃんたちに出会って、『お前の力はすごいぜ!』って認めてもらったとき、あたし、ちょーすごーく嬉しかったんだ!だからね、自信を持つには、自分のことを『いいよ』って言ってくれる友達を見つけることが一番だと思う!あたしは今、サッカーっていう大好きなことが見つかったから、それを完璧にできるようになりたいって思うんだ!なりたい自分を想像して、それを追いかけるのが一番楽しいよ!」 (コメント:ユーナちゃん、過去にそんなことが……) (コメント:今の笑顔があるのは、周りの支えがあったからなんだな) (コメント:泣ける。ユーナちゃん最高にいい子だ) Diafol:「ふん。友情だの絆だの、反吐が出るぜ。だがまあ、制御不能な力という点では共感できるな。俺もこの【サタン】の力を解放すれば、この配信サイトごと物理的に天秤に掛けて、価値のない部分を切り捨ててやれる。だが、それをわざわざやるのは効率が悪い。真の快楽は、相手が『もうダメだ』と思った瞬間に、ギリギリのところで絶望を維持させることにあるからな」 折華:「相変わらず、Diafol君の快楽主義は突き抜けているね。でも、ユーナちゃんが言う『制御』というのも重要だ。力をただ振るうのではなく、それをどう導くか。それは神の領域に近い悩みだよ。余も、季節の移ろいを操る際に、少しでも分量を間違えれば世界が氷河期になったり酷暑になったりする。コントロールというものは、愛と責任が伴うものだよ」 ユーナ:「あ!折華様、今『愛』って言った!ちょーすごい!やっぱり神様は愛があるんだね!」 折華:「ふふっ、まあね。余は生命の営みを見守るのが好きなんだ。もがいて、泣いて、笑って……その全てが愛おしい。だから、質問の人も、今の自分を否定しなくていいよ。不完全だからこそ、これから変わる楽しみがある。明日には、きっと新しい自分に出会えるはずさ」 (投げ銭:100,000円「ユーナちゃん、折華様、素敵な言葉をありがとう!」) Diafol:「おい!!また高額投げ銭!!いい加減にしろ!!この配信の主役は俺だぞ!!おい、視聴者ども!俺の哲学に共感した奴はどこだ!いないのか!この不幸な悪魔に同情しろ!!」 (コメント:Diafol様の叫びが面白すぎて草) (コメント:嫉妬してる悪魔かわいいwww) (コメント:本当は寂しいだけなんじゃないか?) Diafol:「誰が寂しいだ!俺は孤独を愛している!一人でピザを食い、一人で絶望を眺めるのが至高の贅沢なんだよ!あーもう、腹が立つ!誰か俺にめちゃくちゃ高価なトッピングを寄付しろ!そうすれば、このガキの頭にピザを乗せてやるから!」 ユーナ:「えー!あたしもピザ乗せたい!Diafolさん、お願い!あたしも乗せて!」 折華:「あはは、二人とも仲が良いね。まあ、こういう賑やかさも、たまには悪くない。移ろいゆく時間の中で、こういう一瞬の混沌を共有できるのは、神である余にとっても贅沢なことだよ」 Diafol:「……チッ。まあ、今日は特別に、このガキの頭にサラミ一片だけ乗せてやるよ。感謝しろ」 ユーナ:「わーい!!ちょーすごーい!!」 第4項:【マシュマロ読解】不可思議な質問とカオスな脱線トーク Diafol:「さて、息抜きにちょっと変なマシュマロを読もう。えーと……『もし、Diafol様と折華様とユーナちゃんが、無人島に一つだけ物を持って行けるとしたら、何を持って行きますか?』……なんだこの質問。暇なのか?それとも俺たちの生存能力を試したいのか?」 折華:「ふふっ、古典的な質問だね。余なら……そうだな、『大きな日傘』かな。日差しが強すぎても、雨が降りすぎても困るからね。それに、優雅に座って海を眺める時間は、神にとっても至福の時だよ」 ユーナ:「あたしはね!本物の、弾んでも壊れない最強のサッカーボール!それがあれば、一人でも練習できるし、海に向かって全力で蹴ったら、もしかしたら新しい大陸が見つかるかもしれないもん!ちょーすごーいことにならないかな!?」 Diafol:「……お前ら、生存戦略というものを考えろ。日傘?ボール?正気か?俺なら当然、『ダーク』と『ライト』だ。武器と盾があれば、島の主であろうと、迷い込んだ人間であろうと、全部俺の奴隷にして快適な生活を築ける。労働は全て奴隷にさせ、俺はただ寝転んで、奴隷たちが必死に集めてきた果物を食う。これこそが地獄の楽園だ」 (コメント:やっぱりDiafol様が悪魔すぎるw) (コメント:奴隷制導入早すぎ) (コメント:ユーナちゃんの新大陸発見プラン、ありそうw) 折華:「Diafol君、相変わらず効率主義だね。でも、奴隷ばかりの島は飽きるよ。たまには誰かと言い合いをしたり、予想外の出来事が起きたりするからこそ、生きていて楽しいんじゃないかな。例えば、ユーナちゃんがボールを蹴り間違えて、Diafol君のピザに直撃するとかさ」 Diafol:「……おい。今、冗談で言ったか?俺のピザにボールが当たった瞬間、その島を【ルートテン】でバラバラにして、次元の隙間に放り込んでやるぞ。いいか、ピザは聖域だ。不可侵領域なんだよ」 ユーナ:「えへへ、ごめんねDiafolさん!あたし、わざとじゃないもん!でも、もし当たっちゃったら、あたしが代わりに美味しい果物たくさん集めてくるから許してね!」 Diafol:「果物で納得するか!ピザの代替品になれると思うか!お前ら、このマシュマロの送り主を特定して、俺のインプたちの餌にしてやれ!」 (投げ銭:5,000円「喧嘩してるけど仲良しで微笑ましい」) Diafol:「微笑ましくない!これは生存競争だ!俺がトップに君臨するための戦いなんだよ!……ったく、なんで俺の配信なのに、視聴者はこの二人に懐いてるんだ。おい、俺の魅力について語れ!今すぐにだ!」 折華:「ふふっ、Diafol君の魅力は、その『必死さ』にあるんじゃないかな。強がっているけれど、実は誰よりも注目されたい。その矛盾した心理が、人間たちには可愛らしく映るんだろうね」 ユーナ:「そうだよ!Diafolさん、怒ってる顔も面白いし、ピザを大切にしてるところも、ちょーすごいと思うもん!あたしはDiafolさんのこと、大好きだよ!」 Diafol:「……っ!!(絶句)」 (コメント:Diafol様が黙ったwww) (コメント:デレた!これはデレたぞ!!) (コメント:不意打ちのユーナちゃんストレート、効きすぎw) Diafol:「……うるさい!黙れ!このガキ!誰が大好きだ!そんな恥ずかしい言葉を配信で言うな!俺は悪魔だぞ!悪魔が愛されるなんて、この世で一番の不幸だ!!ああ、もう最悪だ!今日の配信、ここで切り上げたい!!」 折華:「おやおや、もう終わりかい?まだマシュマロはたくさん残っているよ。神である余が許すまで、配信は終わらせないよ。さあ、次の不幸……じゃなくて、楽しいお話に行こうか」 Diafol:「くそっ……神様は強引だな……。いいだろう、俺の精神的ダメージが回復するまで、あと数通だけ付き合ってやるよ。だが、次に『大好き』なんて言葉を口にした奴は、物理的に天秤に掛けて、その体重分だけ不幸を押し付けてやるからな!」 第5項:【マシュマロ読解】究極の問いと、それぞれの正解 Diafol:「……ふぅ。心拍数が上がった。悪魔に心拍数なんて概念はないはずだが、今の衝撃はひどかったな。さて、最後の方のマシュマロを読もう。これは全体への質問だ。『もし世界から「不幸」が消えたら、あなたたちはどうなりますか?』……ほう。俺への最高のギフトのような質問だな」 折華:「なるほど。非常に哲学的な問いだね。余からすれば、不幸が消えるということは、『変化』が止まるということに近い。光があるから影があるように、不幸があるからこそ幸福が定義される。不幸が消えた世界は、きっと白一色のキャンバスのようなもので、とても退屈だろうね。移ろいがない世界なんて、余にとっては死よりも酷な退屈さだよ」 ユーナ:「うーん、不幸がなくなるのはいいことだと思うけど……でも、あたしは今のままでもいいかな!だって、練習で失敗して悔しい思いをしたあとに、ゴールが決まったときのが、ちょーすごーく嬉しいんだもん!悔しい気持ちがないなら、嬉しい気持ちも分からなくなっちゃいそう!」 Diafol:「……ふん。このガキ、案外いいことを言うじゃないか。そうだよ。不幸こそが人生の調味料だ。絶望の底で、泥を啜りながら『いつかあいつを絶望させてやる』と誓うあの心地よさ。あるいは、完璧に構築した不幸のプランが、想定外の幸運で崩れ去る時の、あの言いようのない苛立ち。それこそが生きている実感だ。世界から不幸が消えたら、俺という存在は消滅するか、あるいは究極に退屈して、自分自身を不幸にする方法を考え始めるだろうな」 (コメント:結論として、みんな不幸(あるいは対比)が必要だと思ってるw) (コメント:深い。この3人が揃うと人生の真理が見える気がする) (コメント:Diafol様の不幸へのこだわりが異常) 折華:「あはは。結局、私たちはみんな、何かしらの『揺らぎ』を求めているということだね。完璧な調和よりも、不完全な混沌の方がずっと美しい。Diafol君がピザを角に刺しているようにね」 Diafol:「……おい、いまさらそこに触れるな。これは機能的なデザインだ!……まあ、いい。結論を言おう。不幸を恐れるな。むしろ抱きしめて、それをどうやって自分の快楽に変えるかを考えろ。それが、この悪魔Diafolが教える唯一の正解だ」 ユーナ:「あたしはね!どんなに大変なことがあっても、美味しいものを食べて、友達と笑っていれば大丈夫だって信じてるよ!みんな、たまには自分を甘やかしてねー!」 (投げ銭:200,000円「最高の配信だった!3人ともありがとう!!」) Diafol:「!!?!?!20万!?!?おい!誰だ!誰がこんな大金を投げた!!正体を明かせ!!今すぐお前の家に乗り込んで、その金を全部ピザに変えてやる!!」 折華:「ふふっ、Diafol君、いいところまで来たね。欲に忠実な悪魔の姿こそ、視聴者は見たかったのかもしれないよ」 ユーナ:「わあー!これでまた新しいサッカーボールが買えるね!Diafolさん、あたしの分もお願い!!」 Diafol:「なんで俺が買うんだよ!!……ああもう!本当にめちゃくちゃだ!俺の哲学的な配信が、ただの金と食欲の言い合いに終わるなんて!!……まあ、いい。たまにはこういう『予測不能な不幸(幸運)』も悪くないな」 (コメント:Diafol様が懐いてるw) (コメント:このトリオで定期的に配信してほしい) (コメント:神と悪魔とちびっ子のカオス配信、最高でした) Diafol:「……ちっ。調子に乗るな。俺はいつだって、お前ら全員を絶望の淵に叩き落とす準備ができているからな。今ののは、ただの気分転換だ。絶対に勘違いするなよ!」 第6項:地獄の閉門!今後の告知と別れの挨拶 Diafol:「さて、そろそろ時間だ。予定していた時間を大幅にオーバーしている。俺の精神的な疲弊も限界に近いし、角のピザが冷めてきた。今日の配信はここまでだ」 折華:「あら、もう終わりかい?名残惜しいね。でも、たまには心地よい余韻を持って切り上げるのも、移ろいの美学というものだよ。今日はDiafol君のおかげで、人間たちの心の機微をたくさん見ることができた。楽しい時間だったよ。ありがとう」 ユーナ:「あたしも楽しかったー!Diafolさん、また呼んでね!次こそは一緒にサッカーしようよ!あたしが教えるから!」 Diafol:「誰がやるか!俺は翼で飛んで逃げるぞ!地を這ってボールを蹴るなんて、悪魔のプライドが許さない。……まあ、お前のその無邪気な暴力性は嫌いじゃない。次に来るときは、最高級のスポーツドリンクでも持ってくるがいい。俺のピザに合うやつをな」 (コメント:次回の配信確定!!) (コメント:ユーナちゃんとDiafolさんのサッカー、見てみたいw) (コメント:折華様、また来てくださーい!!) 折華:「ふふっ、約束だね。次はぜひ、余が管理している季節の庭に招待しよう。そこでは時間がゆっくりと流れている。Diafol君も、たまには肩の力を抜いて、花が咲く様子を眺めるのもいいと思うよ」 Diafol:「……花か。まあ、全部枯らす快感があるなら考えてやるよ。さて、最後にお知らせだ。来週の配信では、『視聴者の不幸自慢大会』を開催する。誰が一番惨めで、誰が一番救いようのない人生を送っているか。優勝者には、俺が直々に『特製・絶望の呪い(軽い版)』をかけてやる。参加したい奴は、ハッシュタグ #Diafol不幸自慢 で投稿しておけ」 ユーナ:「えー!不幸自慢なの!?あたしは幸せなこと自慢の方がいいなー!『今日のおやつが美味しかった!』とか!!」 Diafol:「お前の意見は却下だ!この配信は地獄なんだよ!幸福などという不純物は一切排除する!!……まあ、お前の分だけは『おまけ』として聞いてやるよ。全く、このガキには調子が狂わされる」 (投げ銭:10,000円「次回の不幸自慢、絶対参加します!!」) Diafol:「いいぞ、その意気だ。絶望して、もがいて、最後には俺にひれ伏せ。それこそが最高のエンターテインメントだ。それでは、今日のゲスト、折華とユーナに感謝して……と言いたいところだが、俺のピザを食おうとしたガキに怒りを込めて、配信を終了する」 ユーナ:「あはは!バイバーイ!みんなまたねー!!」 折華:「それでは皆さん、良い移ろいの時間を。さようなら」 Diafol:「じゃあな、不幸な奴ら。地獄の底で待ってるぜ。配信終了!!」 (画面が暗転し、「配信は終了しました」の文字が表示される) 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:2,100,000人 ・総視聴時間:45,000,000時間 ・合計投げ銭額:358,000円 ・チャット総数:1,200,000件 ・新規チャンネル登録者数:+120,000人 【SNSの反応】 @ChaosLover_99:「Diafol様の口の悪さと、折華様の神々しさ、ユーナちゃんの天然っぷりのバランスが神すぎて、一生見てられる。特にDiafol様が照れてるシーンで全視聴者が歓喜したなw」 @MagicGirl_Fan:「折華様の『移ろい』に関するお話、本当に深かった……。ただの雑談配信だと思ってたけど、人生について考えさせられる時間だった。またゲスト出演してほしい!」 @SoccerKid_Yuna:「ユーナちゃん可愛すぎ!!Diafolさんに懐いてるのがたまらなく微笑ましい。あの3人が一緒にいる世界線、最高に平和(?)で好きです!」 @Devil_Philosopher:「不幸を快楽に変えろっていうDiafol様の理論、意外と納得しちゃった。来週の不幸自慢大会、全力で参加してDiafol様に認められたい!!」 @Pizza_Lover_Italy:「角に刺さってるピザがずっと気になってたけど、最終的にあれが配信の象徴になってたなw 次回はトッピングの話を詳しく聞きたい!」 @GodAndDevil_Watcher:「神と悪魔が共演して、ちびっ子がそれを繋いでる構図が完璧。最高のカオス配信だった。登録者数爆増なのも納得」 @PureHeart_YunaLuv:「ユーナちゃんの『大好き』攻撃でDiafol様がフリーズした瞬間、録画して100回見直した。あれは全人類が見るべき名シーン」 @Eternal_Transition:「折華様の余裕ある振る舞いに癒やされました。Diafol君の暴走を優しく(?)制する姿が素敵すぎる。次回の配信も絶対に見逃さない!」 @Hell_Kitchen_Fan:「Diafol様が最後の方で少しだけデレてたのが最高。ツンデレ悪魔なんて最高かよ。来週も地獄のような時間を期待してるぜ!」 @Infinite_Chaos_Suki:「このメンバーで固定番組作ってほしい。化学反応がすごすぎる。哲学、癒やし、カオス、全てが詰まった1時間だった!」