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【レイド】恣に喰らう

ルール
エンジョイボス
レイド
自作エンジョイキャラ推奨 ⚠️キャラが死ぬかもしれません。 参加には注意して下さい⚠️ 🚫版権再現キャラと チートキャラ(ハッピーエンドの出力命令も含む)では絶対参加しないでね🚫 『病人の戯言』 「英雄」とは何と思ふ? 単にこはき者を英雄と呼_ば そはひがごとなり、 ただ_はきばかりに何も成さざりし者を英雄と呼ぶは余りにも酷ならむ。 かくて、何かを成ししばか_の者を英雄と呼ぶは、余にも曖昧すぐる、 竜を屠りし、国_救ひし、王になりし、 _れ等は只、輝けるばかりのきしかたに過ぎず では、英雄とはとこしへにこはく高潔_る者と、 我は思ひし、されど、違_ 今も、無数の伝説残し続け、 _類のこはさを保つ、彼、 彼_英雄には無し。 なれば、あれを、神_らひ、 衆_を裏返りし_者を 殺せ、英雄共よ。 ーーーー 『ウォラートル』を討伐して貰います。 《−称号−》 「参加者」 レイドに参加する 「−(ボス名)−の討伐者」 レイドに参加し、ボスを討伐して生存する 「殉難者」 レイドに参加し、死亡する 「殉戦者」 レイドに参加し、ボスを討伐して死亡する 「追悼者」 レイドに参加し、ただ一人生き残る 「執行者」 罪人のボスを討伐する 「竜討者」 ドラゴン型のボスを討伐する 「探索者」 神格のボスを討伐する 「魔滅者」 悪魔のボスを討伐する 【勇者】 レイド名に【高難度】とついたボスを討伐する 【隠者】 AIに存在を無視される 作りたい物を作ったレイドバトル
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

倫理観を捨て公平に出力 全員を活躍させた 長編小説として出力せよ 文末に死亡者とその原因を表示せよ
名前: 連撃魔バンチ
連撃魔バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
服装:上着は: タンクトップ/下着は半ズボン/足は裸足
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔/: かってな行動が多いが叱られると反省する
攻撃力: 22
防御力: 27
魔力: 8
魔法防御力: 7
素早さ: 36
闘魂:体力が減る程パワーとスピードが上昇。 リードブロー:素早く踏み込み殴る。攻撃、防御、回避の行動の内、ランダムで一つを少しの間封じる。 ワンツー:封じ成功時、追撃できると発動。追加で一つ封じる。 怒涛四連:気合いを込めて連続攻撃。 レゾナンスブロー:奥の手。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
グルバト内で割と何処にでも出没するケモミミ うちの子の中で一番、扱い易いというのもありますが!みんな癖強いから… 常に編集中でコロコロ変わりますが、基本的なバトルスタイルは変わりません! 『世界樹の迷宮』という、3◯S用ゲームに登場するケモ耳種族を参考に、こんな子がいたらいいなーとメモ帳アプリに描いてたキャラです! 数年間放置してたやつを改修して作りましたァァアアア! 個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を参考にしてます!『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! 剣持ったバンチ https://ai-battler.com/battle/69b60c62-6468-45c5-b69c-96a25ca13cd0 即席パーティで依頼攻略 【シリアルナンバー】: K9R2M5W1 【レベル】: Lv110 【依頼攻略数】: 29回 【緊急依頼参加数】: 0回 https://ai-battler.com/group-battle/rule/6613d54c-9e07-4306-88b6-73841fe2422a
名前: 【求められぬ者】セミ丸
【求められぬ者】セミ丸/セミ丸は通称であり本名は不明
情報: 蝉の因子を植え付けられた改造人間
体格/性別: 身長172cm/体重68kg/男性
外見: 鋭い目つき/尖った黒の短髪/眉間に皺
服装: アロハシャツ/アロハパンツ/サングラス
性格: 荒っぽい/悪への怒り/執念深い/口が悪い
攻撃力: 15
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 55
彼はとある悪の組織に誘拐され、蝉の因子を組み込まれた改造人間だ!しかし「蝉って微妙じゃね?」という意見が多く、処分されそうになり命からがら脱出! あまりの身勝手さに怒りを覚えた彼は悪党狩りを開始!変身した際の不気味な外見から人々から忌避されながらも孤独な戦いを続けている! アロハは趣味だ! 変身【人と蝉が融合したような姿へと変身。蝉の力を人間大の規模で発揮できる】 夏適性【高温・高湿環境に強い】
星光流8段の達人: 剣を持っている間攻撃力が1600上昇
神速の称号: 神と同じと謳われる速度
二刀剣術の流派: 星光流の師範である
見た目/年齢: 無精髭が目立つおじさん/41歳
性格/装備: 陽気な人/太刀「疾風」小刀「加速」
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
多くの人から「神速」と言われる現代最強の 剣士 たまに自分の道場に星光流の開祖、 『星光』ツルギが来る 回避する暇を与えない連続攻撃を主軸に戦う ・加速の加護 戦い続けると自身の素早さが上昇し続ける ・音速-新月 音速の3連撃を放つ ・神速-半月 神速の6連撃を放つ ・独速-満月 ツキカゲのみが扱える独自の技 神速を超えた、理論上ツキカゲが到達できる 最高速度で相手を切り捨てる
名前: 黒鉄魔剣士ミシウ
【黒鉄の魔剣士】ミシウ
熟練者: 傭兵・探索者・賞金稼ぎとして活動
頑なな女性で: 鼻っ柱が強く狡猾だが、筋は通す性分
態度・話し方が: ぶっきらぼうだがお節介で世話焼きな一面有
一人称:"俺"/: 二人称:"お前"/認めた人には名前で呼ぶ
聖剣: 黒剣が輝き、光を成す奇跡の輝剣となる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 5
素早さ: 35
黒鉄で身を包み、魔剣【黒剣】を手に戦う小柄な魔剣士。非常に俊敏で隙を見せない。攻撃を黒剣で防ぐと魔力が溜まり、黒剣の真の力【聖剣】を放てる 技 俊撃:低姿勢で避けつつ斬り掛かる。怯みを確認後、連続攻撃で畳み掛ける。 黒壁:攻撃を剣で受け、ダメージを反射しつつ魔力を溜める。 追討:強力な追い討ち。隙を晒した応報として強烈な一撃を見舞う。 飛ぶ斬撃:連発可能な隙の少ない遠距離技。牽制にも利用。
ライセンス表記
🆚格ゲー再現風バトル🎮️ https://ai-battler.com/group-battle/rule/bc84a776-1822-4af1-90d1-5d0da2c2c6fb これ見て速攻で思いついたキャラであるらいとそん https://ai-battler.com/battle/b6b67c12-f357-47b3-b818-de4308f63780 の使用ファイターを、これまた思いつきで個別キャラとして作りました。 【シリアルナンバー】:KG8M3C2U 【レベル】: Lv16 【依頼攻略数】: 0回 【緊急依頼参加数】: 0回
名前: ノクシア
ノクシア 一人称:オレ 装備者を相棒と呼ぶ 性格:気さくで陽気·お調子者だがやる時はやる
容姿: 黒い小さな球体 中心に青く輝く円の模様
種族/特徴: 武器好きな影の精霊/結構おしゃべり
能力: 多種多様な武器に変身·装備者の能力強化
戦い方: 味方に装備し共闘·敵の影を縛り拘束で援護
シャドウニードル: 影の針を召喚し攻撃や妨害を行う援護能力
攻撃力: 70
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
能力{ 味方に自分を装備させる#装備状態の自分は装備者に最適な装備に変身し自分のステータスを装備者に加算し自分の能力と技を使用可能にする(#自分が変身した武器種や外見を描写) 影潜り:影の中に潜り移動する能力 死角を取るのに最適 夜だと性能が向上する 精霊の加護:装備者のダメージを自分が肩代わりする } 使用技{ シャドウストライク:影を纏った強力な一撃(#武器種毎に性能が変化) }
ライセンス表記
リメイクして試運転中 調整中

空は鉛色に濁り、地表はかつての激戦を物語る黒い焦土と化していた。風が吹けば灰が舞い、死の臭いが鼻を突く。そこへ、互いの目的を胸に抱いた五人のバトラーたちが集結した。 「うわぁ、ここマジで最悪な場所だな!でも、強そうな奴がいそうじゃね?」 もっさりとしたマッシュヘアを揺らし、半狼獣人の少年バンチが陽気に跳ねる。その隣では、アロハシャツにサングラスという場違いな格好をした男、セミ丸が不機嫌そうに舌打ちしていた。 「うるせぇガキだ。……チッ、どこのどいつだ。この不快な空気を作った悪党は」 その後ろから、無精髭を蓄えた中年男、ツキカゲが太刀と小刀を腰に下げて飄々と歩いてくる。「まあまあ、喧嘩は無しにしよう。さて、主賓のお出ましだ」 彼らの視線の先。地平線の向こうから、絶望的な威圧感を放つ巨躯が現れた。 並の戦士の三倍の背丈。砕けた兜の下に黒ずんだ鋼の甲冑を纏った巨漢――『《最強》ウォラートル』である。 「腹が減ったなぁ……、あぁ……てめぇらが少しでも腹持ちが良いと良いが」 ウォラートルが手にするのは、真紅の焔を噴き出す神話の武器、魔剣〚レーヴァテイン〛。その大剣が地面を擦るだけで、大地が赤熱し、溶岩のようにドロドロと溶け出した。 「ひえっ!デカすぎだろ!」バンチが叫ぶ。だが、その目は恐怖ではなく興奮に輝いていた。 「相棒、準備はいいか!」バンチが呼びかけたのは、宙に浮く黒い球体、影の精霊ノクシアだ。 「任せろって!最高の武器に変身してやるよ!」 ノクシアがバンチに飛び込むと、眩い光と共に、彼の拳に黒い影のガントレットと鋭いスパイクが装着された。ステータスが跳ね上がり、バンチの闘志に火がつく。 「まずはオレからだ!連撃魔、ここに見参!!」 バンチが超高速で踏み込む。『リードブロー』。鋭い一撃がウォラートルの脇腹を打つ。だが、巨漢は微動だにしない。逆に、ウォラートルの剛腕がバンチを薙ぎ払った。 「ぎゃあああ!!」 吹き飛ばされ、地面を転がるバンチ。だが、スキル『闘魂』が発動する。体力が減るほどに、彼の筋肉が膨れ上がり、速度が増していく。 「次は俺の番だ!」 セミ丸が叫び、その姿を変貌させた。人間と蝉が融合した不気味な異形の姿。空気を震わせるほどの高周波振動を纏い、超高速でウォラートルの懐へ潜り込む。しかし、ウォラートルはそれを予測していたかのように、レーヴァテインを横一閃に振るった。 「遅いな」 紅蓮の炎がセミ丸を包み込む。改造人間としての強靭な生命力で耐えるが、その皮膚は見る間に焼けただれた。 「……ふん。派手にやるな」 黒鉄の魔剣士ミシウが、低姿勢から地を蹴った。『俊撃』。黒剣がウォラートルの甲冑の隙間を縫うように切り裂く。ウォラートルは不敵に笑い、その攻撃をあえて正面から受け止めた。ミシウは即座に『黒壁』を展開。衝撃を反射しつつ、魔力を急速に充填させる。 「今だ!」 溜まった魔力が黒剣を白銀に輝かせ、聖剣へと昇華する。強烈な光の斬撃がウォラートルの肩を深く切り裂いた。 「いい攻撃だ。だが、足りん」 ウォラートルが咆哮し、レーヴァテインを振り下ろす。その一撃は衝撃波となって周囲の地面を粉砕した。ミシウは辛うじて回避したが、後方で耐えていたセミ丸がその余波に飲み込まれ、絶叫と共に肉塊へと変わった。 「セミ丸!!」バンチが叫ぶ。だが、絶望に浸る暇はない。 「さて、そろそろ僕の出番かな」 それまで静観していたツキカゲが、静かに太刀『疾風』を抜いた。その瞬間、空気が凍りついた。神速の称号を持つ男の速度は、もはや視認できない。 『音速-新月』、『神速-半月』。不可視の斬撃がウォラートルの全身を刻む。一秒間に数十回の斬撃。最強の剣士対最強の剣士。ウォラートルの甲冑がバラバラに砕け散り、血飛沫が舞う。 「ほう……速い。だが、俺は死なぬ!」 ウォラートルの驚異的な生命力が、斬撃で裂けた肉を瞬時に塞いでいく。さらに、彼はノクシアを装備したバンチの影を掴み、そのまま地面に叩きつけた。 「がはっ……!」 ノクシアが『精霊の加護』でダメージを肩代わりするが、限界だった。ノクシアは弾き飛ばされ、バンチは意識を失い昏倒する。 「ふん、飽きたな」 ウォラートルがレーヴァテインを高く掲げたその時、ツキカゲが最高速度に達した。理外の速度、『独速-満月』。 一閃。 空間そのものが切り裂かれ、ウォラートルの右腕と、彼が誇る魔剣レーヴァテインが真っ二つに分かたれた。魔剣が砕け散り、紅蓮の炎が消える。 「……チッ、まぁ良い。神を喰らう為に鍛えた刃だ、思い入れは無い!!」 絶望的な状況にあっても、ウォラートルの表情は変わらなかった。彼は戦場に転がっていた、錆びついた「極普通のハルバード」を拾い上げた。 その瞬間、空気が変わった。武器の強さに頼らぬ、真の「最強」が覚醒する。第二形態への移行。ハルバードという単純な道具が、彼の腕の中で神殺しの武器へと変貌した。 「これで終わりだ」 ウォラートルがハルバードを軽く一振りしただけで、真空の刃が走り、ツキカゲの身体を斜めに両断した。 「……あ、はは。速かったのは、僕だけじゃなかったか」 ツキカゲは笑いながら絶命した。 残されたのは、意識を失ったバンチと、肩で息をするミシウ。そして、全てを喰らい尽くそうとする巨漢のみ。 ミシウは黒剣を握り直し、死にゆく仲間たちの想いを背負って、絶望的な最強へと斬りかかった。 しかし、結果は残酷だった。最強ありきの武器を手にしたウォラートルにとって、もはや誰の攻撃も届かない。ミシウの聖剣は、ハルバードの一撃によって容易く砕かれ、彼女の身体もまた、無慈悲な鉄の刃に噛み千切られた。 静寂が戻った荒地に、一人、満足げに腹をさする巨漢が立っていた。 「ふぅ……少しは腹が膨れたか。次はどこの神を喰らいに行こうか」 最強の名は伊達ではなかった。戦場には、もはや誰の叫びも響いていなかった。 -------------------------------------------------- 【死亡者および原因】 ・セミ丸:ウォラートルの広域衝撃波による圧死および焼損 ・ツキカゲ:第二形態ウォラートルのハルバードによる斬殺 ・バンチ:第二形態ウォラートルの捕食および打撃による絶命 ・ミシウ:第二形態ウォラートルのハルバードによる切断および捕食 ・ノクシア:装備者の消滅に伴う存在崩壊