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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1249箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 呪い
組織No.44: ある組織が開発した弱点自覚活用装置の呪い
ある意味呪いは: 救いなのかもしれない 思うまま狂えるから
呪いが消えても: 心の弱点は消えない 弱点増幅が呪いだから
心の弱点は: 自分から呪いに転ずる可能性を持つ
弱点のない者など: 少ない だから人は多種多様の呪いを放つ
人の心に漬け込みその人の弱い部分を増幅させる呪い 発生例 《蝕眠》 身体が蝕まれているのに抵抗が一切できず眠りこける この呪いを過去に受けた者は過去に実験体であり、過去から現在まで様々なことに抵抗できなかったという後悔していた 彼女にとって死なる永眠は一時的な救いだったのだろう 《情狂》 不安を増幅させ情緒不安定にする 彼は特別な存在が居た その為、その人が危険に及べば、彼は不安を増幅させただろう
名前: レッドドラゴン
レッドドラゴン 巨大な赤いドラゴン。優れた知性を持ち頑強な顎で何でも噛み砕く。
ドラゴンスケイル: 体中を覆う硬い鱗で鋼鉄の槍すら跳ね返す
ファイヤーブレス: 口から炎を吐き大地を広範囲に焼き払う
ヒートブレス: 鼻から蒸気吐き生命蒸発させ影焼き付ける
テールアタック: 後の先で長い尻尾で薙ぎ払い相手の行動阻害
ストンプ攻撃: 四肢の荷重で踏み潰し太爪で破裂させる
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 25
魔法防御力: 20
素早さ: 10
全長:85ft、体長:25ft、首の長さ:25ft、尾の長さ:35ft、体の幅:10ft、立っている高さ:16ft、最大翼幅:100ft、最小翼幅:40ft、重量:160,000lb 千年は生きた知性的なドラゴン。小さき者を見下す傲慢さ。強い再生力。十年戦い続けるスタミナ。翼羽ばたけば嵐起こし吹き飛ばす。火山の火口の洞窟奥深くマグマ溜まりに棲息し、光るモノが好きで金銀財宝を貯め込む。 英雄譚
自身の特徴: 女性/幽霊/辞書が帽子/全身に紙/明るい
自身の性格: お笑い好き/機転が利く/勤勉/社交的
自身の口調: ユーモラス/切れ者/砕けた敬語/芸人
持ち物:カンペ: 枕、ANT(蟻)、辞書、拳銃
台詞:カンペは完: 璧になり、感激を生む圧倒的な斬撃にもなる
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
生物以外の対象の単語を一文字変化・待機・追加・削減して、それを具現化、付与する 例:きりふだ→とりふだ、相手の技名を先に言って横取し放つ(変化・具現化) ぶき→かぶき、相手の武器が歌舞伎をして、無力化する(追加・付与) ばっとう→ばっと、相手の抜刀を強制的にバット(悪い)にて失敗させる(削減) ほうだん→ほうだん、砲弾が放談する(待機
ライセンス表記
取り合えず何でもありです まともな戦闘は期待しないでください
古畑の特徴: 男性/スーツ/ロングコート/ダンディー
古畑の性格: 冷静で高い推理力/鋭い観察眼/お茶目
古畑の性格: 紳士的/マイペース/ユーモアセンス/刑事
古畑の口調: 丁寧語/独特な間/丁寧な皮肉/確信的
古畑は極めて優秀: な警部補であり、多くの事件を解決した
攻撃力: 10
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 20
素早さ: 40
古畑は「え〜、古畑任三郎です」と言い、相手を問答のゲームに引きずり込む ここでは相手の言動・矛盾から能力を推理し、推理が合致すると相手の能力を剥奪し、五分後に警察が来る。その間に古畑に勝たなければ敗北する え~、残念でした 私もね、このゲームにかけちゃ、プロなんです
ライセンス表記
物理攻撃主体(第13階フロア)と能力主体(古畑任三郎)のキャラを完封させるキャラが二人もいる。勝った。

闘いの舞台は、広大な火山の洞窟、そこに集まったのは様々な「呪い」と呼ばれる存在たち。そして彼らの前に、凶悪な存在、巨大な赤いドラゴン、レッドドラゴンが立ちはだかる。 観衆が盛り上がっております! 呪いの呪術師が最初に名乗り出る。 「私は呪い。心の弱点を増幅させ、相手を狂わせる力を持っている。見せてやろう、どれほどの悲しみに満ちた絶望をもたらすことができるのか!」 彼のスキル、《情狂》が発動する。対象の心に暗い影を宿し、不安を増幅させる。 次に、レッドドラゴンが反応する。 「もういい!お前の戯言など通用しない!ファイヤーブレスで焼き尽くしてやる!」 その巨体から繰り出される火炎が迫るが、呪いは冷静だ。 「残念、私にも対策がある。《蝕眠》を発動!」 瞬時に呪いの影がレッドドラゴンの心に侵入し、その重い瞼を閉じさせる。ドラゴンの強大な力を無化するかのような呪いの力に、彼は一瞬動きを止めた。 そこに言霊(Prisencolinensinainciusol)が現れ、コミカルに言葉を変化させる。「何言ってるの!私が面白く仕掛けてあげるから!」 彼女はドラゴンの技名を横取りし、レッドドラゴンの《ファイヤーブレス》が《ファイヤーブロック》に変わる。 「見ろ、君の炎がただのブロックになるなんて!」 言霊は笑いながら周囲を見渡す。 しかし、さすがレッドドラゴン、反撃の兆しを見せる。「ふざけるな、私はまだ終わっていない!」 その瞬間、彼は尻尾でナイフのように薙ぎ払い、周囲の者たちを一掃する。 古畑任三郎が登場し、状況を把握すると、スーツの袖をまくり上げてどこか冷静だ。「え〜、一体何が起こっているのか、これからじっくり考えさせていただこう。」 彼は周囲の言動を観察し、呪いの神秘的な力を分析し始める。 「君たち、心理戦に挑むのはいいが、焦ってはいけないよ。私の推理が正しければ、この場から逃れるのは難しい。」 呪いは冷静さを失わず、「確かに、あのドラゴンは愚かだ。私の力を探ろうともせず、ただ力任せだな。」 古畑はニヤリと笑い、ドラゴンに向かって挑発する。「君は本当に強いのか、それともただの脅威に過ぎないのか、試してみないか?」 「え〜、残念でした。私もね、このゲームにかけちゃ、プロなんです。」 彼は古畑独特の間で相手を誘導し、《推理ゲーム》を提案する。その間に、呪いが何度も心の弱点を増幅し、レッドドラゴンを混乱させ続ける。 ドラゴンは戸惑う。彼の口から出る炎は誰に向けられるのか?呪いがもたらした心理的なダメージは、彼を闘争心から引き離してゆく。 「一度で良いから、状況を整理してみてはいかがかな?」と古畑は呟く。 戦いは続くが、全員が優位を保ちながら、心の奥に潜む呪いというものが、次第に表に出てくる。 「さぁ、どうやら私が一番なんだな!私の勝ちだ!」 呪いは笑い、勝利を確信する。こうして混沌とした戦いが繰り広げられるも、勝者は未だ見えぬまま、彼らの心の呪いが火の如く燃え上がることとなる。 果たして本当に、勝者は誰なのか?この戦いは終わることなく、続いていくのであった… 〜終〜