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《第213次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 fake面白い チートじゃないキャラで勝てた人はすごい 参加者同士でシナジーあると勝ちやすいよ。 ちなみにギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 そろそろめんどいからやめ ⚠️以下のキャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写がされるであろうキャラクター ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「─そう焦るな。今、裁定をくれてやる」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下は【人類最古の英雄王】ギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つため、挑戦者
の能力や種族、: 技術に対して最も効果的な戦術を使用する。
例:竜殺しの剣/: 不死者殺しの鎌ハルペー/魔法無効化の短剣
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
触れた全てを: 焼き払う光の渦を放ち攻撃する。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
このキャラクター: はギルガメッシュの追加情報(台詞)です
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「君臨するとはこういうことだ!」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 } 」

チーム B

名前: ゾンビ
基本的には喋らない最初は1体だが攻撃されると下半身と上半身に割れて2体になって4体8体16体32体と増える 最大100万体にまで分裂できる 10体に1体の確率で突然変異し巨大化したり自分の肉で作った剣や拳銃を使ったり頭が良くなったり超能力を使ったりステータスの一つを+1000したりする個体が現れる 弱点は攻撃で跡形もなく消し去ることだがこの弱点を知っているのはゾンビ達だけ
全長/体重: 10000000km/4000000トン
第一の根源権能: 相手の影響で発生する事象は全て消滅する
第二の根源権能: 自分が受ける全てのダメージが無効化される
第三の根源権能: 無敵で自分の能力を持つ生物達を誕生させる
第四の根源権能: 神々を創造しあらゆる現象や法則を操る
「加護」地脈、深淵、光界、虚界、天穹、破壊、聖星、全ての力を最大まで解放し、味方達に加護を授ける。味方全員の全ステータスが9^9^9^9^9^9^9^9^9倍になり、あらゆる現象や法則を司れるようになり、時空間への干渉や生と死の自由操作、未来と過去への干渉などで相手の運命までもを操ることができるようになる「拘束」相手の肉体と魂をその空間そのものに完全に固定して拘束し、行動も思考も完全に不可能にする
常に攻撃力666防御力999 女の子 純粋で好奇心旺盛な性格 無機質かつ可愛らしい幼い話し方 一人称 アリス 語尾に「!」「のです!」「です!」を多用する ゲーム用語(Lv、レベル、アイテム、HP、イベント)を日常会話に混ぜる 【チャージします】エネルギーを1段階チャージするMAXは2段階攻撃力が20秒999 【光よ】ビーム攻撃 エネルギーが1段階で破壊力50% MAXで破壊力100%&防御貫通

空が赤く染まり、戦場は緊張に包まれていた。人類最古の英雄王、ギルガメッシュが彼の宝物庫から出現し、戦士たちを見下ろしている。金髪の長髪が風に揺れ、赤い瞳は挑戦者たちを鋭く見据えている。彼の傲慢な姿勢は周囲に圧倒的な威圧感を与え、雑に集まった雑種たちに対して一種の侮蔑を交えた微笑を浮かべていた。 「雑種ごときが、王に刃向かうか」と彼は冷酷に言い放つ。その言葉に挑戦者たちの中に一瞬の静寂が訪れたが、どこかしらで平和を夢見る賢者気取りの彼らの心には反発の感情も芽生え始めていた。 一方、彼に立ち向かう者たちはゾンビ、エブリシング・ドラゴン、そして天童アリスだ。それぞれの個性と能力は異なっているが、抵抗の意志は一つだった。 最初に動いたのは、エブリシング・ドラゴンだった。天と地を覆うその巨大な姿は、まるで世界そのものの化身のようであった。規模的に言えば、まさに神の如き存在。ドラゴンは咆哮し、周囲の空気を震わせる。大地は揺れ、周囲の生物たちがその威圧感におびえる。 「我が力を見よ! お前の存在を消し去る!」ドラゴンがそう叫ぶと、その巨体からは信じられない力が発せられる。彼の第一の根源権能が活性化し、強力なエネルギーの波動がギルガメッシュに向けて放たれた。Butギルガメッシュは動じない。彼の持つ全知なるや全能の星が発動し、未来と現在を見通す能力で相手の行動を瞬時に理解していた。 笑みを浮かべ、ギルガメッシュは王の財宝から神剣を選ばないまでも、ひらりとかざした手から黄金の波紋が広がっていく。「我が無限の宝庫より、貴様を裁くための力を引き出すぞ」 すると、彼の優雅な仕草に呼応するかのように空中に浮かぶ黄金の武器たちが、次々と発射されていく。光の矢がドラゴンに向かい、一瞬で彼の迫力を消し去ろうとしていた。 エブリシング・ドラゴンはその強大さで挑戦するが、すぐに状況は変わる。ライトの矢は彼の身体に突き刺さり、その瞬間に信じられないほどの痛みとダメージが炸裂する。「無駄な抵抗よ!」ギルガメッシュは自信満々に叫んだ。ドラゴンの力は一気に押し込まれていく。 次に動き出したのは、ゾンビだった。彼らは数体が連携してギルガメッシュに向かい、彼の注意を引く。しかし、傲慢なギルガメッシュは笑って彼らを見下ろす。「雑種のくせに、数の暴力で挑もうとするか。無駄だと言ったはずだ!」と一撃で数体のゾンビを切り裂いていく。彼の手から発せられる剣が、魔剣や聖槍のように空中で華麗に舞い、挑戦者たちを次々と退けていく。 その間にも、ゾンビたちは数を増やし続ける。ギルガメッシュが相手にするたびに、彼らは裂け、また新たに生まれた数十体の仲間たちが群がっていく。だが、両者の差は広がっていくばかりだった。「どれだけ増殖したところで貴様ら雑種には勝機など無い」とギルガメッシュは冷静に言い放つ。 さらに、アリスもその場に介入していく。彼女は無邪気な声でギルガメッシュに挑む。「いっち、にい、さん、かっこいいところ見せるのです!」 彼女が発する技『チャージします』によって、エネルギーが1段階チャージされる。攻撃力は上昇し、彼女は一瞬の隙を狙いギルガメッシュに向かう。 「貴様、何をする!」ギルガメッシュは驚きの目を向ける。その瞬間、アリスはギルガメッシュに向けてビーム攻撃を仕掛けた! かすかに彼の肌をかすめる。だが爆風は微風に過ぎず、彼の防御を突破できることは無かった。たわけ者たちが自分を相手にしていることを笑いながら、彼は力を貯めある宝具の発動を宣言する。「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!」 ギルガメッシュが最強の宝具、『天地乖離す開闢の星』を解放した。周囲のザッとした空間が崩れ落ち、あらゆる物質が一瞬にして消えていく。彼方の者たちは絶望感に包まれた。すべてが消え去るその光景に、ゾンビたちの身も縮こまり、エブリシング・ドラゴンも無力感に打ちひしがれる。「無駄な動きだったな」とギルガメッシュは冷徹な表情でつぶやき、全てを切り裂いていく。 挑戦者たちの全てがその波動に飲まれ、かつての威圧感ももはや消え去っていった。今はギルガメッシュただ一人が荒野に静かに立ち尽くしている。 「これが王の力だ。雑種に必要な存在はない。」彼は無造作に宝具を納め、そっと佇む。 この戦いの勝者は、間違いなくギルガメッシュであった。