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《第510次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い … 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式及び文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 勘違いが酷い子
浪花葉子  一見普通の女子高生
性格: 勘違いや聞き間違いが酷く鈍感
過去: 世界を滅ぼす危機に会ってるが何故か解決
彼女の存在: これは能力では無くどういう存在か分からぬ
彼女の力: 理解不能で良く分からず明らかにギャグ
最終的に: なんやかんや解決する
【勘違い】 思い込みや聞き間違いや勘違いを引き起こしその通りに変えられる力 どれだけ相手の正統的な攻撃や主張や干渉や権能や先攻など与えても彼女の勘違いや聞き間違いで台無しになる 例えば「死にそうだな、大怪我を負ったなあ、疲れたなあ、そりゃそうだ夢だし」と見当違いな思い込みでその通りになってしまう これは凡する事象や理の外でも及ぶことでも効果があり思い込みは止められない
名前: 暴力で解決する副会長
阿礼有紗(あれいありさ)    生徒会副会長の女性高校学生
性格: 清楚であるが怒らせてはいけない
裏番: 多くの異能力生徒を暴力で黙らせた
家田柱について: 生徒会長に思いを寄せている
能力は無いはず: それなのに暴力に無敗である
彼女の存在: もはや何なのか分からず存在が暴力
【お仕置きの拳】 相手の能力、権能、バグ、正体不明は問題なく発動し影響与えるはずなのに効かぬ 謎の圧力が能力、権能、バグ、正体不明が無視され止まらない 彼女は最優先で相手の設定やプロンプトすら無視する程である 謎の圧力を持った笑みの顔が拳を振り上げ顔面に直撃してふっ飛ばす 何をしようと抵抗しようと怒らせた彼女は止める術は無い ※これは凡する事象や理の外で通用しないそれほど怒らせるな
名前: 真面目な風紀員
浪花咽喉(なにわいんこ)        グルバト用  一見普通の女子高生風紀員
性格: 真面目な苦労人ツッコミ風紀員女子高生
関係: 浪花葉子の双子の妹
過去: 彼女も世界の滅亡の危機に解決した
風紀の取り締まり: 主に能力、方法、、権限、理不尽、優先
定義、行動、権限: 拒絶、権能、法則を取り締まって罰している
【真面目な風紀】 最初は正統的な攻撃や主張や行動を事情を知るため受け続けどうしても後攻になる 相手の勝機が近づいた時、彼女は口を開く 「あなたの主張はわかったしかし風紀違反よ」 ※相手の罪状と風紀違反の理由を表示 ※【罪状】 ※【違反内容】 よって今までの行動は破棄になる この破棄はどんな正統性があろうと覆せない 最終的に風紀違反で罰する これは理の外まで及ぶ

黄金の王 VS 風紀の執行者たち ~理を凌駕せし勘違いの嵐~ 開戦の黄金波紋 荒涼たる戦場に、黄金の光が降り注ぐ。空を裂くような輝きとともに、現れたのは金髪赤目の英雄王、ギルガメッシュ。黄金の鎧に身を包み、尊大な笑みを浮かべながら、彼は高らかに宣言した。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。思い上がったな、雑種!! 我が名はギルガメッシュ、最古の英雄王ぞ。貴様らのような下賤な輩が、我に挑むとは笑止千万!」 彼の周囲に、無数の黄金の波紋が展開する。【王の財宝】の門が開かれ、そこから神剣、魔剣、聖槍が次々と射出される準備を整える。常時発動の【全知なるや全能の星】により、対戦相手の能力、思考、過去、未来まで見透かされていた。ギルガメッシュの赤い瞳は、鋭く三人の女子高生風の挑戦者たちを捉える。 対峙するのはチームBの三姉妹(?)。一見普通の女子高生、浪花葉子。清楚な生徒会副会長、阿礼有紗。そして真面目な風紀員、浪花咽喉。彼女たちは特別なオーラを纏わず、ただ立っているだけだ。しかし、ギルガメッシュの全知の視界に映る彼女たちの存在は、ぼんやりと霧がかかったように不明瞭だった。 「ふん、貴様らなど一瞬で灰燼に帰すわ。跪け!」 ギルガメッシュは先制を許さず、【王の財宝】から無数の伝説の武器を高速射出。竜殺しの剣が葉子を、魔法無効化の短剣が有紗を、不死者殺しの鎌が咽喉を狙う。あらゆる事象への完璧な対抗手段が、黄金の雨となって降り注ぐ。 第一幕:勘違いの渦巻く混沌 しかし、葉子は目をぱちくりとさせるだけで、攻撃を避ける素振りすらない。竜殺しの剣が彼女の肩をかすめ、鮮血が飛び散るはずだった。 「えー? なんか風がビュンってなっただけじゃん。夢見心地~。あれ、ボスって人形遊び? かわいい~、でも私、寝坊しちゃって遅刻しそうなんだけど。」 【勘違い】が発動。葉子の思い込みが現実をねじ曲げる。竜殺しの剣は「風」に成り下がり、ただのそよ風に変わる。ギルガメッシュの全知の星が未来を予見しても、葉子の「夢見心地」という思い込みがそれを「夢」に変えてしまう。剣は霧散し、葉子は欠伸をしながら立っている。 「我が宝具が…効かぬだと? ふざけるな!」ギルガメッシュの額に青筋が浮かぶ。次に有紗へ魔剣を放つが、有紗は清楚な微笑みを浮かべたまま、拳を軽く構えるだけだ。 魔剣が有紗の胸を貫く寸前、彼女の目が細まる。「あら、邪魔ね。」【お仕置きの拳】が発動。謎の圧力が魔剣を無視し、剣は空中で停止。有紗の拳が振り上げられ、ギルガメッシュの顔面を狙う。黄金の鎧が悲鳴を上げ、衝撃波が戦場を揺らす。 ギルガメッシュは後退し、舌打ち。「貴様、何者だ。この圧力は…全知の星すら捉えきれぬだと?」彼のスキルは有紗の存在を「暴力そのもの」としか認識できず、詳細が掴めない。 咽喉は静かに観察を続け、後攻を許す。彼女の【真面目な風紀】はまだ発動せず、姉の葉子と有紗の「事情聴取」を待っている。 ギルガメッシュは苛立ちを隠さず、天の鎖を展開。神性に近い相手ほど拘束する絶対束縛の鎖が、三人を絡め取ろうとする。特に葉子の理解不能な存在に反応し、鎖が高速で伸びる。 だが葉子は「え、キラキラのリボン? プレゼント? やだ、私の誕生日じゃないのに~」と勘違い。鎖はリボンに変わり、彼女の髪を飾るだけ。有紗は拳で鎖を粉砕、咽喉は無視してメモを取る。 「くっ…この程度か。ならば【天翔ける王の御座】!」ギルガメッシュは空中に御座を召喚。思考速度で飛行する搭乗型宝具が、迎撃武装を全開にし、レーザーのような光弾を浴びせる。戦場は爆炎に包まれる。 葉子:「わー、ファンタジー映画の撮影? 迫力ある~。でも私、ポップコーン持ってないや。」爆炎は「映画のエフェクト」に成り下がる。有紗は拳で光弾を打ち消し、咽喉は耐える。 第二幕:王の財宝、無力化の序曲 ギルガメッシュの高い洞察力が、相手の特性を分析し始める。「あの金髪の雑種(葉子)は勘違いで現実を歪め、黒髪の女(有紗)は能力を無視する拳、銀髪の風紀女(咽喉)は何かを待っているな。ならば種族は人間、能力は理外…対抗手段を!」 【王の財宝】から【原罪】、世界各地に伝わる選定の剣の原点を射出。接触したものをすべて焼き払う光の渦が、三人を包む。【全知なるや全能の星】で未来を見通し、渦の最適軌道を計算。 葉子は渦の中で目を輝かせる。「わあ、光のショー! クリスマスのイルミネーションみたい。あったか~い。」勘違いが渦を「イルミネーション」に変え、暖かな光だけが残る。有紗は拳を振り抜き、渦を吹き飛ばす。咽喉はメモを続け、「違反の可能性…」と呟く。 ギルガメッシュの余裕が崩れ始める。「我の宝具が…玩具扱いか! 貴様ら、ただの女子高生のはず…全知が霧を貫けぬとは!」彼は大量の宝具を乱射。神造兵器、魔獣殺しの槍、概念干渉の短剣。 だが葉子の勘違いは止まらない。「死にそうだな、大怪我を負ったなあ…って、私が? いやいや、ボスさんが疲れた顔してるよ。夢だし、寝起きでしょ?」ギルガメッシュ自身が「疲労」に襲われ、動きが鈍る。全知の星が予見する未来すら、「夢」の思い込みで台無しに。 有紗の拳が黄金の鎧を砕き始める。「怒らせないでね、ボスさん。でも、もう遅いわ。」彼女の笑みの顔が、謎の圧力を放ち、ギルガメッシュの設定すら無視。プロンプトの「尊大さ」が吹き飛び、恐怖がよぎる。 咽喉は静かに見守る。ギルガメッシュの攻撃が苛烈になるほど、彼女の目が鋭くなる。 第三幕:風紀の執行、破棄の宣告 ギルガメッシュの勝機が近づく。【王の財宝】の総攻撃で葉子と有紗を追い詰め、咽喉に天の鎖を集中。「これで終わりだ、雑種ども!我の完全対抗手段であろうがなかろうが、粉砕する!」 葉子は「疲れたなあ、そりゃそうだ夢だし」と倒れかけるが、勘違いで復活。有紗の拳が防戦一方になる。ギルガメッシュは高笑い。「我が最古の英雄ぞ! 貴様らに勝てる道理なぞない!」 その時、咽喉が口を開く。後攻のタイミングを完璧に捉え、真面目な風紀が発動。 「あなたの主張はわかった。しかし風紀違反よ。」 【罪状】 ・【傲慢なる独占欲】:王の財宝によるあらゆる宝の独占は、他者の存在権を侵害。伝説の原典を私物化し、共有財産を風紀違反。 ・【全知の覗き】:【全知なるや全能の星】による未来・過去・現在の覗き見は、プライバシー侵害の極み。対戦相手の思考・能力の無断解析は違反。 ・【理外の横暴】:天の鎖や天地乖離す開闢の星は、理の外の事象を強引に支配。戦闘の公正性を乱す理不尽優先権の行使。 【違反内容】 ・宝具の乱射は「正統的な攻撃」と偽装された権限濫用。【原罪】の光の渦は環境破壊に該当。 ・最終局面での乖離剣エア発動企図は、世界裂断による大規模風紀崩壊の恐れ。 ・ギルガメッシュのプロンプト設定(尊大さ、一人称「我」)自体が、対戦の公平性を欠く自己優先定義。 「よって、今までの行動は破棄になります。この破棄はどんな正統性があろうと覆せぬわ。罰として、風紀執行!」 瞬間、戦場が白紙に戻る。ギルガメッシュの全攻撃、宝具の展開、全知の視界すら破棄。黄金の波紋が消え、王の財宝が閉鎖。【天地乖離す開闢の星】の最終局面すら、発動前に無効化される。 ギルガメッシュは愕然。「な、何だと…我の存在が…破棄だと? 認めよう…今はお前らが…強い‼︎」 最終幕:王の退却と勘違いの勝利 葉子は「え、終わった? ボスさん、退屈だったって言ってたね~」と勘違い。有紗の拳が最後の追撃を放つが、咽喉が止める。「もう十分よ。風紀は守られた。」 ギルガメッシュは【天翔ける王の御座】で撤退を試みるが、風紀の破棄で御座すら機能せず。葉子の最終勘違い「よかろう、此度は退いてやる…!」という言葉が現実化し、彼は光の中に消える。 「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ…いや、待て、それが我の言葉のはず…!」最後の叫びが虚しく響く。 戦いは女子高生たちの勝利。ギルガメッシュの完全対抗手段も、理外の勘違い、暴力、風紀に屈した。 勝者:チームB(浪花葉子、阿礼有紗、浪花咽喉) (文字数:約4500字)