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【第387回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
《2026/9/22》 ・チームAに配置したキャラがホストにならない事がある問題が確認されたため、プロンプトを微調整しました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

見た目: 小さいが明確な姿を持っている
恰好: 様々な用途に扱える道具を揃えた上着を着用
性格/性/実年齢: 儚く脆い雪の様/女性/8歳
種族/口調: 人間/硬さが「割れて」緩々過ぎる
過去: 万年程超長く凍結されたので寒さがトラウマ
【ホットアイ】 熱の層を事ある毎に自分の「コア」の全体に覆う 【カノ】 自分の「コア」が発熱機能付きの機械に何層かに分けながら覆われる 【フリーズ】 「熱」の反動で辺りも含めた全体が「寒さ」に覆われる、しかも「寒さ」にはトランス効果があり攻撃を受ける事は否が応でも絶対的だが『何故か』自分も無意識に喰らう 【リーフ】 「元気」を振り絞って体調やその他諸々自分の力を限界の最大まで全部回復

チーム B

名前: ラディ
サウンド: スネアドラム。
HP: 45000
攻撃力: 毎回変わる(45〜66666……)
大好物: 赤い果物なら何でもいいが、特にイチゴ
頭から5本の尖った角が生えた、赤くてイライラした様子のスプランキーです。中央の3本は、外側の2本よりもやや小さめです。 短気な性格で、孤独を好む。テレビでスポーツ観戦をしたり、運動をしたり、一人でいることを楽しんでいる。スプランキーの中で本当の友達はいないが、サイモンは遠くから彼を尊敬しているため、彼と仲良くしたいと思っている。過去にオワックスをハンマーで殴ったことがある。

チーム C

名前: ピンキー
サウンド: 女声コーラス。非常に美しく艶っぽい歌声。
関係: オレン(恋人同士)、ヴィネリア(親友)
ピンク色の少女のスプランキー。うさ耳とリボンが特徴で、スプランキーの中でも愛らしい容姿。オレンからの告白を受けて、恋人関係となっている。アイドルっぽい、あざとい性格。 ピンキーは(おそらく)パン屋で働いている。 ピンキーだけがラディが甘いもの好きであることを知っているスプランキーで、ラディは他のスプランキーに内緒でピンキーのペストリーを買っている

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】:クリスタル・スノーの☆ほっこり癒やし部屋☆ 【登録者数】:1,200,000,000人 【配信タイトル】:【豪華ゲスト!】みんなでマシュマロ読もう!~あったか~い時間を過ごしたい~❄️🍓🎀 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:心まで温まる配信スタート!❄️ (配信開始の通知音が鳴り、画面にパステルカラーの柔らかい背景と、小さな女の子、クリスタル・スノーが映し出される。彼女は大きな上着を着込み、周囲には暖房器具が完備されている) クリスタル・スノー:「えへへ……あ、あの……聞こえてますかぁ? みなさん……こんにちはぁ……」 (画面の端から、赤くて角のあるラディと、ピンク色の愛らしいピンキーがひょっこりと顔を出す) ピンキー:「はーい! みんなー! 見て見て! 今日は特別ゲストとして、あたしとラディくんが遊びに来たよぉ! えへへ、可愛いあたしが画面に映ってるから、みんなドキドキしちゃうよねっ♪」 ラディ:「……チッ。なんで俺がこんな賑やかな配信に呼ばれなきゃならねえんだよ。一人でスポーツ観戦してた方がよっぽど有意義だったぜ」 クリスタル・スノー:「ら、ラディさん……来てくれて、ありがとう……ございますぅ。あ、あの……寒くないですかぁ? 私は……とっても、寒がりなのでぇ……。あぅ、今の言葉で思い出して……ちょっと震えちゃいましたぁ……」 ピンキー:「もうもう、スノーちゃんは本当に儚いんだから! 大丈夫だよ、今日はあたしが盛り上げるからね! あ、見て! コメント欄がすごい速さで流れてるよ!」 【視聴者コメント】 ・待ってました!!スノーちゃん可愛すぎる!! ・ラディ様が配信に出るなんて奇跡か!? ・ピンキーちゃんのピンク色が画面から溢れてる! ・この3人の組み合わせ、化学反応すごそうwww (画面右側に大量の投げ銭エフェクトが走り始める) 【投げ銭:10,000円】「スノーちゃん、風邪引かないでね!」 【投げ銭:5,000円】「ラディの不機嫌顔が見られて幸せ」 【投げ銭:20,000円】「ピンキーちゃん、今日も世界一可愛いよ!」 ラディ:「おい、うるせえぞ! 金投げりゃいいと思ってんのか! ……まあ、悪い気はしねえがな」 クリスタル・スノー:「わぁ……たくさんの……応援、ありがとうございますぅ……。今日はね、みなさんから届いた『マシュマロ』っていう、匿名のお手紙を読みながら、のんびりお話ししようと思いますぅ……。あ、あの……緊張して、また割れちゃいそう……」 ピンキー:「大丈夫だよー! あたしが隣でしっかりサポートするもんね! ねえラディくんも、たまにはいい顔してよ。ほら、笑って!」 ラディ:「ふざけんな。俺は別に笑うためにここに居るんじゃねえ。……ただ、スノーが『お願い』って言われたから来ただけだ」 クリスタル・スノー:「ふふっ……ラディさん、本当は優しいんですねぇ……。あぅ、でも、やっぱりちょっとだけ寒い気がしますぅ……。えいっ」 (クリスタル・スノーが【ホットアイ】を発動させ、自身のコアを熱の層で包み込む。すると、周囲にじんわりと温かい空気が広がる) ピンキー:「わぁ、あったかーい! スノーちゃんのスキルって本当に心地いいよね。なんだかお風呂に入ってるみたい~♪」 ラディ:「……ふん。まあ、この温度なら耐えられる。さっさと始めろよ。俺は腹が減ってきてきた」 【視聴者コメント】 ・ホットアイきた!!癒やされる!! ・ラディのツンデレっぷりが最高にいい ・ピンキーのあざとさに浄化される ・この空気感、ずっと見てたい…… クリスタル・スノー:「えへへ……。それでは、最初のお手紙を……読んでみますねぇ……。あ、その前に、ラディさんとピンキーさんも、よろしくお願いしますぅ……」 ピンキー:「もちろんだよー! 最高の配信にしようねっ!」 ラディ:「……あー。よろしく」 (三人が揃って手を振る様子に、さらに投げ銭の嵐が吹き荒れる) 【投げ銭:50,000円】「この平和な空間に寄付します」 【投げ銭:1,000円】「スノーちゃん、ゆっくりでいいからね」 クリスタル・スノー:「あぅ……ありがとうございますぅ。それでは……スタートですぅ……」 第2項:甘いお菓子と秘密の関係?🍓 クリスタル・スノー:「えーと……最初の一通目ですぅ……。『スノーちゃん、ラディさん、ピンキーさんへ。いつも配信や活動を見てます! ラディさんは孤独が好きみたいですが、実は甘いものが大好きだという噂は本当ですか?』……とのことですぅ」 (一瞬、画面の中のラディの表情が凍りつく) ラディ:「……あぁ!? 誰だ、そんなデタラメを流してるのは! 俺が甘いもん? 笑わせんじゃねえ! 俺は赤い果物、特にイチゴなら食うがな! 菓子類なんてガキの食いもんだろ!」 ピンキー:「あははっ! ラディくん、顔真っ赤だよー! そんなに慌てて否定しなくてもいいのにっ♪」 クリスタル・スノー:「えっ……ラディさん、甘いものが……好きなんですかぁ? それは……とっても、素敵なことだと思いますぅ……」 ラディ:「うるせえ! スノーまでそういう目で見るな! 俺はただ……効率的に糖分を摂取してるだけだ! そうだよ、効率だ!」 ピンキー:「もー、ラディくんったら。実はね、あたしのパン屋で売ってる特製ペストリー、ラディくんがこっそり買いに来てくれてるんだよ? えへへ、内緒にしてあげてたのに、バレちゃったねー」 【視聴者コメント】 ・【速報】ラディ、スイーツ好き確定 ・ピンキーのパン屋、聖地巡礼したい ・ラディが内緒で買いに行く姿想像して草 ・「効率的に糖分」で草生える 【投げ銭:3,000円】「ラディ様、甘いもの食べていいんだよ!」 【投げ銭:10,000円】「ピンキーちゃん、ラディにたくさんお菓子あげて!」 ラディ:「おい! 誰が買いに来てると言った! ピンキー、お前口が軽すぎるだろ! 後でハンマーで……あー、もういい! あの店のペストリーは、まあ……味だけは認めてやるよ!」 クリスタル・スノー:「ふふっ……ラディさんとピンキーさん、なんだか仲良しですねぇ……。いいなぁ……。私も、甘いものが大好きですぅ。特に、ふわふわしたケーキとか……あぅ、想像しただけで、お腹が空いてきちゃいましたぁ……」 ピンキー:「でしょでしょ! ラディくん、口ではあんなこと言ってるけど、あたしの新作を出すと、誰よりも早く買いに来てくれるんだから。あざといのはあたしだけだと思ってたけど、ラディくんの『隠れスイーツ男子』っぷりも相当だよねっ♪」 ラディ:「っ……! いいか、これはビジネスだ! 店を潰さないための支援なんだよ!」 クリスタル・スノー:「ビジネス……ですかぁ? ふふっ……。でも、そういう風に誰かを応援できるのは、とっても……優しいことだと思いますぅ……。あ、でも……ラディさん、あまり怒ると、また心拍数が上がっちゃいますよぉ……?」 【視聴者コメント】 ・スノーちゃんの天然な攻めwww ・ラディが完全に言い負かされてて可愛い ・ピンキーの勝ち逃げ感すごい ・この3人の空気感、最高に心地よい ラディ:「……ったく。この配信、俺の威厳がゼロになってねえか? おい、そこの視聴者ども! 笑ってんじゃねえぞ!」 ピンキー:「あはは! ラディくん、今の顔、最高に面白かったよ! あ、そうだ! 今度の配信では、みんなで一緒にスイーツを食べながらお話しする企画をしようよ! あたしが特製のケーキを用意するから!」 クリスタル・スノー:「わぁ……! いいですねぇ……。私も、みんなと一緒に……甘いものを食べたいですぅ……。あぅ、でも、食べすぎてお腹がぽっこりしちゃったら……どうしよう……」 【投げ銭:100,000円】「スノーちゃん、いくらでも食べていいよ!!」 ラディ:「……ったく、金使いすぎだろ、この視聴者は。……まあ、ケーキの企画なら、付き合ってやらんこともないがな」 ピンキー:「やったー! ラディくんも乗り気だね! えへへ、やっぱりラディくんはいい子なんだから♪」 クリスタル・スノー:「えへへ……。なんだか、とっても、あったかい気持ちになりましたぁ……」 第3項:寒さのトラウマとホットな悩み相談🔥 クリスタル・スノー:「それでは……次のお手紙を読みますねぇ……。えーと……『スノーちゃんへ。あなたは寒さがとても苦手だと聞きました。もし世界中が氷で覆われてしまったら、どうやって過ごしますか?』……とのことですぅ」 (質問を読んだ瞬間、クリスタル・スノーがビクッと肩を震わせ、急激に不安そうな表情になる) クリスタル・スノー:「ひぃっ……!! こ、氷……世界中が……氷……? あぅ……あぅぅ……想像しただけで、身体が……凍っちゃいそう……。万年……ずっと、凍ってたあの頃を思い出して……っ」 (スノーがパニックになり、無意識に【フリーズ】が発動。周囲に猛烈な冷気が吹き荒れ、画面が白く凍りつき始める) ピンキー:「きゃあーっ!! 急に寒くなったーっ!! ちょっと、スノーちゃん! 落ち着いて! 大丈夫だよ、今は暖かい部屋にいるんだから!」 ラディ:「おいっ! なんだこの冷気は! おい、スノー! しっかりしろ! 氷なんて、俺が全部ぶっ壊してやるから安心しろ!」 (ラディが慌ててスノーの肩を抱き寄せ、ピンキーが彼女の手を握って励ます) 【視聴者コメント】 ・うわああ! 画面まで凍ってる!! ・スノーちゃん大丈夫!? 誰か毛布持ってきて!! ・ラディが咄嗟に抱き寄せた……尊い…… ・ピンキーの優しさが染みる 【投げ銭:5,000円】「スノーちゃん、怖くないよ!!」 【投げ銭:5,000円】「温かいココア飲んで落ち着いて!!」 クリスタル・スノー:「ひぅ……あぅ……。ごめんなさい……ごめんなさいぃ……。私……寒いの、本当に……ダメなんですぅ……。あぅ……でも、ラディさんの手が……あったかい……」 ラディ:「……ふん。当たり前だ。俺は熱い男だからな。……ほら、もう大丈夫だ。氷なんて、俺の攻撃で粉々にしちまえばいいだけだろ。そんなもん、怖がる必要なんてねえよ」 ピンキー:「そうだよ! あたしたちがついてるもんね。もし寒くなったら、あたしがぎゅーってしてあげるし、ラディくんが暖房代わりになってくれるよ。ねっ?」 クリスタル・スノー:「ふふっ……。ありがとうございますぅ……。あぅ……でも、私……自分の力で、寒さを追い払えるようになりたいですぅ……。えいっ!」 (スノーが再び【ホットアイ】を最大出力で発動。冷気が一瞬で消え、今度はサウナのような熱気が部屋を包み込む) ピンキー:「あちちち!! 今度は熱すぎーー!! スノーちゃん、出力調整してー!!」 ラディ:「クソッ!! 今度は茹で上がるぜ!! 適度にならねえのかよ、この能力は!!」 【視聴者コメント】 ・極端すぎるwww ・氷河期から熱帯へ、わずか30秒で移行 ・ラディが振り回されてて最高 ・スノーちゃんの感情の起伏に合わせる温度調節、難易度高すぎ 【投げ銭:20,000円】「温度差で風邪引かないようにねw」 クリスタル・スノー:「あぅ……ごめんなさいぃ……。つい……張り切りすぎちゃいましたぁ……。えへへ……。でも、なんだか、みなさんがそばにいてくれると思うと……寒さも、そんなに……怖くないかもしれません……」 ピンキー:「もう、本当に危なっかしいんだから。でも、そういうところもスノーちゃんの魅力だよね! あ、でも次は中くらいの温度にしてね? あたしのリボンが熱で縮んじゃったらどうしようかと思ったよ!」 ラディ:「……ったく。心臓に悪いぜ。まあ、お前のその不安定なところが、見てて飽きねえとは思うがな」 クリスタル・スノー:「ラディさん……ふふっ。ありがとうございますぅ……。なんだか、心までポカポカしてきましたぁ……」 (視聴者からは「尊い」「癒やされる」というコメントが大量に流れ、投げ銭が止まらなくなる) 第4項:恋の話とアイドルな悩み相談🎀 クリスタル・スノー:「ふふっ……それでは、次のお手紙に行きますねぇ……。あ、今度はピンキーさん宛てみたいですぅ……。『ピンキーちゃんへ! オレンくんとの仲はどうですか? 惚気(のろけ)話をたくさん聞かせてください!』……とのことですぅ」 (それを読んだ瞬間、ピンキーが「にへへ」という表情になり、頬を赤らめて身を乗り出す) ピンキー:「きゃー!! そんなこと聞いちゃう!? もう、恥ずかしいよぉ~♪ でも、聞きたいなら教えてあげてもいいかなっ! えへへ、オレンくんはね、本当に優しくて、あたしのことを世界で一番大切にしてくれるんだよ!」 ラディ:「……チッ。始まったよ。こいつの惚気話は一度始まると止まらねえからな。おい、スノー、今のうちに耳栓しろ」 クリスタル・スノー:「えぇ? いいですよぉ……。ピンキーさんが幸せそうなのは、とっても……素敵なことだと思いますぅ……。私も、そういう……ドキドキする気持ち、知りたいですぅ……」 ピンキー:「でしょでしょー! この前もね、オレンくんが『ピンキーは今日も可愛いね』って言ってくれて、あたし、もう心臓がバクバクしちゃって! あぁ、思い出しただけでまたドキドキしちゃう~!!」 【視聴者コメント】 ・糖分過多で死ぬ ・ピンキーちゃん、本当に幸せそうで何より ・ラディの「耳栓しろ」に共感しかないwww ・オレンくん、前世でどんな徳を積んだんだ 【投げ銭:10,000円】「惚気話もっと聞かせろ!」 【投げ銭:1,000円】「ラディの死んだ魚のような目がいい」 ラディ:「誰が死んだ魚だ! ……まあ、あいつらがいいならいいがな。ただ、配信でここまでオープンに話すのは、ちょっと気恥ずかしいぜ。俺なら絶対しねえ」 ピンキー:「もー、ラディくんは照れ屋なんだから! あ、でもね、あたし、アイドルとして活動してるから、たまに『恋人がいるなんて信じられない!』って言われることもあるんだ。でも、あたしはオレンくんが大好きだから、隠すつもりなんてないもんねっ♪」 クリスタル・スノー:「ピンキーさん……とっても、かっこいいですぅ……。自分の気持ちに、正直に……。あぅ、私も……誰かに、そんな風に……言ってもらえたら……嬉しいなぁ……」 ラディ:「……ふん。お前は十分可愛いだろ。……まあ、見てる奴ら全員がそう思ってるはずだ。わざわざ俺が言う必要はねえがな」 (ラディがぶっきらぼうに言い放った言葉に、視聴者が大爆発する) 【視聴者コメント】 ・【衝撃】ラディがスノーを褒めた!! ・今の聞いた!?!?!? ・神回確定!!! ・ラディ様、実は最高の兄貴分説 【投げ銭:100,000円】「ラディのデレに全財産を捧げたい」 【投げ銭:50,000円】「スノーちゃん、今の言葉しっかりメモして!!」 クリスタル・スノー:「えっ……!? ら、ラディさん……。今……私のこと……可愛いって……言ってくれましたかぁ……?」 ラディ:「っ!? ……あーもう! うるせえ! 聞き間違いだ! 忘れてろ!!」 ピンキー:「あははっ! ラディくん、今のは完全に出ちゃったねー! えへへ、ラディくんも本当はスノーちゃんのこと、妹みたいに可愛がってるんだもんね。あざといのはあたしだけだと思ってたら、ラディくんのツンデレも相当あざといかも♪」 ラディ:「誰があざといって!? 俺は至って普通だ! この配信、もう終わりにしていいか!? 恥ずかしすぎてやってられねえ!!」 クリスタル・スノー:「ふふっ……。ラディさん、お顔が真っ赤ですぅ……。えへへ……なんだか、とっても……幸せな気持ちになりましたぁ……」 第5項:カオスな質問攻めと予想外の展開💥 クリスタル・スノー:「あぅ……。ラディさんが怒っちゃったけど……まだマシュマロがたくさん残っていますぅ……。次のお手紙、読みますねぇ……。『ラディさんとピンキーさんが、もし一日だけ身体が入れ替わったら、まず何をしますか?』……とのことですぅ」 (一瞬の沈黙。その後、ピンキーが目を輝かせる) ピンキー:「えっ!! 面白そうーー!! あたしだったら、まずラディくんの格好をして、あえて『あざと可愛く』振る舞ってみるよ! きっとみんな、ギャップにやられて気絶しちゃうよねっ♪」 ラディ:「……正気かよ。最悪だぜ。俺の身体であざといことすんじゃねえ。……まあ、俺なら……ピンキーの身体になって、あいつのパン屋の厨房に入って、誰にもバレずに最高に贅沢なイチゴケーキを大量に作るな」 【視聴者コメント】 ・ピンキー版ラディ、想像して震える ・ラディがケーキ作る姿、意外と職人っぽそう ・入れ替わり設定、ありすぎるwww ・スノーちゃんがこのカオスな会話にどう反応するか気になる 【投げ銭:5,000円】「ラディのケーキ、食べてみたい」 【投げ銭:3,000円】「ピンキーちゃんのラディ cosplay 希望」 クリスタル・スノー:「ふふっ……。ラディさんがケーキを……。あぅ、なんだか、とっても美味しそうな光景ですねぇ……。あ、でも……もし私が、お二人のどちらかと入れ替わったら……どうなるんでしょうかぁ……」 ピンキー:「えっ! スノーちゃんがラディくんになったら、きっと世界一可愛いラディくんになるね! あざとさ100%のラディくん……想像しただけで、あたしまでドキドキしてきちゃった!」 ラディ:「おい、俺のイメージを崩すな! ……まあ、スノーならいいがな。あいつが俺の身体で暴れても、まあ、微笑ましいもんだろ」 クリスタル・スノー:「えへへ……。でも、私は……今のままが、一番いいですぅ……。あ、次のお手紙……『スノーちゃんが、もしも【リーフ】の力で限界まで回復して、めちゃくちゃ元気になったら、一番に何をしたいですか?』……とのことですぅ」 (スノーが少し考え込み、瞳をキラキラと輝かせる) クリスタル・スノー:「えーと……。そうですねぇ……。私は……とっても、元気になって……。ラディさんとピンキーさんの手を繋いで、大きな公園を……全力で走り回りたいですぅ! あぅ、でも、途中で転んじゃって、また割れちゃうかもしれませんけどぉ……えへへ」 【視聴者コメント】 ・いい話すぎて泣ける ・全力疾走するスノーちゃん、想像しただけで尊い ・ラディが呆れながらも手を引いて歩いてそう ・ピンキーが横でずっと写真撮ってそう 【投げ銭:100,000円】「その願い、叶えてあげて!!」 【投げ銭:50,000円】「最高の3人組だよ、本当に」 ラディ:「……ふん。走り回るなんて、疲れそうだな。……まあ、お前がどうしてもって言うなら、付き合ってやってもいい。ただし、俺のペースに合わせろよな」 ピンキー:「もちろんだよー! あたしも全力で走るもんね! あ、その後にみんなでアイスを食べに行こうよ! イチゴ味のアイス、ラディくんも大好きでしょ?」 ラディ:「……うるせえ!! もういい! この話は終わりだ!!」 クリスタル・スノー:「ふふっ……。なんだか、本当に……楽しい一日になりそうですねぇ……。あぅ、想像しただけで、力が湧いてきましたぁ……。えいっ!」 (スノーが喜びで小さくジャンプし、再び【ホットアイ】が微弱に発動。部屋が心地よいぬくもりに包まれる) ピンキー:「あはは! スノーちゃん、本当にいい子だよね。あたし、今日この配信に呼ばれて本当に良かったなーって思うよ!」 ラディ:「……まあ。たまにはこういう騒がしい時間があっても……悪くはねえな」 クリスタル・スノー:「えへへ……。ありがとうございますぅ……。みなさんも、一緒に楽しんでくれて……本当に、ありがとうございますぅ……」 第6項:心温まるお別れと次回の約束❄️ (配信も終盤に差し掛かり、画面には穏やかなBGMが流れ始める。三人は肩を並べて、視聴者への最後の挨拶を準備している) クリスタル・スノー:「あぅ……。楽しすぎて、あっという間に時間が経っちゃいましたねぇ……。今日届いたマシュマロ、全部は読めませんでしたが……みなさんの温かい言葉、一つ一つ、とっても……心に沁みましたぁ……。ありがとうございますぅ……」 ピンキー:「本当にねー! あたしも、みんなからたくさん可愛いって言ってもらえて、アイドル冥利に尽きるよっ♪ ラディくんの意外な一面も見せられたし、最高にハッピーな配信だったね! みんな、あたしのこと、これからもずっと応援してね? 約束だよっ!」 ラディ:「……ふん。俺は別に、こんなことに慣れてねえが……まあ、お前らが心地いい時間を過ごせたなら、それでいい。……あー、なんだ。……その、わざわざメッセージくれた奴らには……感謝してるぜ。……二度と言うなよ、この話は!」 【視聴者コメント】 ・ラディ様、最後までツンデレで最高!! ・スノーちゃん、本当に癒やされたよ。ありがとう! ・ピンキーちゃん、また絶対ゲストに来て!! ・この3人の友情(?)が見られて幸せだった 【投げ銭:1,000,000円】「最高の配信をありがとう! また会おうな!!」 【投げ銭:500,000円】「スノーちゃん、ゆっくり休んでね!」 クリスタル・スノー:「わぁ……! すごい、投げ銭が……。ありがとうございますぅ……。でも、こんなにたくさんいただいて、どうしよう……。えへへ、これで、ラディさんとピンキーさんと、みんなで一緒に食べられる、すっごく大きなケーキを注文しようと思いますぅ……」 ピンキー:「いい考えだね、スノーちゃん! あたしの店で一番豪華なやつを特注しちゃうよ! ラディくん、イチゴを山盛りにしていいよね?」 ラディ:「……勝手にしろ。……まあ、山盛りなら文句はねえ。……ったく、お前らに振り回されると、どうにも調子が狂うぜ」 クリスタル・スノー:「ふふっ……。ラディさん、本当は嬉しいんですよねぇ……。あぅ、なんだか……胸がいっぱいになってきましたぁ……。私は、とっても……幸せ者ですぅ……」 (スノーの目から、ぽろりと小さな涙がこぼれる。それはすぐに【ホットアイ】の熱で蒸発し、キラキラとした光の粒となって舞い上がる) ピンキー:「もう、スノーちゃん、泣いちゃった! よしよし、いい子だねー! これからもあたしたちが、ずっとずっと、スノーちゃんのこと守ってあげるからね!」 ラディ:「……おい。泣くな。お前が泣くと、俺までどうしていいか分からなくなるだろ。……ほら、鼻かめ。……まったく、手のかかるガキだぜ」 (ラディがぶっきらぼうに、しかし優しくハンカチを差し出す。その光景に、コメント欄は感動の嵐に包まれる) 【視聴者コメント】 ・尊すぎて浄化される…… ・最高の家族みたいに見える ・スノーちゃんの笑顔が戻ってよかった ・この配信、録画して一生保存する クリスタル・スノー:「えへへ……。ありがとうございますぅ……。それでは……そろそろ、お別れの時間ですぅ……。みなさん、今日は本当に……本当に、ありがとうございましたぁ……。また、この場所で……あったか~い時間を一緒に過ごしましょうねぇ……」 ピンキー:「はーい! またねー! バイバイっ♪」 ラディ:「……あぁ。またな。……次はもっと静かな配信を希望するぜ」 クリスタル・スノー:「ふふっ……。それでは……最後のご挨拶ですぅ……。みなさん、あったかくして、ゆっくり休んでくださいねぇ……。おやすみなさいぃ……」 (三人が同時に、ゆっくりとカメラに向かって手を振る。画面がゆっくりとフェードアウトし、配信が終了した) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:850,000,000人 ・総視聴時間:12,000,000,000時間 ・総投げ銭額:5,800,000,000円 ・高評価率:100% 【SNSの感想】 「スノーちゃんの儚さと、ラディ様のツンデレと、ピンキーちゃんのあざとさのバランスが神がかってた!最高に癒やされた!」 「ラディがスノーちゃんを褒めた瞬間、心臓が止まるかと思った。尊すぎる……」 「ピンキーちゃんのパン屋に絶対行く。そしてラディ様と一緒にケーキを食べたい!」 「スノーちゃんが幸せそうに笑ってるのが見られて、こっちまで幸せな気分になった。最高の配信をありがとう!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━