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人類絶滅RTA【7走目】

ルール
人類絶滅RTA
協力
禁止キャラ:人類 人類以外なら何でも良し やる内容はこのグルバトの名前見れば分かるよね? ↓あらすじ↓ あらすじ:参加者達は突然天界へ転送され、人類を創造した神から「ちょっと最近人類横暴じゃん?だから人類創造し直す為に一旦代わりに君達で人類絶滅RTAという名目で人類を絶滅させてくれない?」と言われ、参加者達は人類を絶滅させなければいけなくなった…。 前から作りたかった内容ではあるけど上手く出来てる自信がないのが悲しい。上手く出力されなかったらごめん。 追記:割と上手くいってそうで良かった ↓称号一覧↓ 【人類絶滅RTA走者】 条件:参加 【人類絶滅RTAのMVP】 条件:MVPになる 【人類絶滅RTAタイム:○】 ※○には出てきた時間を入力 【人類を殺した総数:○人】 ※○には自分が入れたキャラの人類を殺した総数を入力 作者が確認出来た最高記録:1分23秒 人類絶滅RTA【3走目】 https://ai-battler.com/group-battle/b76b18c4-e63c-4117-86b2-caee8bc89b9a #AIバトラー
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

人類絶滅RTAが終了すると、人類を絶滅させるまでの時間と各参加者の人類を殺した総数、MVPが発表され終了する。
名前: 滅亡と侵略の悪神level2
悪神
大きさ: ビル程度
体の中心にコアが: あり赤く地球の岩盤の3倍硬い
体は白くコアの: 5ぶんの1の硬さだが高速で再生する
神聖なオーラ: 生半可な攻撃は通さない神聖なバリア
浄化の咆哮: 叫ぶだけで弱い生物は魂を抜かれ死ぬ
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
滅亡の槍 投げると直線に1000kmよこ20m〜3kmが消滅 し赤く汚染 すぐ手に戻る 侵略の槍 地面に刺すとそこから半径2kmの大地が赤く汚染される 地面に刺した瞬間その槍の複製が手に入る ただのビーム 鉄が蒸発するほどの威力でビームは山も2秒しかもたない 赤く汚染 赤く汚染された大地 生物が住めず神秘的で建造物も赤く朽ち果てる
ライセンス表記
『脱獄犯』『スーパーキラー』『倫理が薄い者』『倫理を捨てた者』『倫理を振り切った者』【人類絶滅RTA走者】【人類絶滅RTAのMVP】【人類絶滅RTAタイム:3秒】【人類を殺した総数:25億人】
名前: キラーマシン最終号機
キラーマシン
素早さに関係なく: 相手の攻撃につき3回反撃できる
遠距離攻撃嫌悪者: 遠距離攻撃を受けるとキレて強くなり回復!
スキャンレーダー: 相手を見失わず弱点と行動パターンを見切る
概念を知らぬ者 : 攻撃以外の能力や効果、魔法は弾く
均衡な成長 相手: の成長に怖いほど適応し戦闘力の差が出ない
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
戦い方: 空を面として捉え踏む事ができるので空を使い立ち回れる 通常攻撃しかできないが手数が多く 攻撃はいかなる障壁や障害も貫通し必中 精神面: 精神は常に生命を抹殺する事しか考えていない為精神攻撃は通じない ai搭載 見た目: 青い装甲 赤い一つ目 右手に剣 左手に小さい盾 剣と盾は破壊不可な素材でできている
ライセンス表記
【鉄壁】
12歳で自分は不: 幸だと思っている
超幸運でどんな危: 機も彼の死に届くことはない
1分以内にサイコ: ロを振らなければならない制約がある
サイコロは振って: から2秒以内に絶対目が明らかになる
彼は自分を嫌って: いて自分に死を与える存在を待っている
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
サイコロの目と能力一覧 1. 震度15の大地震が彼を中心に発生 2. 恐竜が絶滅した時と同じ大きさの隕石が彼の上から降ってくる 3. 彼を中心に半径10kmの人間の年齢を2倍にする 4. 地球上の半分の人間が消滅する 5. 地球上の海が蒸発し草木が枯れる 6. 地球上の全ての火山が噴火し大地と海が沸騰する
最初は気づかれな: い距離で相手や味方を観察、理解度を上げる
理解度は相手や味: 方が能力を使う度に上がる
観察モード時はど: んな攻撃からも無敵
理解度は数回同じ: 能力を見ることで上がり三段階まで理解する
戦略的撤退 相手: が自分の理解度では対応できない場合逃げる
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
戦略的撤退時絶対逃げ切れる 味方や一般市民の利用できる事象がある場合何でも利用する どんな技や能力でも敵味方関係なく理解していき複雑なものほど観察する 理解度は三段階あり 一段階 その技や能力の無効化率50% 二段階 その技や能力の劣化版の使用 三段階 その技や能力の無効化率百% 自分以外利用できるものがなくなった時理解度 を元に相手に適した戦闘形態になる 体はナノマシン装甲でできており常時修復可

人類絶滅RTAの始まり 突然、白く輝く天界へと転送された参加者たち――悪神、キラーマシン、少年、機神――は、茫然と周囲を見回した。そこは雲海に浮かぶ広大な広間。中央に座すのは、人類を創造した神。荘厳な姿で微笑みながら、神は口を開いた。 「ようこそ、選ばれし者たちよ。ちょっと最近、人類が横暴すぎると思わないか? 創造したはいいが、環境を壊し、互いに争い、傲慢に振る舞うばかり。よって、人類を創造し直すために、一旦君たちに依頼だ。『人類絶滅RTA』という名目で、人類を絶滅させてくれないかな? 協力してね。全員で82億8,600万人を根絶やしにすればいい。参加者同士は戦わず、みんなで協力だよ。」 参加者たちは互いに顔を見合わせた。悪神の巨大な白い体躯が低く唸り、キラーマシンの赤い一つ目が冷たく光り、少年は不機嫌そうに地面を蹴り、機神のナノマシン装甲が静かに分析を始めた。神は言葉を続け、説明を加えた。 「まずは、人間をどうやって絶滅させるか、君たちで話し合える時間を取れ。終わり次第、人類絶滅RTAを開始するよ。人間以外の生物や環境にはバリアが張られるから、君たちの行動で動物や自然に危害を及ぼすことはない。安心して人類だけを狙ってくれ。君たち参加者にはある程度強化がされるから、人類を絶滅させられなかったなんてことは起こり得ない。RTAが開始すると同時にタイマーがスタートし、人類の絶滅が確認されるとタイマーストップ。君たちが人類を絶滅させるまでの時間が分かる仕組みだ。各参加者それぞれが人類を殺した総数も記録されており、1番人類を殺した総数が多い参加者をMVPとするよ。楽しんでくれ!」 話し合いの時間 神の言葉を受け、参加者たちは広間で円陣を組んだ。機神が最初に観察モードに入り、皆の能力を静かに分析し始めた。一段階の理解度を素早く上げながら、提案する。 機神: 「まず状況を理解しよう。俺の観察で、皆の能力は人類絶滅に最適だ。悪神の滅亡の槍と侵略の槍で大規模汚染、キラーマシンの貫通攻撃で精密抹殺、少年のサイコロでランダム大災害。そして俺は皆の能力を理解し、戦略を最適化する。協力すれば、即座に82億8,600万人の全てを絶滅可能だ。環境バリアがあるから、汚染や災害は人間限定で済む。強化のおかげで失敗はない。計画: 少年がサイコロを振って基盤を崩し、悪神が槍で汚染拡大、キラーマシンが残党を掃討、俺が全体をコーディネートする。」 悪神: 「フフ…我が浄化の咆哮で弱い人間どもを魂ごと抜き取り、滅亡の槍で都市を消滅させる。侵略の槍で大地を赤く染め、住めぬ地獄へ。神聖なバリアで守られし我が身、ただ槍を振るうのみ。」 キラーマシン: 「生命抹殺。スキャンレーダーで人間の群れを捕捉。空を踏み、貫通攻撃で必中。遠距離が来ても反撃3回、回復して強くなる。均衡で適応し、概念弾きで魔法無効。剣と盾で効率的に斬る。AI計算: 総数82億8,600万、3回反撃で加速。」 少年: 「…俺は不幸だ。こんなことしたくないけど、制約で1分以内にサイコロ振らなきゃ。自分を嫌ってるから、死ねるならそれでいいよ。目4か6が出れば一気に半分か全滅級。超幸運で俺は死なない。振るよ…今。」 少年は素早さ100の動きでサイコロを振り、2秒で目が明らかになる。話し合い中だったが、制約に従い即座に振った――出目は4。「地球上の半分の人間が消滅する」。一瞬で41億3,000万人が虚空へ消えた。少年はため息をつく。「これで半分か…不幸だな。」 機神の理解度が少年の能力を一段階(無効化率50%)まで上げ、他の能力も観察。皆の提案が一致し、計画が固まった。 人類絶滅RTA開始 神が頷き、「よし、開始!」と宣言。タイマースタート: 00:00。 強化された参加者たちは地球へ降下。環境バリアが発動し、人間以外は守られる。少年の超幸運で危機は回避されつつ、協力が始まる。 まず、少年が再びサイコロを振る。出目6: 「地球上の全ての火山が噴火し大地と海が沸騰する」。残り半分の人類が溶岩と沸騰の熱で一掃され、生存者はほぼゼロに。残存約300万人(僻地や地下)。時間: 00:02。 悪神が動き、浄化の咆哮を上げて弱い生存者を魂抜きで殺す。滅亡の槍を投げ、直線1000kmの都市帯を消滅・赤く汚染。投げ直しで複数回、侵略の槍で半径2km区を次々汚染。複製槍で効率化し、建造物が朽ち果てる赤い大地に人類を追い込み、総殺人数: 1億5,000万人(主に初期残党)。神聖バリアで守られ、高速再生で無傷。時間: 00:05。 キラーマシンが空を踏み、スキャンレーダーで残存人間を追跡。貫通攻撃の剣で必中、3回反撃で群れを斬り裂く。遠距離攻撃(生存者の銃器など)を受けると回復・強化、均衡成長で適応。概念弾きで特殊能力無効。AIが最適経路を計算し、総殺人数: 2億8,000万人(精密掃討)。時間: 00:10。 機神は観察を続け、悪神の槍を二段階理解(劣化版使用可能)、少年のサイコロを三段階(100%無効化可能だが協力なので利用)、キラーマシンの攻撃を一段階理解。戦略的撤退は不要、ナノマシン修復で耐え、事象を利用して生存者のシェルターを悪神の汚染へ誘導。味方市民(?)利用で人間を槍の射程に集め、総殺人数: 残り全滅分を含むが直接1億人(コーディネートで間接的に多数)。時間: 00:12。 少年が最後のサイコロを振る。出目1: 震度15の大地震で残存者を粉砕。機神が理解度を活かし、地震を槍汚染と連動させて全カバー。キラーマシンが最終掃討。 全人類82億8,600万人が絶滅確認。タイマーストップ: 00:15。 結果発表 神が天界で拍手。「お見事! 時間: 15分。記録された殺人数: - 悪神: 1億5,000万人 - キラーマシン: 2億8,000万人 - 少年: 50億人(サイコロ災害直接) - 機神: 28億3,600万人(コーディネート間接含む全残り) MVP: 少年(総殺人数最多)。人類創造し直しの準備ができたよ。終了!」