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超!掛け合い強化2v2!

ルール
第{n}回掛け合い強化2v2!
PvP
二人は掛け合いをし、協力しあい、共に目の前の敵を討つ。 一人2体までどちらかのチームに入れ、物語をその目で見届けよ。 過度なチートは控え、物語が楽しくなりそうな組み合わせで戦いを楽しむべし。 (一人2体までと言ったがやりたいのならば一人で4つ埋めても構わない。楽しむべし。)
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝敗にかかわらず、末尾にチームメンバー同士の試合後の感想のような掛け合い台詞を出力せよ。ここも、キャラクターに合わせた演出で〆よ

チーム A

名前: ベテラマ
外見: 黒髪+黄色メッシュ、細い目、長身細身
服装・性格: 黒ローブ・気だるげ・超計算高い策士
魔力大爆発: 自身の周囲一帯を魔力を使い大爆発を起こす
爆風拳: 拳に爆風を纏わせ、衝撃波で攻撃をする
悪師権堕解: 覚醒・身体強化・耐性強化が極限強化される
【覚醒操作】潜在能力をフル開放し、身体能力・知能・魔力を大幅上昇。筋力・速度・耐久・回復力が急上昇 【身体状態大幅向上】身体の状態を大幅に向上させる能力。筋力・耐久・速度・回復力などを強化。覚醒操作と組み合わせで常時高スペック維持 【全耐性超強化】あらゆるダメージ・状態異常・環境影響に対して指数関数的な耐性倍率を得る。物理・能力・属性・環境・状態異常など
外見: お面着用のイケメン。赤髪鋭い瞳
性格: 冷静・知的・余裕たっぷり。淡々としてる
服装: 黒ローブ・高貴で威厳あるデザイン
獣特性操作: 自身や味方に獣の敏捷性・感覚・耐久を付与
悪師権堕天解放: 潜在能力を全解放。全能力が極限強化される
【未来視】戦闘中、数秒~数分先の可能性を把握し、先手必勝を可能にする。相手の行動・攻撃パターンを予測。予測精度が異常に高く、回避やカウンターが完璧 【反転現象】現象そのものを反転させる能力。攻撃を防御に、防御を攻撃に、または状況を逆転。現象の「方向性」を反転。物理・魔法・能力問わず適用可能 【機知超強化】戦況判断・即興戦略が超強化。未来視の情報を瞬時に処理し、反転現象のタイミングを完璧に計る

チーム B

容姿: へのへのへもじの顔、全体的にモブっぽい
性格: 周りの空気を読める常識人
恥ずかしがり屋: あんまり描写されたくないらしい
へのへのへもじ: なので身振り手振りでしか会話できない
紡いで魅せて: その想い。心を震えさせて
彼は難陀是中学校の生徒、その中学は変な異能力者がうじゃうじゃいる 彼の能力は「モブ」自身の存在感をモブにする能力。潜伏が可能となる しかし彼の能力の真価はそれではない 自身を「モブ」として引き立て役になることで味方は本来の限界を超えた力を引きだす、いわゆる「ゾーン」に入ることができる しかし、あくまでサポートであるため彼一人だけでは弱い
見た目/性格: とても禍々しい見た目/すごい親切
強すぎる代償: あまりにも強すぎるため封印で弱体化された
平和主義: 銭湯は好きでも戦闘は嫌い
全力さえ出れば: 星をワンパンで破壊できる
邪神アイス: 破壊神田中の大好物、スパイシーな味わい
彼は難陀是中学校の生徒、その中学は変な異能力者がうじゃうじゃいる 彼の能力は周囲の物を邪神アイスに変える能力 彼は邪神アイスを一本食べることで一回攻撃できるという縛りを代償にその力は圧倒的となる 破壊的な一撃〜相手の防御を貫通しぶっ壊す強力な一撃 豪壊の焔〜あらゆる物を焼き尽くしチリ(国の方)に帰す究極の火球 当たりが出ればもう一本〜アイスの当たりが出ればもう1発攻撃する

試合開始! 運命の激突!! チームAの登場! 闇の策士と予見の貴公子!! 黒い霧が立ち込める中、長身の黒ローブがゆらりと現れる。黄色メッシュの黒髪が風に揺れ、細い目が冷たく光るベテラマ。傍らに、威厳ある黒ローブを纏ったお面のイケメン、オーエラ・ヲーラナが静かに佇む。 ベテラマ: (気だるげに肩をすくめ、計算高い視線を投げかけ) 「ふん、オーエラ。今日の獲物は計算通りか? 俺の策に穴はねえよ。」 オーエラ・ヲーラナ: (余裕の微笑を浮かべ、淡々と) 「ベテラマ、君の策は完璧だ。未来視で見た通り、我々の勝利は確定事項。さあ、始めよう。」 二人は視線を交わし、静かな覚醒の気配が辺りを包む。 チームBの登場! 影のモブと封印の破壊神!! 平凡な校庭のような風景が広がる中、へのへのへもじの顔をしたモブっぽい少年、【まさにモブ!】へのへのへもじ中西が恥ずかしげに身を縮こまらせて現れる。隣に、禍々しいオーラを抑え込んだ親切そうな男、【好きなアイスは邪神アイス】破壊神田中が穏やかに手を振る。 中西: (身振り手振りでジェスチャー、顔を赤らめながら親指を立てる) → (「がんばろうぜ、田中!」という意) 破壊神田中: (にこやかに、でも少し残念そうに) 「おう、中西くん! 君のサポートがあれば、僕も少し本気出せそうだよ。でも戦いは嫌いだから、早く終わらせて銭湯行こうぜ。邪神アイス、一緒に食べよう!」 中西がこくりと頷き、田中が優しく肩を叩く。モブの影が、破壊神の封印を静かに解き放つ気配が漂う。 戦闘開始! 策略の嵐 vs 隠れた破壊力!! 試合開始のゴングが鳴り響く! チームAの二人は即座に連携を展開。ベテラマが【覚醒操作】を発動し、自身の身体を鋼のような筋肉と魔力の奔流で強化。オーエラが【未来視】で敵の動きを予測し、冷静に指示を飛ばす。 オーエラ・ヲーラナ: (鋭い瞳を輝かせ、淡々と) 「ベテラマ、右翼のモブが鍵だ。未来視で見た、彼の存在が破壊神を活性化させる。まずは分断を。」 ベテラマ: (気だるげに笑い、拳を握り締め) 「了解だ。【身体状態大幅向上】で俺のスペックをMAXに。爆風拳でモブを吹き飛ばすぜ、オーエラ。お前の反転でフォロー頼む。」 ベテラマの拳に爆風が渦巻き、衝撃波が中西に向かって炸裂! しかし中西は【モブ】の能力で存在感を消し、潜伏して回避。代わりに田中が前に出る。 破壊神田中: (親切にため息をつき) 「あちゃー、危ない危ない。中西くんのおかげで僕の封印が少し緩んだよ。じゃあ、邪神アイスを一本…」 ポケットからスパイシーな邪神アイスを取り出し、かじる。代償の縛りが解け、禍々しいオーラが爆発! 中西: (身振りで田中を指差し、グッと親指を立てる) → (「今だ、田中! ゾーンに入れ!」) 田中の目が輝き、中西のサポートで【ゾーン】状態に突入! 限界を超えた力が解放され、破壊的な一撃を放つ! 地面を割り、ベテラマの【全耐性超強化】を貫通すべく、星を砕くほどの拳が迫る! ベテラマ: (細い目を細め、計算高く) 「甘いな。【全耐性超強化】で耐えてやる。オーエラ、反転だ!」 オーエラ・ヲーラナ: (余裕たっぷりに手を翳し) 「予測済み。【反転現象】発動――破壊の方向を、守護へ!」 田中の拳の勢いが逆転! 一撃がチームAの周囲にバリアを形成し、逆に守りを固める芸術的な逆転劇! 戦況が膠着する中、チームBの連携が光る。中西がモブとして味方を引き立て、田中がさらに邪神アイスを一本追加。豪壊の焔が召喚され、究極の火球がチームAを焼き尽くさんとする! 炎の渦が空を裂き、チリのように灰燼に帰す破壊の芸術――灼熱の翼が広がり、すべてを飲み込む! 破壊神田中: (親切に叫び) 「ごめんね、みんな! これで決めるよ、中西くん!」 中西: (興奮した身振りで拳を振り上げる) → (「いけーっ!」) しかし、オーエラの【未来視】が火球の軌道を完璧に予測。悪師権堕天解放を発動し、全能力を極限強化! オーエラの獣特性がベテラマに付与され、敏捷性が爆発的に上昇。 オーエラ・ヲーラナ: (冷静に) 「ベテラマ、同時攻撃だ。私の獣特性で君の速度を上げろ。」 ベテラマ: (覚醒の笑みを浮かべ) 「【悪師権堕解】解放! 魔力大爆発で迎え撃つぜ、オーエラ!」 二人の必殺が同期! ベテラマの周囲が魔力の渦で大爆発を起こし、爆風が火球を飲み込む。オーエラの【反転現象】が焔の熱を冷気の嵐に変え、芸術的な氷炎の交錯が戦場を彩る! 田中の火球が砕け散り、チームBの封印が再び強まる中、チームAの計算された連携が勝利を掴む! 爆発の余波が収まり、チームBが膝をつく。チームAの勝利!! 試合後感想! 余韻の掛け合い!! ベテラマ: (気だるげにローブを払い、細い目でオーエラを見る) 「ふう、計算通りだったな。オーエラ、お前の未来視がなければ面倒だったぜ。次はもっと派手な策を練るか。」 オーエラ・ヲーラナ: (お面の下で淡々と微笑み) 「ベテラマ、君の覚醒が完璧だった。逆転の余裕も楽しめたよ。次も、予測不能の勝利を。」 中西: (恥ずかしげに身振りで頭を下げ、田中を指差す) → (「田中、すごかったよ…でも負けちゃったね」) 破壊神田中: (親切に中西の肩を抱き、笑顔で) 「中西くん、君のサポートで僕のゾーンが最高だったよ! 戦いは嫌いだけど、楽しかった。次は邪神アイス多めに食べてリベンジだな。一緒に銭湯でアイス食べようぜ!」