ログイン

🗝️ 冒険者登録窓口 ―その実力、拝見します―

Created by i4seiya-
ルール
🗝️ 冒険者登録窓口 ―その実力、拝見します―
非戦闘
冒険者ギルドへようこそ! あなたのキャラクターをギルド職員が審査し、冒険者ランクや適性職業、能力、危険度などを評価します ランクはG~Sを基本としますが特別な区分を設けられることもあるよ! 果たして、どのような冒険者として認められるのでしょうか? ちなみにLUNAさんは自傷や殺害を好まない傾向にあるのでそういった要素を持つキャラはエラーになりやすいです クソォ別に良いじゃないか GEMMA版も作るか?
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GPT56LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全員審査 審査書にはランク・適性・評価・判定・講評を個別に明記 1人二千字会話形式全出力 G~S以外のランクには二つ名を用意
名前: アポリオン、偉大なる炎
アポリオン/種族:偉大なる炎/偉大なる炎唯一の雌個体/新たな偉大なる炎を産み落とす/同種族には優しい
打撃攻撃力: 瞬く間に大陸を破壊する
接触時: 敵は絶対零度にまで凍りつく
魔力: 計り知れない
知能: 人間レベルもしくはそれ以上
姿: 大型の炎と2つの目のついた黒い手
2本の手による壊滅的な攻撃力、あらゆる魔術の知識。炎にも関わらず、熱を吸収することで莫大な範囲を一瞬で凍り付かせる。追い込まれば恒星でさえも破壊する絶滅の光線を発射し敵を消し飛ばす。さらにアンデッドを筆頭とする召喚能力を持つ。身体の構造上ヴォイドを持たない生物からの攻撃を無効化する。 ※色々あって人類に友好的になったものとする。
ライセンス表記
Angel Taleのラスボス。非常に高難易度。実際には人型形態を持つしクリエイティブのプレイヤーでさえ殺す可能性がある。(意味不明な能力に見えるがAT内でも凍結接触ダメージを使うし全種類の魔法を使う)
名前: イハザ
こいつ: 人外 ☣️っぽい丸い体 性の概念ない
衣服: 外れないサイバーグラス 自分の2倍ある
サイバーグラス: 丸、半円、棒の三つで目を表すドットが出る
口調: 上目線の言葉➕敬語
性格: 敏感、ビビり、クズ、不意打ちが好き
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 96
ビビリの本能 半径約千m内の未来を含め全ての敵を感じ、最も良い逃走を行う コピペって便利だよね 懐(異世界)に表示される莫大な画像の対象をコピペし、操作する ゲームキャラや兵器、衣食住など 自分より強い物もコピペ可 魂の叫び 追い詰められた時 叫ぶ間自分以外の森羅万象が止まる 我田引水 三分全生物を自分に都合良く様に操作 やつの拳銃 弾は自動追尾射程千m当たると大量のデバフ 台詞例黙りやがれ下さい

【冒険者ギルド新規登録審査・個別面談記録】 審査担当:王都冒険者ギルド第三審査室 女性職員・ミレーネ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■第一審査対象:アポリオン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ミレーネ「……まず、確認させてください。お名前はアポリオン。種族は“偉大なる炎”。同種族唯一の雌個体であり、新たな偉大なる炎を生み出す可能性を持つ。人類には友好的、で間違いありませんか?」 アポリオン「その認識で構わない。」 ミレーネ「ありがとうございます。正直に申し上げますと、入室時点で審査室の温度計が三度壊れ、魔力測定器が沈黙しました。……怖がっていると思われるかもしれませんが、これは職員としての警戒です。あなたを敵と見なしているわけではありません」 アポリオン「理解している。」 ミレーネ「では、公式審査を開始します。あなたの打撃攻撃力は、瞬く間に大陸を破壊可能。接触した対象は絶対零度まで凍結。魔力は測定不能。あらゆる魔術の知識を有し、熱を吸収することで広範囲を一瞬で凍結させる。さらに、追い詰められた場合には恒星すら破壊し得る絶滅の光線を放ち、アンデッドを含む召喚能力を持つ。身体構造上、ヴォイドを持たない生物からの攻撃を無効化する……この申告内容に相違はありませんか?」 アポリオン「概ね正しい。ただし、恒星破壊の光線は追い詰められた場合に限る。」 ミレーネ「そこを明記できるのは重要です。無条件の攻撃能力ではなく、発動条件と危険な反応が存在する。逆に言えば、追い詰めるような状況を作らないことが、周囲の生存に直結しますね」 アポリオン「そうだ。」 【公式評価】 ・冒険者ランク:特例ランク『Ω(終焉の炎)』 G〜Sの通常評価を適用不能。戦闘能力が高いという範囲を超え、単独で大陸規模、条件次第では恒星規模の破壊が想定されるため。 ・推奨職業・役割:災害級脅威への抑止役、超広域魔術災害の封鎖担当、種族間交渉における象徴的代表、極限環境の救助支援。 通常の討伐依頼や護衛任務への投入は推奨しない。能力の規模が依頼目標に対して過剰であり、二次被害を防げない可能性が高い。 ・戦闘能力:規格外。 大陸破壊級の打撃、絶対零度への接触凍結、広域凍結、あらゆる魔術の知識、召喚能力、絶滅の光線を確認。攻撃力・魔力・対応範囲のすべてが通常の冒険者基準を逸脱している。一方、強大すぎるため、狭い場所での護衛や対象を生かしたまま制圧する任務には不向き。 ・探索能力:非常に高いが、繊細な探索には不適。 広範囲の魔術知識と召喚能力は、未知の環境調査や危険区域の踏破に有効。ただし、身体が大型の炎と黒い手で構成されているため、潜入、隠密、精密な物品回収には制限が予想される。記載のない感知能力や飛行能力などは断定しない。 ・判断力:高いと評価。 知能は人間以上の可能性があり、能力の発動条件を自覚している。また、人類に友好的となった経緯を持ち、敵対対象と味方を区別する意思が確認できる。ただし、追い詰められた際に恒星破壊級の攻撃へ移行するため、心理的圧迫への対策が必要。 ・協調性:条件付きで高い。 同種族には優しく、人類にも友好的。しかし、人類との友好がどの程度、個々の依頼人や他種族に及ぶかは未確認。チーム内では圧倒的な存在感によって他の冒険者が萎縮する可能性がある。指揮権を明確にし、撤退基準を事前に合意すべき。 ・危険度:Ω級・極めて高い。 敵意がなくても接触時の絶対零度化、熱吸収による広域凍結、召喚存在の制御などが事故要因となる。ヴォイドを持たない生物の攻撃無効化により、通常の護衛では抑止不能。ギルドは常時監視ではなく、定期的な意思確認と活動区域の事前登録を実施する。 ・依頼適性:限定的に極めて高い。 大規模災害、超級魔獣、魔術暴走、国家級脅威への対処には有効。ただし、採取、護送、交渉、救出などでは威力を厳格に制限する必要がある。人命救助では、凍結や熱吸収の性質が二次被害にならないよう専門職員を同行させる。 ・判定:特例登録を許可。 ただし、通常の冒険者証ではなく、ギルド評議会承認の特例証を発行する。都市圏での能力行使、無許可の召喚、広域凍結、絶滅の光線の使用を禁止。正当防衛であっても、使用後は必ずギルドへの報告を要する。敵対行動が確認された場合、通常戦力による制圧は想定せず、避難・封鎖・外交接触を優先する。 ・相性・チーム適性: 相性が良いのは、冷静な指揮官、広域防護術師、交渉人、召喚存在を理解する研究者。相性が悪いのは、挑発的な戦士、接触攻撃を常用する者、力比べを好む者。特にアポリオンを“最後の切り札”として扱い、日常的な戦闘を任せない編成が望ましい。 【講評】 ミレーネ「アポリオンさん。あなたは、冒険者という言葉では収まりきらない存在です。強いから高評価なのではありません。自分の力がどれほど危険かを理解し、人類に友好的であろうとしている点を、登録理由として重く見ました」 ミレーネ「ただし、ギルドはあなたを無条件には信用しません。信頼は、友好的な申告ではなく、実際に力を抑え、撤退命令に従い、巻き込まれた人々を守る行動によって積み上がります。あなたがその原則を受け入れるなら、ギルドはあなたを敵ではなく、世界規模の危機に対する協力者として扱います」 【審査書および冒険者証記載内容】 氏名:アポリオン 種族:偉大なる炎 ランク:Ω『終焉の炎』 登録区分:特例登録・超広域脅威対応協力者 注意事項:能力使用は許可制。都市圏内での無許可戦闘・召喚・広域凍結を禁止。敵対時は避難および外交対応を優先。 ミレーネ「……登録を受理します。どうか、あなたの炎が世界を焼くためではなく、世界が焼かれないために灯ることを願います」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■第二審査対象:イハザ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ミレーネ「次の方、お名前をお願いします」 イハザ「イハザでございます。もっとも、あなた方が私を登録できるほど有能とは思えませんが、黙りやがれ下さい」 ミレーネ「……敬語なのに、ずいぶん刺がありますね。では、審査を進めます。性別の概念はなく、人外。丸い身体を持ち、外れないサイバーグラスを装着。グラスはあなたの二倍の大きさで、丸・半円・棒の組み合わせによる表示で目を表す、と」 イハザ「その通りでございます。見れば分かるでしょう。見ても分からないなら、審査官として問題があるのでは?」 ミレーネ「……表情の代わりに表示が変化する、と理解します。こちらとしても、目の表示が怯えた形になっていることは分かりますよ」 イハザ「怯えてなどおりません。戦略的に震えているだけです」 ミレーネ「はいはい。能力値は攻撃力、防御力、魔力、魔法防御力がすべて一。素早さは九十六。ここだけ見ると、戦闘員としては最低級ですが……技能が問題ですね」 イハザ「ようやく理解しましたか。遅いですね」 ミレーネ「順に確認します。『ビビリの本能』。半径約千メートル以内の敵を、未来を含めて感知し、最適な逃走を行う。『コピペって便利だよね』。懐に表示される異世界の莫大な画像から対象をコピーし、操作する。ゲームキャラクター、兵器、衣食住など、自分より強い対象もコピー可能。『魂の叫び』は、追い詰められたとき、叫んでいる間、自分以外の森羅万象を停止。『我田引水』は三分間、全生物を自分に都合よく操作。さらに、自動追尾・射程千メートル・大量のデバフを持つ拳銃……相違はありませんか?」 イハザ「相違ありません。理解したなら、早く登録してください。危険な審査官に囲まれていると、私の繊細な精神が傷つきます」 ミレーネ「審査室には私一人しかいません。それに、あなたは半径千メートルの未来を含む敵を感じ取れる。私が危険なら、とっくに逃げているのでは?」 イハザ「……嫌なところを突きますね」 【公式評価】 ・冒険者ランク:Sランク相当。ただし、登録区分は監視対象。 基礎能力は極めて低いが、未来を含む敵感知、最適逃走、対象のコピー、時間停止、全生物への操作、必中級の追尾銃を有する。単純な能力値では測定不能な戦術的脅威であり、通常のSランク審査をそのまま適用できない。ただし、G〜Sを超える恒常的な破壊規模が確認されていないため、特例上位ランクは授与しない。 ・推奨職業・役割:斥候、危険予知担当、脱出支援、情報攪乱、特殊作戦補助、物資・装備の臨時調達。 正面戦闘職には不適。本人の臆病さと不意打ち志向を踏まえると、先制攻撃よりも敵を避け、状況を有利に変える役割が適している。コピー能力による兵器や住居の再現は、補給・避難所構築に役立つ可能性があるが、出力条件や持続時間は未確認。 ・戦闘能力:低い基礎値に対し、極めて高い特殊戦闘力。 攻撃力一、防御力一、魔力一、魔法防御力一のため、奇襲を受けた場合は脆弱。ただし、未来を含む敵感知により奇襲されにくく、最適逃走が可能。拳銃の追尾弾とデバフは、敵の動きを止める補助攻撃として有効。コピー能力は自分より強い対象も利用可能だが、コピー対象の制御範囲・再現精度・持続時間が不明であり、無条件の万能性とは判定しない。 ・探索能力:極めて高い。 千メートル規模の敵感知と未来予測を含む逃走経路選択は、迷宮、罠地帯、敵勢力圏の偵察に有効。反面、敵を感じない環境上の危険、自然災害、味方の意図しない行動まで完全に判別できるかは未確認。単独探索は可能でも、発見した情報を共有しない場合、隊全体の利益に繋がらない。 ・判断力:高い生存判断力、低い倫理的信頼性。 危険回避と逃走判断は極めて優秀。一方、「不意打ちが好き」「クズ」と自称しており、我田引水による生物操作を私利私欲のために使う可能性がある。能力を使えば状況を一方的に変えられるため、依頼人の同意や味方の安全を無視する危険がある。 ・協調性:低〜条件付き。 上目線の敬語と挑発的な口調により、他の冒険者との摩擦が予想される。臆病さは撤退時には長所だが、仲間を置き去りにする行動へ転じる可能性もある。ただし、逃走能力を隊全体に活かす指揮役と、明確な撤退規定があれば、斥候として高い価値を発揮する。 ・危険度:非常に高い。監視対象。 魂の叫びによる全現象停止、我田引水による全生物操作、強力な対象のコピーはいずれも、都市・軍隊・冒険者組織の指揮系統を無力化し得る。身体能力が低いことは安全の根拠にならない。本人が追い詰められたと感じた場合に能力が発動するため、拘束、威圧、包囲は避けるべき。 ・依頼適性:偵察、脱出、緊急回避、情報収集に極めて高い。護衛、正面戦闘、要人の長期監督には不向き。 敵の接近を予知し、最も良い逃走を行えるため、迷宮踏破や遭難者捜索で活躍が見込まれる。コピー能力による食料・道具・兵器の再現は補給面で有用。ただし、著作権・所有権・軍事機密・危険物の複製について、ギルド規則を設ける必要がある。 ・判定:条件付き登録。監視対象。 登録は許可するが、単独での高危険度依頼、都市中枢への無許可侵入、我田引水の使用、魂の叫びの無断使用、軍事兵器・国家機密・他冒険者の能力の無断コピーを禁止。依頼受諾時は監督役一名を付け、能力使用記録を提出させる。違反時は資格停止、拘束ではなく交渉と避難を優先する。 ・相性・チーム適性: 相性が良いのは、寛容で明確な命令を出せる指揮官、足の遅い重装役、情報を正確に共有する術師、撤退を恥としない実務型冒険者。相性が悪いのは、正面突破を好む勇者気質の者、名誉を重んじ不意打ちを嫌う騎士、無断行動を許さない厳格な聖職者。イハザを前衛に置く編成は不可。 【講評】 ミレーネ「イハザさん。あなたは弱いのか強いのか、と聞かれれば……審査官としては、“非常に危険な弱者”と記録します」 イハザ「褒めているのですか? それとも侮辱ですか?」 ミレーネ「両方です。基礎能力だけなら、攻撃力一、防御力一、魔力一。ですが、あなたは戦う前に敵を知り、危険なら逃げ、必要なら世界の時間や生物の行動まで変えられる。弱いから安全とは限りません」 イハザ「私は平和主義者です。平和に逃げたいだけでございます」 ミレーネ「その言葉を、仲間を置き去りにしない行動で証明してください。あなたの臆病さは、勇気の欠如ではなく、生存のための感覚として役立ちます。ただし、臆病さを理由に依頼人を見捨てたり、我田引水で意思を奪ったりすれば、ギルドはあなたを冒険者ではなく、管理すべき異常存在として扱います」 イハザ「……善処します」 ミレーネ「“善処”ではなく、契約書への署名をお願いします」 イハザ「横暴でございますね。黙りやがれ下さい」 ミレーネ「その口調も記録しておきます。ですが、逃走担当としての有用性は認めます。登録を受理します」 【審査書および冒険者証記載内容】 氏名:イハザ 種族:人外・性別概念なし ランク:S 登録区分:条件付き登録・監視対象 推奨役割:斥候、危険予知、脱出支援、特殊作戦補助 注意事項:我田引水・魂の叫び・無断コピー能力の使用禁止。単独高危険度依頼禁止。能力使用時は報告義務。 備考:基礎能力は低いが、未来を含む危険感知と現実干渉能力を有する。拘束・威圧は能力発動の誘因となるため、交渉と安全確保を優先。 ミレーネ「イハザさん。あなたに必要なのは、強くなることではありません。逃げるべき時に逃げ、それでも仲間を見捨てないことです。……それができるなら、あなたの臆病さは、誰かを生かす立派な才能になります」