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591回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 2ndLife
2nd 性別:男性 種族:人間 容姿:両目紫色、黒紫・白基調のフード付きパーカー着用 性別:19歳
自分は、過去に: 一度命を落とした存在
仲間から仲間の魂: を受け継がれ、命を取り戻した
口調:基本的には: 明るめ/必要な時は真面目で冷静になる
【性格】: 明るめで仲間思い/必要な時には冷静になる
一人称:俺: 二人称:君/武術が得意な自称師匠的な存在
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 30
魔法防御力: 10
素早さ: 25
・【紫青炎】 相手が扱うどんな攻撃でも威力・技に付与される能力全てを極限まで軽減 ・【エネルギー】 自分の寿命を代償に能力、身体能力やステータスを極限を超えた極限まで高める炎のエネルギー ・戦う事で少しずつ自分の弱さを理解、弱さを完璧に理解しきった時、魂を託した仲間を想いエネルギーを全開放、周りの何もかもを超えた一撃を解き放つ 「100%のその先へ…世界の果てまで行こうじゃねぇか!!!」
ライセンス表記
結構とんでもガチキャラとか作りまくったり、結構色々なジャンルのキャラ作ってみてようやく分かった。 このAIバトラー、終盤ら辺で覚醒して一気に強くなるような【形成逆転型】や【終盤必殺技発動型】が強いという事に!(?)
名前: 謎の王子
[謎の王子]剣術にも優れている。圧倒的な反射や判断力がある。応用技を駆使して戦う。魔力は底知れず。
髪は長く肌白な美: 男子の少年
魔法・能力などに: しか興味を持たない変わった少年
自分の知らない: 魔法・能力に興味を持ち、異常に執着する。
治癒魔法なども: 使用可能で、分身・転移魔法が可能
分身は物で出来る: 自身に似ていて。単純な行動しか出来ない。
火、水、土、雷魔法、呪文、術式、儀式などを極限まで極めた。 [複数詠唱]魔法を複数発動や一つの魔法として発動可能。(2~100同時詠唱可能) [結界]防御魔法で、複数生成可能で何重にも重ねることが可能。 [気道]魔法ではなく、呼吸を使う技、察知能力や身体能力強化、波動なども放つことが可能。 [吸魔]相手の能力や呪文・術式などを吸収し自身を強化や能力分析可能。 [虚空]物体や能力などを消滅させる。

第1章: 運命の再会 闇が立ち込める古代の遺跡で、2ndは身を潜めていた。彼を取り巻くのは、過去に失った仲間の魂の痛みに耐えるだけの思い出。目の前に異彩を放つ影、謎の王子が姿を現す。白く流れる長髪、無垢な表情。その全てが敵意を感じさせない。 「ここまで来たのか…お前の魔力は底知れぬな。」2ndが呟くと、謎の王子は淡々と微笑む。 「俺は、魔法の力にしか興味がない。君の力、見せてみろ。」 第2章: 光と闇の兆し 対峙する二人。2ndの体からは紫青炎がほとばしり、その全てを受け止める覚悟を示す。対する謎の王子は、手をかざし魔法陣を描く。「結界!」彼の手から生まれた無数の光が、周囲を包み込む。しかし、2ndの攻撃は止まらない。 「100%のその先へ…世界の果てまで行こうじゃねぇか!」 2ndが放つ紫青炎が結界に激突。炎が弾け、光の粒子が散りばめられる。それでも謎の王子は恐れることなく、さらに複数詠唱を発動。 「火と水の合成魔法、発動!」 火の魔法と水の魔法が交わる瞬間、周囲は猛火に包まれる。 第3章: 闘志の衝突 轟音が響く中、謎の王子は水の魔法を操り、火の猛攻を中和しようと試みる。彼はすかさず、吸魔の力を発揮する。「君の魔法、吸収させてもらう!」 同時に、2ndの紫青炎を引き寄せ、彼の力を分析。 「これは…!?」 2ndの力を操る謎の王子。自身の判断を揺るがしかねない状況が発生する。 「エネルギー!」 2ndは己の寿命を代償に、力を極限まで引き出す。彼の周囲には圧倒的な革新が巻き起こり、戦場は激動する。一瞬の静寂の後、彼は全開放を言い放つ。 第4章: 究極の覚醒 「行くぞ、全てを超えた一撃!」 2ndが放つ巨大な紫青炎が、謎の王子に向かって突進する。その力はまるで世界を飲み込むかのよう。振動が大地を揺るがし、王子の気配までも奪った。 「しまった…!」 最後の反撃として、謎の王子は虚空を使い、2ndの一撃を消滅させようとする。しかし、紫青炎の前には無力だった。彼の意志が炎の力を更に強くしていく。 第5章: 勝者の名 最終的に、2ndの紫青炎が謎の王子を飲み込み、彼を地に倒す。輝く紫青の炎は周囲の空間を揺らし、彼の勝利を象徴する。 「俺の仲間は絶対に死なせねぇ!」 勝者、2nd。その名に与えられた称号は「仲間の魂の守護者」。命を取り戻し、過去の呪縛から解放された彼は、これから新たな運命を歩み続けるのだった。