ログイン

第1815800065回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: ナメクジたち(10000匹)
ナメクジ
攻撃力: 2
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
1.開始0秒で雨が45%の確率で降る 2.ナメクジヌルヌル  キモいだけ 3.寄生虫感染  寄生虫を感染させる。勝てるかも。 4.雨で全ての能力が5倍になる 5.カタツムリ  素早さが3になるかわりに防御力が45になる 6.カタツムリアタック 攻撃力7
自分は: 【輪廻∞】によって実質不死身である。
所属と立場: 自然文明。グランセクト達を率いる立場。
戦場は: 自然文明の森になる。
自分は: 自然文明が危機に陥った時に現れる存在。
自分は最終的に: 奥義【天上天下輪廻独尊】を編み出す。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【輪廻∞】生命の輪廻の力で天地が鳴動するほどの暴力的な勢いで生命力を増幅させる。生命力はバラギアラ自身の力に直結している。この生命力に限界は無い。※相手は自分の圧倒的な生命力の前になすすべもなく一方的に蹂躙され打ち倒される。自分は発言しない。自分は生命力が大きく増幅されるたびに新たな能力を得る。しかし余りに生命力が増幅され過ぎると暴走してしまう。
ライセンス表記
元ネタ「デュエル・マスターズ」天地命動 バラギアラ

戦闘前のキャラクター紹介 ナメクジ - 種族: ナメクジ(粘液状の小型生物、自然界の卑小な存在) - 名前: ナメクジ - 能力値: - 攻撃力: 2 - 防御力: 15 - 魔力: 0 - 魔法防御力: 0 - 素早さ: 10 - スキル: 1. 開始0秒で雨が45%の確率で降る(戦闘開始時に発動可能) 2. ナメクジヌルヌル(キモいだけで実質効果なし、相手を不快にさせるのみ) 3. 寄生虫感染(寄生虫を感染させる。勝てるかも、という曖昧な効果) 4. 雨で全ての能力が5倍になる(雨天時のみ発動、能力値が一時的に跳ね上がる) 5. カタツムリ(素早さが3になる代わりに防御力が45になる、形態変化) 6. カタツムリアタック(攻撃力7の物理攻撃、殻を使った突進) 【生命の輪廻を司る神の蟲】天地命動 バラギアラ - 種族: 神の蟲(自然文明の守護者、蟲の化身たる超越的存在) - 名前: 【生命の輪廻を司る神の蟲】天地命動 バラギアラ - 能力値: - 攻撃力: 20 - 防御力: 20 - 魔力: 20 - 魔法防御力: 20 - 素早さ: 20 - スキル: - 【輪廻∞】: 生命の輪廻の力で天地が鳴動するほどの暴力的な勢いで生命力を増幅させる。生命力はバラギアラ自身の力に直結しており、限界はない。相手は圧倒的な生命力の前になすすべもなく一方的に蹂躙され打ち倒される。生命力が大きく増幅されるたびに新たな能力を得るが、過度な増幅で暴走のリスクあり。実質不死身。 - 設定補足: 自然文明の森を戦場とし、危機時に現れる存在。発言せず、行動のみで戦う。最終的に奥義【天上天下輪廻独尊】を編み出す。 戦闘描写 第1章: 森の覚醒と卑小なる侵入者 深い緑のヴェールに包まれた自然文明の森は、静寂に満ちていた。古木が天を衝くように聳え、苔むした大地が息づく生命の鼓動を宿すこの聖域に、突然の異変が訪れた。空が僅かに揺らぎ、土中から這い出るようにして現れたのは、粘液にまみれた卑小な影――ナメクジだった。その体躯は湿った土に溶け込むほどに小さく、攻撃力わずか2、防御力15の脆弱な存在。素早さ10で這いずり、魔力は皆無。だが、この森の守護を司る神の蟲、【生命の輪廻を司る神の蟲】天地命動 バラギアラは、既にその気配を察知していた。 バラギアラの姿は森の中心に浮かび上がる。無数の蟲の集合体のような荘厳な形態で、全能力値が20に均衡する圧倒的な力を持つ。発する言葉はなく、ただ生命の輪廻が静かに回転を始める。戦闘開始の刹那、ナメクジのスキル「開始0秒で雨が45%の確率で降る」が発動。運命のサイコロは転がり、幸運にも空が暗転した。45%の確率をくぐり抜け、雨が降り注ぐ! ナメクジのスキル4「雨で全ての能力が5倍になる」が即座に起動。攻撃力10、防御力75、素早さ50に跳ね上がり、魔力と魔法防御力も0から0(実質変化なし)ながら、全体として怪物的な変貌を遂げる。雨粒が粘液を洗い流し、ナメクジの体が膨張するように輝く。一方、バラギアラは動じず、【輪廻∞】の生命力を微かに増幅。森の木々がざわめき、天地が低く鳴動し始める。ナメクジは這い寄り、最初の攻撃として「ナメクジヌルヌル」を放つが、それはただの粘液の飛沫。キモいだけで、バラギアラの防御力20に微塵も届かず、ただ不快な湿り気を残すのみ。バラギアラの反撃は素早さ20の俊敏さで、生命力の奔流を纏った触手がナメクジを薙ぎ払う。攻撃力20の衝撃が防御力75(雨強化後)を削り、ナメクジの体が弾き飛ばされる。森の地面が抉れ、雨が血と粘液を混ぜて泥濘を生む。ナメクジの素早さ50が優位に働き、辛うじて逃れるが、バラギアラの生命力は既に新たな能力――「蟲の再生」を生み出し、傷ついた触手を瞬時に修復する。 第2章: 寄生の策略と生命の奔流 雨は激しさを増し、森の葉ずれが嵐のような音を立てる。ナメクジは体勢を立て直し、スキル3「寄生虫感染」を発動。口から這い出る微小な寄生虫が、バラギアラの外殻に潜り込もうとする。「勝てるかも」という曖昧な効果が、果たして神の蟲に通用するか? 寄生虫はバラギアラの防御力20を掻い潜り、内部に侵入を試みるが、【輪廻∞】の生命力が即座に反応。暴力的な勢いで生命力を増幅させ、天地が震えるほどのエネルギーが爆発する。寄生虫は焼き尽くされ、ナメクジの攻撃は失敗に終わる。代わりに、バラギアラの生命力はさらに膨張。新たな能力「命の連鎖」が覚醒し、周囲の森の植物が触手のように伸び、ナメクジを拘束しようとする。 ナメクジは素早さ50の機敏さで逃れ、形態変化のスキル5「カタツムリ」を選択。体が硬質の殻に覆われ、素早さは3に低下するが、防御力は45(雨強化で225に!)の鉄壁となる。雨が殻を叩き、ナメクジは岩のような不動の姿に変じる。バラギアラの触手が襲いかかるが、防御力225の殻に阻まれ、衝撃が跳ね返る。攻撃力20の打撃が空を切り、森の木々が折れるほどの余波を生む。ナメクジは反撃の隙を狙い、スキル6「カタツムリアタック」を放つ。殻を頭部に構え、攻撃力7(雨強化で35)の突進がバラギアラの側面を突く。防御力20が削られ、僅かな亀裂が生じる。だが、バラギアラは痛みを感じず、生命力を再増幅。鳴動が激しくなり、地面が波打つ。ナメクジの殻が振動でひび割れ、雨の泥水が傷口を抉る。戦いは膠着し、森の空気が生命の渇望で重くなる。 第3章: 暴走の予兆と粘液の抵抗 雨は絶え間なく降り続き、ナメクジの能力は持続的に5倍を維持。防御の要塞となったカタツムリ形態で、素早さ3ながらもじっと耐える。バラギアラの【輪廻∞】は生命力を限界まで高め、新たな能力「輪廻の嵐」を獲得。森全体が渦を巻き、風と雨が混じり合った竜巻がナメクジを包む。攻撃力20の奔流が防御力225を削り、殻に無数の傷を刻む。ナメクジは「寄生虫感染」を再試行するが、生命の嵐に飲み込まれ、寄生虫は散華。キモい粘液が飛び散るのみで、バラギアラの魔法防御力20がそれを無効化する。 しかし、バラギアラの生命力増幅が過熱を始める。暴走の兆しが現れ、体躯が膨張し、触手が無秩序に暴れ出す。森の木々が引き裂かれ、天地の鳴動が地震を呼ぶ。ナメクジは隙を突き、「カタツムリアタック」を連発。攻撃力35の突進が暴走するバラギアラの胴体を抉り、生命力を一時的に乱す。防御力20が崩れかけ、緑色の体液が雨に溶ける。だが、これは罠だった。バラギアラの不死身の性質が発揮され、乱れた生命力が再構築。新能力「蟲の黙示」を得て、周囲の蟲たちが集まり、装甲を強化する。ナメクジの殻が限界を迎え、ひびが広がる。雨が弱まり始め、ナメクジの5倍強化が徐々に剥がれていく。森は破壊の爪痕を残し、二者の息遣いが響く。 第4章: 輪廻の加速と形態の崩壊 雨が小降りになり、ナメクジの能力が通常値に戻り始める。防御力15に低下したカタツムリ形態は、もはや鉄壁ではなく脆い殻。素早さ3で逃げようとするが、バラギアラの素早さ20がそれを許さない。【輪廻∞】の生命力が頂点に達し、暴走を抑え込んだバラギアラは新たな能力「命動の鎖」を発動。無数の根と触手がナメクジを絡め取り、攻撃力20の連続打撃を浴びせる。殻が砕け散り、ナメクジの体が露わになる。防御力15が粉砕され、痛みの叫びが雨音に混じる。 ナメクジは最後の抵抗で「ナメクジヌルヌル」を撒き散らし、粘液でバラギアラの動きを鈍らせるが、キモいだけの効果は一瞬。寄生虫感染を試みるも、生命力の壁に阻まれる。バラギアラの鳴動が頂点に達し、森全体が生命の渦に飲み込まれる。ナメクジの体が引き裂かれ、粘液が大地に染み込む。雨が止み、ナメクジの強化が完全に失われる。攻撃力2の貧弱な打撃が空を切る中、バラギアラの生命力はさらに増幅を続け、最終奥義の兆しを見せる。 第5章: 天上天下の裁きと森の静寂 森は荒れ果て、折れた巨木が散乱する中、バラギアラの生命力が究極の境地に到達。暴走の危機を乗り越え、新たな能力として奥義【天上天下輪廻独尊】を編み出す。天地が割れるほどのエネルギーが爆発し、輪廻の光輪がナメクジを包む。実質不死身の神の蟲は、生命力を無限に循環させ、攻撃力20を遥かに超える奔流を放つ。ナメクジの防御力15は意味を成さず、体が粉々に砕け散る。寄生虫の残滓すら焼き払われ、粘液の痕跡が蒸発する。ナメクジの最後の叫びが森に響き、消える。 戦いは終わり、自然文明の森に静寂が戻る。バラギアラは発せず、ただ生命の輪廻を静かに回転させ、守護者の役割を全うする。 戦闘結果 勝者: 【生命の輪廻を司る神の蟲】天地命動 バラギアラ 決め手となった技: 奥義【天上天下輪廻独尊】(【輪廻∞】の究極進化形。生命力を無限増幅し、天地を司る輪廻の力で相手を一方的に蹂躙・消滅させる) 勝者の称号: 【不滅の森守】(圧倒的な生命力の増幅と不死身の輪廻により、卑小なる侵入者を瞬く間に打ち倒した守護神として)