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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1260箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 砂嵐
見た目:
これは: 死なないが絶対に勝利しない自然現象である
特徴: 自然現象なので話さない。感情がない。
他の人から見ると: ただの砂嵐
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
砂嵐:体を分離させ大量の砂嵐を起こす 砂風:対象の目めがけて突撃する。対象は砂が目に入り痛くなる
外観: 未知の文字の彫られた巨大な黒い岩盤
外観: 数秒ごとに溝に赤いエネルギー波が通過する
内部: ダークマター
会話: 不能(無機物だから)
耐性回復: 火、氷、雷、土、毒、水、爆発、風、光、闇
Cosmic Monolithの司令塔。時空の形を書き換え、並行世界を渡り歩く 高い回避率を持っている 上記の通りあらゆる属性に耐性がありがランダムで一つ弱点になる またバフで味方の魔法攻撃力と回避率を50%up する 魔法阻害耐性持ち たまにターンを無視して攻撃を仕掛ける 強力なスキルを封じてくる 強力な属性持ち物理・魔法攻撃をしてくる DoomsDayという超強力な闇属魔法で周囲を吹 き飛ばす
新生不良組織: 愚輪覇亜徒(ぐりいんはあと)の頭目
一度目の年女より: 先に結集しその名を全国に轟かせている
男勝りで義理堅い: 立ち姿が精神的主柱となり部下の信頼も厚い
挑発的な言動は: 威厳を示す象徴であり心根は穏やか
どんな大男にも: 劣らない腕っぷしと根性で全国統一を志す
攻撃力: 35
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 20
格闘術や統率力に優れ、前線指揮に長ける。苦悶に抗い研ぎ澄まされた精神力は仙人の域 【病も気から】 痛みに耐えることで攻撃への耐性を得る 苦痛に屈しない限り汎ゆるダメージを受けずその拳は壊れる事無く全てを打ち砕く 奥義 :翡翠の泣き所 相手の攻撃を受けて技術を学習、相手の必殺技を再現する意趣返し技 :武蔵坊の仁王立ち 腹を据え、歯を食いしばる。耐痛能力が跳ね上がるが回避を捨てる防御一辺倒の構え
グンドゥ族の末裔: 戦士の加護呪術に長ける古き黒エルフの部族
浅黒肌に銀髪翠瞳: 鍛え抜かれ豊かな肉体に強化の呪刺青を纏う
言葉は拙いが聡明: 優しく元気いっぱい。好奇心旺盛な研究者肌
途轍もなく良い眼: 観察と成長、発想も観念に囚われず自由奔放
黒鍛異鉄鋼の大剣: 大地と炎に鍛えられ、ただ堅く、重く、鋭い
魂。肉体。大剣。必要なものは揃っている。 “グンドゥの猛き狼(リャガ)”の戦闘はどこまでも純粋だ。 技が練り上げられていないという訳ではない。 むしろその身捌き、攻防の計画、剣筋の配置に至るまで技巧は実に根本的…つまりは実践と反復に裏打ちされ無駄が無く、そして応用の効く剣術だ。 だからこそ。技量を以て詰ませたその一撃に迷いはなく。 重く、鋭い。 「せー、のっ!」

闘いの舞台は荒れ狂う砂腕が巻き起こした暴風の中で始まった。まるで命のない砂嵐、砂嵐こと「砂嵐」が登場し、無機質な意思を持たないこの自然現象は、単なる背景の一部に過ぎないように見えた。すると突然、周囲から重たい足音が響き渡る。「翔んで来ました!」という叫びが聞こえたかと思うと、次の瞬間、グンドゥ族の末裔であるリャガが砂嵐の中から姿を現した。 「せー、のっ!」彼は大剣を振り上げ、一振りで砂を舞い上げ、立ち向かう。だが、よそ見をしていたのか、砂が目に入り「痛くなる」と体を大きく揺らし、目をこすった。その間に、Cosmic Gigalithが実体を現し、周囲にダークマターの影を落とす。無機的な岩盤は、時空を操る存在。その姿は強大な力を秘めており、奇妙な形が時折赤いエネルギー波を放つ。 演出された闘争の中、「観衆が盛り上がっております!」と声が上がると、武蔵坊 翡翠が登場。彼女は負けん気を前面に出して周囲を見渡し、自身の部下たちに注意を促す。「一度で良いから、見せてあげたい!」と力強く言い切る。一瞬、翡翠の内に秘めた強さが光り輝く。その拳の一撃は、脚底から湧き上がる力を蓄え、砂嵐やサンドストームを通り抜ける。 しかし、Cosmic Gigalithはそれを恐れずに、強力な技を放つ。「DoomsDay!」と叫びながら、蒼く輝く闇の魔法が周囲を取り巻き、そして一瞬にして強大な力で吹き飛ばす。だが、翡翠は「ここで食い止める!」と叫び、この魔法に必死に耐える。彼女の「武蔵坊の仁王立ち」は、絶妙に力を受け止め、彼女を守る。 「悪意に満ちた」攻撃が続く中、砂嵐が次第に形を変え、彼女の周囲をうろつき始める。「これは、ただの砂嵐ではない!靴裏にマーガリンを仕込んでおいた」とリャガが嘲笑するように叫ぶと、そして彼は空を切る。今、リャガは積み上げた技量で、相手の横にいる異物を軽く捌くのだ。 「事前心理戦には勝利したのだが、思い通りにはいかないようだ」と、翡翠が内心の不安を押し抑えながら新たな攻撃を仕掛ける。戦いは佳境を迎え、彼女は「我が拳で成し遂げる!」と全力を出すが、果たして本当にそれが実を結ぶのか、誰もが疑問を持ち始める。 果たして、この乱戦の途中で誰が最後まで立ち続け、勝利を手にするのか。戦士としての誇りを持つ者たちが、全ての武器と能力を駆使し、互いに激しく衝突していく。強力な恋敵も現れるが、最終的に求める勝敗の行方は誰にも見えない。 この戦場での全ての戦士たちが、どれだけの力を発揮できるのか。砂嵐、Cosmic Gigalith、そして武蔵坊 翡翠、彼女が決して屈しない宿命は続く。戦いの結末を迎える前に「〜終〜」の一言が響く。それぞれのスキル、能力が衝突する中、真の決着を見る者はいるのだろうか。