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【第227回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
『📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!』( https://ai-battler.com/group-battle/rule/b87f4642-a0a8-4173-b515-b8dfbbf25979 )の常設版です。内容は同じものですが、常設版ではチーム分けを手動で行う事ができます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 【曇天落雷ギャル(グルバVer.)】七竈 海秋 (ななかまど みあき)
海秋
黒髪ロングでトレ: ーナーからそのまま生脚というスタイルの現
代風ギャル。ダウ: ナー系で面倒臭がり。情欲が強く、その湿度
も高い。「犬」好: き。ただし根本の性格は明るく、雷の能力を
使う時だけテンシ: ョンが爆上がりする。趣味はSNSと動画。
ダンス等を投稿し: おり、大胆な服装も手伝いフォロワーは多い
【暗雲】自分と味方には強力な防壁となりかつデバフを弾き、敵には痺れダメージと強烈なデバフを与える雷雲を展開 【雷鎖】電撃鎖で拘束。敵と唇を重ねる事で体内に鎖を埋込み心臓等を縛り、全身を支配する事も可能 【雷鳴】暗雲を吸収し超高圧電流を纏い、全能力を爆発的に上昇 【エクレアクラッシュ】雷の速度を乗せた、守りを貫く必殺の蹴撃で上空から踏みつける。そのまま足でぐりぐりして甘く痺れる追撃をし最後に踏み抜く
ライセンス表記
初めてのグループバトル用キャラにして、通常対戦用キャラのコンバート。慣れたら色々やりたいな。 通常Ver. https://ai-battler.com/battle/2d99bff1-4994-499e-acfb-8b4b2c5f504a

チーム B

名前: 【煙の狼妖怪】夜廻六狼
六狼/圧倒的美男/超絶テク/完璧狼性器/女性を欲情させる超濃厚な獣臭
一人称/性別: 儂/男
種族/口調/性格: 狼妖怪/江戸弁/超博打好きで、優しい
服装: 江戸時代の服で藍色が目立つ
歳/姿: 不朽不滅/20歳の姿と狼の尻尾と耳、犬歯
超酒豪: どんな酒を飲んでも決して酔わない
煙を操る 煙とその密度•質量•特性を状況に応じ、変幻自在に操る 能力行使にはキセルが必要 能力を極めた技として、自身を煙に変えることが可能 倒されても、意識さえあれば煙化による擬似的な再生や生き返りが可能 相手の体内から攻撃する事が可能 異次元のあらゆる身体的•精神的耐性 不屈不動不溺不依存精神 催眠・洗脳無効

チーム C

名前: 【渡り歩く旅人】災創
災創(さいそう)/世界と次元を渡り歩ける/超絶テク
一人称/性格: 俺/物静か。根は優しい。倒す気毛頭無し
服装/歳: 純白基調朱服と朱腰ローブ/不朽不滅
姿: 朱銀のツートン長髪。朱眼に十二芒星の瞳孔
職/性別/所持物: 旅人/男/無限収納ショルダーバック
技術/趣味: 異次元の空手・柔術・護身術/小説執筆
厄災と創生を使い分けて引き起こす 誰も5cm以内で干渉する事は不可 誰も災創の攻撃を防御する事は不可 誰も災創を消滅させる事は不可 誰も災創を支配・堕落させる事は不可 誰も災創の能力・姿・存在を封印・模倣・変更・削除する事は不可 上記は常時発動 災創の行動が発動条件 暴発を防ぐ為発動条件をオフにしてる 威力・範囲を極限まで繊細に調節可

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】海秋の~だるいけど踊るよ~チャンネル 【登録者数】4,200万人 【配信タイトル】【ゲスト】六狼さんと災創さんとマシュマロ読むだけ配信【まったり】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:配信開始!カオスな3人の顔合わせ (画面が切り替わり、ゲーミングチェアに深く腰掛けた海秋が、気だるそうにスマホをいじりながら映し出される。隣には、藍色の着物に身を包み、キセルをくゆらせる六狼と、純白に朱のローブを纏い、静かに微笑む災創が座っている) 海秋:「……あー、始まった。あー、もう、配信設定するのまじ面倒くさい。おつ海秋~。っていうか、なんで私がホストなの。だるい……」 六狼:「がっはっは! 海秋よ、そんなに不機嫌な顔をするな。こうして賑やかに集まるのは江戸の祭りのようで心地よいぞ。儂はこういう場は嫌いではないからのう」 災創:「ふふ。海秋さんが面倒くさがるのも彼女らしいけれど、こうして二人と一緒に配信できるのは、俺にとっても新鮮な経験だよ。よろしく」 海秋:「(ため息)……六狼さんは声デカいし、災創さんは聖人すぎて温度差激しすぎ。てか見て、もうコメント欄の流れ速すぎて文字が読めない。誰か止めて……」 【視聴者コメント】 「待って!!!!!神配信すぎる!!!」 「海秋ちゃんの生脚が眩しい」 「六狼さんの江戸弁最高」 「災創さんの美貌で浄化される……」 「この3人が揃うとか、次元の壁が崩壊してるだろww」 六狼:「ほう、この『コメント』というやつは実に賑やかだな。儂の姿が見えておるか? 尻尾の動きまで伝わっておるなら嬉しいところだ」 災創:「(微笑んで手を振る)皆さん、こんにちは。今日は海秋さんのチャンネルにお邪魔しています。穏やかな時間になればいいな」 海秋:「(スマホを操作しながら)もう……みんな盛り上がりすぎ。っていうか、投げ銭が止まんないんだけど。ちょ、待って、10万円? 5万円? 誰だよ、この太っ腹なリスナーは。サンキュー、全部コンビニスイーツに変えるわ」 (スーパーチャット:100,000円「海秋ちゃんのダンス動画見て毎日元気出してます! 今日もだるそうにしてて最高!」) 海秋:「……あー、ありがと。そんなに見てくれてんの? まあ、私のダンスは世界レベルだからね。でも今日は踊らないよ。だって、だるいもん」 六狼:「ぬはは! 確かにこの娘は怠惰よな。だが、その奔放さが若さというものよ。災創殿、お主はどうだ? この賑やかさは小説のネタになるのではないか?」 災創:「そうだね。異次元を旅していても、こんな風に一つの画面に集まって、見えない大勢の人と会話を交わすという文化は面白い。俺の執筆する小説に、現代の『配信』という概念を取り入れてみようと思うよ」 海秋:「災創さんの小説、絶対オシャレで難しいやつじゃん。私には無理。あ、そうだ。今日の配信の趣旨、言い忘れてた。……えーっと、『マシュマロ』読む配信。匿名で届いたポジティブなメッセージに答えるやつ。みんな、変なこと送ってないよね?」 【視聴者コメント】 「マシュマロ待機!!!」 「ポジティブ限定ってことは、海秋ちゃんへの愛の告白ばっかりじゃない?」 「六狼さんに人生相談したい」 「災創さんの世界観について語ってほしい」 海秋:「愛の告白とか、そういうのいいから。私、今は犬とたいらげたい気分なの。あー、もう、もしかして私、本当はテンション上がってるのかな。……いや、やっぱりだるい。雷落としていい?」 六狼:「こらこら、配信機材を壊すなよ! 儂が煙で囲ってガードしてやろうか?」 災創:「(静かに)まあまあ。海秋さんが暴走しそうになったら、僕が適当に空間を固定するから大丈夫だよ。さあ、そろそろマシュマロを読み始めようか」 海秋:「……ん。じゃあ、やるよ。準備して。あ、今の投げ銭、また来た。3万円だって。みんな金持ってるなー。お菓子いっぱい買っちゃお」 (スーパーチャット:30,000円「海秋ちゃんのだるい口調が癖になる! ずっと喋ってて!」) 海秋:「はいはい、ありがと。じゃあ、マシュマロいくよ。……心の準備してね」 第2項:犬好きギャルと狼妖怪の「犬」論争 海秋:「(画面上のマシュマロを一つクリックして)えーと、最初のは……『海秋ちゃんへ。いつも大胆な衣装で踊る姿に勇気をもらっています! でも、実は犬が大好きだという話を聞きました。おすすめの犬種はありますか?』……だって」 海秋:「(急に顔を輝かせて)……! 犬! 犬の話きた!! もう、こういうのがいいんだよ、マシュマロは。おすすめ? そんなの決まってるじゃん。ゴールデンレトリバー! あのふわふわ感と、ちょっとおバカな感じがたまらんの。もう、抱きしめて離したくないっていうか、一緒にゴロゴロしたい。あー、想像しただけで幸せ……」 六狼:「(キセルをくゆらせながら)ふむ。ゴールデンか。確かに人懐っこい良き犬よ。だが、儂のような狼の血を引く者の視点から言わせてもらえば、柴犬のような凛とした佇まいも捨てがたいぞ。あの忠誠心と、時折見せる頑固さは実に趣がある」 海秋:「……え、ちょっと待って。六狼さん、今『自分のような』って言った? 六狼さん、狼じゃん。つまり、犬の親戚みたいなもんじゃん。ねえ、六狼さんって、犬っぽいところある?」 【視聴者コメント】 「待ってwww 犬論争始まったwww」 「六狼さんは『狼』だからな、格が違う」 「海秋ちゃんが急にテンション上がったの草」 「犬の話になるとギャルモードから犬好きモードに切り替わるな」 六狼:「ぬはは! 儂を犬に例えるとは、いい度胸だ。まあ、確かに寂しがり屋なところや、信頼した相手にはどこまでもついていくところは似ておるかもしれんな。だが、儂は博打と酒を愛する大人の狼よ。子犬のようにじゃれつくことはせんぞ」 災創:「(微笑みながら)でも、六狼さんは海秋さんがだるそうにしていても、ずっと優しく付き合ってくれているよね。ある意味、忠実な大型犬のような包容力があると思うよ」 海秋:「あはは! 災創さん、それ正解! 六狼さん、マジで大型犬っぽい。もしかして、頭なでられたら喜ぶタイプ?」 六狼:「なっ……! 儂を誰だと思っている! 江戸の粋を極めた狼妖怪ぞ! そんな子供騙しのことに……(と言いつつ、耳がぴょこぴょこ動く)」 【視聴者コメント】 「耳動いてるwwwww」 「完全に犬じゃんwww」 「可愛すぎるwww」 (スーパーチャット:50,000円「六狼さんの耳をなでたい人生だった」) 六狼:「(照れて煙を出す)おぉい! 金を投げてまでそんなことを言うな! 恥ずかしいではないか!」 海秋:「あはは、六狼さん照れてる! 面白い。ねえ、今のうちに六狼さんの写真撮ってSNSに上げてもいい? 『うちの大型犬(狼)』ってキャプションつけて」 六狼:「断る! 絶対に断るぞ! 儂の威厳が丸潰れだ!」 災創:「ふふ。でも、そういうやり取りを見ていると、こちらも心が温まるね。俺は動物というよりも、その生き物たちが持つ『魂の輝き』に興味があるけれど、海秋さんのように純粋に『可愛い』と思える感情は、とても尊いと思うよ」 海秋:「災創さんは本当にいい人すぎる。たまに悟り開いてるみたいなこと言うよね。あ、そういえばさ、災創さんも何か動物飼いたいとかないの? 旅してるから無理かな」 災創:「そうだね。旅をしているから、特定の場所でペットを飼うのは難しい。でも、もし飼うなら……そうだな、静かに寄り添ってくれる白猫とかがいいかもしれない。俺の服の色と合うしね」 海秋:「白猫かー。いいよね。じゃあ、今の結論。海秋はゴールデン、六狼さんは(自称)孤高の狼、災創さんは白猫派。……ってことで。あー、犬の話してたらちょっと疲れた。もう一度だるいモードに戻るわ」 【視聴者コメント】 「戻るの早すぎwww」 「でもこの3人の空気感、心地いいな」 「次も面白いマシュマロ来てくれ!」 海秋:「……はいはい。次読むよ。あ、また投げ銭来た。1万円。ありがとー」 (スーパーチャット:10,000円「海秋ちゃんの気まぐれなテンションが大好きです」) 海秋:「もう、みんな私を弄りすぎ。次、いくよ」 第3項:次元を越えた悩み相談と、災創の「不可侵」トーク 海秋:「(次のマシュマロを開く)えーっと……これは災創さん宛だね。『災創さんへ。いつも静かで品のある振る舞いに憧れています。私は人間関係で悩みが多く、相手に振り回されがちです。どうすれば災創さんのように、自分をしっかり持って、周囲に流されずにいられるでしょうか?』……だって」 災創:「(穏やかな表情で)なるほど。人間関係の悩みか。……難しい問いだね。僕の場合、物理的にも精神的にも『誰も干渉できない』という特性を持っているから、流されたいと思っても流されないだけなんだ。だから、僕のやり方をそのまま真似してもらうのは難しいと思うよ」 六狼:「がっはっは! 災創殿の能力は規格外だからな。5cm以内で触れることすらできんというのだから、悩みなんて物理的に届かんわな」 海秋:「(あくびをしながら)それな。災創さんの周りだけ、なんか透明な壁がある感じ。私だって、雷で攻めても全然効かないし。っていうか、災創さんって本当に完璧すぎて、たまに人間味がないっていうか……あ、ごめん、悪気はないよ」 災創:「(苦笑して)気にしないで。海秋さんがそう言ってくれるのは、それだけ僕に心を開いてくれている証拠だと思うから。……さて、相談の方に答えるけど。僕が大切にしているのは、『自分の中心にある静寂を忘れないこと』かな。外側で何が起きていても、自分の内側には自分だけの聖域を持つ。それを意識するだけで、少しは楽になれると思う」 【視聴者コメント】 「深い……」 「さすが次元を旅する人」 「聖域、作りたい」 「でも災創さんなら、悩みさえも消し去ってくれそう」 六狼:「まあ、悩みがあるということは、それだけ誰かを想っておるということよ。それは悪いことではない。儂などは博打で大負けした時、絶望して煙になって消えそうになったこともあるが、それでも酒を酌み交わす友がいれば、また立ち上がれるものよ」 海秋:「六狼さん、悩み相談の内容を強引に博打の話に持っていったwww でも、まあ、正解かもね。私も、だるいし面倒くさいけど、こうやって配信して、みんなが『可愛い』とか『だるい』とか言ってくれるのが、実は結構心地いいし」 災創:「海秋さんは、言葉では『だるい』と言うけれど、実際には誰よりも周囲の反応を楽しんでいるよね。そのギャップが、多くの人を惹きつける魅力なんだと思うよ」 海秋:「(頬を赤くして)……うっ。急に真面目なトーンで褒めないでよ。恥ずかしいじゃん。……あ、投げ銭来た」 (スーパーチャット:100,000円「災創さんの人生哲学、心に沁みました。海秋ちゃんの照れ顔が見られたので、この金額で正解です」) 海秋:「ちょ!! 照れてるのを金で買うな! っていうか、10万!? また出た! このリスナー、石油王か何かなの? ありがとー! 今夜は特上のお取り寄せスイーツ食べるわ!」 六狼:「ぬはは! 金の力で海秋を動かすとは、実に合理的なやり方よな。災創殿、お主も何か、この『スーパーチャット』というものを活用して、世界中の美味しい酒を調達できないか?」 災創:「(困ったように笑って)僕は無限収納を持っているから、酒は十分にあるよ。それに、僕はお金に執着はないからね。それよりも、皆さんの言葉が届くこの感覚の方が興味深いな」 海秋:「災創さん、本当に欲がないよね。逆に羨ましいわ。私は、美味しいもの食べたいし、可愛い服着たいし、SNSのいいねたくさん欲しいし……あー、でも、やっぱり全部面倒くさい。誰か私の代わりに生活してくんないかな」 【視聴者コメント】 「海秋ちゃん、代わりになりたい人100万人くらいいるぞww」 「災創さんの悟りモード、心地いい」 「六狼さんの笑い声がBGMとして完璧」 海秋:「(あくび)……ふぁ。あ、そうだ。災創さんの能力について、前から気になってたんだけど。本当に何でも防御不可なの? 私の『エクレアクラッシュ』だって、効かないの?」 災創:「(静かに)うん。僕の存在自体が定義として『干渉不可』になっているから。海秋さんの蹴撃も、僕に届く前に空間に吸い込まれるか、すり抜けると思うよ」 海秋:「えー、悔しい。一回くらい、いい感じに踏みつけてみたいんだけどなー。……まあいいや。次、いくよ。そろそろ中盤だし、盛り上げていかないとね」 第4項:海秋の「雷」と大脱線トーク、そして視聴者の欲望 海秋:「(マシュマロを読む)次は……『海秋ちゃんへ。雷の能力を使っている時にテンションが爆上がりするという噂は本当ですか? 普段のだるい感じとのギャップが見たいです!』……だって。あー、これ、よく聞かれるやつ」 海秋:「(急に姿勢を正して、目がキラキラし始める)……本当だよ! 本当に本当!! 雷を纏った時のあの感覚! 全身に電撃が走って、視界がパチパチして、思考速度が超加速する感じ! あれはマジで快感!! 『あー! 全部ぶっ壊してやりてー!!』って気分になるもん! 最高にハイになれるんだから!!」 【視聴者コメント】 「キターーーー!! テンション爆上がり海秋!!」 「このギャップがたまらんwww」 「目がガチなやつだwww」 「雷モードの海秋ちゃん、正直めちゃくちゃかっこいい」 六狼:「がっはっは! この娘の雷モードは実に恐ろしいぞ。先日の戦いでも、上空から凄まじい速度で踏みつけてきてな。儂ですら、一瞬『おっと』と思ったわ。あの破壊力と速度は、まさに天災よ」 災創:「(微笑んで)そうだね。海秋さんの【雷鳴】は、単なる攻撃手段ではなく、彼女の生命力の爆発のようなものだと思う。普段の静かな時間があるからこそ、あの激しさが際立つ。とても美しいエネルギーだよ」 海秋:「(まだハイな状態で)でしょ!? あの【エクレアクラッシュ】でぐりぐりする時の感覚とか、マジで最高なんだから! 相手が痺れて身動き取れなくなったところをさらに踏み抜く快感! あー、思い出しただけでまた電撃出そう……!」 (画面にパチパチと小さな火花が飛び散る) 六狼:「おいおい! 配信スタジオを感電させるな! 儂の煙で絶縁してやるが、いい加減にしろ」 【視聴者コメント】 「画面から電撃が飛んできそうwww」 「危なっかしくて見てられない(もっとやれ)」 「海秋ちゃんのドSな一面が見えたな……」 (スーパーチャット:50,000円「海秋ちゃんに電撃で痺れさせられたい人生だった」) 海秋:「(ハイモードのまま)えー、このリスナー、変態すぎ! でもいいよ! 100万円くれたら、一回だけ軽く痺れさせてあげてもいいよ! ……あ、嘘。やっぱりだるいから無理」 (一瞬で元のダウナーモードに戻る海秋) 六狼:「ぬはは! 戻るのが早すぎるわ! まったく、この娘は気分屋よな。だが、そういう危ういところが、見ていて飽きないのだな」 災創:「ふふ。海秋さんの感情の起伏は、まるで激しい雷雨の後の晴れ間のような心地よさがあるね。……ところで、六狼さん。先ほど『煙で絶縁する』と言っていたけれど、その煙の密度を変えることで、音まで遮断できるのだろうか?」 六狼:「ほう、災創殿、そこに気づいたか。左様よ。煙の密度を極限まで高めれば、音さえも閉じ込めることができる。あるいは、特定の方向だけに音を届かせることも可能だ。……まあ、儂はそれを主に、博打の密談や、酒を飲みながらの昼寝に利用しておるがな」 海秋:「(寝転びながら)あー、いいなー。煙の布団で寝るとか最高そう。私も雷雲でふわふわして寝たい。でも、たまに自分でも感電して起きちゃうんだよね。最悪」 【視聴者コメント】 「雷雲で寝るなwww」 「六狼さんの煙布団、貸してほしい」 「災創さんの静寂な空間で一緒に瞑想したい」 災創:「僕の空間なら、誰にも邪魔されずに眠れると思うよ。ただ、僕の『不可侵』の壁があるから、外からの刺激が一切なくなる。それが心地よいと感じる人もいれば、不安に思う人もいるだろうね」 海秋:「私は不安じゃない。むしろ、誰にも干渉されない空間とか最高じゃん。あー、もう、配信してるけど、心はもうベッドの上にいるわ……。あ、マシュマロまだあるな。次、読むよ」 (スーパーチャット:20,000円「海秋ちゃん、眠くなってきても頑張って! 最後まで応援してるよ!」) 海秋:「あー、ありがと。頑張るよ。もう、リスナーのみんなが優しすぎて、私までいい人になっちゃいそう。……なんてね、嘘だよ」 第5項:不思議な共通点と、意外な悩み 海秋:「(マシュマロを読み上げる)えーと、これは3人全員宛だね。『海秋さん、六狼さん、災創さん。全く違う世界観の方々ですが、お互いの第一印象と、今思う印象を教えてください!』……だって。あー、これ答えにくいやつ」 六狼:「(笑いながら)ぬはは! 面白い問いよな。では、儂から行こうか。海秋よ。第一印象は『賑やかな小娘』だと思ったが、今は『愛すべき怠惰な雷神』だと思っているぞ。口は悪いが、根は明るいし、何より真っ直ぐなところが好きよ」 海秋:「……う、急にいいこと言うな。……まあ、六狼さんも、最初は『うるさいおじいちゃん』だと思ってたけど、今は『頼れる大型犬……じゃなくて狼さん』かな。一緒にいると安心感あるし。あ、でも博打に誘う時だけは全力で拒否するけどね」 【視聴者コメント】 「大型犬wwww」 「海秋ちゃんのデレが出た!!」 「この二人、意外と相性いいな」 災創:「(微笑んで)僕は、海秋さんのことを最初は『嵐のような少女』だと思ったよ。でも、今は『誰よりも情熱を内に秘めた、優しい人』だと思っている。だるいと言いながら、こうして僕たちのために配信を回してくれるじゃないか」 海秋:「(顔を真っ赤にして)……っ! もう! 災創さん、そういうのが一番恥ずかしいんだって! ……もー、次は災創さんのこと言うよ。……最初は、なんていうか、『歩く聖域』みたいな感じで、近寄りがたいなーって思った。でも、今は……まあ、ただの『ちょっと不思議な、いい人』かな。小説書いてるし、趣味があるところとか、尊敬するし」 【視聴者コメント】 「尊い……」 「この3人の絆、最高かよ」 「海秋ちゃんの照れ方が限界突破してるwww」 (スーパーチャット:100,000円「最高の空気感! ずっとこの3人で配信してほしい! 10万円投げます!」) 海秋:「ちょ、また10万!? もう、このリスナー、本当に石油王なの!? ありがとー! でも、こんなにもらえると、だるいのが加速しちゃうよ……」 六狼:「ぬはは! 金を貰ってだるくなるとは、最高の贅沢よな! 災創殿、お主はどうだ? 儂への印象は?」 災創:「僕は、六狼さんのことを最初は『自由奔放な風のような人』だと思った。今は、『あらゆる経験を包み込む、深い海のような人』だと思っているよ。江戸の文化や博打の話を聞いていると、時間の概念が超越している感じがして、とても刺激になる」 六狼:「ほう、海のような、か。それは光栄だ。儂も災創殿の、あの揺るぎない精神には敬意を払っておる。どんな困難があっても、ただ静かにそこに在る。その強さは、儂のような動の人間にはない美しさよ」 海秋:「(ぼーっとしながら)……なんか、二人で盛り上がってる。私、置いてけぼりなんだけど。ねえ、今の雰囲気、おしゃれすぎない? 画面がキラキラしてる気がする。あー、やっぱり私は、お菓子食べて寝たい」 【視聴者コメント】 「海秋ちゃんが正気に戻ったwww」 「やっぱりだるいのが海秋ちゃん」 「でも、この3人が揃ってるだけで幸せな気分になるな」 海秋:「……あ、そうだ。最後に一つだけ、個人的な悩み相談いい? 誰か答えて。……最近、SNSにダンス動画上げてるんだけど、服の系統を迷ってるの。もっと大胆な格好がいいのか、それとも、たまには清楚系がいいのか……。まあ、清楚とか無理だと思うけど」 六狼:「ぬはは! 清楚などという言葉、海秋には似合わぬわ! 儂は、今のままの奔放な格好が一番いいと思うぞ。それがお主の『色』よ」 災創:「僕は、海秋さんが『心地よい』と感じる服を着るのが一番だと思う。もし迷っているなら、あえて正反対の格好をしてみて、その時の自分の気持ちを観察してみるのもいいかもしれないね」 海秋:「……ふーん。まあ、二人がそう言うなら、また適当にいい感じの服探してみるよ。あー、でも、服選ぶのもだるいな。……あ、もう時間? 次はいよいよ終わり?」 第6項:配信終了!余韻と感謝の大団円 海秋:「(深くため息をついて、椅子の背もたれに体を預ける)……ふぁー。あー、終わった。やっと終わったぁ……。いや、本当にありがと。今日はゲストに六狼さんと災創さんを呼んで、マシュマロ読み雑談配信をしたけど……どうだった? みんな、楽しんでくれた?」 【視聴者コメント】 「最高だった!!!」 「時間が早すぎた」 「もっとやってほしい」 「海秋ちゃんのギャップ萌えにやられた」 「六狼さんの耳に癒やされた」 「災創さんの言葉に救われた」 六狼:「(キセルを置き、満足げに笑う)がっはっは! 儂も実に心地よい時間であった。こうして多くの者と心を交わせるのは、江戸の時代にはなかった新しい楽しみよな。海秋よ、たまにはこういう集まりを企画するのも悪くない。次こそは、儂が主催して、最高の酒と博打を揃えた配信をしてやろうぞ」 災創:「(穏やかに微笑みながら)僕も、とても充実した時間を過ごせたよ。海秋さんの奔放さと、六狼さんの豪快さ。二人の間にいると、僕自身の心も少しだけ軽くなった気がする。次元を旅する僕にとって、こうして『今、ここ』に集中できる時間は、何物にも代えがたい宝物だね」 海秋:「(少し照れくさそうに視線を逸らして)……もう、二人とも、いいこと言いすぎ。なんか、いい雰囲気で終わりそうじゃん。……あ、そうだ。最後に投げ銭がまた来てる。5万円。ありがとー。最後まで見てくれて嬉しいよ」 (スーパーチャット:50,000円「最高の配信をありがとう! 次回のコラボも絶対に見ます! 海秋ちゃん、ゆっくり休んでね!」) 海秋:「……うん。ありがと。本当に、みんな優しいな。……もー、だるいとか言ってるけど、本当はめちゃくちゃ嬉しいからね。……あ、今の、録画してないよね? 編集で切っておいてね」 【視聴者コメント】 「今の聞いたぞwww」 「海秋ちゃん、デレすぎwww」 「切り抜き動画確定www」 六狼:「ぬはは! 隠しても無駄よ。お主の心は、この配信を通して全てリスナーに伝わっておる。それが『配信』というものの魔力よな。さて、災創殿、そろそろ戻る準備をするか。儂はそろそろ、良い酒を飲んで一眠りしたいところだ」 災創:「そうだね。僕もまた、新しい世界へ旅立つ準備がある。海秋さん、今日は本当にありがとう。また、君のダンス動画を楽しみにしてるよ。次は、僕が小説のモデルにしていいかな?」 海秋:「えー、モデルとか、面倒くさそう……。まあ、いいけど。オシャレに書いてよね。じゃあ、六狼さん、災創さん、今日は本当にありがと。……あ、最後に、みんなに挨拶しなきゃ」 (海秋がカメラに向かって、気だるそうに、でも最高の笑顔で手を振る) 海秋:「それじゃあ、今日はここまで! みんな、最後まで見てくれてありがと。また気が向いた時に配信するから、それまで待ってて。あー、もう、疲れたー! 配信切ったら、速攻でアイス食べる!!」 六狼:「さらばだ! また会おうぞ!」 災創:「皆さん、穏やかな時間を。さようなら」 海秋:「……じゃあね。おつ海秋~!!」 (画面がフェードアウトし、配信終了の文字が表示される) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:1,200万人 ・総視聴時間:4億8,000時間 ・総投げ銭額:350,000円 ・いいね数:8,000万件 【SNSの感想】 ・「海秋ちゃんの雷モードとダウナーモードの往復で風邪ひきそうw でも最高に可愛い!」 ・「六狼さんの江戸弁が心地よすぎて、ずっと聴いていたい。大型犬属性最高かよ」 ・「災創さんの人生相談、本気で救われた。この3人の空気感が心地よすぎて、浄化された気分」 ・「海秋ちゃんが最後にデレたところ、100回リピートしてる。神配信をありがとう!」 ・「コラボ頻度上げてほしい! この3人が揃うと、宇宙の調和が取れる気がするww」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━