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第1815800214回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 慈愛の瞳、真王フロウズ
呪身: 己を呪った、それは彼の魂を現世に縛った
擬神: 彼の思いは、呪いは、神に等しい力となった
崩心: 幸せとは何か、彼にはもう分からない
混沌: 彼の呪いと化した優しさは混沌をもたらす
慈愛の瞳: 全てを見通す。死角は、無い…
彼は何度裏切られようと、どんなに嘲笑われようと、ひたすらに優しかった。皆に幸福を与えようとした。全ては自分のせいだと、その歩みを止めようとはしなかった。 しかし、人の身でそのような傲慢が叶うはずが無かった。遂には無念の内に彼は死に、その国は滅んだという。彼はただ悲しんでいた。しかしそれは呪いとなった。 彼はよくこう言った "私が神にならねばならんのだ" と
名前: ウルトラマン コスモス
コスモス
肩書き: 慈愛の戦士
見た目: 男。青色の巨人、光をまとっている。40m
攻撃・魔法攻撃力: 5
防御・魔法防御力: 9000
素早さ: 2000
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
全て平和的解決にする 全方向に戦意を抑制させる光を出しており、全ての攻撃を光のエネルギーに変える(攻撃はもちろん概念書き換えや属性攻撃など) 手から戦意を喪失する光線を放つ これに当たった場合確定で引き分けになる 相手を敗北にはしない 攻撃技無し 精神破壊・汚染と反射、無効化スキル無効 誰かが自分の事を想う限り死なない 絶対に悪では無い 平和がいいと思っている相手には平和の良さを共に分かち合う

戦士たちの紹介 慈愛の瞳、真王フロウズ - 種族: 呪われた魂の擬神(人間の亡魂が神に等しい力を持つ存在)。 - 名前: 真王フロウズ。 - 能力概要: 己の魂を現世に縛る「呪身」により、不死に近い耐久力を持つ。裏切りと嘲笑の中で死んだ悲しみが「崩心」として現れ、相手の精神を崩壊させる。優しさが「混沌」として呪いの力となり、周囲を混乱と破壊に導く。「慈愛の瞳」は全てを見通す視界を持ち、死角が存在しない。これにより、どんな攻撃も先読みし、呪いの力で反撃する。神に等しい力「擬神」で、相手の意志をねじ曲げ、幸福の幻想を植え付けながら破壊する。 コスモス - 種族: 青色の巨人(光をまとった40mの巨体)。 - 名前: コスモス、慈愛の戦士。 - 能力概要: 攻撃力5、防御・魔法防御力9000、素早さ2000と圧倒的な耐久と速さを持つが、攻撃技は一切無し。スキル「全て平和的解決にする」により、全方向に戦意を抑制する光を放ち、どんな攻撃(物理、魔法、概念書き換え、属性攻撃など)も光のエネルギーに変換・無効化する。手から放つ光線は相手の戦意を喪失させ、当たれば確定で引き分けに持ち込む。精神破壊・汚染を反射・無効化し、誰かが想う限り死なず、絶対に悪ではない。平和を好む相手とは共感し、分かち合う。 --- 第一章: 運命の邂逅 荒涼とした大地に、夕陽が血のように赤く染まる。そこに佇む二つの影――一方は青く輝く巨人の姿、コスモス。40メートルの巨体が光をまとい、空気を震わせるほどの存在感を放っていた。彼の目は穏やかで、ただ平和を求める慈愛に満ちている。対するは、真王フロウズ。黒い霧のような呪いのオーラを纏った、幽かな人影。かつての王の面影を残しつつ、瞳だけが鋭く輝き、全てを見通す慈愛の視線を投げかける。 フロウズの声が、風のように低く響く。「お前もか……また、私の優しさを嘲笑うのか? だが、私は神となる。全てに幸福を……たとえそれが呪いとなろうと。」コスモスは静かに首を振り、光の粒子を周囲に撒き散らす。「戦いは無意味だ。共に平和を分かち合おう。」二人の視線が交錯し、空気が歪む。フロウズの「慈愛の瞳」がコスモスの巨体を捉え、死角のない視界でその光の流れを解析する。コスモスは動かず、ただ全方向に戦意抑制の光を放ち始める。戦いは、静かに幕を開けた。