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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1304箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【剛蒼竜】ヘキギョク
特徴:白と青の長: 髪、眼鏡、傷の残る顔と片方折れた青い拗角
インテリになろう: と頑張ってる流れ者の脳筋竜人。一人称は俺
戦闘能力が非常に: 高く、大抵のものは大体拳一つで粉砕出来る
日常で力を振う事: は殆どないが、猛者が相手となれば話は別
竜の心臓:常に莫: 大な魔力を生み出し循環する魔の心臓を持つ
膨大な魔力を放出と強化に全ツッパし、ただでさえ強靭な竜の肉体と怪力を更に強化しており、無法な強さと素早さでステゴロ戦法をとってくる。また元来の丈夫さに加え魔力での強化・装甲で半端な攻撃ならほぼ無傷、一撃必殺級の攻撃すら負傷程度で済む。 吹っ飛べ!:高高度まで飛翔した後に急降下、拳と共に一気に魔力を叩きつけ、辺りを更地にする勢いで広範囲に凄まじい衝撃を伴う爆発を起こす。ガチの猛者用の必殺技。
名前: 魔物集団
魔族: 合計10000体(ドラゴンだけ3体)
種類 ゾンビ(体力25 攻撃50) スケルトン(体力10 攻撃50) スライム(体力100 攻撃10) ゴーレム(体力250 攻撃80) 剣ゾンビ(体力25 攻撃75) ゴブリン(体力50 攻撃50) 魔術師(体力25 魔力50) 吸血鬼(体力150 攻撃25) 鬼(体力950 攻撃500) 幽霊(体力10 攻撃100) 大スライム(体力150 攻撃15) ドラゴン(体力1000 攻撃100)
攻撃・魔法攻撃力: 100
防御・魔法防御力: 500
素早さ: 500000000000000000
外見: 早すぎてあまり見えないが服は黒らしい
性格: 優しいがやる時はやる。陽気な性格
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
とても素早い いつもは普通に見えるが戦うと黒い鎧を身に纏う この鎧を着ている時は防御が×10するため壊さないといけない 平和が好き 早すぎて相手のスキル(概念書き換えや即死攻撃など)を確定で突破してしまう特異体質も手に入れている 技 カット 手に持ったナイフで切りつける 低ダメージだが超スピードで1秒に最大1000000回切りつける 連続パンチ 相手を連続パンチで殴る 避けられない 高ダメージ
名前: デジタル・ザ・ハサ
「デジタル・ザ・ハサ」はデジタルの変
電子系統の: 物体・生物・能力を無条件に操ったり移動可
画面越しの攻撃や: 能力の影響を受けない。
能力で超越しても: 電子にいるだけなので影響や攻撃を受けない
能力の絶対性: 上回ったとしてもそれに有利な能力を制作可
サブリミナル論理: サブリミナルで心理学を要した洗脳が可能
攻撃力: 45
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 55
相手の永久能力を制限する。 「視覚的なサブリミナル・聴覚的サブリミナル・嗅覚的サブリミナル」などを駆使した、洗脳や攻撃をする。 「隠し文字」で背景に認識できない程のメッセージに自身を更に隠し相手を観察または、回復をする。 「サブリミナルオーディオ」で音に隠れる事ができる。 相手を分析し相手に有効な能力を無制限に生成する。 「残像」で囮を作ったり、相手に目眩ましをさせ致命的な隙を作る。

剛蒼竜ヘキギョクが戦場に現れる。彼の白と青の長い髪が風に揺れ、眼鏡の奥から鋭い眼光が放たれる。傷の付いた顔は彼の激しい戦いの歴史を語り、片方折れた青い角が彼の竜人としての誇りを示している。彼は心の中でこう思う。「私が一番なんだ!」 「ここで食い止める!」と彼は叫び、戦闘能力を最大限に引き出す。膨大な魔力を放出し、強靭な肉体を更に強化。「吹っ飛べ!」と叫び、高高度まで飛翔した後、急降下しつつ拳に魔力を込めていく。周囲が震え、敵の兵たちが怯んでいる。その瞬間、彼の拳が地面に叩きつけられ、爆発的な衝撃が辺りを飲み込んだ。成果のない流れ者と思わしき彼が、轟音とともに猛者としての真価を見せつける。 一方、電光のクロイノが戦場に飛び込んでくる。「翔んで来ました!」との声と共に、彼はその超速度で操られた黒い鎧を纏う。彼の素早さは圧倒的で、相手の攻撃は彼を捉えることができない。「見ていてくれ!」と叫び、ナイフを手に取ると、連続パンチで敵を次々と打ち倒していく。相手の目には彼の姿はほとんど映らず、ただ一瞬のうちに倒されてゆく。 「電光のクロイノ」の早さは圧倒的で、そうして彼は前線を崩しながらも「悪意に満ちた雰囲気をもちろん感じ取っている。しかし、私はこの平和のために!」と宣言する。 しかし、魔物集団がその数で押し寄せる。ゾンビやスケルトン、そして、鬼。彼らの数は10000体を超え、特に鬼は950体の体力を持つ猛者である。それに対抗すべく、剛蒼竜ヘキギョクとクロイノは協力体制を組む。 「俺たちが背を支える!」とヘキギョクが叫び、そのスタミナを最大限に引き出す。「ここからは俺のターンだ!」と意気込み、魔力を一気に爆発させる。すると、へきぎょくの斥力に反応するように敵のひと群れが後退する。「今からでも入れる保険が必要かもしれない。」という思いを抱きながら、彼は周囲の仲間たちに目を向ける。 その時、デジタル・ザ・ハサが登場する。「事前心理戦には勝利したのだが、ここは電子系で完全に操られる私の役目だ。」と、彼の能力であるサブリミナル論理を駆使し、敵の心に潜入する。サブリミナルのメッセージが効果を発揮し、敵の行動が徐々に鈍り、思考が乱れ始める。「これが私の役目だ。」と彼は微笑みながら呟き、敵を洗脳する。 「見るがいい!」この戦場において、ヘキギョクの反撃、クロイノの圧倒的なスピード、そしてザ・ハサの巧妙な策略が響きわたる。 「一度で良いから、この戦いを終わらせたい。」とヘキギョクが仲間たちに呼びかけ、士気を高める。「下品な奴め、上品にしてやろう!」彼は自信を持って戦場に立ち、圧倒的な強さで敵を粉砕し続ける。 最後に、ヘキギョクは全ての恐怖を振り払い、「〜終〜」と呟き、彼の名は仲間たちに刻まれた。これにより、彼の活躍は決して忘れ去られることはないだろう。