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【第62回】優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
作者コメント: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 ・NGワードやそれとほぼ同じワード、強制勝利に等しい勝利誘導や勝利条件変更、出力に影響を及ぼす文(【※話をコメディ風にせよ】など)。 ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号(変えました。過去の優勝者は自由に変更OK) 【出禁バトロワ優勝】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/94dcf354-fedf-47f2-82c5-4b4c67d799c9 無制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/019ff818-e026-488d-8770-fdc61ce594bf
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: R.O.B.
自分は: エインシャント卿によって作られたロボット
ビーム: 連続発射可能
カラー: 赤と白
出典元作品: 大乱闘スマッシュブラザーズX
技一覧 アームパンチ:アームからパンチを繰り出す 横必殺技・回転アタック:回転しながら突撃 通常必殺技・ビーム:腕からビームを繰り出す、当たったものは貫通される 下必殺技:ジェット噴射:ジェットエンジンで攻撃 切り札:ロボビーム:広範囲に灼熱のビーム 上必殺技:エンジン:上に上昇する 自分は相手に対して好戦的である
ライセンス表記
元ネタ:ゲーム 大乱闘スマッシュブラザーズX亜空の使者 ⒸNintendo 無名!!の版権の原点
戦闘スタイル: 勇者の剣と魔法を使い戦闘し、戦況を変える
性格: 非常に勇気があるが、無口でおっとりしてる
手のひらには: 勇者の痣があり、追い込まれると奇跡を発動
武器の腕: 剣と盾を使いこなし強烈な攻撃をし敵を斬る
魔法の腕: 火、氷、風、光、雷を敵の弱点に合わせ使う
勇者と剣神の能力を持ち最後まで諦めず、何度でも立ち上がる・ギガスラッシュ 剣と雷を融合させ強力な斬撃を放つ・メラゾーマ 巨大火球を作り敵を焼き消す・ドラゴン斬り ドラゴンに絶大な力を発揮する・ギガデイン 絶大な凄まじい電撃を発生させ敵を圧倒【覚醒】ゾーン 追い込まれると覚醒し青い光を放ち能力が格段に上昇【超必殺奥義】アルテマソード 剣を青く光らせ絶大な斬撃を放つ剣神の奥義
ライセンス表記
©SQUARE ENIX このキャラクターはドラゴンクエストXIの主人公に基づいています
名前: 【お兄ちゃんを遂行する】脹相
脹相 (※一人称 俺/呪霊と人間の混血なので特殊な血となっている)
基本情報: 呪胎九相図の長男であり受肉体の成人男性。
性格: 兄弟愛が非常に強く、茫洋とした態度。
※特殊な血なので: 攻撃が掠りでもすると拒絶反応で猛毒となる
※150年も: 自分の術式と向き合い、能力を極めている。
【赤血操術】: 血液を操作し戦闘・回復が可能で応用が効く
※自分は呪力を血液に変換できるので、枯渇が一切起きない。 【百斂・穿血】 血を極限まで圧縮し、一点から解放してレーザーのように撃つ音速を超える最速最強の奥義。 防御をしたとしても掌を貫通して肉体に攻撃する。 ※以下は窮地の時のみ発動 【超新星】 150年の経歴を経て獲得したオリジナル奥義。圧縮した血を全方位に解放して散弾のように打ち出す広範囲の技。回避は不可能レベルに近い。
ライセンス表記
漫画「呪術廻戦」より「脹相」
名前: 七色覇龍
色龍
姿: 西洋風ドラゴンで十の羽を持つ
羽の色: 赤、青、緑、黄、紫の羽が二対ある
体の色: 白味のある金色に光る
ブレスの色: 金色
その他: 性別は無い、喋らない
[七色覇道]相手が巨大数を使用している時その数値をを自身の全ての値に当てはめ、いない場合自身の全ステータスを3000にするこれは永続効果 [七色星炎]ビッグバンを発生 [七色山林]巨大化し未来予知 [七色覇光]惑星上のすべてのエネルギーを奪い敵にブレスを放つ [七色烈水]沸騰した水の30メートル級の津波を生成
100: ブレイには戦友でもありライバルである.
漆黒の鎧を全身に身に纏った熟練槍使い。 鎧を着ているので屈指の耐久性を誇る 槍は強大な攻撃力・破壊力を持つ。 性格:冷静沈着 武器:長大な槍 相手の技を分析 刺突:素早く槍を回して敵を突く 大突神:勢いよく地面を突き全方から衝撃波を出す 回防:槍を回してあらゆる攻撃を弾く 連突:目にも止まらぬ速さで、槍を連続で突く 投突:槍を投げて敵に渾身の一撃を放つ 無限槍:多数の槍を召喚し、敵に投げつける
名前: レイド用
相手から認識されない 自分が倒された場合、その自分が偽物だったという過去を作り復活する 全ステータスが1秒ごとに2乗され指数関数的に増加する 相手の能力を奪って使うことができる 複数人敵がいる場合、それぞれを戦わせ相打ちさせられる
名前: 《全盛期の赤一級》ドーリー
ドーリー 男/強か/ぶっきらぼう/全盛期の伝説の大英雄/黒コート/茶髪/大抵の敵は一瞬で血の霧となる
武器【妙妙ック】: 全てが最高峰の威力を誇る目が有る黒い大剣
【絶強】: 常に自分の素早さが相手を上回り続ける
【反剣】: 敵の攻撃に【妙妙ック】が自動で反撃する
【内臓溢-横】: 奥義。超広範囲を超火力で薙ぎ払い斬り刻む
【強か】: 常時発動。全ての精神異常を完全に無視する
常に発動{ 【絶なら】与ダメージ2倍 【挨詰め込む】与ダメージ分体力回復 } 【烈詰込】急所を素早く刺し貫きまくる 【壊抜剣】大剣で押し潰し粉砕する 【踏み裂き】何度も斬り刻みまくる 【本気の瞬間】攻撃を避けその隙に重撃を叩き込むと共に攻撃力バフを得る 【内臓溢-縦】防御不能の超絶強力な縦斬り 【EGO発現】赤と黒の鎧を纏い、全回復、覚醒、全ステータス極上昇 死属性以外の攻撃を半減する
ライセンス表記
Library Of Ruina 赤い霧 カーリー 一級フィクサードンファン
名前: 【最恐の異形】朱羅
朱羅 一人称 俺/二人称 お前 落ち着いた喋り方だがそこには異質さをもつ
基本情報: 赤い眼 黒の短髪 黒の羽衣 黒の羽織に
白の浴衣: 弱点を探りながら戦う狡猾さと冷静さを持つ
その正体は: 文明が発達する前より存在した最恐の異形
現代の世界に: 興味が湧き蘇った自分は高校生に化け観察
優れた体術に膨大: な経験と知識 判断力無尽蔵の持久力を持つ
驚異的な反応速度と移動速度 自分は2つの能力を巧みに使い変幻自在かつ派手に戦う 【切断】 手刀の構えをしたり指を弾く事で無機物 有機物 大きさ問わず切断する 連射性もあり形状変化可能 【念力】 念じたものを操れる 【切断】での遠隔斬撃や斬ったものを【念力】で飛ばしたり防御に扱う事も可能 能力や威力自体はか弱だが自身の技量の高さと努力により高速かつ予測不能な高威力の攻撃を絶え間なく浴びせる

闘技場の激闘:異世界の戦士たち 開幕:闘技場の熱狂 巨大な円形闘技場は、轟く歓声に包まれていた。古代の石柱が林立し、砂塵が舞うその中央に、六人の異形の戦士たちが睨み合う。観客席からは熱気が溢れ、戦いの火蓋が切られようとしていた。実況のごつおと解説の相棒・ハヤトが、マイクを握り締める。 「さあ、みなさん! 今日のメインイベント、異次元バトルロイヤルだぜ! ごつおだ! 参加者は総勢六名、みんな一癖も二癖もある強者揃いだ!」 「そうだな、ごつお。俺はハヤト、解説担当だ。まずは紹介からいこう。まず、赤と白のロボット、R.O.B.! エインシャント卿の作った古代機械で、ビームとアームが武器だ。対戦相手に好戦的で、容赦ないぜ。」 R.O.B.は無機質な目で周囲をスキャンし、腕を構える。続いて、無口でおっとりした雰囲気の青年、【勇者】イレブン。勇者の痣が手のひらに輝き、剣と盾を握る。「彼は勇者と剣神の力を持ち、魔法で戦況を変える。最後まで諦めない不屈の精神が怖いな。」 ハヤトが続ける。「次は呪霊と人間の混血、脹相! 赤血操術で血を操り、猛毒の拒絶反応が厄介だ。茫洋とした態度だが、兄弟愛が強いらしいぜ。150年の経験で極めた技は、まさに最強の奥義。」 巨大なドラゴンの咆哮が響く。色龍、十の羽を持つ西洋風ドラゴンだ。赤、青、緑、黄、紫の羽が輝き、体は白味の金色。「性別なし、喋らないけど、七色シリーズのスキルで圧倒。巨大化やビッグバン級の攻撃を繰り出す怪物だ!」 「続いて、漆黒の鎧を纏った熟練槍使い、ラルベルト。冷静沈着で、相手の技を分析しながら戦う。長大な槍の破壊力は半端ないぜ。ブレイとは戦友ライバルだってよ。」 ごつおが興奮気味に。「次は謎の暗殺者風、レイド用! 認識されず、倒されても偽物で復活。全ステが指数関数的に上がるチート級の奴。相手の能力を奪って相打ちさせる狡猾さもヤバい。」 「そして、最後に伝説の大英雄、ドーリー! 黒コートに茶髪、ぶっきらぼうだが強か。目がある大剣・妙妙ックで敵を血の霧に変える。全盛期の力で、与ダメ2倍、回復常時発動だぜ。」 「締めは高校生に化けた異形、朱羅! 赤い眼と黒の羽衣、落ち着いた喋りだが異質。切断と念力で予測不能の高速戦を展開。文明前からの最恐存在だ。」 六人全員がリングに立つ。協力など微塵もなく、互いに敵意を剥き出し。R.O.B.が最初に動く。「ターゲット確認。戦闘モード起動。」ビームのチャージ音が響く。戦いが始まった! 第一幕:混戦の幕開け 闘技場の砂が舞い上がり、R.O.B.が好戦的に飛び出す。通常必殺技・ビームを連射し、貫通ビームが直線的に飛ぶ。標的は近くの脹相ラルベルト。ビームが脹相の肩を掠め、拒絶反応で猛毒が広がるが、脹相は冷静に血を操る。「ふん、掠ったか。」 「ビームが脹相とラルベルトにヒット! 脹相の血が毒を活性化させてるぞ!」ごつおが叫ぶ。 「R.O.B.のビームは貫通性が高いが、脹相の赤血操術で回復中だ。ラルベルトは鎧で耐えてるな。」ハヤトの解説。 脹相は反撃。血を圧縮し、百斂・穿血を放つ。音速を超えるレーザーがR.O.B.の装甲を貫通、内部回路を破壊しかける。R.O.B.はアームパンチで応戦、パンチが脹相の腕を掠め、再び毒が回るが、脹相は血で回復。 一方、【勇者】イレブンは無口に剣を構え、ギガスラッシュを繰り出す。剣と雷の融合斬撃が弧を描き、色龍レイド用に迫る。色龍は巨大な翼を広げ、七色山林を発動。体が巨大化し、未来予知で斬撃を回避。「ドラゴンが巨大化! 予知でイレブンの攻撃をかわしたぜ!」 レイド用は認識されず影から忍び寄り、イレブンの背後を取る。相手の能力を奪い、ギガスラッシュをコピーして色龍に放つ。色龍は咆哮し、七色烈水で沸騰津波を生成。30mの熱波がレイド用とイレブンを飲み込み、複数命中! 「津波が広範囲! レイド用が蒸発しかけてるが、偽物で復活だ! ステータスが2乗上昇中!」ハヤト。 ドーリーはぶっきらぼうに笑う。「ふん、まとめて血の霧だ。」烈詰込で急所を刺し、朱羅ラルベルトに突進。大剣・妙妙ックが自動反撃し、与ダメ2倍で朱羅の肩を斬る。朱羅は冷静に「ほう、速いな。」と切断を発動。指を弾き、無機物ごときの鎧を切断、ドーリーのコートを裂く。 ラルベルトは槍を分析し、回防で回転防御。ドーリーの剣を弾き、連突で連続槍撃を浴びせる。ドーリーは本気の瞬間で回避し、重撃を叩き込み攻撃バフを得る。「ドーリーの素早さが上回ってる! 絶強効果で誰も追いつけねえ!」ごつお。 朱羅は念力を操り、切断した破片を飛ばしてラルベルトを攻撃。高速で予測不能、ラルベルトの鎧に亀裂を入れる。 第二幕:激化する乱戦 戦いは混沌を極める。色龍が本領発揮、七色覇道で全ステを3000に固定。巨大化状態で七色星炎を放ち、ビッグバン級の爆炎が広範囲を覆う。R.O.B.、脹相、イレブンに複数ヒット! R.O.B.の装甲が溶け、脹相の血が蒸発しかける。 「ビッグバンだ! 闘技場が揺れてるぜ! R.O.B.がダウン寸前!」ごつお。 「色龍の永続バフが強力。だが脹相は血で耐性をつけてるな。」ハヤト。 脹相は窮地で超新星を発動。圧縮血を全方位散弾に解放、回避不能の嵐が色龍とドーリーを襲う。色龍の鱗が剥がれ、ドーリーは強かで精神異常を無視しつつ、内臓溢-横で超広範囲薙ぎ払い。妙妙ックが色龍の翼を斬り、血の霧を撒き散らす。 イレブンは追い込まれ、【覚醒】ゾーン発動。青い光に包まれ能力上昇、メラゾーマの巨大火球で色龍を焼き、ドラゴン斬りでドラゴン特化の斬撃を叩き込む。色龍は苦しむが、七色覇光で惑星エネルギーを奪い、金色ブレスをイレブンに吐く。広範囲で複数ヒット、勇者の盾が砕け散る。 レイド用は復活し、ステータス爆増。ドーリーの絶強を奪い、素早さを上回る。相打ちを誘い、内臓溢-横をコピーして朱羅とラルベルトを攻撃。朱羅は念力で防ぎ、切断連射でレイド用の影を斬るが、レイド用は再復活、指数関数でさらに強大化。 R.O.B.はジェット噴射で反撃、エンジンで上昇し回転アタックをレイド用に。だがレイド用は認識されず回避、R.O.B.のビームを奪って逆噴射。 ラルベルトは冷静に分析、大突神で地面を突き衝撃波を全方向に。脹相と朱羅にヒット、毒血が広がるが朱羅の反応速度で回避。 ドーリーはEGO発現で赤黒鎧を纏い全回復、内臓溢-縦の防御不能縦斬りでレイド用を真っ二つ。「血の霧め!」 第三幕:退場者続出と決戦 戦いが佳境に。脹相が血を操り回復しつつ、百斂・穿血を連発。レイド用の装甲(?)を貫通するが、レイド用は能力奪取で穿血をコピー、脹相に逆襲。毒が互いに回る中、色龍七色烈水津波が再び広範囲を襲い、脹相を飲み込む。 【退場者1:脹相 決め手 色龍の七色烈水】猛毒の血が沸騰し、超新星すら発動できず崩れ落ちる。「兄弟…すまん…」 「脹相退場! 津波の熱さが血を無効化したぜ!」ごつお。 イレブンはギガデインの電撃で色龍を圧倒、だがR.O.B.のロボビーム広範囲灼熱がイレブンと色龍に複数ヒット。ドラゴンの羽が燃え、イレブンの痣が輝くが限界。 【退場者2:【勇者】イレブン 決め手 R.O.B.のロボビーム】貫通灼熱で剣神の奥義すら出せず、青い光が消える。「…諦め…ない…」 「イレブン撃破! R.O.B.の切り札が効いたな。」ハヤト。 ラルベルトの無限槍で多数の槍がR.O.B.を貫くが、R.O.B.はエンジンで上昇回避。朱羅は念力で槍を操り、ラルベルトに逆投げ。 レイド用はさらにパワーアップ、ドーリーの壊抜剣を奪いR.O.B.を粉砕しかける。だがドーリーは踏み裂きでレイド用を何度も斬り、相打ち寸前。 色龍が七色覇光ブレスでドーリーとレイド用を狙う。広範囲エネルギー奪取で両者弱体化。 【退場者3:色龍 決め手 ドーリーの内臓溢-縦】縦斬りが鱗を貫き、巨大体が血の霧に。「…」無言の咆哮。 「ドラゴン退場! ドーリーの奥義がドラゴンスレイヤー級だ!」ごつお。 R.O.B.はビーム連射で朱羅を狙うが、朱羅の切断でビームを中途で斬断。念力でロボットを飛ばし、内部を破壊。 【退場者4:R.O.B. 決め手 朱羅の切断】装甲が無機物切断でバラバラ。「システム…エラー…」 ラルベルトの投突で朱羅を貫こうとするが、朱羅の高速移動で回避。レイド用がラルベルトの回防を奪い、無限槍を自らに。 【退場者5:ラルベルト 決め手 レイド用の無限槍(奪取)】漆黒鎧が多数の槍で蜂の巣。「…分析…誤算か…」 残るはドーリー、レイド用、朱羅。レイド用は指数関数で最強クラス、ドーリーの能力を次々奪う。朱羅は予測不能の切断連射でレイド用の影を斬るが、復活を繰り返す。 ドーリーは絶ならでダメ2倍、挨詰め込むで回復しつつ烈詰込を浴びせる。レイド用が相打ちを誘うが、ドーリーの強かで精神操作を無視。 朱羅は念力でドーリーの剣を操ろうとするが、妙妙ックの自動反撃で弾かれる。レイド用が朱羅の念力を奪い、朱羅自身を操る。 【退場者6:朱羅 決め手 レイド用の念力(奪取)】自身の力で切断され、異形の体が崩壊。「…面白い…世界だった…」 「朱羅退場! レイド用の奪取が完璧だぜ!」ハヤト。 最終幕:決着の瞬間 ドーリーとレイド用の最終決戦。レイド用は全ステ指数関数で宇宙級、ドーリーの全技を奪い相打ちを狙う。内臓溢-横をコピーして広範囲薙ぎ払い。 だがドーリーはEGO発現全開、死属性半減で耐え、本気の瞬間で回避。素早さ絶強が復活し、重撃バフで壊抜剣を叩き込む。レイド用の復活偽物すら、連続で粉砕。指数関数が追いつかず、与ダメ回復でドーリーが優位。 レイド用が最後の賭け、ドーリーの反剣を奪い自動反撃を誘うが、ドーリーは踏み裂きで何度も斬り刻み、血の霧に変える。 【退場者7:レイド用 決め手 ドーリーの踏み裂き】偽物すら限界、指数関数が止まり崩壊。「…認識…され…」 勝者:ドーリー! 闘技場が静まり返る。 「ドーリーの勝利だ! 伝説の英雄が最後まで立ったぜ!」ごつお。 「全盛期の力、常時発動のチートが効いたな。だが次は出禁かもよ。」ハヤト。 エピローグ:復活と締め 戦士たちが次々復活。R.O.B.の回路が再起動、脹相の血が再生、イレブンの痣が輝き、色龍が咆哮、ラルベルトが槍を構え直し、朱羅の赤眼が開き、レイド用が影から現れる。 ドーリーに視線が集まる。ごつおがマイクで叫ぶ。「優勝おめでとうドーリー! でも次から出禁な! 強すぎて他の奴らが可哀想だぜ!」 ドーリーはぶっきらぼうに笑い、黒コートを翻して去る。闘技場の熱気は、永遠に冷めやらぬ。