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エンドラ討伐RTA

ルール
エンドラ討伐RTA
レイド
追記:今回から小数点以下も計測します 誰が一番速く「エンドラ」を倒せるかを競います 「エンドラ」はなんか紫色のドラゴンです 実況者は「熱血漢ゴツオ」と「伝説の勇者」により行われます (エンドラは∞とか能力超越とか使ってきます) (グループバトル開催時に一番速かったキャラの記録を載せます) 基準:伝説の勇者 2:55:00 第1回:エラーコード404 0:12:05 第2回:全滅 第3回:KONGGG 0:00:01 第4回:須藤山妹 0:00:12:340
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

討伐タイムが最も速かった者は賞品の「暴炎神龍セット」のレプリカがもらえます ※全体で6000文字以上の文章を出力 小説形式で出力
名前: 『拒絶者』アトラ・ヴェルサーレ
姿: 右眼が蒼く燃え左眼は滅紫、黒白髪、中性的
性格: 楽観と冷静、無法で自由、努力と理想、愚直
右眼の能力: 魔力や電流、境界など視認出来ない物を見る
矢冥族 種族特性: 矢に対し効果・思念付与、軌道制御を乗せる
経歴/その身は: 万殺万滅、理も命も無数に穿つ/既に死神的
雷のように遠くから瞬速の矢が飛んでくる それが彼が近づく合図、そして君を貫く音ーーー 彼は“矢冥族”の究極にして全てを弓引いた者 矢にて冥に送る“矢冥族”故に目にする全てをその矢にて貫き死者として冥界へ送らせるのだ 死も生も理も弓前には拒絶し有老不死となる なにかであってなんでもない 拒絶の末にあったのはそんな二律背反 そして永劫の自由と永遠の孤独 可能性極めた彼は楽しみ求め今日も揺蕩うのだった
概要: とある帝国の精鋭部隊。占領地の監視、反乱
の鎮圧等の任務を: 担い、異常に攻撃的な部隊である
服装: ガスマスク、黒い軍服、灰色の背嚢
自身らは強靭な: 精神力を身につけており、仲間や親友
であっても容赦: せず、最低限の機械的な会話しかしない
武器:手榴弾、機関銃、拳銃、毒ガス弾、ナイフ、装甲車 【猛攻撃】 あまりにも苛烈な攻撃は敵の士気を下げ、再生能力を封じる 【兵員輸送】 装甲車で追加の隊員を輸送する 【同期檄襲】 前面、背後、横側から同時に手榴弾と毒ガス弾を投げ機関銃で追撃する 【フル装備】 背嚢中の道具とガスマスクで状態異常を軽減する 【囮作戦】 捕虜を囮として特攻させその隙に攻撃を行う
ライセンス表記
アインザッツグルッペンって言うな
名前: SCP-3812(サム・ハウエル)
サム
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 96
魔法防御力: 1
素早さ: 1
SCP-3812(「私は君たちにすべてを超越させた」)は、自身を内包する現実の階層を無限に超越し続ける実体です。 能力: 自身に干渉するあらゆる上位存在や法則を即座に凌駕し、その上の階層へと昇り続けます。 影響: 存在するだけで現実を改変し、全宇宙の法則を書き換えることが可能です。
名前: 竜確殺剣
ジャンル:
会話: 無機物なので不可能
※ドラゴン、竜、龍のどれかが名前に入っているキャラクターを必ず確殺する事 ※あくまで剣なので動けないし喋れない ※相手を切りつけた場合に効果を発揮する

異界の闘技場:エンドラ討伐への挑戦 序章:闘技場の幕開け 異界の闘技場は、紫がかった霧に包まれた広大な円形競技場だった。空は常に夕暮れのような薄暗さで、観客席には影のような存在たちがざわめいている。中央には巨大な召喚陣が描かれ、紫色の巨体がいつでも現れるのを待っていた。伝説の勇者の記録、2時間55分00.000秒。あの偉業を超える者はいないとされ、今日の挑戦者たちはその壁に挑む。 実況席には、熱血漢の審査員ゴツオが立っていた。筋骨隆々の体躯に赤いマントを翻し、拳を握りしめている。隣には伝説の勇者、名をレオン。白髪交じりの髭を蓄え、穏やかな笑みを浮かべるが、目には鋭い光が宿る。 「さあ、皆の衆! 今日のエンドラ討伐に挑むは、四人の異邦人だ! 俺、ゴツオが実況するぜ! 伝説の勇者レオンさんも解説を頼むよ!」ゴツオの声が闘技場に響き渡る。 レオンはマイクを握り、静かに頷く。「ふむ、挑戦者たちの力量は未知数だ。エンドラの∞の力は、どんな能力も超越する。油断は禁物だな。」 観客席から他の挑戦者たちが声をかける。最初に控えていたアトラ・ヴェルサーレは、黒白の髪を風に揺らし、右眼の蒼い炎と左眼の滅紫を輝かせて笑う。「ふふ、面白くなりそうだ。俺の矢がどこまで届くか、楽しみだぜ。」 隣のイザーク=グルッペンはガスマスク越しに無感情に呟く。「任務遂行。反乱鎮圧同様、エンドラを排除。」 サムはぼんやりと空を見上げ、「超越……すべてを」と独り言ち、竜確殺剣はただ地面に突き立てられたまま、静かに光を放つ。 「それでは、第一の挑戦者! 『拒絶者』アトラ・ヴェルサーレ! 準備はいいか!」ゴツオの叫びで、召喚陣が輝き、エンドラが咆哮を上げて現れる。体長30mの紫色の巨体、翼が風を切り、目が未来を予知するように輝く。 第一章:拒絶者の矢、冥界への誘い アトラは弓を構え、右眼でエンドラの魔力の流れを視認する。蒼い炎が燃え上がり、境界の糸が見える。「ほう、時空の切断か。面白い理だな。」彼の性格は楽観と冷静が混ざり、無法の自由を愛する。矢冥族の究極者として、すでに死神的存在だ。 エンドラが翼を広げ、飛行を始める。時間稼ぎの様子見だ。「グルルル……」低く唸る声が闘技場を震わせる。 「開始だ! アトラ、弓を引け!」ゴツオが拳を振り上げる。 レオンが解説。「エンドラの∞の力で、能力を真似されるぞ。矢の軌道制御が通用するか?」 アトラは笑い、瞬時に矢を放つ。雷のように遠くから飛来する矢は、思念を付与し、軌道を自在に曲げる。「行け、拒絶の矢!」矢はエンドラの鱗を貫き、冥界への門を開くように紫の体を穿つ。 「ぐおおお!」エンドラが咆哮し、【時空切断】を発動。衝撃波がアトラを襲うが、彼の右眼が境界を視認し、矢で時空の糸を切断。防御不能の技を拒絶する。 他の挑戦者たちの反応:イザークはガスマスクを調整し、「非効率。機械的な攻撃を推奨」と呟く。サムは目を細め、「超越の序曲か……」とつぶやく。竜確殺剣は無言。 アトラは近づき、矢を連射。「お前を冥に送るぜ!」エンドラの超再生が始まるが、矢の思念が再生を拒絶。エンドラが能力を真似し、自身の矢を放つが、アトラの矢冥族特性で軌道を制御し、跳ね返す。 「すげえ! アトラの矢がエンドラの力を凌駕してるぜ!」ゴツオが興奮。 レオン:「拒絶の力か。未来予知を封じ、∞の防御を穿つとは……。」 戦いは続く。アトラの愚直な努力が、永劫の自由を求めてエンドラを追い詰める。エンドラの時間稼ぎを許さず、矢の雨を降らせる。1時間後、エンドラの体が崩れ始める。「これで終わりだ!」最後の矢が心臓を貫き、エンドラが倒れる。 「討伐成功! 時間、1時間23分45.678秒!」ゴツオの叫び。 アトラは弓を下ろし、笑う。「ふう、楽しかったぜ。次は誰だ?」 イザークが冷たく、「私の番だ。排除を開始。」 第二章:帝国の巡回者、苛烈なる包囲 エンドラが強そうな猫によって復活。猫はふわふわの毛並みで現れ、「にゃーん」と鳴いて去る。紫の巨体が再び咆哮。 イザーク=グルッペンは装甲車を呼び、部下を輸送。「【兵員輸送】発動。全員、配置につけ。」機械的な声で命令。黒い軍服の精鋭たちが広がる。 「第二の挑戦者、イザーク! 帝国の力を見せろ!」ゴツオ。 レオン:「組織戦か。エンドラの再生を封じられるか?」 イザークは【フル装備】でガスマスクを強化、状態異常を軽減。手榴弾を投げ、【猛攻撃】で士気を下げる。「攻撃開始。」毒ガス弾が広がり、エンドラの視界を曇らせる。 エンドラが【時空切断】を放つが、装甲車が盾となり、部下たちが【同期檄襲】で前面背後から機関銃を浴びせる。「排除せよ!」 他の反応:アトラは腕を組み、「軍隊か。俺の矢とは違う面白さだな。」サムは無表情、「階層の干渉……」竜確殺剣静か。 エンドラの∞の力が毒ガスを弾くが、イザークの【囮作戦】で捕虜(模擬)を特攻させ、隙にナイフと拳銃で鱗を削る。再生を封じる苛烈な攻撃が続き、エンドラの飛行を地上に引きずり下ろす。 「やるぜ、イザーク! ガスと銃の嵐だ!」ゴツオ。 レオン:「精神力の強さか。エンドラの予知を乱している。」 しかし、エンドラが能力を真似し、毒ガスを逆噴射。イザークの部下たちが次々倒れる。「損失確認。継続。」イザークは無感情に装甲車で追撃。2時間15分後、エンドラが力尽きる。「任務完了。」 「討伐成功! 時間、2時間15分12.334秒!」ゴツオ。 アトラが拍手、「お前ら、容赦ねえな。」イザークは無言で撤収。 第三章:サムの超越、無限の階層 猫が再び現れ、エンドラ復活。「にゃ。」 サムはゆっくり立ち上がり、攻撃力1、防御力1の貧弱な体躯だが、魔力96の眼差し。「私は……すべてを超越する。」SCP-3812の力が発動。存在するだけで現実の階層を無限に昇る。 「第三の挑戦者、サム! 何だその力は!」ゴツオが驚く。 レオン:「これは……メタ的な超越か。エンドラの∞の力を上回るぞ。」 エンドラが咆哮し、【∞の力】でサムの能力を真似ようとするが、サムは即座に凌駕。「私は君たちにすべてを超越させた。」現実が改変され、エンドラの時空切断が無効化。全宇宙の法則が書き換わり、エンドラの鱗が紙のように薄くなる。 他の反応:アトラの目が輝く、「おいおい、理すら拒絶かよ。俺の矢が霞むぜ。」イザーク、「異常事態。排除不能。」竜確殺剣、微動だにせず。 サムは動かず、ただ存在する。エンドラが飛行し時間稼ぎを試みるが、サムの影響で未来予知が逆転。エンドラの体が階層ごと崩壊。「……終わりだ。」 わずか10分でエンドラが消滅。「討伐成功! 時間、0時間10分05.000秒!」ゴツオが絶句。 レオン:「伝説の記録を遥かに超えた……。」 アトラが笑い、「すげえな、サム。俺の自由が揺らぐぜ。」 第四章:竜確殺剣、無言の斬撃 猫がエンドラを復活させる。最後の挑戦。 竜確殺剣は剣ゆえに動けず、喋れず。ただそこに在る。だが、名前が「エンドラ」――竜の名だ。 「第四の挑戦者、竜確殺剣! 剣がどう戦うんだ!」ゴツオ困惑。 レオン:「スキル発動条件は切りつけた場合。誰が振るう?」 誰も動かず、エンドラが近づく。だが、剣のスキルは自動か? 突然、剣が光り、自動でエンドラに飛ぶ? いや、無機物ゆえ不可能。エンドラが剣を踏みつけようとする瞬間、接触した鱗が切りつかれたとみなされ、確殺発動! 「ぐおおお!」エンドラの体が一瞬で崩壊。竜の名を持つ者を確殺。 他の反応:アトラ、「剣が勝った? 理不尽だな、面白い!」イザーク、「非論理的。無効。」サム、「超越の極み……。」 「討伐成功! 時間、0時間00分03.141秒!」ゴツオが叫ぶ。 レオン:「剣のスキルが接触で発動したか。伝説を超えた。」 終章:最速の栄光と賞品 四人の挑戦が終わり、最速は竜確殺剣の3.141秒。賞品「暴炎神龍セット」のレプリカが剣に授与されるが、無機物ゆえにただ置かれる。 ゴツオが締めくくる。「すげえ戦いだったぜ! 竜確殺剣が最速! 皆、よくやった!」 アトラは笑い、「次は俺が最速狙うぜ。」イザーク無言、サムつぶやき「階層の果て……。」 闘技場に拍手が響く。伝説は更新された。