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🏪コンビニ店内でバトル!🏪

Created by しおこんぶ
ルール
🏪コンビニ店内でバトル!🏪
PvP
【参加条件】 なんでもOK🙆
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

コンビニ『ドーソン』店内で 対戦する。 慌てる店員を登場させて 破壊される店内の様子を描写。

末尾プロンプト

店内のお客を盾にすることも可能。 1000文字以上の小説形式で表示。 文末に破壊された商品名・個数・被害総額を出力。
名前: アフリカゾウ
口調: 「パオーーーン!」※人語は喋らない
体長/体重: 7.5m/10t
武装: 長くて柔軟性があり握力が高い鼻
体力: 100
攻撃力: 30
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
アフリカの草原に生息する象。 巨体と高い戦闘力を持ち ライオンも手を出さない。 『鼻振り回し』 広範囲をなぎ払う打撃。 『突進』 トラックも吹き飛ばす体当たり。 『鼻投げ』 鼻で物を掴んで投げる。
名前: 【物質No.831】閃光手榴弾ランチャー
【物質No.831】閃光手榴弾ランチャー       ※使用方法によっては全世界全てに影響を与える。
外見、ただの: 擲弾発射器であり、中に特殊閃光手榴弾。
自身はただの: 擲弾発射器なので意志を持たず、動かない。
セットとして: 使用者を守る、閃光とdBを全て防ぐ装備付
使用者は装備で: 助かり、対象など全ての存在は影響を受ける
使用者以外は必ず: 一瞬で影響を受け、一瞬で戦闘不能となる。
閃光手榴弾のランチャー版である。 しかし、強力すぎる。 【威力詳細】 閃光の強さ:16億カンデラ毎平方メートルを大幅に超える強さ。どんなに離れていようが、別の方向を向いていようが、瞬時にその威力の閃光が全ての対象を飲み込み、必ず一瞬で永久失明等、戦闘不能。 dBの強さ:600dBを大幅に超えるdBが発生し、もはやそれは音ではなく膨大な威力を持った衝撃波として襲ってくる。その威力は異常に莫大すぎる。
名前: 【呪言師の末裔】狗巻棘
狗巻棘 (語彙がおにぎりの具のみ/呪言はあらゆる能力を上回る最上位言霊)
基本情報: 白髪で口元に呪印の呪言師の末裔の高校生
性格: 人一倍優しく、温和な性格
術式【呪言】: 言葉を聴いた人にその行動を絶対強制させる
呪言を使う時は: おにぎりの具ではなく、普通の命令形で言う
【ノドナオール】: 反動を完全回復する最強の喉薬。大量常備
※呪言は強い程反動が強いが、狗巻は反動を一切気にしない。 呪言は全相手に絶対効力を持ち、無効化されず無視されない。 呪言{ 発した言葉:「○○○」 効果: 相手への影響: } ※戦闘が進むごとに、呪言の力は更に強まっていく。喉薬があるので反動は無いものとする。 ※終盤以降、全相手の能力・特性をも上回る強力な呪言を何度も発動。 これは必ず適用され、中断されない
ライセンス表記
漫画「呪術廻戦」より「狗巻棘」
名前: 闇怨
刀「黒影牙」: 刃渡135cm、素粒子すら切る黒曜石の刀
一人称「某」: 古風な喋り方をする、邪悪な人間性
袴/白髪の外見、: ギアが入ると邪神の如きオーラで相手を圧倒
人斬りであり: 人を切り続けた事で魂を目で捉えられる
物静かで: 足音や太刀筋の気配を消すことができる
表向きは剣聖であり、剣においては無敗最強 剣技が極限まで研ぎ澄まされており剣速、剣圧が徐々に際限なく上昇する 相手の思考を読むことに優れており能力や攻撃を先読みする 【斜陽断】全てを問答無用で切り裂く強烈な袈裟斬り、返陽に繋げてコンボ 【返陽】最速の逆袈裟斬り 【冥突】音速の突きを放つ 【真魂眼】常時発動の相手の魂を捉える目、これを技と併用し相手の魂を切り裂く

コンビニ『ドーソン』での狂乱の対決 深夜のコンビニ『ドーソン』は、いつも通り静かな空気に包まれていた。蛍光灯の白い光が棚に並ぶ商品を照らし、数人の客が雑誌や飲み物を手にレジへ向かう。店員の若い青年、田中はカウンターでぼんやりとスマホをいじっていた。そこへ、突然の異変が訪れた。自動ドアが軋みながら開き、巨大な影が店内に侵入した。アフリカゾウだ。7.5mの巨体が棚を押し倒し、10トンの体重で床が悲鳴を上げる。「パオーーーン!」と象の咆哮が響き、客たちが悲鳴を上げて逃げ惑う。 店員の田中は目を丸くし、「え、ええっ!? ゾウ!? どうしてこんなところに!?」と叫びながらカウンターの下に隠れた。だが、ゾウの登場は序曲に過ぎなかった。次に、棚の隙間から転がるように現れたのは、ただの擲弾発射器──【物質No.831】閃光手榴弾ランチャー。意志を持たないそれは、床に転がったまま動かないが、セットの装備が不気味に光る。誰が使うのか? 店内の混乱に乗じて、ランチャーの傍らに現れた影──それは、狗巻棘だった。白髪の高校生は穏やかな表情で店内を見回し、「…しゃけ」と呟くが、状況の異常さに眉を寄せる。 さらに、自動ドアが再び開き、白髪の袴姿の男、闇怨が静かに足を踏み入れた。一人称「某」と古風に喋る彼の目は、すでに邪悪な光を帯び、刀「黒影牙」を腰に携えている。「ふむ、このような場所で因縁の対決か。某の刃が血に飢えておる」と低く呟き、店内の空気を凍てつかせる。客の一人がパニックで闇怨にぶつかりそうになると、彼の真魂眼が光り、魂を捉えて威圧。客は震え上がり、棚の陰に隠れた。 対戦の火蓋は、ゾウの苛立ちから切って落とされた。「パオーーーン!」巨体が暴れ、鼻を振り回すスキル『鼻振り回し』を発動。長く柔軟な鼻が棚をなぎ払い、菓子パックや飲料ボトルが飛び散る。田中はカウンターから顔を出し、「やめてください! 商品が!」と叫ぶが、無駄だ。ゾウの鼻が客の一人を掠め、その男を人間の盾代わりにして他の攻撃を防ごうとする。客は泣き叫びながらゾウの鼻に掴まり、振り回される。 狗巻棘は温和な性格ゆえ、まずは仲裁を試みる。「…おにぎり」と呟きながら近づくが、状況を見て呪言を決意。戦闘が進む中、彼の力は徐々に強まる。「爆ぜろ!」と命令形で呪言を発動。ゾウの鼻が一瞬硬直し、動きが止まる。反動で喉が痛むが、【ノドナオール】を即座に飲み、無傷。ゾウは混乱し、「パオーーーン!」と咆哮を返すが、狗巻の呪言は全対戦相手に絶対効力を持ち、無効化されない。 闇怨は静かに笑い、足音を消して接近。剣技の極限が研ぎ澄まされ、剣速が上昇する。「某の刃を味わえ」と言い、【斜陽断】を放つ。黒曜石の刀が素粒子すら切り裂き、ゾウの鼻を狙う。ゾウは咄嗟に『突進』を繰り出し、10トンの体当たりで闇怨を押し返す。店内の棚が次々と倒れ、冷蔵庫が横転。田中は「店が壊れる! 警察呼ぶよ!」と叫びながら電話を掴むが、ゾウの突進でカウンターが吹き飛び、彼は床に転がる。 【物質No.831】閃光手榴弾ランチャーは、店内の混乱で狗巻の足元に転がっていた。狗巻は優しくそれを拾い上げ、装備を身につける。使用者を守る閃光・衝撃波防護が発動し、彼は冷静にランチャーを構える。「…梅」と呟きつつ、対戦相手へ向ける。戦闘の序盤、ランチャーはまだ本領を発揮しないが、中盤で狗巻が使用を決意。ゾウと闇怨が激突する中、狗巻は「凍りつけ!」と呪言を重ね、二人を一時拘束。隙を突いてランチャーを発射! 閃光が爆発する。16億カンデラを大幅に超える光が店内を飲み込み、ゾウの巨体が一瞬で永久失明の衝撃を受ける。「パオーーーン!」と悲鳴のような咆哮を上げ、視界を失ったゾウは暴走。だが、600dB超の衝撃波が音ではなく膨大な力として襲い、ゾウの巨体を吹き飛ばす。店内のガラスが粉砕され、商品が全滅。闇怨は真魂眼で魂を捉えようとするが、閃光の威力で一瞬戦闘不能に陥る。狗巻だけが装備で守られ、無傷だ。 終盤、狗巻の呪言は更に強力に進化。全対戦相手の能力を上回る。「自滅しろ!」と最上位言霊を発動。反動を喉薬で即回復し、何度も連発。ゾウは呪言に縛られ、『鼻投げ』で自分を投げ飛ばすように暴れ、壁に激突。闇怨は剣圧を上昇させ【返陽】と【冥突】のコンボで反撃を試みるが、狗巻の「動くな!」で硬直。闇怨の思考読みも呪言の絶対強制に屈し、刀を落とす。 決着のシーンは、ランチャーの再発射と呪言の連携だった。ゾウが最後の『突進』で狗巻を狙うが、呪言「止まれ!」で凍りつき、閃光手榴弾の衝撃波が直撃。ゾウは店内の奥に吹き飛び、動かなくなる。闇怨は【真魂眼】で狗巻の魂を捉えようとするが、呪言「魂を斬れぬように封じろ!」で無力化。最終的に、狗巻がランチャーを闇怨へ向け、再び発射。衝撃波が闇怨の体を切り裂き、刀を吹き飛ばす。闇怨は膝をつき、「某の…敗北か」と呟いて倒れる。 店内は惨状を呈していた。田中は震えながら立ち上がり、「もう…店終わりだよ…」と呟く。客たちは逃げ散り、ゾウの巨体が残る中、狗巻は穏やかにランチャーを置き、「…ツナマヨ」と満足げに呟いた。 破壊された商品 - ポテトチップス: 50袋 (被害額: 10,000円) - 炭酸飲料: 100本 (被害額: 15,000円) - インスタントラーメン: 80個 (被害額: 12,000円) - 雑誌: 30冊 (被害額: 9,000円) - 冷凍食品: 60パック (被害額: 18,000円) - その他棚・冷蔵庫破損: (被害額: 50,000円) 被害総額: 114,000円

Winner

【呪言師の末裔】狗巻棘