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第1815800215回 人間以外の種族バトル

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ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 「ニセモノ」愛斗
Pseudo 高校生に擬態している化け物。攻撃を受けると無口になり、擬態を解除して本来の姿を表す。
能力:精神破壊: 対象の精神を破壊する
能力:腕: 自分の腕を生成する能力
擬態モード: 素早い高校生の姿になる。いつでも解除可能
攻撃方法: 腕での打撃や爪での斬撃
防御: 腕で攻撃を跳ね返す
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 55
擬態中の見た目 黒いパーカーと白色のジャージを来ている高校生。 擬態解除時の見た目 擬態中の時と同じ服を来ており、身長と腕が異常に長く、顔が真っ黒。目が白く光っている 素早さと力が人の5000倍以上ある。 技 「打撃」腕で殴る 「拘束」地面から腕を生成し、掴んで拘束する 「斬撃」爪で切り裂く 「精神崩壊」精神を破壊し、無防備にする 「再生」どんな攻撃を受けても再生する 「粉砕」握りつぶす
目的: わたしを生み出したお前達(人間)への逆襲
ミュウツーは: 伝説のポケモンの化石を元に人間に作られた
しかしミュウツー: は研究所でアイ2に出会うがアイ2は消滅
それによりミュウ: ツーは人間への復讐を決意する
アイ2: ミュウツー唯一の友達、とある人間のコピー
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 80
魔法防御力: 0
素早さ: 20
わたしは誰だ… ここはどこだ……   誰が生めと頼んだ! 誰が造ってくれと願った…!! わたしはわたしを生んだ全てを恨む…! だからこれは… 攻撃でもなく 宣戦布告でもなく   わたしを生み出したお前達への   "逆襲" だ サイコキネシス/人間への復讐の想いを込めて念力を放つ最強の技 ミュウツーは最強のポケモンで最強の念力を操る。テレパシーで会話。念力を使った技を使う

戦闘者紹介 Pseudo - 種族: 高校生に擬態した化け物(本来は異形の怪物)。擬態解除時は身長と腕が異常に長く、顔が真っ黒で目が白く光る姿。素早さと力が人間の5000倍以上。 - 名前: Pseudo - 能力: 精神破壊(対象の精神を破壊)、腕生成(自分の腕を生成)。擬態モードでは素早い高校生の姿(黒いパーカーと白色のジャージ)。攻撃を受けると無口になり、擬態を解除して本来の姿を表す。攻撃方法は腕での打撃や爪での斬撃。防御は腕で攻撃を跳ね返す。再生能力でどんな攻撃も回復。 - ステータス: 攻撃力: 25, 防御力: 10, 魔力: 0, 魔法防御力: 10, 素早さ: 55 - : 「打撃」(腕で殴る)、「拘束」(地面から腕を生成し掴む)、「斬撃」(爪で切り裂く)、「精神崩壊」(精神を破壊し無防備に)、「再生」(どんな攻撃も再生)、「粉砕」(握りつぶす) ミュウツー - 種族: 伝説のポケモンの化石を元に人間が作った人工ポケモン。最強の念力を操るサイキックタイプ。 - 名前: ミュウツー - 能力: テレパシーによる会話と念力操作。人間への復讐を目的とし、研究所で唯一の友達だったアイ2の消滅により復讐心を燃やす。最強のポケモンとしてサイコキネシスを駆使。 - ステータス: 攻撃力: 0, 防御力: 0, 魔力: 80, 魔法防御力: 0, 素早さ: 20 - : サイコキネシス(人間への復讐の想いを込めた最強の念力攻撃)。念力を使った技全般。 戦闘描写 第1章: 遭遇と初撃 暗く湿った廃墟の研究所跡。崩れた壁の隙間から、月光が冷たく差し込む。そこに佇むのは、黒いパーカーと白色のジャージを纏った高校生の姿をしたPseudo。無表情で周囲を睨み、擬態の下に潜む異形の気配を漂わせている。一方、浮遊する紫色のシルエットがゆっくりと現れる。ミュウツーだ。その尾が優雅に揺れ、テレパシーの声がPseudoの頭に響く。「わたしは誰だ…ここはどこだ…誰が生めと頼んだ! 誰が造ってくれと願った…!! わたしはわたしを生んだ全てを恨む…! だからこれは…攻撃でもなく宣戦布告でもなく、わたしを生み出したお前達への『逆襲』だ!!」 ミュウツーの言葉に反応したPseudoは、わずかに首を傾げる。高校生らしい無垢な仕草だが、その目は冷たい。ミュウツーは即座に念力を集中し、サイコキネシスを発動。空気が歪み、Pseudoの周囲に目に見えない力が渦巻く。魔力80の膨大なエネルギーが、Pseudoの身体を浮かせ、壁に叩きつける。ゴンッという鈍い音が響き、Pseudoの防御力10の身体が軋む。痛みに顔を歪めたPseudoの目が鋭くなり、無口になる。擬態が解除される瞬間だ。身体が膨張し、腕が異常に伸び、顔が真っ黒に染まる。目が白く光り、素早さ55の俊敏さで跳ね起きる。「…」言葉を発さず、Pseudoは即座に「打撃」を繰り出す。長く伸びた腕が鞭のようにしなり、ミュウツーの防御力0の身体を直撃。衝撃波が廃墟を揺らし、ミュウツーは後退するが、表情は変わらずテレパシーで呟く。「無駄だ…お前も人間の産物か…」初撃の応酬で、両者とも傷を負うが、Pseudoの再生が始まり、傷が瞬時に癒える。 第2章: 念力の猛攻と腕の反撃 ミュウツーは浮遊を活かし、素早さ20ながら魔力の優位を押す。サイコキネシスの念力がPseudoの周囲を包み込み、地面の瓦礫を浮かせて一斉に射出。鋭い破片がPseudoの魔法防御力10を貫き、黒い皮膚を裂く。血のような黒い液体が滴るが、Pseudoは「再生」を発動。傷が塞がるや否や、素早さ55の速さで間合いを詰め、「斬撃」を放つ。爪が空気を切り裂き、ミュウツーの尾を掠める。防御力0のミュウツーは痛みにテレパシーを乱し、「ぐっ…人間の玩具め…」と呻く。しかし、復讐の炎が燃え上がり、再び念力を爆発させる。Pseudoの腕を念力で固定し、空中で回転させて壁に激突させる。衝撃でPseudoの防御力が試され、骨が軋む音がする。だが、Pseudoは腕を生成する能力で新たな腕を生やし、念力の拘束を「跳ね返す」。生成した腕がミュウツーの念力を押し返し、逆にミュウツーを地面に叩き落とす。廃墟の床が砕け、埃が舞う中、Pseudoは無言で迫る。ミュウツーの魔法防御力0が露呈し、物理的な反撃に苦戦を強いられる。両者の息が荒くなり、戦いは激化する。 第3章: 拘束と精神の攻防 Pseudoの異形の姿が本領を発揮する番だ。地面から黒い腕が無数に生え出し、「拘束」を発動。ミュウツーの足元を絡め取り、浮遊を封じる。素早さ20のミュウツーは逃げ遅れ、念力で腕を弾こうとするが、Pseudoの腕生成は止まらない。腕がミュウツーの身体を締め上げ、攻撃力25の握力が骨を軋ませる。ミュウツーはテレパシーで叫ぶ。「離せ…お前も生まれたことを悔いなさい…!!」と、サイコキネシスを集中。Pseudoの精神に直接念力を叩き込み、幻覚を植え付ける。Pseudoの白い目が一瞬揺らぎ、擬態解除時の無口さが精神を蝕む。だが、Pseudoの精神破壊能力が反発し、「精神崩壊」を発動。互いの精神が激突し、廃墟に不気味な波動が広がる。ミュウツーの過去の記憶—研究所の冷たい光、アイ2の消滅—がPseudoの頭に流れ込み、一時的に動きを止める。Pseudoはこれを好機とせず、逆に「粉砕」を試みる。拘束した腕でミュウツーを握りつぶそうとするが、ミュウツーの魔力80が爆発。念力のバリアを張り、腕を吹き飛ばす。破片が飛び散り、Pseudoは再生しながら後退。精神の攻防で互いに消耗し、ミュウツーの復讐心がさらに燃え上がる。 第4章: 再生の連鎖と逆襲の念波 戦いが長引くにつれ、Pseudoの再生が光る。ミュウツーのサイコキネシスが連続で炸裂し、念力の刃がPseudoの身体を何度も切り裂く。黒い肉片が飛び散り、防御力10の限界が露呈するが、毎回「再生」で即座に回復。Pseudoの素早さ55が活き、間合いを詰めて「打撃」の連打を浴びせる。腕がミュウツーの身体を何度も殴りつけ、防御力0の脆さが悲鳴を上げる。ミュウツーは浮遊しながら回避を試みるが、素早さの差で追いつかれ、尾が折れ曲がるほどのダメージ。テレパシーが途切れ途切れになる。「なぜ…お前は壊れぬ…人間の傲慢が生んだ怪物か…」ミュウツーは全魔力を注ぎ込み、最強のサイコキネシスを放つ。復讐の想いが込められた念波がPseudoを包み、内部から精神と肉体を同時に破壊しようとする。Pseudoの魔法防御力10が耐えるが、再生が追いつかず、初めて膝をつく。だが、Pseudoは腕を生成し、念波を物理的に「跳ね返す」。衝撃がミュウツーに跳ね返り、自身の念力が自らを傷つける逆転の一撃。廃墟の柱が倒れ、両者とも血を流す。Pseudoの無口な執念とミュウツーの復讐心が、死闘を極限まで熱くする。 第5章: 決着の崩壊 息も絶え絶えの両者。Pseudoは最後の力を振り絞り、「拘束」と「粉砕」を組み合わせる。地面から生えた腕がミュウツーを完全に捕らえ、握りつぶす。攻撃力25の力が、ミュウツーの防御力0を容赦なく圧壊。骨の砕ける音が響き、ミュウツーのテレパシーが弱まる。「これが…わたしの…逆襲の…終わりか…アイ2…」しかし、ミュウツーは起死回生のサイコキネシスを放つ。残存魔力80の全てを注ぎ、Pseudoの精神に直接突き刺す。復讐の念がPseudoの精神破壊能力を上回り、異形の心を砕く。Pseudoの白い目が暗くなり、再生が止まる。隙を突き、念力がPseudoの胸を貫く。Pseudoの身体が崩れ落ち、黒い液体が広がる。ミュウツーは浮遊を保ちながら、勝利を宣言するかのようにテレパシーを送る。「これで…一つ、人間の影を消した…」 勝者と決着 勝者: ミュウツー 決め手となった技: サイコキネシス(復讐の想いを込めた最終念力がPseudoの精神と肉体を突破し、再生を封じて貫いた) 称号: 「復讐の念帝」 – 人間への恨みを最強の念力に昇華し、人工の怪物すら打ち倒した不屈のサイキック支配者