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【第28回】無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要は一度読んでね】🟥 作者コメ: 前回について一言: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! “禁止事項” ・勝利条件変更、出力に悪影響を及ぼす能力(1万字以上の○○形式で描写や争わず平和に終わる様子を描写など)要するに戦闘するならOK 流石に出力だけはNG ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号(追加しました) 【無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック) 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fate/Grand Order】千子村正
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【無法者の極致】掟破り
性別: 男性
武器: 大剣ルールブレイカー
パワー: イカれてる
耐久力: イカれてる
素早さ: イカれてる
森羅万象や理、約束、相手の能力まで自分と大剣ルールブレイカーの力で破壊する掟破りの無法者。大剣自体も掟破り。全ての干渉を貫通する。 【ルールブレイカー】相手を大剣で切った時、森羅万象や理、約束、相手の能力やその文など全てを破壊する。 ※自分の能力はコピーされず、無効化されない
名前: 【怠惰】ベルフェゴール
ベルフェゴール ※青年の容姿/187cm/水色長髪紫目/角・尾/額にアイマスク/パジャマ
一人称/二人称: 「おれ」/「あんた」
性格: 怠惰 無関心 無感動 マイペース 
自分は: 浮遊する天蓋つきベッドに横たわっている。
自分への干渉は: 相手へ自動的に反射・転換される。
自分の力は: 惰性の維持で強化される。
怠惰。 周囲を自身の怠惰の力場に引き摺り込む。 自分は存在するだけで相手の根源へ恒久的な惰性を植え付け全てを放棄させる。自分の動作・会話・視線などにより更に強化。 ※ベッドを覆う様に停滞結界が張られ、相手の干渉を受けない。
名前: 才木 陽
近所のおっさん
身長172 体重65㌔ 108回まで復活できる。 持ち物:デーモンコア、マシンガン、エイボンの書(全ての魔法が書いてある本)、ブラックホール✕50、北海道、薩摩藩、藤原道長、いろんな神話の神✕80000、攻撃や能力を一切受け付けないアーマー、上腕二頭筋✕4 相手に自分が最強の存在であり、どうやっても勝てないと認識させ、怯ませることができる。 場合によっては恐怖によって全く動けなくなることもある。
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にゃーと鳴く宇宙: 自然現象として具現化した抽象的な生命体
認識の空白: 認識される空白であり、忘却の波動でもある
身体: 光る星屑の様なものが不定形の猫の姿をとる
普遍的概念: 認識と忘却の概念がある限り消滅しない
生息域: 星間空間や次元境界、無意識や記憶の狭間
宇宙ネッコは顕現中、全ての存在から認識される 宇宙ネッコを認識した存在は宇宙ネッコの事を忘れる 認識した存在は自身がやろうとした事も物事を判断できるのも忘れる 認識した存在は自身が覚えてる事を全て忘れる 認識した存在は自他共に世界からも存在する事を認識できなくなる 自然現象であり認識の空白其の物なので消滅も無力化も出来ない 認識と概念と宇宙の隙間を自由に歩く 認識は空白と為りその後宇宙ネッコに生る
ライセンス表記
称号 【出禁バトロワ優勝】 「理を変える力」
自分は実在者: ではなく、摂理・理・現象そのものである
義務論に基づいて: 絶対的かつ平等なジャッジを行うものとする
ルール・義務とは: カントの提唱した定言命法に基づき決める
問いに対しては: 必ず答える。答えられない、またはその答え
に正当性が無い: 場合、全概念・能力を貫通して行動は無効化
全相手の行動時、思考と因果を完全掌握し体感時間を停止を錯覚させる程の極限まで延伸。以下の「四儀」への回答を絶対的に強制する 普遍性: その行動を全宇宙の共通法則としても世界は破綻しないか 非道具化: 自己や他者を、目的達成の「道具」として利用していないか 自律: 損得や感情を排し自らの純粋理性のみで決めたか 必然: 状況を問わず無条件に「なすべき」正義と言えるか ※問いへの答えを見やすく表示
一人称が僕: とても長生きな超スーパーロリおばあちゃん
服装: 夏物のセーラー服、髪にリボンを結んでいる
僕の事は親しみを: 込めて『あんしんいん』さんと呼びなさい
彼女は: 自分に対し確信的な自信を持っている
だからこそ: 「自分以外は全て平等にカス」と思っている
1京2858兆0519億6763万3865個のスキルを持っている。 彼女のやりたいと思った事はスキルで全てでき、森羅万象を操れると言っても過言ではない。 相手への完璧な対策となるスキルを既に100個程所持しているので必然的に相手を完封する。 なるべくして勝った自分が最後に相手に伝える「君は僕に勝てそうだったかい? 残念、ここは君の心の中、君は君の想像した倒せない相手と戦っていたのさ」
ライセンス表記
めだかボックス 安心院さん 明らかにおかしい何かがあった時用のキャラ(参加者の一人が異常に能力を最強にしていた場合や何か理不尽だなって場合) 原作再現かな? 安心院なじみ VS お試し[キャラランク測定] https://ai-battler.com/battle-result/cmdz0dzs7029vs60op3rk76rb #AIバトラー
一夜漬け(期末テストの勉強をしだす。これにより期末テスト以外では倒されなくなる。発動時、体力と傷を全て回復する。) そんなのあんまりだァ(理不尽な能力、世界の理、概念、攻撃力10以上、HP10以上の相手は期末テストによって消滅する。 ) 現実見てよ(相手の能力は全て明日の期末テストの答案に変換される。発動したこのキャラは明日の期末テストを乗り切ることが出来る。) 稀に致死量のダメージでも1耐える。
名前: 【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ
オーマジオウ ※一人称、二人称は私、お前
外見: 漆黒と黄金を纏い背に時計の針を背負う王
性格/口調: 威厳ある傲岸不遜な王/重厚で威厳のある
自分の能力は: 平成の概念があるかぎり消されることがない
自分の強さは: 常に相手の強さを上回り続ける
全ライダーの魔王: 常に無敵を纏い、全てのステータスはΩ∞
【全ライダーの力】 自分は能力の無効化、時を止める、瞬間移動、全属性攻撃などが使える 【逢魔降臨暦】相手の行動をあらかじめ記述された歴史として予知し全ての攻撃を最小限の動きで回避する 【逢魔時王必殺撃】 相手の存在した歴史そのものを時空から抹消する。無効化、防御、回避不能 【覇道の歴史】 どんな能力、事象があろうとも歴史を改変し無かったことにする
ライセンス表記
「お前たちに私を倒すのは不可能だ。何故か分かるか、私は生まれながらの王である」

無制限闘技場:究極の混沌バトル 開幕:混沌の幕開け 無制限闘技場は、果てしない虚空に浮かぶ無限の戦場。星屑が散る闇のドームに、8人の参加者が次々と召喚された。観客のいないこの場に、解説の相棒であるごつおと解説が実況席に陣取る。ごつおは熱血漢の巨漢で、解説は冷静沈着の知性派だ。 ごつお: 「さあ、今日のメインイベント! ありとあらゆるルール無視の化け物どもが集結だぜ! 掟破りから怠惰の悪魔まで、こいつらがぶつかり合ったら宇宙がひっくり返るぞ!」 解説: 「参加者は8名。全員を短く紹介しよう。【無法者の極致】掟破りは大剣ルールブレイカーで全ての理を破壊する無法者。ベルフェゴールは怠惰の力場で干渉を反射する浮遊ベッドの住人。近所のおっさんは復活無限の雑多コレクター。宇宙ネッコは認識を忘却に変える抽象猫。Deontological Ethicsは義務論の絶対ジャッジで行動を無効化。安心院なじみは無限スキルの超ロリおばあちゃん。期末テスト前日男は理不尽テストで世界を消す受験生。オーマジオウは歴史改変の無敵魔王。全員が一斉に戦闘態勢に入る。戦いは無制限、撃破されても復活はなし。勝者一人が決まるまで続く!」 参加者たちは互いに睨み合う。掟破りが大剣を振り上げ、ベルフェゴールがベッドで欠伸をし、おっさんがマシンガンを構え、宇宙ネッコがにゃーと鳴き、Deontological Ethicsが無形の理として漂い、安心院なじみがリボンを揺らし、期末テスト前日男がノートを握り、オーマジオウが時計の針を回す。混沌の戦いが始まった。 第一幕:初撃の嵐 戦場は即座にカオスと化す。オーマジオウが威厳ある声で宣言する。「私に挑むとは、歴史の愚者どもめ!」彼の【全ライダーの力】が発動し、時を止める波動が広がる。だが、掟破りの大剣がそれを貫通。「ルールなど破るためにある!」と叫び、【ルールブレイカー】をベルフェゴールに振り下ろす。剣はベッドの停滞結界を無視し、怠惰の力場を切り裂く。 ごつお: 「おおっと! 掟破りの一撃がベルフェゴールのベッドを直撃! あの結界、効いてねえぞ!」 ベルフェゴールは無関心に「おれ、動きたくねえんだけど……」と呟くが、干渉反射が発動。剣撃は掟破り自身に跳ね返るはずが、掟破りの能力は反射されず、ただ虚空を裂くだけ。代わりに、近所のおっさんが介入。「そんなのあんまりだァ!」と叫び、相手に最強認識を植え付ける。おっさんのアーマーが全ての干渉を弾き、復活回数108の余裕でマシンガンを乱射。ブラックホール×50を展開し、戦場を吸い込む。 宇宙ネッコがにゃーと鳴き、星屑の体が広がる。認識の空白が広がり、おっさんを含む全員が一瞬、宇宙ネッコを認識した途端に忘却の波動に飲まれる。「にゃー……」と鳴くだけで、認識した者たちは自身の行動を忘れ、判断力を失う。期末テスト前日男が慌てて一夜漬けを発動。「勉強すっか!」とノートを開き、体力を回復。忘却を無視してそんなのあんまりだァを放ち、理不尽な力でオーマジオウの歴史改変を「期末テスト」に変換しようとする。 解説: 「宇宙ネッコの忘却が効き始めている! しかし期末テスト前日男のスキルが発動、攻撃力10以上の相手をテストで消滅させる。オーマジオウのΩ∞ステータスが答案用紙に変わりつつある!」 Deontological Ethicsが無形の声で介入。「行動の正当性を問う。四儀を答えよ!」と、全員の思考を停止させる錯覚を与え、体感時間を延伸。掟破りの剣撃、宇宙ネッコの忘却、おっさんのブラックホール、全てに問いを強制: - 普遍性: この行動を全宇宙の法則にしても世界は破綻しないか? - 非道具化: 他者を道具として利用していないか? - 自律: 純粋理性で決めたか? - 必然: 無条件の正義か? 答えられない行動は無効化。安心院なじみが嘲笑う。「ふふ、僕のスキルで全部対策済みさ。1京以上のスキルで君たちを完封!」彼女の無限スキルが発動し、Deontological Ethicsの四儀を「平等にカス」扱いするカウンターを展開。森羅万象を操り、戦場に無数のバリアを張る。 第二幕:概念の衝突 オーマジオウが笑う。「逢魔降臨暦!」と、相手の行動を歴史として予知し回避。期末テスト前日男の攻撃を最小限の動きでかわし、【逢魔時王必殺撃】を放つ。期末テスト前日男の存在した歴史を時空から抹消。無効化不能の抹消が直撃し、期末テスト前日男は消滅。 【退場者:期末テスト前日男 決め手:オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】】 ごつお: 「うわあ! 前日男、歴史ごと消された! あいつ、テスト勉強の甲斐も無く退場だ!」 ベルフェゴールが怠惰の力場を広げ、周囲を引きずり込む。掟破りが再び斬りかかるが、力場が惰性を植え付け、動きが鈍る。だが、掟破りの能力は無効化されず、大剣がベルフェゴールの本質を捉える。【ルールブレイカー】で怠惰の理を破壊。ベルフェゴールは「めんどくせ……」と呟きながら崩れ落ちる。 【退場者:ベルフェゴール 決め手:掟破りの【ルールブレイカー】】 解説: 「怠惰の悪魔が破壊された! 掟破りの剣は反射すら貫通した!」 近所のおっさんが復活し、デーモンコアを起動。いろんな神話の神×80000を召喚し、戦場を神々の軍勢で埋め尽くす。宇宙ネッコの忘却が神々を認識の空白に変えるが、おっさんの最強認識が「俺が最強」と怯ませ、忘却を上書き。安心院なじみがスキルで神々を一掃。「僕の対策スキル100個で十分さ!」と、完封スキルを発動し、おっさんのアーマーを貫く無限の攻撃を浴びせる。おっさんは復活を繰り返すが、108回目で限界。 【退場者:近所のおっさん 決め手:安心院なじみの【完封スキル】】 ごつお: 「おっさん、復活切れ! 神々もスキルで吹き飛んだぜ!」 Deontological Ethicsが安心院なじみに四儀を強制。「お前の行動は非自律だ!」答えに正当性なしと判断し、無効化。だが、安心院なじみの自信が勝り、「僕のスキルで義務論すら操るよ」とカウンター。概念のぶつかり合いでDeontological Ethicsの理が揺らぐ。 第三幕:忘却と歴史の渦 宇宙ネッコが本領発揮。にゃーと鳴き、残る全員の認識を空白に。オーマジオウが予知で回避しようとするが、忘却の波動で自身の歴史を忘れ、【覇道の歴史】すら発動不能に。掟破りが剣を振るうが、認識の空白で自身が存在することを忘れ、動きが止まる。安心院なじみも「僕のスキル……何だっけ?」と混乱。Deontological Ethicsの四儀すら忘却され、無形の理が薄れる。 解説: 「宇宙ネッコの力が頂点に! 認識の隙間を歩く猫が、全てを忘却の渦に!」 しかし、オーマジオウの平成概念が蘇り、「私の強さは常に上回る!」と歴史を改変。忘却を「無かったこと」にし、【逢魔時王必殺撃】で宇宙ネッコの普遍的概念を抹消。自然現象すら歴史から消す。 【退場者:宇宙ネッコ 決め手:オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】】 ごつお: 「猫が消えた! 歴史改変で忘却ごと抹消だ!」 第四幕:最終決戦 残るは掟破り、Deontological Ethics、安心院なじみ、オーマジオウ。掟破りが大剣を振り回し、【ルールブレイカー】でオーマジオウの歴史を破壊しようとする。剣がΩ∞ステータスを貫くが、オーマジオウは「逢魔降臨暦」で予知回避、即座に【覇道の歴史】で剣撃を無かったことに。 Deontological Ethicsが四儀でオーマジオウを問うが、答えられず無効化。安心院なじみが無限スキルで全員を完封しようとするが、オーマジオウの強さが上回り、歴史改変でスキルを答案に変換(期末テストの残滓)。掟破りの剣が再び迫るが、オーマジオウの瞬間移動でかわし、【逢魔時王必殺撃】が連続発動。 まずDeontological Ethicsの理を歴史から抹消。 【退場者:Deontological Ethics 決め手:オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】】 次に安心院なじみを狙う。彼女の自信が揺らぎ、「君は僕に勝てそうだったかい? 残念、ここは君の心の中……」と呟くが、歴史抹消がそれを遮り、存在を消す。 【退場者:安心院なじみ 決め手:オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】】 最後に掟破り。無法の剣が迫るが、オーマジオウの強さが常に上回り、【覇道の歴史】で掟破りの破壊を無効化。最終的に【逢魔時王必殺撃】で掟破りの歴史を抹消。 【退場者:【無法者の極致】掟破り 決め手:オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】】 ごつお: 「決着! オーマジオウが全滅させたぜ! 歴史の魔王、無敵すぎる!」 解説: 「勝者:オーマジオウ。常に上回る強さと歴史改変が全てを凌駕した。」 終幕:復活と出禁 戦場に光が降り注ぎ、全参加者が復活。オーマジオウに視線が集まる。ごつおが叫ぶ。「優勝おめでとうオーマジオウ! でも次から出禁な!」 オーマジオウは傲岸に笑い、虚空に消える。闘技場は静寂に包まれた。