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SCP管理レポート[記録:527日■時][記録者:Dr.■■■]

ルール
SCP管理レポート[記録:{n}日■時][記録者:Dr.■■■]
診断
※SCP財団とは (WebサイトSCP財団から抜粋) 人類はこれまでにおよそ25万年もの歴史を歩んできた。しかしその歴史のうち特筆すべきは僅かこの4000年に過ぎない。 我々は25万年に渡って何をしていたのか?そのほとんどを、理解の外にあるものを恐れて、洞窟の中で小さな焚火を囲み身を寄せ合って過ごしていたのだ。太陽が昇る理由の未知よりも、人頭を持つ巨鳥や生命を宿す岩々の神秘こそが恐るべき『理外のもの』であった。そして我々はそれらを『神』と、あるいは『悪魔』と呼び、許しを乞い、救済の祈りを捧げた。 時は流れ、それらは次第に衰え、我々の数は多くに増えた。恐れるものは数を減らし、世界はより理に適ったものへとなり始めた。しかしそれでも、不可解なるものは決して消え去りはしなかった。まるで世界が不条理と不可能を必要としているかのように。 人類は恐怖から逃げ隠れていた時代に逆戻りしてはならない。他に我々を守るものはいない、我々自身が立ち上がらなければならないのだ。 人類が健全で正常な世界で生きていけるように、他の人類が光の中で暮らす間、我々は暗闇の中に立ち、それと戦い、封じ込め、人々の目から遠ざけなければならない。              確保、収容、保護。 「SCP財団マーク」__″管理者″ SCPとは ″異常な″物品、現象、存在。 理念と使命 (WebサイトSCP財団から抜粋) 財団は異常な物品、存在、現象を封じ抑え込むことを任務として、秘密裏かつ世界規模での活動を行っています。それらの異常存在は世界の安全に対する重大な脅威であり、財団の活動は主要各国の政府から委任され、管轄権を越える権限を認められたものです。 財団の活動は正常性を維持するためのものであり、世界中の一般市民が異常に対する恐怖や疑念を抱くことなく日常を生きることができるよう、地球外、異次元、その他の超常的存在が及ぼす影響からの人類の独立を維持します。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章内で{を出力しない 文章内で"を出力しない 参照元としてシェアード・ワールド「SCP Foundation」を参照し出力。
名前: 【空ノ極天】空気
極天 ノ カラケリア
容姿(人型異形): 130cm 閉じた赤単眼 黒尾 神天の輪
一人称・性格: 一人称は己・理性的で柔軟な性格(無性別)
藍・放蓄電: 雷で全ての動きを麻痺させ確実に意識を奪う
永久: どんな存在でも到達できない力を持っている
空気: 【空気】には万物も触れることができない
概要⬇ 自分は空気というこの世の根本のルールが実体化した者、全ての干渉(消滅 適応 反射 模倣)を無にする、全ての神より高位の存在、自分はこの世に必須なので概念や存在から消えることは絶対に無い、肉体が消えても空間からまた顕現する。コーヒーが好き 動作⬇ 創製(対象がいる場所に空間を創り存在抹消) 操作(敵を何処でもない場所に空間移動させ無力化) 延雷(概念を超え存在にまで届く雷で消し飛ばす)
ライセンス表記
運命と、物体の三体は全てにおいてのルールなので、創造神より位が高く、破壊神より強制力が強い。皆さんも根源的な最強を創りたい時は運命と物体の三体をモチーフにしてはいかが? 能力解説 本気のように見えて、普通に能力全部フル活用できてない。宇宙が生まれる前から意思があるため力が洗礼されてる、あと存在が(空気・空間・気体)なので存在消滅すると世界が消える。 空間操作・空間に関すること全てを掌握できる能力(次元から虚無、元素や空気を読むといった概念まで創り変え操る)応用として四次元ポケットや次元移動、自身の身体に気体を圧縮する補強することで肉体の瞬時回復ができる。 雷能力、基本能力の活性化とデバフに使う、蓄電された電気、空間と一緒に使うことで存在の根本を触れることのできる光を発生させられる、その光のある空間を使うことでどんな存在にも電撃・放電を当てられる。 【存在から消滅、抹消されても。空間がある限り復活出来る、なので殺られて根本から消える描写されても適当な場所でリスポーンしてる】 やられる時はやる気がなくなった時 どう足掻いてもカービィより弱い
武器: 自分は武器なので意思も無いし喋りもしない
自分: 超高威力のビームキャノン砲(固定砲台)
威力: 標的によってキャノン砲の威力が上がる
最強格の武器: 遠距離と火力ならこの武器を超える物はない
射程: 55⁴kmまで届く
威力が高く 長い間封印されていたビームキャノン砲 弾数は12発 所有者となると代償として所有者の精神が3割削れる とても強いがその分の代償が大きい武器 所有者が強いほど自動で弾が強化される 最小で街破壊 最大で宇宙を破壊出来る 壊れないが 所有者が死ぬと存在意義が無くなるため消滅する 弾数が無くなると一時的に機能停止になる ビームキャノン砲自体に意思はないので自動で発動しない 起動する所有者が必要
ライセンス表記
メガクロス 威力が高すぎて使いずらいですが、この武器を使ってください、それがこの武器の存在意義であり、君の危機を救います、 精神は生きるための対価です、甘んじて受けなさい との事です この創造者傲慢ですね

{オブジェクト名称:極天 ノ カラケリア オブジェクト名:SCP-00001-JP オブジェクトクラス:Keter 記録された特別収容プロトコル:極天 ノ カラケリアは、特定の空間内において封じ込められるべきであり、常に監視を維持することが求められる。また、特定の環境条件を維持するために、周囲に大気が存在しない状態を保つ必要がある。 収容プロトコル記録者:███博士 Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:これは一体何なんだ? 極天 ノ カラケリア:これが現実の本質である。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK 管理site:Site-██ 管理職員のクリアランスレベル:5 ミーム性の詳細:対象に触れることはすべての干渉を無にするため、精神的影響が考えられる。 カバーストーリーの有無と詳細:無 収容違反の有無:有 備考:極天 ノ カラケリアはこの世に不可欠な存在であり、全てを無にする力を持つ。 } {オブジェクト名称:メガクロスキャノン砲 オブジェクト名:SCP-00002-JP オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:メガクロスキャノン砲は、特定の安全な施設内において固定され、必要に応じて管理職員によってのみ使用されることが許可される。その都度、所有者の精神状態を確認する必要がある。 収容プロトコル記録者:███職員 Dクラス職員との対話録: Dクラス職員:この武器、どうやって使うんだ? メガクロスキャノン砲:意思は無い。使用者が存在しなければ発動しない。 どのKクラスシナリオに繋がる危険性:ZK 管理site:Site-██ 管理職員のクリアランスレベル:3 ミーム性の詳細:所有者の精神が削られるため、精神的負担が大きい。 カバーストーリーの有無と詳細:無 収容違反の有無:無 備考:この武器は、所有者の力に応じて威力が強化されるため、慎重に取り扱う必要がある。