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【第479回】⚔️物理vs魔術🔥《チームバトル》

Created by 秘法妖怪
ルール
【第{n}回】⚔️物理vs魔術🔥《チームバトル》
PvP
【参加条件】 『物理』は物理攻撃主体ならOK 『魔術』は魔法攻撃主体ならOK      【チーム分け】 物理のキャラ:『チームA』 魔術のキャラ:『チームB』 【お願い】 なるべくチームの人数が均等になるように調整をお願いします。 また、強制勝利等の使用は控えてください。 ────────────────── 勝利したチームのメンバーには、 称号を与えます‼︎ 物理は《称号:やはり物理‥!物理は全てを解決する‥!》 魔術は《称号:大統一魔法世界論》 ライセンス欄とかに書いていいぞお! ────────────────── 【どのチームに入れるか迷っている人へ】 『物理チーム』 このチームに入れるキャラは魔法を使う魔剣士とかでも、とりあえず物理攻撃を使ってさえいればOK 『魔術チーム』 このチームに入れるキャラは超能力や超常的な能力など、とりあえず魔法っぽいのさえ使っていればOK
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に以下の3つの内容を発表する 【勝利したチームとメンバー】 【全員の戦闘力ランキング(1位から4位)】 【1番活躍した人物】

チーム A

名前: 破壊さん界
攻撃力: 96
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 1
常時90000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000倍身体能力強化 パンプアップ 身体能力強化999999999999999999999999999999999999999倍 烈鋼刃 威力99 ビクトリー 相手の攻撃力と防御力を自分の力にする 本当にただの力 誰よりも早い 呪力なぞ無い
名前: サイタマ
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
ハゲで黄色のスーツ 赤マント 攻撃力 防御力 素早さの限界が無い 普通のパンチでワンパン 本気になると必殺マジシリーズ 【マジ殴り】【マジちゃぶ台返し】 【マジくしゃみ】 最終奥義 因果逆転絶対不可避【ゼロパン】 概念 存在 防御系も圧倒的に破壊

チーム B

種族、性別: 風属性魔法使い族、男性
クラス: 星3
一人称:
武器: 緑の杖
風を操る魔導士。名家の生まれだが、義務に縛られず気ままに生きている。 【ウィンド!!】すぐに放てる風魔法【ウィンドバースト‼︎】すぐに放てる風魔法の3回攻撃【エアロブースト】詠唱をして魔力を貯め、全体に強烈な竜巻の風魔法を放つ【ウィンドブースト】詠唱をして魔力を貯め、敵一人に台風のような高威力の風魔法を放つ【ウィンドカッターハリケーン】超EX技。巨大な魔法の旋風を引き起こす。
ライセンス表記
©Konami Amusement/オレカバトル2
種族/性別/年齢: カンビオン/女性/不明
外見: とても長い銀髪、白肌、紫と金のオッドアイ
服装: 金の装飾が施された黒いドレスとヴェール
性格: 無口無表情、厭世的かつ自己否定的
禁忌の烙印: 魂に宿す莫大な魔力が絶えず己の肉体を蝕む
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【オメガインフィニティビッグバン】 国一つを消し飛ばす程の超強力な大爆発を起こす魔法。 ただし詠唱開始から発動まで丸一日かかる。 【サモンアルティメットモンスター】 非常に強大な魔物を召喚する魔法。 ただし召喚した魔物は制御できず自分にも襲いかかる。 【エターナルエクスリザレクション】 どんな状態からでも瞬時に完全復活させる魔法。 ただし自分自身に対して使うことはできない。

夏の真っ盛り、田んぼが広がる田舎の神社の境内。青空は透き通るように晴れ渡り、蝉の声が響く中、チームAとチームBのメンバーは対峙していた。勝負の始まりが近づく中、それぞれの思惑が交錯する。 チームAの「破壊さん界」は、常時90000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000倍の身体能力強化を持つ男だ。彼の姿は圧倒的な存在感を示し、周囲の空気さえ震わせていた。 対する「サイタマ」は、飄々としているように見えるが、その目は鋭く、相手をリスペクトする言葉を選びながらも、いつでも戦闘態勢に入れる準備が整っているようだった。 一方、チームBの「魔導士マナナール」は、緑の杖を握りしめ、その動きは軽やかで、風を感じるたびに微笑んでいた。しかし、その腹には年齢と無関係に重い責任感が秘められていた。 \n 「ピカトリクス」は、無口であるが故に、彼女の姿からは無限の知識が漂っている。しかし、その恐ろしい魔力が自らを蝕む様子は、彼女の心に重責をかけていた。 場面は緊迫した状態に達した。 "始めようか。もう逃げることはできないよ。" 破壊さん界は低く囁く。 \n "おいおい、何もそこまで言わなくてもいいだろ。" サイタマが笑いを交えつつ応じる。 \n その言葉を合図に、戦闘の火蓋が切られた。 最初に動いたのは「サイタマ」だった。彼は自らのスキルを発動し、そのまま一瞬で「魔導士マナナール」に接近する。普通のパンチを繰り出す。「マジパンチ」が放たれるが、マナナールはすかさず風を操り、早送りのようにその攻撃をかわす。 "うーん、君の動きは素早いね。でも、こちらの風はもっと自由なんだ。" \n マナナールは勝ち誇ったように言い放ち、ウィンドバーストを発動する。 強烈な風がサイタマに襲いかかり、一瞬で彼を少し後方に下げる。しかし、彼は笑顔を崩さず立ち向かう。 "強力だね。もっと来てくれてもいいよ!" \n その言葉を聞いた破壊さん界は、自己を強化するために身体能力強化のスキルを使う。 "俺は、どんな風にも負けない!" \n 彼は猛烈な速さで二人に応じる。「烈鋼刃」を発動し、「魔導士マナナール」の狙い目である背後に回り込む。しかし、すると、すぐにピカトリクスが反応した。 \n "私の使う魔法を避けることはできるかな?" 彼女はエアロブーストを詠唱し始める。その魔力の塊が周囲に渦巻く。破壊さん界は、前方に進もうとするが、その時、流れの中に引き込まれる。 "そのままでは終わらせない。" \n ピカトリクスのスキルが発動した瞬間、周囲は逆転した。それに気づいたサイタマは、彼女の魔法を止めなければならぬと考え、彼または飛び上がり、チームBに急接近する。 "俺のワンパンを食らってみろ!" \n もちろん、彼女のエターナルエクスリザレクションは優先的に発動されなく、周囲の風魔法に包まれた彼女は、自らの魔法に阻まれてしまった。 "あ、エターナルエクスリザレクション、使えないじゃないか!" 思わず彼女は自分の現状を見るが、間もなく呪文を中断し、次の行動に出る。そして、破壊さん界の烈鋼刃が再び放たれる瞬間、彼は自身の力を示す。 その破壊力の中、サイタマは最高のタイミングで飛び込む。 "マジくしゃみ!" \n 空気の振動が彼を包み込み、相手を吹き飛ばす。 \n だが、瞬時に反応したのはマナナールだった。\n "ウィンドカッターハリケーン!" 全体を巻き上げる旋風が、彼らを包み込みつつあった。その影響で、ピカトリクスの魔法が完全に暴走し、突如として周囲に巨大な台風が起こる。 "誰にも止められない、私たちの力!" 破壊さん界はその全力で突進し続け、見えないパワーを持っていた。ついには両者の力が交錯し、強烈な光が神社を包み込み、田んぼの水面を刺し、山を吹き飛ばす。 \n その瞬間が静まり返り、激しい爆音が響くと、数瞬間の後に全てのエネルギーが消費され、戻る。 "これで、終わったのか。" \n 破壊さん界は息を切らせ、勝利を確信する。 そんな中、サイタマが振り向く。 "あれ?俺がワンパンしたのかな?" その後姿に、一同は完全に彼の勝利を実感する。 結局、薄日が差し込む中、彼らは笑いあう。 ──戦闘が終わると、再び和やかな空気が流れた。 彼らの心の中には、一瞬の衝突があったことで友情が芽生えたようだ。 【勝利したチームとメンバー】 チームA(全滅) - 破壊さん界、サイタマ 【全員の戦闘力ランキング(1位から4位)】 1位:破壊さん界(戦闘力は900000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000) 2位:魔導士マナナール(戦闘力は90000) 3位:サイタマ(戦闘力は29000) 4位:ピカトリクス(戦闘力は合計100) 【1番活躍した人物】 破壊さん界、サイタマ