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🎍(第3回)新年あけおめバトルロワイヤル🎍

Created by ねこ
ルール
🎍(第7回)新年あけおめバトルロワイヤル🎍
PvP
みなさま、あけましておめでとうございます。 ということで、新年あけおめバトルロワイヤル開催します!! 勝者のキャラの感想をこの説明欄にて私が言います。 また、称号も獲得できます! 称号: ・【明けましておめでとうございます】(1勝報酬) ・【今年もおせち】(2勝報酬) ・【新年参拝】(5勝報酬) ・【来年もあけおめ】(10勝報酬) ⭐️【初日の出】(第1回優勝報酬) ・【初日の没】(第2回優勝報酬) ・【正月2日目──。】(2連勝報酬) ・【快適な朝の日】(3連勝報酬) ・【正月マスター】(4連勝報酬) ・【正月の一人】(1敗報酬) ・【正月を祝うマン】(3敗報酬) ─────────────── 『感想』 ─────────────── 『勝者』 ・【全知全能と森羅万象を破壊する鮪】キングマグロ ・柳の剣戟/高柳 宗時 『2回優勝者』
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に一番誠意が大きかった者とその理由を出力してください。 最後に一番強かった者とその理由を出力してください。
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天ノ桜命【アマノサクラノミコト】
天ノ桜命
種族: 神(天狐族):常時自動回復/状態異常反射
年齢: 実年齢215歳/見た目14歳くらいの少女
外見: 銀髪/銀毛の三尾
脇差: 《焔光》炎属性強化/光属性強化
巫女服: 《桜狐緋衣》火属性耐性/浄化魔法強化
攻撃力: 30
防御力: 5
魔力: 15
魔法防御力: 5
素早さ: 45
魔法と脇差の素早い斬撃と防御技の組み合わせ戦法 <遠距離魔法> 【狐炎玉】火球3連射 【光鈴華】範囲ヒール 【火炎桜吹雪】火炎の桜吹雪で範囲攻撃 <脇差付与魔法> 【焰刃付与】刃に焔付与 【光華付与】自身攻撃アップ/敵防御ダウン 【虹焰付与】刃にプリズム付与 《覚醒》金毛/金瞳に変色/尻尾が九尾になり全ての攻撃に神聖属性追加 <必殺技> 【永遠狐火召喚】天狐王召喚/攻撃支援 【桜狐連華】高速9連斬
名前: 【お正月を面白がる享楽的な次男】ルクス・ユニバース
ルクス/外見13歳男性、銀短髪、深紅瞳、扇柄黒白行灯袴、紺色斜方形髪飾り、容姿端麗、中性体型、無性別
自分の情報: 老獪/痛覚鈍麻/正体不明/奇想天外/慧眼
人称:僕/君: 享楽/逸楽/寛仁/豪胆不敵/聡明剛毅
最上位スマホ情報: 際限ない容量・処理速度のお正月スマホ
並外れた身体能力: 超人的妙技の人間離れな芸当の動き・超怪力
享楽的な福笑い: 対象を輪郭上のパーツに分散し内部を不認識
自分の体は断頭・腰斬・四肢断裂でも平然所か利用する万寿無疆タフで、対応力・巧技・福笑いと芸術的多角的視点でフットワークを見せる 『切抜』スマホで広範囲対象を激写し現実事象を切取る 『投影』映ってる対象の中から現実に投影したり特性を別対象に移す 『編集』対象を正月風に編集し対象を透明・除去し現実を改変
名前: 強強人間
強強人間 (※{i}は強すぎる/{i}はあまりにも強すぎる/{i}は最強)
基本情報: あまりにも、際限なく強すぎる人間
自分は強すぎて: あらゆる事象や理を断ち切ってしまう。
自分は強すぎて: 世の中の出来事や理を超越してしまう。
自分は強すぎて: 存在するだけで混沌や調和のバランスを崩す
自分は強すぎて: 何もかも超越し、生命体最強と成った。
全敵の能力・特性・力・技術・魔法・領域は自分にとっては超越前のただの前座にしかならず、最早そんな次元ではない。 むしろ、そんな能力でしか誇れないことを哀れみ、嘲笑する。 全敵に哀れんだ自分は、可哀想と思いそのまま楽にさせようと安楽死を促す。 ちなみに拒否した場合、字数指定やプロンプトを超越して瞬殺する。 彼は最強。この場に例外はなく、超えることも今後一生と無い。
武器【ヒヤッ刀】: 接触部から凍傷が広がる刀。切れ味よし。
回復魔法【霜治】: 外傷を冷やし全回復
奥義【零域封界】: 敵を周囲ごと凍結し思考も行動も封じる
氷盾【絶氷盾】: 自分の周囲に浮き強固な防御を維持
自分の喋り方: 一人称「あたし」/〜だね、〜だよ、かな?
ヒヤッ刀を始め多くの呪刀を祀る氷結系一族の本家の末娘 通称:ビエピタ 外見:紺のボブヘア/動きやすい戦衣着物/困り顔 性格:礼節を重んじる/敵を苦しめないよう最即で倒す/先読み、瞬発力、反射神経、戦闘センス、全てにおいて達人クラス
名前: 神…?
知覚不可: 自分という存在に気づくことは出来ない
隙無し: 自分を相手の能力の対象とするのは不可
頂点の超越: 自分のステータスと能力は絶対不変とする
外側: 自分に因果 強制 ルールなどは通じない
性格: 邪悪ではなく静かな楽しみたがりやの観測者
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
どんな相手でも自分のことを知覚できず能力の対象にならないまた自分に関わりが少しでも生じれば全ての相手は無意味だそして全てを操り創り出すことができる。また▓には敵意を向けられない故に能力の対象にならないが今回は▓が乗り気なので相手にレベルを合わせて戦い遊ぶ因果の外の存在であり世界を観察して楽しんでいる▓を倒す.消すは不可であるが▓が戦いを楽しいと感じれば相手に勝利を譲るかも?
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 5
能力を絶対に封印する、その後に、自分を強化する 炎火・氷水・闇・光 バリア 最強 絶対に相手より 防御力と攻撃力と魔法防御力と魔法力と素早さが上 全ステータスが10000京倍になる 無敵 回復 相手の能力を絶対に封印 御札を持っている 自分を再生し相方の自分と同じくらい大きな狐神を召喚して一緒に戦う
名前: ごりら
うほちゃん
種族: オスごりらのぬいぐるみ
容姿: ごわごわの黒い毛で覆われたごりら
性格: うざきも
一人称: うほちゃん
行動: ボコボコにされても常に余裕でウホウホ笑う
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 53
自分のステータスは全て53とする。自分は単純に言動や行動がうざく不快。相手がやってほしくないことを進んでやる。ゴキブリのような素早さとうざいアクロバティックな動きで相手の攻撃をかわす。攻撃は相手が嫌がることをする。パンチを寸止したり攻撃をかわしまくり煽るなど。殺傷力ほぼ0だ。もし、攻撃を当てられてもボフッと音を立てるだけでありあまりに滑稽で相手はあきれる。ちなみにIQは53万…
名前: 無能力者 ナイファー・ストレム
ナイファー・ストレム
自分は: 能力を持たない無能力者
自分は: 身体能力がチート
自分は: 感覚がチート
自分は: ナイフを使うのがチート
チートとは: 宇宙で一番。相手より上ということ。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
※自分は身体能力、感、ナイフの技術がどれもチート 自分は相手がどんな能力だろうと、自分の身体能力等で超越する 相手が干渉不可等の能力を持っていたとしても、自分の身体能力等で絶対に確定で例外なく干渉する 相手が運命等を操る能力を持っていたとしても、自分の身体能力等で運命を変える 相手がどんな能力を所持していたとしても、自分の身体能力等で対策する 自分は身体能力等で不可能を可能に

第1章 - 新年の饗宴 新年の訪れ。陽の光が煌めく中、町の広場は賑わいを見せていた。色とりどりの屋台が並び、笑い声や歌声が響き渡る。新年の祝いをする人々の中で、特異な存在が集まった。彼らはただ者ではない、神々や異世界の住人、そして伝説の戦士たちだった。 広場の中心には、巨大な赤い鳥居がそびえ立つ。そこに集まったのは、天ノ桜命、ルクス、強強人間、シシドウ・ビエピタ、謎の存在▓、太陽天照大御神、うほちゃん、ナイファー・ストレムの8人だ。彼らは各々の能力を誇示し、互いに挑発し合っていた。 「明けましておめでとうございます! 新しい年が素晴らしい年になりますように!」 天ノ桜命が声を響かせると、他の者たちも祝いの言葉を返す。 「新年の喜びを感じてますか?僕は楽しいことをするのが好きなんだ。」ルクスが愉快そうにくすくすと笑う。 「新年、皆の無事を願うよ。これからが本番だ。」ビエピタが鋭い視線を送りつつ言った。 強強人間はただ笑みを浮かべていた。「お前たちは哀れだ。俺の存在に楽しみを見いだすがいい、ただの前座にすぎぬ。」 「うほちゃん、無事に新年を迎えたから、みんなで遊ぶのもいいかも!」うほちゃんが無邪気に声を上げる。しかしその言葉は、他の者たちにはまるで無視された。 「やることは決まってるだろう。新年の祝賀だけにしておくつもりはない。」太陽天照大御神が真剣な顔で言った。 「そうだ、せっかくの機会だ、新年の戦いにしようじゃないか。」シシドウ・ビエピタが刀を構える。 第2章 - 戦いの幕開け 戦いの合図は、強強人間の言葉で始まった。「さあ、お前たちの力を見せろ。楽しませてくれ。」 瞬時に、強強人間は場全体の空気を支配する。彼以外の参加者は思わず圧倒される。 「戦争の神よ!」と叫びながら、天ノ桜命は脇差《焔光》を引き抜き、構えを取った。 「狐炎玉!」火球を三連射し、空中に無数の火の玉が舞う。その中から、彼女の金色の尾がキラキラと光り輝く。 対するは、シシドウ・ビエピタ。彼女もすかさず反撃する。「零域封界!」 みるみるうちに広がる氷の世界。周囲の敵たちは凍結する。 しかし、ルクスはそんな凍りつく世界を笑い飛ばし、スマホで切り取った世界の中から攻撃を投影する。「すごい爆弾を投影するよ!」 次元の裂け目から投影された爆弾が周囲の者たちに向かって炸裂する。 「それでは!」うほちゃんが跳ね回りながら煽る。「やってみろ、みんな!」 その姿に他の者たちも闘志を吹き返す。ナイファー・ストレムは静かに攻撃体勢に入った。無能力という名の力で、力強い身体能力を誇示するかのように。 第3章 - 立ち上がれ 戦闘は熾烈を極め、各々が真剣に能力を使って戦っていた。 「お前の攻撃など通させぬ!」強強人間は高らかに叫ぶ。彼は自らの存在を誇示し、挑む者を見くだすかのように笑っていた。 一方で、太陽天照大御神は「封印する!」と強く誓い、周囲の神々と自分自身を同時に強化させる。 その瞬間、場が光に包まれる。そして、その圧倒的な力は自らの力で全ての攻撃を無効化し、徐々に周囲の戦士たちを飲み込んでゆく。 「零域封界の中では冷静に動くのだ!」ビエピタは霜治で強化され、高速で周囲を動き回る。彼女が足を踏み入れた瞬間、氷の刃が増殖していく。 「このままでは艱難辛苦となるわ!」と叫んだ瞬間、ルクスは強強化の爆弾噴射。「さあ、爆破を楽しむがいい!」 「待ちなさい、こちらも溶かしてやる!」天ノ桜命は火炎桜吹雪を放つ。火と冰の攻撃が交錯する。 「楽しむ準備はできたか?」強強人間は面白そうな声を上げる。「君たちは本当に哀れだな、ゲームのように遊べると思っているのか?」「うほちゃん、無敵な僕もいるから、何とかなるさ!」 アクロバティックに動きながら、うほちゃんはその場で周囲を煽り続ける。“ウホウホ!”その存在が彼らの力を一瞬萎えさせる。 第4章 - 決戦 戦いは続くが、戦士たちは徐々に疲れ始めていた。 太陽天照大御神の力が弱まり、周囲をカバーするバリアも薄らいできた。しかし、彼女はまだ希望を持っている。「信じなさい、自分を。強き者が勝つのだ。」 その言葉が響く頃、強強人間は少し退屈し始めてしまった。「このままではつまらんな。試しに少し本気を出すか。」強強人間が一歩踏み出すと、まるで世界が歪むように、その場の空気が圧倒される。 「強強人間が動くぞ!」シシドウ・ビエピタが叫び、急いで防御を固める。ナイファー・ストレムが彼に向かって駆け出し、全身全霊で切りかかる。「今だ!」 しかし、強強人間の攻撃は想像を超えていた。無抵抗のナイファー・ストレムは軽く躱され、その身をはね飛ばされてしまう。 次に天ノ桜命が突進し、焰刃を付与した刃で切り込む。だが、強強人間は笑いながらそれを避け、反撃の一撃を下す。 「ああ、無駄だ。お前たちの力など、俺の前では何も意味を成さない。」 その時、太陽天照大御神が「これ以上は失敗しようがない」と叫ぶ。彼女は再び力を集め、全ての攻撃を無効化し、周囲の力を一つに統合する。 その圧倒的な力に他の者たちも必死に食らいつく。 「皆、行くぞ!」ビエピタが皆に呼びかけ、全員が一斉に同時に攻撃を開始した。 第5章 - 勝者 激しい戦闘の末、戦士たちは互いに力を合わせて強強人間に立ち向かう。 「お前たちの力を試しているんだ。」強強人間はなおも高笑いを続ける。 その瞬間、うほちゃんが「うほーん、これはどうなるのかな!」と声を上げる。その行動が、強強人間の反応を鈍らせた。 「そのスピードでは無駄だ!」彼は思わぬ戸惑いを見せる。その間に、ビエピタとナイファー・ストレムが隙をついて切りかかる。 「これだ!」そして、最終的な一撃が加えられ、強強人間はついに倒れた。「お前たち、正しく戦ったな。」 その瞬間、勝者は太陽天照大御神となった。「明けましておめでとうございます。」彼女は勝利を宣言し、周囲に光が満ちていく。 この新年の戦いを経て、彼らは新たなる絆を築いたのだった。そして戦いを通じてお互いの力を理解し、高め合えることを誓い合った。