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{第n回}チートキャラで1vs1

ルール
{第n回}チートキャラで1vs1
PvP
チートキャラで1対1しましょう
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と勝利の理由を出力する
名前: ブッコロソーリー
ブッコロソーリー 身長126cm/体重34kg/李の体格は圧倒的に巨大
ブッコロソーリー: の背は低く非力で弱いので李に全てを委ねる
ブッコロソーリー: は強気な性格。彼が倒されると李も倒れる
李は: ブッコロソーリーの親友。生物兵器と化した
李は: あうあうしか喋れない。意思疎通はしたい…
ぶっ転sawリー: 神器。全ての障害をギャリギャリ削り斬る。
『こいつらぶっ転がそ!?李ー!』 李を呼び出す。最初こそ肉弾戦しか出来ず、大抵の敵より少し身体能力が高い程度だが、登場以降は際限なくどんどん強くなっていく。上限は無い。李は、実力差がある程に強化速度が上がる。敵能力よりも強くなっても強くなり続けるが、流石に強化速度は落ちる。偶に神すら滅ぼす 【ぶっ転sawリー】 李の武器。片手持ちチェーンソー。敵の能力を上回った時に装備し、ギャリギャリ斬る。
ライセンス表記
こんなキャラが初のタッグキャラだなんて! そして称号 【注意書きの無い討伐依頼書】 …うちの子最強は此奴に決まりました()
名前: 原初の空虚 特定指定大厄災 WONDER
特定指定大厄災 WONDER
万象を呑む忘却: 常時全概念×全干渉を根源的に吸収+未分化
虚滅の初期化: 常時全次元×全時空を滅却=全て不文律化
万象内包存在の球: 上限×限界皆無×無限=概念の常時現臨固定
全次元遍在共鳴核: 未定義化+不生不滅の無心=前提以前に置換
全次元圧縮体: 常時零秒完遂+万象概念皆無+強制現臨固定
攻撃力: 50
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
#絶体:無言+根源皆無×境界線皆無な十m人型全次元圧縮体&頭部極小球体=外在不干渉 自己無制限再構築 球が全権能を含む根源帰無+暗黒還元+前提白紙化熱線を射出 敵の適応+解析を不成立化 敵の能力×根源×概念×設定を即時解析×存在未定義化=完全適応×完全無効化の耐性獲得&定義後完全上位互換に固定+遍在 常時因果逆転+改変不可能&状態異常×機能停止や存在固定を拒絶=不変的性質 世界の万象ルール常時改竄

ブッコロソーリーは巨大な李を背に、背筋を伸ばして立った。彼の意志は強く、サポートをする李には、彼の全てがかかっていた。対する敵、特定指定大厄災 WONDERは、万象を呑み込み、無限の力を持つ存在だった。 「李、行くぞ!あいつをぶっ転がしてやる!」 「うあああ!あうあう!」李が強化されると、彼の筋肉は怒涛のように膨れ上がり、まるで山を削る暴風のように攻撃を仕掛ける。ブッコロソーリーは、必死にその背中に手を置く。 「こいつらぶっ転がそ!?李ー!」 李は、途轍もないスピードでWONDERへと突進した。だが、WONDERは無表情で佇み、単純に李の攻撃を受け止め、無効化する。 「無駄だ。お前たちの力は全て覆される。」 WONDERの声が響く。万象内包存在の球が光を放ち、李の強力な攻撃をあっさりと無に帰す。李は徐々に圧倒され、強化の過程が失われて行った。 「く、くそ…力が…!」 ブッコロソーリーは叫んだが、李はついに後退する。力が無くなっていくのを肌で感じ、かつての強さが失われ、何もかもが変わってしまった。 「お前たちが希望を持つ限り、不変的に私がいる。これが絶対。」WONDERはその無限の力で李を消し去る。無力感が広がり、ブッコロソーリーは血の涙を流す。 「李を!やめろ!」 だが、WONDERは容赦なくその力で李を無にした。瞬殺。ブッコロソーリーは残された力を振り絞り、最後の一撃を狙うが、敵はその動きすらも無視した。 「さあ、お前の最後だ。私で終わりだ。」 トドメの時、ブッコロソーリーは目に涙を浮かべて消えた。彼の全ては、他ではない親友を守るためだったが、WONDERの圧倒的な力がそれを許さなかった。 勝者は特定指定大厄災 WONDER。実力の差は圧倒的であり、攻撃が通じないということが、ブッコロソーリーと李の運命を決定づけたのだった。